「福岡」★絶品夜スイーツ6選★SNSアップ★夜しか食べられない&夜遅くても食べられる

こんばんは。
今日は「「福岡」★絶品夜スイーツ6選★SNSアップ★夜しか食べられない&夜遅くても食べられる」の事をお伝えしたいと思います。

スイーツ激戦区」としても知られる福岡です。今回は、夜だって甘いものを楽しみたい★という「アナタ」に、「夜しか食べられない&夜遅くても食べられる」、福岡の「絶品スイーツ」をご紹介します。

★「Mic comercy{ミック コメルシー}」/「季節のフルーツパフェ{1,000円}

深夜まで個性的な「デザート」が楽しめる「スイーツカフェ」です。「オーナーパティシエ」の「藤野氏」が手作りする「本格スイーツ」は、お酒の「シメ」にするもよし、「ワイン」のお供にするもよしです。「2年」かけて熟成させた豆で淹れる、「エイジングコーヒー」との相性も抜群です。

そんな同店のおすすめ「スイーツ」は、旬の「フルーツ」を味わえる「季節のフルーツパフェ」です。「ワイン」や「リキュール」の「シャーベット」を贅沢に使った、大人の味を楽しめます。内容は月によって替わるので、訪れるたびに「ワクワク」します★




★「Shelly Beach{シェリー ビーチ}~by Manly Australian Cafe&Bar~」/「自家製アップルパイ {1,000円}

オーストラリア料理」が楽しめる今泉の「人気カフェ」「Manly」の「2号店」として「2016年9月」に「オープン」しました。前店の「カフェ・プール・ヴー」から引き継いだ「看板メニュー」の「1つ」が、「アツアツ&サクサク」の「アップルパイ」です。卵をふんだんに使った「自家製アイス」が「3段」に重なり、食べごたえも抜群です。その他、「メレンゲ」をたっぷり使った「リコッタチーズケーキ{1,000円}」もお見逃しなくです★

★「ベトナミーズchau bau{チャウ バウ}」/「タピオカとココナッツのチェー{518円}

日本人向けに「アレンジ」した、本場の「ベトナム料理」が人気の「一軒」です。「パクチー」や「ハーブ」など料理には野菜がたっぷり使われ、「ヘルシー志向」の女子からの支持が高いです。さらに、「オリジナル」の「アジアンスイーツ」も充実です★

タピオカとココナッツのチェー」は、「ココナッツアイス」と「タピオカ、ふわふわのかき氷に、マンゴー」や「ドラゴンフルーツ」など「約7種類」の「トロピカルフルーツ」を「トッピング」です。彩りも鮮やかで、「SNS映え」すること間違いなしです★

★「GARB LEAVES{ガーブ リーブス}」/「エンゼルフードケーキ バニラキャラメル{500円}




朝倉や飯塚の朝採れ野菜など、地元の食材を使った地産地消の「ビストロメニュー」が堪能できる、「全226席」の「大箱ダイニング」です。専属の「パティシエ」による「本格スイーツ」にも注目が集まっており、なかでも人気は「エンゼルフードケーキ バニラキャラメル{500円}」です。「卵白、小麦粉、砂糖、バニラビーンズ」を用いて作り上げる、「モチモチ食感」がやみつきになります★「生クリーム」と「キャラメルソース」が「アクセント」を加えます。

★「Le BRETON{ル ブルトン}」/「サンミッシェル{900円}

フランス」の「ブルターニュ地方」で修業した、「オーナーシェフ」の「溝口氏」が手がける「ガレット」と「クレープ」が人気です。共に「常時30品」以上と、種類豊富な「ラインナップ」が魅力です。「サンミッシェル」は「聖人」という名の「スペシャルクレープ」です。大きな生地に「チョコアイス」と「木苺ジャム、生クリーム」がたっぷりのった、至福の味を堪能できます。

★「ABBEY{アビー}」/「ティラミスパフェ{972円}

ランチ」から「バー」まで、さまざまな「スタイル」で楽しめます。「キューバサンド」や「ローストビーフ丼」などの「ガッツリメニュー」をはじめ、「パティシエ手作り」の「パフェ」と「ケーキ」も人気です。「ティラミスパフェ」は、ほろ苦い「ティラミスケーキ」が入った、「ボリューム満点」の「パフェ」です。さっぱりした「ベリー」の「シャーベット」と「自家製クッキー」が、おいしさを引き立てます。

スイーツ激戦区」福岡県を代表する有名店の「スイーツ」各種です。「夜しか食べられない&夜遅くても食べられる」近年は飲んだ後の〆に「スイーツ」を食べるのが流行っているようですね。数年前までには考えられなかったことですよね。





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