「DOU{ドウ}」★生どら焼き専門店OPEN★和洋共鳴★新しいどら焼き★05.22 RECEPTION PARTY

こんばんは。
今日は「「DOU{ドウ}」★生どら焼き専門店OPEN★和洋共鳴★新しいどら焼き★05.22 RECEPTION PARTY」の事をお伝えしたいと思います。

BAKE」は、同社で初となる「和菓子ブランド生どら焼き専門店」「DOU{ドウ}」の「1号店」を、「5月25日{木}」に東武池袋駅構内に「オープン」します。




DOU」は「BAKE」から誕生した、初めての和菓子業態です。今まで「洋菓子ブランド」として培ってきた「技術、経験、できたてのおいしさ」へのこだわりを日本伝統の和菓子に掛け合わせた、新しい形のどら焼きを提供します。「ブランド名」は「和と洋、2つ」の「ドウ」に由来しています。「1つ」は茶道や武道の「道{どう}」から「インスピレーション」を受け、修練の中で師の教えを忠実に身につけながら、独自の新しいものを生み出す「守破離{しゅはり}」の精神を表しています。そこに英語で生地を意味する「Dough{ドウ}」を掛け合わせ、生地へのこだわりを表現しました。「キーマテリアル」には、古くより和菓子と洋菓子の調理器具として使われてきた、銅と大理石を用い、「和と洋の共鳴」を目指しました。今までの和菓子店には見ることのない店装や「パッケージ」で新たな体験を届けてくれます。

生どら焼き{324円}」は、別立て製法で作った生地を店頭で蒸し、洋菓子の「スポンジケーキ」を思わせるふんわりとした食感を取り入れました。重い「イメージ」のあるどら焼きを軽いものに仕上げました。生地の間には、北海道産の牛乳を使用した口どけなめらかな軽い「生クリーム」と、最高級小豆「」を少量ずつ丁寧に炊きあげた香り高く上品な甘さが特徴の「粒あん」、北海道で栽培された雪のように真っ白でもちもち食感が特徴の「はくちょうもち」を絶妙な「バランス」で「サンド」し、和洋折中の味わいを楽しめます。購入点数は「4個」までとなっています。




また、「5月15日{月}」正午までに「DOU」の「Instagramアカウント」を「フォロー」し、「05.22 RECEPTION PARTY」の投稿画像に「レセプションパーティー」に参加したい旨の「コメント」をつけると抽選で「5組10名」に「DOU」の「レセプションパーティー参加」が当たる「キャンペーン」も行っています。

BAKE」から初の和菓子店です。和洋折衷がどのようにどら焼きに表現されるのか実際に確かめてみてはいかがでしょうか。

「BAKE」で養われてきた技術を和菓子に使用して今までにない「生どら焼き」を開発しました。和洋折衷の味わいを楽しみながら新しい和菓子を堪能してみてはいかがでしょうか。





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