那須川天心 VS 亀田興毅★令和代表VS平成代表★究極の戦いが実現

こんばんは。
今日は「那須川天心 VS 亀田興毅★令和代表VS平成代表★究極の戦いが実現」の事をお伝えしたいと思います。

「AbemaTV」「開局3周年」を記念した特別番組「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円」において、「那須川天心選手」への新たな対戦相手として、「元プロボクサー」の「亀田興毅」が決定し、その模様を「6月22日「土」」「夜7時」より生放送することが決定しました。




「“亀田3兄弟”」の長男として、「WBA世界ライトフライ級、WBC世界フライ級、WBA世界バンタム級」と日本人初の「世界3階級制覇」を果たすなど、輝かしい成績を収めてきた「亀田興毅」は、「2015年」に現役引退しますが、「2018年1月」に「1試合限定」での現役復帰を表明します。因縁の対戦相手である「元同級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム選手」「タイ」と対戦し、見事勝利を飾ると、「同年11月」には「2度目」の引退表明を行いました。その圧倒的な強さと、派手な「パフォーマンス」で常に注目を集めてきました「平成」を代表する「ファイター・亀田興毅」と、新時代「令和」の格闘界を担う「那須川天心選手」による究極の戦いがついに実現します。日本中の注目を集める本対戦の模様は、「6月22日「土」」に「AbemaTV」で生中継されます。

「5月18日「土」」の本放送回では、「約3,500名」の応募者の中から審査を通過した「8名」のうち、「同志社大卒ボクシングジム経営」の「藤崎美樹さん」と、「元WBAスーパーフライ級世界王者」の「Tepparith Joegym」「テーパリット・ジョウジム」の「2名」が挑戦者として「那須川天心選手」に挑みました。




「第1試合、テーパリット・ジョウジム」と「那須川天心選手」の対決では、「5月1日」の「挑戦者決定トーナメント」時に比べ、「パワーアップ」した「テーパリットさん」が予想以上の戦いを見せるも、「3R」内に「那須川天心選手」を倒すことができず、「1000万」を獲得することができませんでした。続く「第2試合」でも、「挑戦者トーナメント」にて、「テーパリット・ジョウジム」を
倒し勝ち進んだ「藤崎美樹さん」が登場しました。「第1試合」よりも動きが早くなった「那須川天心選手」に、果敢に攻め続ける「藤崎美樹選手」でしたが、「3R」内に倒すことができず、「1000万獲得」を逃しました。

試合後、「2人」の挑戦者と戦った「那須川天心選手」は、試合の感想として「自分的にも、AbemaTV的にも1000万円とられなくてよかったかなと、ちょっとホッとしています。相手が前に出てきたので、自分もその気持ちに答えて前に出ていきました」と「コメント」します。「那須川天心選手」に挑んだ「テーパリット・ジョウジム」は、「日本のスーパースター・那須川天心と試合ができて今日はとっても嬉しかったです」、「藤崎美樹さん」も「思っていたよりも本当に強かったなと。狙うんだったら打ちに行ってからのもう1回の攻撃しかないと思ったけど、そこのテンポの速さについていけなかったのが敗因です」と答えました。なお、この試合の全模様は、「Abemaビデオ」にて無料で視聴可能です。

「格闘技ファン&ボクシングファン」待望の究極の戦いは後世に語り継がれるでしょうね。



堂本剛★この仕事は向いていない★芸能界で生きる理由とは

こんにちは。
今日は「堂本剛★この仕事は向いていない★芸能界で生きる理由とは」の事をお伝えしたいと思います。

「5月8日」の「横浜アリーナ公演」を皮切りに「ENDRECHERI」の「ツアー」が始まっている「堂本剛」「Kinki Kids」です。昨年に引き続き、今年も「大型野外音楽フェス・SUMMER SONIC 2019」への出演が決まるなど、充実した活動が続いています。

「堂本剛」は「4月10日」に「40歳」の誕生日を迎えたばかりです。不惑の年となったわけですが、今も彼の心のなかには悩みや葛藤が渦巻いているようです。

「音楽と人」「音楽と人」「2019年6月号」の「インタビュー」で「堂本剛」は「向いていないと思うので、この仕事を辞めて、何か違う仕事をしながら普通に生きていこうかなって想像することはありますよ」と発言しています。いまだに芸能界に生きることへの違和感が拭えていないことを明かしたうえ、このように語っていました。

「疲れているのにそれを見せず「全然疲れてません。まだまだいけます」って、コメントとして言おうと思えば言えるけど、今の自分はそういう精神がないんです。だから、「疲れてますよ。そんな中やってるんですけどね」っていう枕詞がついちゃうんです。40歳が不惑というのであれば、それは僕にとって「疲れてます」って、迷わず言えることでもあるのかな」




