2018年 12月 の投稿一覧

村上信五★今年1年は大変でした&なんとか乗り越えた★来年は紅白の司会

こんにちは。
今日は「村上信五★今年1年は大変でした&なんとか乗り越えた★来年は紅白の司会」の事をお伝えしたいと思います。

「アイドルグループ」「関ジャニ∞」の「横山裕」、「村上信五」、「丸山隆平」、「安田章大」、「錦戸亮」、「大倉忠義」が「29日」、「東京・渋谷」の「NHKホール」で開かれた「第69回 NHK紅白歌合戦」「リハーサル」に登場しました。

「2012年」に紅白初出場となり「7回目」の出場となる「関ジャニ∞」です。今年「4月」に「メンバー」の「渋谷すばる」が今年「12月31日」をもって「ジャニーズ事務所」を退社することを発表しましたが、今回歌唱する「ここに」は「6人体制」になって以降初めて「リリース」された「シングル」となります。「WANIMA」の「ボーカル・KENTA」から楽曲提供されており、冠番組「関ジャム 完全燃SHOW」「テレビ朝日系」の「エンディングテーマ」です。




「ニコニコ」と会見場にやってきた「メンバー」たち。「村上信五」は「年末感を感じていますけど、無事に紅白に出演させて頂けているということは、なんとか1年走りきれたのかなと」と、「7度目」の出演を喜びます。

「丸山隆平」は恒例となりつつある「スーツ姿」でしたが、「今回はリクルートスーツで、心新たに再出発です」と、心情を話しつつ、今年は海外公演も行い充実していたようです。

今年「1年」を振り返ると「村上信五」は「いっぱいありました。大変でしたよ いろいろと大変でしたけど、なんとか なんとか乗り越えたんじゃないかって」と、感慨深げで漢字「1字」で表現してもらうと、「色」とし「いろいろというのもありますけど、赤という色がなくなってしまいましたけど、そういう意味では引っかかってるみなさんは、引っかかっているんでしょうけど、赤がぬけた分 すばるがいない分もできることはこれからもやっていけたら」と、心境を口にしていました。




さらに、「関ジャム 完全燃SHOW」でも取り上げられ、「ブレーク」した「あいみょん」について質問を寄せると「いやもうライバルですよ。出てきてもうたから。同じステージに立てばライバルですよ」と、手荒い「エール」も送っていました。

ほかにも、今年の司会が「嵐」の「櫻井翔」となったことへ、以前から紅白での司会を熱望する発言をしている「村上信五」としては「また落ちた!もう「嵐」ばっかあかんでしょう!」と、「パンツ」の「ポケット」に手をつっこみふてくされる様子も見せつつ、「グループで1回、個人で1回やる!来年の目標は紅白の司会」と、言葉を強めて言い切り、会場を笑いで沸かせていました。

「村上信五」の「白組司会」の晴れ姿を来年こそは見せて欲しいですよね。



セクゾ★佐藤勝利★紅白本番のカラクリパフォーマンス★ギミックたくさん

こんにちは。
今日は「セクゾ★佐藤勝利★紅白本番のカラクリパフォーマンス★ギミックたくさん」の事をお伝えしたいと思います。

「“ゼクゾ”」の愛称で親しまれる「アイドルグループ」「Sexy Zone」が「29日」、「東京・NHKホール」で開かれた「第69回 NHK紅白歌合戦」「リハーサル」に登場しました。「中島健人」が「「”セクシーゾーン”」として5年連続で紅白のチャンスをいただけたので、応援してくれた方に大感謝」としみじみなら、「佐藤勝利」は「今年はカラクリだらけのパフォーマンス・ステージをやる。僕らもやっていてどうなっているのか全貌がわからないくらい。ギミックがたくさん入っているのでぜひ楽しみにしていてほしい」と「熱烈PR」しました。




