「イトーヨーカドー」★ホワイトデー最新事情★チョコ試食会レポート

こんばんは。
今日は「「イトーヨーカドー」★ホワイトデー最新事情★チョコ試食会レポート」の事をお伝えしたいと思います。

バレンタインデー」が終わり、「ホワイトデーは何を返そうかな」と、今からそわそわしている人も多いのではないでしょうか。「2月17日{金}」に開かれた「イトーヨーカドー」の「ホワイトデー試食会」の最新事情を聞いてきた&「スイーツ」を食べてきました★

今回の商品の企画担当者によると、「バレンタインの品が進化しているのに伴い、「ホワイトデー」も選択肢が増えている」とのことです。また、「ホワイトデー」というと「クッキー」などの焼き菓子や「マシュマロ」を渡す「イメージ」ですが、最近は「チョコレート」の割合が上がっているといいます。男性が女性にお返しを贈る旧来の「パターン」だけでなく、{“自分チョコ”}として買い求める女性も多いそうです。そんな「ニーズ」に応えるべく、「イトーヨーカドー」では女性目線に立った「スイーツ」から上質な口どけの「チョコレート」まで、多様な「ラインナップ」をそろえました。

★「C’s Chocolate 野口和男監修」。「チョット贅沢な魅惑のマリアージュ」{2,160円}

ハイクラスホテル」や「星付きレストラン」などから依頼を受ける{”知る人ぞ知る”}「トップショコラティエ」の「野口和男さん」が手がけました。「ピンク」の「リッチストロベリーボーロ」と「フルーツチョコレート、ホワイトチョコ」の「サブレサンド」の「アソート」になっており、見た目が「カラフル」でかわいいです。中でも、「リッチストロベリーボーロ」は「サクサク」と軽い食感で、いくつでもいけちゃいそうです。




他にも、「パッケージ」も中身もおしゃれな品が勢ぞろいです。

★「カリン・ブルーメ ショコラサンド」{648円}

まず箱に描かれた女の子がかわいいです。春を感じる「イラスト」です。「カリン・ブルーメ」は、「ドイツ」の「メルヘン画家カリン・ブルーメ女史」と「ドイツ菓子職人マイスター」らが「コラボ」し、「1984年」に誕生した「ブランド。ラングドシャ生地」で「フランボワーズ」と「マンゴーパッション」の「チョコ」をはさんでおり、「コロン」とした形もかわいいです。

★「ラヴィソンショコラ 生チョコレート アールグレイ」{848円}

山田養蜂場のはちみつを使った、「アールグレイ味」の「生チョコレート」です。何と常温で保存できます。口どけが何ともなめらかで、ふつうの「生チョコ」とは「一線」を画すおいしさです。「ショコラティエール」の「斉藤美穂さん」監修です。

★「フレデリック・ブロンディール ミニタブレット」{864円}




ベルギー・ブリュッセル」で「3店舗」を展開する「ショコラティエ、フレデリック・ブロンディール」の作です。「板チョコ」が「2層」になっているため、「ショコラ」の味がしっかり楽しめます。「抹茶、フランボワーズ、ソルト」の「3種類」を食べ比べられるのもうれしいです。

★「パスカルカフェ ショコラトロワ」{648円}

プラリネショコラ」の「スペシャリスト、パスカル・カフェ」による上質な「チョコレート」です。「プラリネ」とは焙煎した「ナッツ類」を砂糖を加えて「カラメル化」したものです。「ドーム型」の「ショコラ」がひときわ目を引き、まるで宝石箱のようです。「一粒」ずつじっくりと味わいたいです。

工夫を凝らした「スイーツ」の数々ですが、商品の企画担当者は試食を重ねるうちに太ってしまうのだそうです。「バレンタイン」だけでなく、「ホワイトデー商戦」もやはり激しいようです。

たくさんの「スイーツ」の中からどれにしようか迷えるのは、贅沢な悩みかも知れませんね。お返し用はもちろんのこと、自分用にも、「センス」ある「一品」を選びましょう。

最高級の材料を使用して作られた「最高級チョコレート」です。どの商品にするのか迷うくらいの出来栄えです。お返し用、自分用にも贅沢な時間を満喫したいですよね。





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