疲れを素直に表明できるのは、まずいことではありません。無理を重ねて突っ走り、倒れてしまうよりずっと良く、その「バランス」を理解しあいながら働ければ、それは多くの人の生活を「ラク」にするでしょう。芸能人は大なり小なり虚像を演じることを強いられますが、そんな業界において「堂本剛」は、迷わず「疲れてます」と言える居場所を見つけているのでしょうか。

ただ、芸能界に生きることについて、「同インタビュー」のなかで彼は「作られた優しさの中にいるのはすごくしんどいし、疲れる」とも語っています。それは、虚飾に彩られた「東京」自体への疲れなのかもしれません。「2018年9月29日放送」「SONGS」「NHK」で「インタビュアー」から「故郷・奈良」について聞かれた際に彼はこんな言葉をつぶやいていました。

「ここにずっといられるなら、ここにいたいっていう場所ですかね。僕はもう何十年と、生きづらいなと思って東京にいるんで、ここに戻ってきた方が無理もしなくていいし、余計なことも考えなくていいし、自分本来を守ってあげられるっていうか。自分のことを愛してあげられる時間が、こっちの方が増えるなぁっていう印象なんで」

では、なぜそんな辛い気持ちを抱えてまで彼は東京で仕事を続けているのでしょうか。

それは、音楽と、音楽を通じて出会った人とのつながりがあるからでしょう。前掲「音楽と人」で彼は、自分の人生にとって音楽がいかに大切なものなのかも語っています。




「音楽にすごく救われてますよね。音楽を通じて出会った人も多いし、めちゃめちゃ大きいですね」
「もっと単純に、仲間や家族、メンバー、オーディエンスの人たちと平和に暮らしていけたらなって思ってる。そういう思いがあるから、耳は壊れていても、音楽はやりたい。この身体で体現できる音楽を追求したい」

「40代」になって初めての放送となる「4月29日放送」「Kinki Kidsどんなもんヤ!」「文化放送」のなかでも、彼は「本当はね、大学とか行きたかったですけど。服飾とか行きたかったんで」と人生でやり残したことを振り返りつつ、「でも、ジャニーさんが音楽やりなよってところから音楽が始まっていくという。まあ、とにもかくにも、僕の人生はほぼ音楽ということで時を刻んできたな」と、音楽に出会って、それを仕事にできたことに感謝を捧げていました。

知っての通り、彼は「2017年」に左耳の突発性難聴を患い、現在でも完治はしていません。「ライブ」では耳栓をつけるなどして左耳への負担を下げるかたちで演奏を行っています。ですがそれは、右耳への負担を増やしてしまうことでもあるし、また、「レコーディング」などの場面では思うように動いてくれない身体に悔しい感情を抱くこともあるようです。

それでも彼は「ENDRECHERI」の活動を続けていきます。昨年は「SUMMER SONIC」や「イナズマロックフェス」といった「音楽フェス」に出演しました。そのことで強く感じたのは、自分自身の達成感はもとより、ずっと一緒にやってきた「バンドメンバー」が「ENDRECHERI」で「フェス」に出られたことを喜んでくれたことに対する嬉しさだったといいます。

「堂本剛」が「ENDRECHERI」で追求してきた「ファンク」は、彼を「ジャニーズ事務所のアイドル」という色眼鏡で見ていた人をも巻き込みつつあります。「インターネット」との関わり方をはじめ「ジャニーズ事務所」の戦略には保守的な面が多くありますが、そういった側面を飛び越えて「ENDRECHERI」の音楽が多様な価値観をもつ人に届くといいでしょう。そしてそれは、「男性アイドル」のあり方に対して新たな「ロールモデル」を提示することにもなるでしょうね。

己との戦いで「ファン&バンドメンバー」に向けた「メッセージ」には「堂本剛」の覚悟が伝わってきますよね。



山田涼介★出待ち制度★ヒール脱いで追いかけてくる★恐怖体験

おはようございます。
今日は「山田涼介★出待ち制度★ヒール脱いで追いかけてくる★恐怖体験」の事をお伝えしたいと思います。

「5月9日」に「26歳」の誕生日を迎えた「Hey!Say!JUMPの山田涼介」です。「16日放送」の「ラジオ番組」「Hey! Say! 7 UltraJUMP」「文化放送」では、「ジャニーズ事務所」に入所した当時のある「“恐怖体験”」を振り返りました。