「Sexy Zone」は「中島健人」、「菊池風磨」、「佐藤勝利」、「松島聡」、「マリウス葉」の「5人」で活動しています。「2013年」から「5年連続出場」しています。今回歌う「カラクリだらけのテンダネス」は今年「12月」に発売した「16枚目」の「シングル」と最新曲で、「中島健人」主演の「ドラマ」「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」「日本テレビ系」主題歌にもなっています。これを「カラクリだらけのテンダネス~2018紅白ver.~」と紅白仕様にしています。

今年が平成最後の紅白となりますが、「中島健人」は「ジャニーズは急に決まって急にやることが多いが、元号が変わってもそこでブレずに、自分の気持ちを強く持って突き進んでいきたい」とやる気満々のようです。今年「1番」の思い出については、「「“24時間テレビ”」。歴代のジャニーズの先輩から受け継いできた伝統的な番組にパーソナリティとして立てたこと」としみじみ。現在、「松島聡」が「突発性パニック障害」の治療のため芸能活動を休業していますが、「菊池風磨」は「治療に専念してほしい。僕らは僕らで紅白をがんばりたい」と「エール」を贈っていました。




最後に、今年の自身を示す漢字を問われると「佐藤勝利」は「「“変”」。24時間テレビでも人生を変えてくれたので、来年は「“変化”」の「“化”」で化けられるようにと」と機転を利かせれば、「中島健人」も「厄年だったので「”やく”」でも人に役立つ「“役”」。いろんなドラマに出逢えたし、グループでも成長できた「“役”」年!」と充実の表情を見せていました。

「セグゾ」の今年の集大成として「カラクリパフォーマンス」を「ファン」に見せつけて欲しいですよね。



キンプリ★紅白リハ―サル登場★メンバー初出場の意気込み語る

こんにちは。
今日は「キンプリ★紅白リハ―サル登場★メンバー初出場の意気込み語る」の事をお伝えしたいと思います。

大晦日に行われる「第69回NHK紅白歌合戦」の「リハーサル」が、「29日」に「東京・渋谷」の「NHKホール」で「スタート」しました。数多くの「アーティスト」が集まるなか、注目を集めるのが、「デビュー1年目」ながら見事初出場を決めた「King & Prince」です。時間にして「約15分」でした。「ステージ」の感触を確かめるように、緊張した面持ちで「2回」音合わせを行いました。

「’18年1月」に「デビュー」したばかりの「“キンプリ”」ですが、「ルーキーイヤー」から数多くの「テレビ番組」や舞台などに出演しました。慌ただしくも大充実の「1年」となりました。




「1年目で年末までこんなにパンパンにお仕事があるっていうのは本当にありがたいことだと思っています。怒涛の1年でしたけど「“疲れたなー”」とかは、本当にもう全然思ってないです。どんどん仕事くださいっていう感じです!」「永瀬廉」

「キンプリ」が「NHKホール」の「ステージ」に立つのは今回が初めてではないようです。ですが、やはり紅白の雰囲気は特別なようです。「髙橋海人」が「普段出演させていただいている「ザ少年倶楽部「NHK-BSプレミアム」」の時とは全く違って、すごく厳粛な雰囲気を感じました」と話せば、「平野紫耀」も「リハーサルから緊張感があって同じステージとは思えないです」と続けるなど、その歴史の重みを感じているようです。

また、紅白という舞台の重みを実感するのは何も「ステージ」上だけではありません。周囲の反応からも、その「スケール」の大きさを感じたようです。
「うちは80歳になるおばあちゃんが紅白出場を物凄く喜んでくれたんです「“良かったわね~!!”」って「笑」大きな舞台だということはもちろん分かっているつもり
でしたが、そういう周囲の反応からも、やはり伝統ある特別な番組なんだなと改めて感じました」「神宮寺勇太」




