2017年 10月 の投稿一覧

美女と野獣★ベルの代名詞・黄色いドレス★差をつけたいならブルーのカジュアルスタイル★ハロウィン・オススメ衣装

こんばんは。
今日は「美女と野獣★ベルの代名詞・黄色いドレス★差をつけたいならブルーのカジュアルスタイル★ハロウィン・オススメ衣装」の事をお伝えしたいと思います。

主人公・ベル」を「エマ・ワトソンさん」が演じ、「世界的ヒット」を記録した「ディズニー実写映画・美女と野獣・MovieNEX 2017年10月4日発売」です。「ベル」の代名詞ともいえる「黄色いドレス」をはじめ、衣装でも注目を浴びた同作です。可愛らしい衣装は「ハロウィン」にも「オススメ」です。「何を着ようかな」と迷っている人は、「ベル」になりきってみてはいかがでしょうか。

この度、「黄色いドレス、ブルーの普段着、赤いコート」の「3色」の「コンセプトアート」が到着しました。今回は、「ハロウィンシーズン」に向けて、これらの衣装の「ポイント」を「衣装デザイン」を担当した「ジャクリーン・デュラン氏」による「コメント」とともに紹介します。

★「ベルの代名詞・黄色いドレス

黄色いドレス」は、企画が動き始めた当初から色を変えないことが決定していたそうです。




その理由について、「ジャクリーン氏」は「私の狙いは、常にオリジナルの衣裳を再解釈して、新鮮さを出し、質感をあたえることでしたが、特にベルについては、出発点はあのアニメーション映画でしたね。結果的に私たちはシンプルなドレスを作り上げました。なぜなら、あのドレスに関しては動き方が何よりも重視されていたからです」と説明しています。

映画で「一番」ともいえる見せ場で「ベル」が着るこの「黄色いドレス」は、心を通わせ始めた野獣と初めて「ダンス」を踊り恋に落ちる重要な「シーン」で披露されるため、かなりの手間暇をかけた作業となっていたそうで「何メートル分ものとてもソフトな手触りのシルクのオーガンザを黄色く染めたものを、おおむね円形にカットすることで、彼女の動きを強調しました」。誰もが知る衣装だからこそ、映画同様「“動き”」にこだわれば、「ワンランク上」の仕上がりになるかも知れませんでした。

★「差をつけたいならブルーのカジュアルスタイル

ブルー」を基調とした「カジュアル」な衣装は、「アニメーション版でベルが来ていた服をモチーフにした」と「ジャクリーン氏」は語っています。

さらに「彼女のことを、デリケートなプリンセスとしてではなく、活動的なヒロインとして描こうとしています。だからこそ彼女の衣裳は、本や必要な物を入れたりできるポケットのついたデザインになっており、また、村中を走り回れるように、デリケートな靴ではなく、ブーツを履いています」と「アニメーション版」の「ベル」よりもより実用的で機能性を重視した「デザイン」を意識しているようです。




ベル」の性格を反映させた衣装は、「ほかの人と差をつけたい★」という人にぴったりです。

★「可愛くって印象的・赤いコート

赤いコート」は、雪が舞う城の庭で「ベル」が「愛の芽生え」を歌っていた時に来ていたものです。幻想的な「シーン」によく映える赤が印象深いです。

徐々に心を通わせてく「ベル」と野獣です。「2人」が笑顔でじゃれ合う様子は実に可愛らしく、野獣役を彼に任せて、「カップル」で仮装を楽しむのも「オススメ」です。「コート」が主役のため、肌寒い時期に自然と防寒対策できるのも嬉しいところです。

★「個性豊かなキャラクターがいっぱい

このほか、「ガストン、モーリス、城の召使たち、社交界デビュー」を飾る娘たちなど個性豊かな「キャラクター」が多数登場する同作です。それぞれの好きな「シーン」を思い描き衣装を選んでみてはいかがでしょうか。