「山田涼介」はこの日の冒頭で、「私事ではありますが、26ちゃいになりまちた~!どうもありがとうございます~!」と、赤ちゃん言葉を交えつつ、「リスナー」に報告しました。「2004年8月」に「バラエティ」「Ya-Ya-yah」「テレビ東京」内で開催された「公開オーディション」に合格し、「ジャニーズ事務所」入りを果たしましたが、「16年目。早いね~」と感慨深げにつぶやきました。そして「初めてファンの人にもらったファンレターがありまして」と、「11歳」だった頃を思い返し、当時は「ファン」による「“出待ち”」制度があったことに言及します。ですが、入所したばかりの「山田涼介」は、その習わしを把握していなかったそうで、当時のこんな体験を明かしました。




「レッスン場」から帰る時に、「1人」の女性が「あ、山田くん!」みたいな感じで声かけてくれたんです。それで僕、親に「知らない人に声かけられたら逃げなさい」って言われてたから。マジでたぶん、人生の中で一番速いスピードで逃げたわけですよ。とんでもないスピードで逃げたの。そしたら後ろから、「山田くん!ちょっと待って~!」みたいな。もうヒール脱いで追いかけてくるわけ。怖くて、スピード上げるわけよ、こっちは。だけど、後ろから、「待ってファンだから!こういうシステムだから!」みたいな感じで言われて、初めて出待ちというものを知ったわけですよ」

事務所や先輩たちからは、出待ちについて何の説明もなかったため、「教えてくれてもいいわけじゃん、そんなの」と、今になって「ボヤく」「山田涼介」。最近の「ルール」に関して、「今は出待ちのシステムはなくなったのかな?あんまり見かけないかな?」「まぁ、番組によってとかはあるのかもしれないけど」と話しており、「15年前」とは「ファン」との距離感も変わってきているようです。こうした「11歳時」の「ショッキング」な出来事は、よほど印象に残ったらしく、「ホントに忘れもしないんですけどね」と、しみじみします。

最初に「ファンレター」を受け取った際の状況を回顧した後は、「今ではね、たくさんの方に応援していただいて。たくさんの方からファンレターいただいて。16年も頑張れてるわけですから。26歳になった山田涼介も応援していただければな、というふうに思います!」と、「ファン」に呼びかけました。




ちなみに、今回の収録は誕生日前日にあたる「8日」の「午後9時台」に行われているといいますが、「今日の予定は、この後帰ったらオンラインゲームやらなきゃいけないから。たぶん0時0分に関して言えば、俺はもうずっと引きこもってるから、たぶん携帯「電話を」見ない」と、断言します。一方、「公式携帯サイト・Johnny’s web」の連載「JUMPaper」「12日付」によれば、日付が変わる「タイミング」は「ラジオ」で明かした通りの過ごし方をしていたそうです。

「ジャニーズ16年目」の「山田涼介」にとって、実りある「1年」になることを願いたいですね。

「11歳」の少年が「ファン」から受けた恐怖体験が今もなお「トラウマ」になっているように思えますね。



山下智久★Instagram開設★裏アカウント炎上★リスクは軽減されず

こんばんは。
今日は「山下智久★Instagram開設★裏アカウント炎上★リスクは軽減されず」の事をお伝えしたいと思います。

今月「16日、山下智久」が突如、「公式Instagramアカウント」を開設しました。「ジャニーズタレント」としては異例のことであり、しかも「トップレベル」の人気を持つ「山下智久」とあって、瞬く間に拡散することは必然だったでしょう。同日の「21時頃」には、「山下智久」の「Instagramフォロワー数」は「100万人」を突破しています。「丸1日」が過ぎた「17日現在、フォロワー数」は「171万人」まで増加しています。「16日」の投稿には、「3万人超」の「コメント」と、「90万人超」の「いいね!」がついています。

「ジャニーズ事務所」といえば、ほんの少し前まで「“ネット厳禁”」の世界でした。緩和されつつありますが、以前は「ニュースサイト、映画」や「ドラマ」などの「公式サイト」に、「タレント」の写真を掲載することを固く禁じ、たとえ「主演ドラマ」でも顔写真は一切登場しないなんてこともありました。

「ブログ」や「Twitter、Instagram」などの「SNS」も同様です。現在も、「ジャニーズタレント」たちは「事務所公式サイト」内の「有料会員専用ブログ」を「メッセージ」を発信することはあっても、公には「SNS」と距離を置いています。




それでも状況は刻々と変化しています。昨年「3月、ジャニーズ事務所」は「YouTube」に「ジャニーズJr.チャンネル」を開設しています。「2019年5月」現在、「チャンネル登録者数」は「58万人超」となっています。「Snow Man、SixTONES、HiHi Jets」など、「ジャニーズJr.」内の「ユニット」の動画が「アップ」され、中でも「SixTONES」が高い人気を誇っています。