和やかな雰囲気で進んだ囲み取材の終盤、「紅白出場が決まってから、「活動休止中の」岩橋「玄樹」さんとは連絡は取りましたか?」という質問を受けると、「メンバー全員」が一転真剣な眼差しになりました。「彼はいま1日でも早く復帰しようと物凄く努力していて、紅白も「“応援してる”」と言ってくれています。彼の思いも背負っているので、今年得たすべての経験をここにぶつけたいと思います」「岸優太」と、仲間の分も最高の「ステージ」にする覚悟です。

最後に改めて意気込みを聞かれた「平野紫耀」は「デビューして1年も経っていないなかでこういう舞台に立たせていただけて本当に光栄で色んな人に感謝している。この1年の恩返しになるようなパフォーマンスをしたいです!そして、観てくださる女性の皆様をツヤツヤにします!!」と宣言しました。

今年の集大成でもある「紅白歌合戦」に「キンプリ」の雄姿を「ファン」に見せつけて欲しいですよね。



岸優太★劣等生とイジリ倒したZIP!★嫌な感じ&岸くん可哀想

こんばんは。
今日は「岸優太★劣等生とイジリ倒したZIP!★嫌な感じ&岸くん可哀想」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で「King&Prince」の「冠コーナー」「弟子入り~DESHIIRI」です。「12月24~28日」は、先週に引き続き「岸優太」と「平野紫耀」が腹話術師の「いっこく堂」に弟子入りしましたが、今回の放送では「岸優太」に終始「“腹話術劣等生”」の「レッテル」が貼られることになり、「ファン」からは「変なナレーションつけないで!」「編集の仕方が残念」など不満の声も多く上がっていました。

腹話術では「ぱぴぷぺぽ・バビブベボ」のような口を閉じないと発音できない音は、「タティトゥテト・ダディドゥデド」に置き換えて発音するといいます。その発音により「King&Prince」とうまく言うことができた「平野紫耀」に対し、「“腹話術劣等生”」という「テロップ」を出されてしまった「岸優太」でした。




「25日」の放送では、腹話術で歌を歌うことに挑戦しました。「シングル」「Memorial」を歌う「シーン」があり、「まさかアカペラが聞けるなんて~」という声もありましたが、「岸優太」の番になると口が動いた瞬間、即終了で半分しか歌えませんでした。これには「岸くんに厳しすぎませんか?」「岸くんのアカペラ、途中で切られちゃったけど」「岸くんのところにナレーション入れてきて、ほんとムカつく」と、怒りの声も上がっていたようです。

そして最終日は、「2人」が考えた「オリジナル」の「腹話術ショー」を披露しました。声が遅れて聞こえているように見える「腹話術衛星中継」の技も入れつつ見事にやり切ってみせた「2人」でした。番組の編集では散々な言われようだった「岸優太」ですが、最終的には「いいドラマだった。合格」と「いっこく堂」から評価されたのでした。

「ファン」からは、「ミスターパーフェクトこと平野紫耀さん。腹話術の衛星中継もやっぱりできちゃうのか!」「紫耀くん、腹話術で声質変えても安定に上手で、本当にこの人何者なの?」と「平野紫耀」を褒めちぎる声や、「短時間でここまでできる2人、ほんとにすごい。お疲れ様」と労う「コメント」も聞かれました。一方で、「岸くんの劣等生いじりは、もう飽きた」「優等生と劣等生で比べるの嫌な感じ」「岸くんも決してヘタじゃないのに、劣等生とか言われてオチに使われて可哀想」「一般の人も見てくれている訳だから悪印象になる編集の仕方はやめていただきたい」と、編集での「“岸いじり”」が気になった人もかなり多かったようです。




そんな中で放送終了後には、「いっこく堂」が「ブログ」を更新し「アイドルと呼ばれている方々は努力家が多いですね。岸優太さん、平野紫耀さんのお二人ともそうです。今回、真剣に取り組んで頂き感謝しております」などの「直筆メッセージ」を掲載しました。これには「ファン」から「いっこく堂さんフォローありがとうございます」「モヤモヤしてたけど、いっこく堂さんの思いを聞いたらなんだかホッとした」「いっこく堂さんがブログで岸くんのこと書いてくれて救われた」といった感謝の声が上がっていたのでした。