映画を見た後に「エマ・ワトソンさん」が着用している「黄色いドレス」に憧れた方は一度は着用してみたいと思って映画館を後にしたでしょうね。





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ウルトラマン原画★怪獣絵師・開田裕治・画業40周年★ウルトラマンズ・ギャラリー★ウルトラ画帖 Ultimate発刊・原画展

おはようございます。
今日は「ウルトラマン原画★怪獣絵師・開田裕治・画業40周年★ウルトラマンズ・ギャラリー★ウルトラ画帖 Ultimate発刊・原画展」の事をお伝えしたいと思います。

タワーレコード渋谷店」では、「同店8階」の催事場「SpaceHACHIKAI」にて「10月4日・水」から「10月24 日・火」の間、怪獣絵師の「開田裕治氏」が描く「ウルトラマン原画」を中心にした原画展「怪獣絵師 開田裕治のウルトラマンズ・ギャラリー」を開催します。

本展は「開田裕治氏」の「画業40周年」を記念して発行される、「ウルトラマンシリーズ」を中心とした「円谷プロ」関連の「開田裕治作品」を完全収録する画集「怪獣絵師 開田裕治のウルトラ画帖 Ultimate」発刊に併せた原画展です。「ウルトラ Q」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」を始め、「帰ってきたウルトラマン」から「ウルトラマンパワード」など、多くの「ウルトラヒーロー」を描いた「アナログ作品約150点」を中心に展示します。さらには「カードゲーム」、「ウルトラマンティガ」「ウルトラマンガイア」「ウルトラマンダイナ」「ウルトラマンゼロ」の「デジタル作品」も網羅しています。「開田裕治氏」が描く「ウルトラマンワールド」が会場を満たしています。




開田裕治氏」は、「キングコング 髑髏島の巨神」の「日本版ポスター」や「ゴジラ対エヴァンゲリオン」「コラボビジュアル」を手掛けた怪獣絵師です。関わった作品は、「ウルトラマン」「ゴジラ」から、「機動戦士ガンダム」「宇宙戦艦ヤマト」など、怪獣から「ロボット、SF」まで多岐に渡っています。今回はその数多の作品の中から、最も作品数の多い「ウルトラマンシリーズ」に「スポット」を当てた原画展です。

10月4日・水」から「13日・金」までを「第一期」、「10月14日・土」から「24日・火」を「第二期」として展示替えが行われ、「全シリーズ」を年代順に追うことができます。本邦初公開の描き下ろし作品「約10点」も展示される予定です。

今回の展示の目玉となるのは、「ウルトラマン」から最新作「ウルトラマンジード」まで、「24体」の「ウルトラマン」の総進撃が描かれた「ウルトラマン総進撃」の巨大壁画です。「ウルトラ怪獣大進撃」とともに、「ウルトラマン」たちとの壮観な記念撮影も可能です。また、「サンデー毎日」表紙で好評を博した「肖像シリーズ」の続編となる「歴代人気ウルトラヒーロー」と怪獣の肖像画は、額装展示され「ヒーロー」と怪獣の回廊として初公開されます。




物販コーナー」では、「怪獣絵師 開田裕治のウルトラ画帖 Ultimate」の「イベント限定盤」や、怪獣絵師が直筆で描きあげる肉筆画をはじめ、「300 点」を超える「フィギュア」や「グッズ」を販売します。さらに「全7回」にわたり「開田裕治氏」の「直筆イラスト付きサイン会」も実施されます。自分だけの「開田裕治イラスト」を手に入れられる貴重な機会です。

これからの世代にはいろんなウルトラマンの可能性を広げて欲しい」と言う「開田裕治氏」も、元々は「ウルトラマン」の「大ファン」だったそうです。世代を超えて進化していく「ウルトラマン」の歴史をたどりつつ、「ヒーロー」や怪獣たちの魅力が溢れる展示になりそうです。

ウルトラマンファン&円谷ファン」には最高の時間を過ごすことができる「ウルトラマン原画展」に足を運んで自分だけの「開田裕治イラスト」を手に入れたいですよね。





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