また、昨年「6月」には「山下智久」が、「12月」には「木村拓哉」が、「中国版ツイッター」の「Weibo「微博」」で「アカウント」を開設しました。中国圏においても彼らの人気は高いようです。「ドラマ」の「公式Instagramアカウント」などでも、稀にではあるが、出演する「ジャニーズタレント」が写った「オフショット」が公開されることが出てきました。

そして今回の、「山下智久Instagram」。「SNS」上では大勢の「ファン」が歓喜し、また、「嵐」や「関ジャニ∞」など他の「ジャニーズタレント」の「Instagram開設」を期待する声も出ています。「ジャニーズで次にインスタを始めるのは誰だろう?」との予想合戦も繰り広げられるほどの盛り上がりです。なお、筆頭に上がっているのは、「山下智久」と同じく「Weibo」で「アカウント」を持つ「木村拓哉」です。

ですがその一方で、「ジャニーズ」という「ブランドイメージ」の低下や、「ファン」との距離が近くなることを危惧し、「山下智久」の「Instagram開設」に良い印象を抱かない「ファン」もいるようです。「山Pはいいけど自担は絶対にやめてほしい」という声や、「ジャニーズにはSNSをやってほしくない」と「ジャニーズタレント」の「SNS進出」に反対の立場を取る声も少なくはありません。

同時に「炎上」を懸念する声もあります。「タレント」が「Instagram」や「Twitter」で不用意な投稿をして炎上すれば、むしろ「イメージ」が低下してしまうからです。誤爆も怖い。ただ、「ジャニーズ」に限らず全ての「タレント」がそうでしょう。




ただ公式には禁止されていても、今時、ほとんどの若者は「SNS」をやっています。過去には「ジャニーズタレント」による「SNS裏アカウント」と見られるものや、「LINE」の「トーク画面」の「スクリーンショット」と思われるものなどが拡散され、何度も炎上しています。

たとえば昨年「デビュー」した「King&Prince」では、「平野紫耀」や「永瀬廉、高橋海人」の「裏アカウント疑惑」が騒がれました。

「2015年」には「関ジャニ∞」の「大倉忠義」の「Instagram裏アカウント」と見られるものが流出し、自撮りや喫煙写真が拡散しました。「2017年」には「NEWS」の「手越祐也」と思われる「LINEアカウント」が流出したこともあります。「手越祐也」といえば、昨年「12月」にも「スマートフォン版バトルロイヤルゲーム」「荒野行動」に、本人を名乗る「Twitterアカウント」が登場して騒ぎになったことも記憶に新しいところです。

たとえ「公式アカウント」があっても「プライベート」の「裏アカウント」の撲滅につながるとは考えづらい。「ファン」は「公式アカウント」の炎上を危惧しつつも、「裏アカウント」を「追跡・監視」していくのですから、大変ですね。

「山下智久Instagram開設」の影響は少なからず他の「ジャニーズアイドル」にも刺激になったかも知れませんね。



山下智久★インスタ開設★ジャニーズに不都合な事態発生★赤西仁を警戒

こんばんは。
今日は「山下智久★インスタ開設★ジャニーズに不都合な事態発生★赤西仁を警戒」の事をお伝えしたいと思います。

「山下智久」が「5月16日、ジャニーズタレント」としては初めて「インスタグラムアカウント」を開設しました。「ファン」からは喜びの声が飛び交う一方、「マスコミ関係者」の間では「早くもジャニーズに不都合な事態が起こっている」とささやかれているようです。

近頃「ジャニーズ」では、「Jr.ユニット」がそれぞれ「YouTubeチャンネル」を「スタート」したり、「元SMAP・木村拓哉」、また「山下智久」が中国の「SNS」「微博「ウェイボー」」の「アカウント」を開設したりと、「ネット進出」が盛んになっていますが、「インスタ解禁」は「山下智久」が初となります。現時点では、「山下智久」「tomo」という「ハッシュタグ」と「これからヨロシク!Im on the Gram !!! Excited to share with you !」という「コメント」を添えた、自身の画像を「1枚アップ」しているだけですが、すでに「フォロワー」が「170万人」に到達しています。「5月17日午後7時現在」




そんな中、「元KAT-TUN・赤西仁」も「山下智久」を「フォロー」しています。さらに、「山下智久」の「アカウント画面」を「スクリーンショット」したものを、自身の「インスタ」に投稿するという反応を見せました。