さらに、最後の「ショー」については「ノーカットバージョンはもっと面白かったんですよ」とも明かされており「ノーカットバージョン見てみたい」という声も続出していました。ぜひとも、来年は「メンバー」に優しい編集でお願いしたいですね。

番組内での「イジリ」には「ファン」も苛立ちを覚えましたが「いっこく堂」の「2人」に対する感謝の気持ちを「ブログ」で語ってくれたお陰で「ファン」の怒りも少しは沈静化したようですね。



小瀧望★Mステ★マイクオフ事件★桐山照史★ちょっと可哀想やった

こんにちは。
今日は「小瀧望★Mステ★マイクオフ事件★桐山照史★ちょっと可哀想やった」の事をお伝えしたいと思います。

「12月21日」放送の音楽特番「MUSIC STATION SUPERLIVE 2018」「テレビ朝日系」で、「“マイクトラブル”」の不運に見舞われた「ジャニーズWEST」です。「小瀧望」の「ソロパート」で、突如、声が流れない状態になり、視聴者は「ネット」上で「ジャニーズWESTのマイクが壊れてる」「音声トラブル?」などと、大騒ぎとなりました。そんな「ハプニング」の裏側について、同じ「ジャニーズWESTメンバー」の「中間淳太、桐山照史」が「ラジオ番組」で言及しました。

「ジャニーズWEST」は、生放送の「Mステ」にて、「小瀧望」主演映画「プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~」の「オープニング主題歌」「プリンシパルの君へ」「18年3月発売」を披露しました。「小瀧望」から始まる最初の歌い出しは、きちんと歌声が「マイク」を通して聞こえていましたが、途中で再び「1人」で歌う「パート」を迎えた際、「アクシデント」が発生しました。口を動かしているものの、流れたのは「メロディー」のみで、一番の見せ場となる「大サビ」の「ソロ歌唱」でも、必死に張り上げる「小瀧望」の地声がかすかに聞き取れる程度でした。この事態に、背を向けて静止中の「神山智洋」らは思わず振り向いて「小瀧望」の様子を確認しました。終盤は「メンバー」からの笑い声や「オイ!」との「ツッコミ」も聞こえ、「7人」は笑みを浮かべながら最後まで「パフォーマンス」していました。

その後、進行の「並木万里菜アナウンサー」が「先ほど、ジャニーズWESTの歌唱中に音声トラブルがありました。申し訳ございませんでした」と謝罪しました。「小瀧望」自身も「すいませんでした!」と大きな声でお詫びし、「でも、気持ちよかったです!」と感想を述べて現場の空気を和ませました。よりによって、「小瀧望」が「メインボーカル」を務める曲で「マイク」が切れるという予期せぬ事態となりましたが、当日、会場となった「千葉・幕張メッセ」へ駆けつけた「ファン」からは「小瀧くんのマイクトラブル、最後までお偉いさんがずっと小瀧くんとメンバーに謝ってて、WESTが誠実に対応してて素敵だった」といった「レポート」が上がっており、「テレビ」の前の「ファン」も「マイクトラブルを笑いに変えたジャニーズWESTってスゴい!」「小瀧くんは悪くないのに「すいませんでした!」「でも気持ちよかったです!」と言えるところが素敵」と、「小瀧望」らの「リアクション」に感動していました。




そして、「27日」放送の「ラジオ」「ジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!」「文化放送」では、この一件や「Mステ」の裏話を求める「リスナー」のお便りを紹介しました。「トラブル」に関して、「中間淳太」が「まぁ、これね しょうがないから。機材トラブルやからね」とつぶやくと、「桐山照史」は、

「最初は「マイクが」入ってたからね。で、まぁ詳しいこと言えば、僕ら耳にね。イヤモニっていうのをつけてて。それも、チャンネルっていうのがね、いっぱいありまして。毎回毎回、聞こえる人が違うのね。「今日は淳太くんの声が聞こえるけど、昨日はシゲ「重岡大毅」の声が聞こえる」とか、いっぱい違って」

