くら寿司★恵方巻で鬼退治★辛さが特徴★「赤鬼巻」「青鬼巻」

こんにちは。
今日は「くら寿司★恵方巻で鬼退治★辛さが特徴★「赤鬼巻」「青鬼巻」」の事をお伝えしたいと思います。

節分にその年の恵方に向かって太巻き寿司にかぶりつく「恵方巻」です。今年はちょっと趣向を変えてみるのはいかがでしょうか?「 回転寿司チェーン」「無添くら寿司」では、辛さが特徴の「赤鬼巻」と「青鬼巻」の予約受付を店舗で始めました。「2月3日{金}」のみの持ち帰り限定販売で、「2月3日」当日の予約も受け付けています。




赤鬼巻」、「青鬼巻」ともに、のりが内側で酢飯を外側に巻く「スタイル」です。「赤鬼巻」の中身は「えび天2本」と「えびマヨ」です。外側に「オリジナル七味」をまぶし、「えび天」の「サクサク」とした食感、七味の「ピリリ」とした辛さと「えびマヨ」の「マイルド」な味わいが「マッチ」しています。「青鬼巻」は、外側に「国産ぶどう山椒」と「あおさのり」をまぶし、中身はあなご「西日本・九州では{ウナギ}を使用・しめさば・きゅうり・玉子・椎茸煮」です。具とぶどう山椒の相性がよく、さわやかで「クセ」になる辛さに仕上がっています。{各13,000本}の限定販売で、{税別220円}です。

恵方巻というとかぶりつくのが定番の「スタイル」ですが、「くら寿司」では辛い恵方巻を「」に見立て、「食べる前は、恵方巻を切って鬼退治。食べてまた、鬼退治」という{“切って食べる恵方巻”}という「スタイル」を提案しています。




くら寿司恵方巻シリーズ」として、北海道産の大きい「サイズ」の「マイワシ」を丸ごと「1本塩焼き」にして「大葉・梅肉」とともに巻いた「まるごといわし巻」{350円}も、昨年に続き、{13,000本限定}で登場します。その他、「豪華かに太巻」{350円}、「とんかつ太巻」{350円}、「七福巻」{220円}、「えびマヨ巻」{220円}、「たまご巻」{220円}など、「ゴージャスメニュー、ボリュームメニュー、子どもが大好きなメニュー」など、「バラエティー」に富んだ恵方巻を楽しめます。いずれも「約10cm」の「ハーフサイズ」の価格で税別です。

辛いのが好きな方には「赤青鬼巻」は食べてみると今までにない刺激が「クセ」になるかも知れませんね。





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