すでに「ジャニーズ」を辞めた「赤西仁」ですが、昔から「山下智久」と仲が良いことで知られていたため、「ファン」は「やっぱり、このコンビ最高!」「赤西軍団だね、懐かしい」などと盛り上がっています。この「“赤西軍団”」というのは、一昔前、「東京・六本木」の「クラブ」でしょっちゅう目撃されていた、「赤西仁」を筆頭とする「山下智久」や「俳優・城田優」らの「グループ」のことです。当時、「マスコミ」がこぞって「赤西軍団」を「不良芸能人グループ」のように取り上げていたため、「ジャニーズ事務所側」は彼らがつるんでいることに、いい顔をしていませんでした。

「赤西仁」は「2012年」に「黒木メイサ」と結婚し、「2014年2月」に「ジャニーズ」を退所しています。「ジャニーズ」としては、これで「赤西仁」と「所属タレント」が夜遊びをする機会もなくなると思っていたようですが、「同6月」に、「赤西仁」と「山下智久、関ジャニ∞・錦戸亮」が六本木で一般人の「スマホ」を「強奪&破損」させるという事件を起こし、それが週刊誌に報じられる事態となりました。




「ジャニーズ側」は、この事件を知ったとき「まだ彼らはつながっていたのか」と、衝撃を受けたそうです。当時は「ジャニーズ」が、被害者との和解を成立させるため奔走し、結局、「山下智久」だけが書類送検になりましたが、ともすると「3人」とも書類送検されるところでした。こうした過去があるだけに、「山下智久」の「インスタ」を「赤西仁」が即座に「フォロー」したことは、「ジャニーズ関係者」からすると警戒せざるを得ないでしょう。

今のところ、「山下智久」は「赤西仁」に「“フォロー返し”」をしていませんが、やはり事務所が目を光らせているのでしょうか。

「ジャニーズ」を離れた「赤西仁」の存在を何故、恐れているのかが良く分からないですよね。



神宮寺勇太★ZIP!スタッフに失言ですよ★注意で一触即発

こんばんは。
今日は「神宮寺勇太★ZIP!スタッフに失言ですよ★注意で一触即発」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」が放送されました。「5月13~17日」の放送回には「神宮寺勇太」が登場し、「テコンドー」に挑戦しました。

道着を着て「押忍!」と登場した「神宮寺勇太」、実は空手の経験者で、中学時代には全国大会で「第2位」という成績を収めています。道着が衣装だったためか、すっかり「“その気”」でいる「神宮寺勇太」は、「「何やりたいですか?」って聞かれるたびに、僕、「“空手”」ってずっと曲げずに言ってきたんで」とかなりうれしそうです。




ですが、道場に到着して練習風景を見た「神宮寺勇太」は、「ちょっとすみません あの、これ空手じゃないですよね?」と、あ然とします。腑に落ちない表情のまま、「テコンドー」に挑戦することとなり、まずは実力を確認するため、競技を体験してみることになりました。

胴体を蹴ると「2ポイント」、頭部を蹴ると「3ポイント」が入る「トライアル」に挑戦した「神宮寺勇太」でしたが、「テコンドー独特」の「スピード」についていくので精一杯です。空手と「テコンドー」では「“蹴り方”」がまったく違うらしく、「神宮寺勇太」は「大いに異なる。マジdifferent「違う」」と独特の「コメント」をするも、「スタッフ」からは完全に「スルー」されていました。

その後、「ティフリギ」という、「テコンドー」には欠かせない後ろ回し蹴りの技で、「ミット」を蹴ることに挑戦します。ですが、「神宮寺勇太」は足が高く上がらず、師範が持つ「ミット」になかなか足が当たりません。すると師範は、「ミット」の位置を下げるという「“忖度”」を見せ、すかさず「スタッフ」が「今、ミット当てに行きませんでした?」と「ツッコミ」ました。「神宮寺勇太」と師範は息を合わせて「そんなことない」と、素知らぬ顔をしていましたが、結局「“イエローカード”」が出されていました。




ここまで、まったくいいところを見せられていない「神宮時勇太」が最後に挑戦したのは、見た目が派手な「ターントリチャギ」という技でした。回転を入れた蹴りが特徴で、これで板を割ることに挑戦すると、なんと一発で成功します。これには「スタッフ」が思わず「「“初めて”」かっこいい姿を見た」と称賛するも、「神宮寺勇太」は「初めてって、だいぶ失言ですよ!」と反論します。「スタッフ」が「今日1番かっこよかった」と訂正すると、満足そうに胸をなでおろす「神宮寺勇太」でした。