と、「イヤモニ」の機能を説明しました。「中間淳太」も「あんだけアーティストさんもおると、やっぱり音響さんも大変やから」と、「番組スタッフ」の苦労を察しつつ、

「ホンマ、もうちょっとなんか、もっとやってあげれば良かったなとは思うねんけど」「桐山」「最初だから、「自分たちの」イヤモニが壊れたと思ったもんね、僕ら。で、外してみたら、マイクが壊れてんねやと思って」「中間」
「あと最初ね、音響さんが上げミスったのかなとか、たまにあるからさ。そやねんな。まぁ、望はちょっと可哀想やったけど」「桐山」
「そうやな。悔しそうやったけど」「中間」




と、現場を振り返りました。「メンバー」が巻き込まれた「トラブル」に対し、「桐山照史」はうまく「サポート」ができなかったと悔やんでいる様子でしたが、最終的には「でもまぁ、それで話題になったからええやん!」「桐山」「結果オーライ!」「中間」「WESTらしさが出たやん」「桐山」と、前向きな言葉も聞かれました。番組を責めることもなく、終始明るい口調で振り返っていました。

そんな「トラブル」に見舞われた「Mステ」の現場でしたが、「桐山照史」は「ゴールデンボンバー」の「歌広場淳」に話しかけられたほか、「中間淳太」は「ポルノグラフィティ・岡野昭仁、Perfume」の「“あ~ちゃん”」こと「西脇綾香」と「コミュニケーション」を図ったようです。さまざまな「アーティスト」と対面し、「ジャニーズWEST」にとっては、ある意味刺激的な一日になったようです。

次回、生放送で「小瀧望」が歌唱する際は、より一層注目が集まると思われるだけに、活躍に期待したいですね。

「番組スタッフ」の「ミス」を責めることなく、むしろ「トラブル」を「プラス」に捉える「WESTメンバー」の魅力に惹かれてしまうようですね。



キスマイ★家族限定ライブ★ペットの犬や1歳児のステージ観覧に不安

こんばんは。
今日は「キスマイ★家族限定ライブ★ペットの犬や1歳児のステージ観覧に不安」の事をお伝えしたいと思います。

「2018年」の「ジャニーズ出演番組」で最もおかしな企画が、「12月24日」に放送されました。「CDTVスペシャル!クリスマス音楽祭2018」「TBS系」 での「Kis-My-Ft2」「家族限定ライブ」です。

同番組で事前に観覧募集していた企画で、観覧者の資格として「家族全員でキスマイの振り付けができる!」「お孫さんの影響でキスマイが大好きになったおばあちゃんを連れてってあげたい!」 などの「エピソード」が挙げられていました。

「ジャニーズ番組」の観覧の場合、ときどきこの手の「男性やちびっこ、お年寄りなど、意外性のあるファンがいることを見せるための募集」というのが行われます。ちびっこのいる「ママさん」の「ジャニオタ」は多いだけに、子どもは当選に有利な条件にならないという面もありますが、観覧に協力してくれる「大人男性」は少ないだけに、お父さんなどが行ける場合は当選確率が自ずと上がるようです。




そして、目一杯集めた「お父さん」は、「お父さんファンが存在していること」を強調するため、気の毒なことに家族から離され、目立つ場所に立つように指示を受け、「もっと大きく動いて!」「お父さん!映りますよ! 笑顔で!」などと個別で指導を受けることもあるようです。もちろん、お父さん自身が「ファン」なのか、単に娘か妻に連れて来られただけなのか、なんてことはまったく問題ではありません。重要なのは「ファンという集団の中に男性がいること」のようです。

そんなわけで、この企画も「ああ、ジャニーズのお得意な家族企画ね」と思っていたのですが、今回ばかりは驚きました。番組では「なんとこんな意外なファンも」として、「犬のファン」 を紹介したのでした。