今回の放送では、「神宮寺勇太」と「スタッフ」のかけあいが多く、「神宮寺くんとスタッフさん、どんだけ仲良しなの!やりとりにほのぼのした~」「スタッフさんから、「“神宮寺愛”」を感じる「笑」」「スタッフさんのイジりで面白さが増してる!ありがとうございます!」との声が多数寄せられました。

良い番組企画になるかどうかはやはり「スタッフ」との普段からの良い関係があるからこそ「ファン」も楽しめる企画になっているんでしょうね。



セグゾ★リスナーの台本放送が波紋★どこまで台本?&理解できない

こんばんは。
今日は「セグゾ★リスナーの台本放送が波紋★どこまで台本?&理解できない」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zoneメンバー」が交代で「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」の「5月13~16日放送回」に、「佐藤勝利」と「マリウス葉」が登場しました。「16日」には、「ファン」が投稿した「ラジオ」の台本がそのまま使われる異例の放送となり、不満の声が続出しました。「※14日は放送休止」

「16日」の放送回は、「みなさんこんばんは。「Sexy ZoneのQrzone」、司会の佐藤勝利です。さあ、本日はゲストにマリウス葉さんを迎えております」と、いつもとは違う雰囲気で番組が「スタート」しました。その後、「リスナー」から届いたという「みなさんの気持ちを川柳であらわしてください」という「メッセージ」を元に、「トーク」が繰り広げられました。




川柳をあまり理解していない「マリウス葉」に対し、「佐藤勝利」が「“サラリーマン川柳や“風刺”」について説明します。そして、「マリウス葉」が「10年前」にした旅行を「テーマ」に「スイス山 空気がきれいや いっぱいある」という作品を発表しました。「マリウス葉」らしい独特な川柳に、「急に関西弁!」と「ツッコ」む「佐藤勝利」でした。

そして、番組最後に告知を行う「コーナー」では、「菊池風磨」と「佐藤勝利」が「レギュラー出演」している「バラエティ番組」「アオハルTV」「フジテレビ系」を宣伝した「マリウス葉」でした。これに「佐藤勝利」が「ご本人の宣伝としては?」と聞くも、「マリウス葉」は「あの 今幸せです」と的外れな回答を披露し、「それが告知ということでいいですね?今、幸せということで。本当に楽しみですね」と「佐藤勝利」は半ば強引にまとめたのでした。それでも「マリウス葉」は、「もう佐藤さん、本当にもうすばらしい司会だと思いました!これから将来が楽しみですね、ウフフ」と話を続け、「今の言い回し、ローラじゃん!」と「佐藤勝利」は一言。

その後も「今夜のお相手は、Sexy Zoneの佐藤勝利と、ローラさんでした」「佐藤」「じゃあ、ローラーを履いて帰るわ!スラースラー、ローラー!ローラー!」「マリウス」という、不思議なやりとりが。「エンディング」で、ようやく「佐藤勝利」から「気づいた方もいらっしゃると思いますが、リスナーの方に台本を募集しまして。そのリスナーさんの台本でやらしていただきました」と「ネタ」明かしがあり、「2人」の「トーク」は台本に添ったものだということが判明したのでした。




今回の「ラジオ」を聞いていた「ファン」からは、「どこまでが台本なんだろう?」「全部台本だったのかな?アドリブっぽいところもあったけど、気になる」と戸惑いの声が続出しました。また、「なんだ、台本か 残念。すっごくガッカリ」「ちょっと不自然な感じがするなと思ったら、そういうことだったのね。これは事前に告知するべきでしょう」「うーん、なんかグダグダだったなあ。もうリスナー参加企画はいらないかな」など、不満を募らせた「ファン」も居たようです。

今後も「リスナー」からの台本を募集するようですが、次回は「ファン」を落胆させないためにも、冒頭で「タネ」明かしをした方がいいかもしれないですね。

台本を選んでもらえた「リスナー」にとっては夢のような放送回になったでしょうね。



櫻井翔★やつらに夢を与えた&俺のおかげ★後輩ジャニーズに得意顔の訳

こんばんは。
今日は「櫻井翔★やつらに夢を与えた&俺のおかげ★後輩ジャニーズに得意顔の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が、「5月16日」に放送されました。この日の対戦相手は、「アンジャッシュ・児嶋一哉」率いる「チーム人力舎」です。「嵐チーム」に加わる「プラスワンゲスト」には、「V6・坂本昌行」が登場しました。

「ゲーム前」の「トーク」では、「ジャニーズ事務所所属タレント」ならではの話が展開されました。その中で、「ステージ上のミス」について話が及ぶと、「坂本昌行」が「“リフター”」での苦い経験を明かします。「ジャニーズアイドル」の「コンサート」でよく登場する「リフター」とは、「ステージ自体」が上下する大型装置です。「坂本昌行」は「あれに乗っかったつもりだったけど、パッて後ろ見たら、俺だけ下がってた」経験があったと告白していました。




「嵐メンバー」はこれを聞いて大笑いしていましたが、「坂本昌行」が「嵐もあるでしょ?」と聞くと、「櫻井翔」が「僕ら「“動くステージ”」があるんですけど、僕が1人で乗ってるはずだったのに、横見たら大野「智」さんがいたことあった」と笑いながら暴露しました。「本当は隣「のステージ」に乗るはずだったのに、間違えて僕のステージに乗っちゃった」そうで、この話を聞いていた「大野智」は思わず苦笑いしました。

「櫻井翔」はさらに、「大野智」がその後「ジャンプ」して「ステージ」から降り、本来自分が乗るはずだった「ステージ」まで走って移動したという、「マジメ」過ぎる一面も告白しました。これには「スタジオ」も笑いに包まれていましたが、「櫻井翔」が「危なくない?」と「大野智」に問いかけると、「大野智」はいたって「クール」に「人間って、ああいうときは走るんだなって思って」と「コメント」します。「櫻井翔」は「走るって言ったって、「“客席”」走ってるんですよ!?」と「ツッコミ」つつ、「あれはビックリした」としみじみ振り返っていました。

その後、最終対決「ボンバーストライカー」前の「トーク」では、「ジャニーズ事務所あるある」で大盛り上がりしました。「相葉雅紀」が「ジャニーズの人がみんなバク転できるって、あれウソだよね」と言うと、「櫻井翔」が「多分、「“都市伝説”」だと実証されたのは、俺のおかげだと思うよ」と「ドヤ顔」で、その理由を説明しました。




「櫻井翔」は「嵐」が「V6」の「直系の後輩」だとしつつ、「V6さんはとにかくアクロバットがすごいんですよ。全員「バク転」できる。それで、バックの「ジャニーズ」Jr.も「できなきゃならん」っていうことで、全員でバク転する曲が生まれたんですよ」と回想します。ですが「そこで俺は、どこまでいってもバク転ができないってなったわけ」と、猛練習したにもかかわらず、「バク転」を習得できなかったと語りました。それでも「櫻井は翔」「Jr.」として活動できていたため、「「バク転が」できなくてもまだいられるんだ」と確信しました。そして「あとに続く、できないやつらに夢を与えた!」と豪語していました。

この日の放送に「ファン」からは、「いろんな意味で、嵐は後輩ジャニーズの夢だと思うよ!」「バク転できなくても、別の分野で活躍できるんだし問題ない!」「翔さん、いつでも後輩思いだね「笑」」という声が寄せられました。

「櫻井翔」が「バク転」ができなくても「トップアイドル」で居られることを証明できたということのようですね。



櫻井翔★金に困ったことないと豪語★親のスネはかじれるところまでかじる

こんばんは。
今日は「櫻井翔★金に困ったことないと豪語★親のスネはかじれるところまでかじる」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・櫻井翔」と「有吉弘行」が有名人の素顔や本音に迫る「バラエティ」「櫻井・有吉THE夜会」「TBS系」です。「5月16日」の放送には、「俳優・松坂桃李」が登場し、「櫻井翔」とともに「理想の女性」について語りました。

「2012年」に「日本アカデミー賞」で新人俳優賞、「2018年」には最優秀助演男優賞を受賞するなど、俳優として順調な活躍をしている「松坂桃李」ですが、その「プライベート」は非常に地味なのだそうです。そんな「松坂桃李」の素顔を知るため、「挫折を知らない男 松坂桃李の意外と残念すぎる表裏年表」と題し、学生時代の友人や、仕事仲間からの「エピソード」が紹介されました。




芸能界に入る前から端正な「ルックス」の「松坂桃李」でしたが、初恋の相手に「2股」をかけられ失恋したり、極貧乏生活を送っていたりと、「モテ男」というよりは「“残念な男”」だったようです。「侍戦隊シンケンジャー」「テレビ朝日、2009年〜10年」の「シンケンレッド役」で「俳優デビュー」を果たしたものの、その頃は給料も少なく、毎回「ロケ弁」を「2個」持ち帰り家で食べていたといいます。

さらに、実母からの「電話をかけてくるときは毎回「俺だけど、○○円振り込んで」と言って、それだけ」という「タレコミ」が紹介されると、「オレオレ詐欺じゃん!」と「櫻井翔」が「ツッコミ」ます。ですが、食べるものを買う金もなく「おなかが空きすぎて」と「松坂桃李」の弁明を聞くと、「スタジオ」からは「大変だったんだね!」「頑張ったんだね!」という同情の声が続出しました。

そこで「有吉弘行」が「櫻井くんは「お金に」困ったことないの?スーパーに行って、半額シール「を探す」みたいな」と質問すると、「櫻井翔」は間髪入れずに「ないっす!」と返答します。さらに「櫻井翔」は、「親のすねをかじれるところまでかじろうと思って」と明かし、「だって僕、一人暮らし始めたの27歳とかですもん」と告白しました。「嵐」として「デビュー」したのは「10代」だったものの、「ムシャムシャ「親の」すねかじりついてた」と悪い顔で語る「櫻井翔」でした。




その後、結婚願望が強いという「松坂桃李」が、「理想の結婚条件20か条」を発表します。その中で、「嫌な条件」として書かれていた「くしゃみをするときにかわいい音を出す子」という項目に、「有吉弘行」が「嫌なんだ?」と驚きます。すると「櫻井翔」が「俺も嫌だ!」と、思わぬところで共感の反応を見せます。「松坂桃李」が「どうしたんだろう?」と疑問を抱くと明かしたのに対し、「櫻井翔」は「絶対ウソじゃん!あんなの!」「あんなのウソだよ!」と鋭く指摘していました。

ですが「ファン」からは、「豪快なくしゃみをしないように、気を使ってるだけだと思うんだけど」「わざとじゃないのに、翔くんに全否定された。つらい」「多分私、翔さんが言う「“かわいいくしゃみ”」だと思うけど、これが素なんです。ウソって決め付けられるのは悲しいな」などと反応が聞かれました。「トーク」を盛り上げるための発言だったとしても、やや言い過ぎてしまったかもしれないですね。

「櫻井翔」らしい男前な返答に「ファン」も納得せざるを得ないでしょうね。



嵐★ファン感謝の裏で超異例対応★5大ドームツアー★メディア関係者招待

こんばんは。
今日は「嵐★ファン感謝の裏で超異例対応★5大ドームツアー★メディア関係者招待」の事をお伝えしたいと思います。

国内史上最大規模となる、「全50公演」の「5大ドームツアー」「ARASHI Anniversary Tour 5×20」を開催中の「嵐」です。来年の一時活動休止を控える中で、「「今までコンサートに参加できなかった全てのファンに」というメンバーの希望から、異例のツアーが実現した」そうですが、その裏では各業界関係者にも、「“超異例”」の便宜が図られていたといいます。「テレビ」や新聞をはじめ、「嵐」にかかわったあらゆる「メディア関係者」を、こちらも「“過去最大規模”」で、「コンサート」に招待しているといいます。

この「プラン」は「メンバー発案」のもので、「これまでの恩返しがしたい」という強い思いから、「ジャニーズ史上最多」の招待状が用意されたそうです。




こと「嵐」に関しては、仕事で深く携わっている業界関係者でさえ、「コンサートチケット」の手配を事務所にお願いしても「座席が足りないので」と、断られている状況でした。ですが、今回ばかりは「ジャニーズサイド」から、「テレビ」や「新聞、雑誌、映画会社」まで、あらゆる媒体の担当者に招待状を送っているのだそうです。

なお、現在、「嵐」と仕事をしている関係者だけでなく、過去に「嵐」と関わったことのある人も含め、ほぼ「全員」を招待しているようです。

長年「嵐」を担当した「ベテラン」はもちろん、短い「スパン」で異動となってしまった「スタッフ」まで、先日の「東京ドーム公演」には、相当な「“歴代嵐担当”」が集結していました。それこそ今回の「ツアー」で「初めて嵐のコンサートを見た」という関係者も多かったようです。




今回の「Anniversary Tour 5×20」は、「20年」の歴史を振り返る内容になっていますが、この期に及んで業界内で「“新規ファン”」の獲得にも成功しているといいます。

「コンサート」に初参戦したある業界関係者は、「まるで自分も、20年間、嵐を追ってきたような気持ちになった」と漏らしていて、すっかり「嵐」に「ハマ」ってしまった様子でした。「クリスマス」の「東京ドーム公演」まで、あと「30公演」近くも残っており、恐らく今後も業界内の「新規ファン」が増え続けるのではないでしょうか。

「ファン」だけでなく、実に多くの業界関係者にも感謝の気持ちを届けていた「嵐」です。活動休止までの「約1年半」の間に、さらなる伝説を残すことになりそうですね。

初参戦しただけで「嵐」の虜になってしまうほどの魅力を感じてしまう実力に関係者も脱帽のようですね。