なんでも「キスマイ」の曲を聞くと鳴くとかで「比較対象として、他ジャニーズグループや別アーティストの曲を聞かせる実験はナシ」、「実はまだキスマイのライブに行ったことがない」と言います。

ともあれ、赤ちゃんからお父さん、おばあちゃん、さらに犬までいる混沌の「ライブ」が行われました。「娘や嫁に付き合わされてるだけだろ」「これだからジャニオタは」と「ネット」上で叩かれそうで、見ながら「ヒヤヒヤ」してしまう。そして案の定、「犬がファンというのは、さすがにやりすぎ」「犬がファンのわけはなく、赤ん坊もファンか確かめられない」などの声が上がっていました。




世間に「人気がある」と思わせるため、「きゃー!きゃー!」という歓声を上げさせる「ジャニーズ」の番組協力での指導は、正直、ものすごく古いし、「特殊な集団」に見えることで、世間に「ドン」引きされる原因にもなります。さらに、「幅広い人気」を示す演出ともなると、さすがにどうかしています。このあたりの「ヘタ」さは、さすが「ジャニーズ」です 。

さらに、一番恐れていたのは、「CD」売り上げも「コンサート」の観客動員数も事務所内で安定して上位にいる「キスマイ」が、 こうした企画をすることによって「人気がないグループ」 に見えないかということです。これにも、やはり「ネット」上で「家族限定ライブって、招待されてるのがキスマイファンの1歳とかペットの犬って、おかしくない? それともキスマイはファンがいないのか」との指摘がありました。

これでは、ちゃんと人気がある「キスマイ」が、あまりに可哀想です。とはいえ、多くの「キスマイファン」は「ほっこりした」「犬にまで愛されるキスマイ」などとつぶやいているわけですけど。 みんな良い人なのかどうなのか。

「キスマイ」らしい「ユーモア」のある企画に「ファン」は不安を隠しきれないようですね。



中島健人★直美姉さんの言葉は大切な宝物になった★渡辺直美との関係明かす

こんばんは。
今日は「中島健人★直美姉さんの言葉は大切な宝物になった★渡辺直美との関係明かす」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zone」が週替わりで「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」の「12月24日~27日」には「中島健人」と「マリウス葉」が登場しました。「26日」の放送では、「中島健人」が「レギュラー出演」している「ぐるぐるナインティナイン」「日本テレビ系」内の「コーナー」「ゴチになります!」の最終戦の裏話が明かされました。

今年の「1月」に「新メンバー」として加入し、「20日」に放送された最終選で残留決定を果たした「中島健人」です。今年は「24時間テレビ 愛は地球を救う」の「メインパーソナリティ」という大役も務めていましたが、「ゴチ」はそれ以上の「プレッシャー」を感じていたそうで、「「ゴチ最終戦は」もうほんとに信じられないくらい緊張する瞬間でして。あの1時間半は2018年の中で最も緊張した瞬間と言っても過言ではないです」と、今年で一番緊張したと語りました。




「マリウス葉」の「あらためて芸能界厳しいんだなみたいな。バラエティって厳しいねっていうのを実感されますよね」という言葉に「ほんとそう!!」と激しく同意していた「中島健人」でした。

「ゴチ」では「橋本環奈」と「渡辺直美」の「クビ」が決定し世間でも大注目された放送回でしたが、同時期に加入した「橋本環奈」の「クビ決定」は、「ゲスト」で訪れていた「中条あやみ」も泣き出してしまうほど衝撃だったようです。

そして、「中島健人」よりも「1年先」に「ゴチ」に加入していた「渡辺直美」とは「24時間テレビ」や今年「第3弾」まで放送された特番「Sexy Zoneのたった3日間で人生は変わるのか!?」など「グループ」でも関わる機会が多く、「1年」を通してお世話になることが多かったといいます。そんな「渡辺直美」からは「ケンティーはもう大丈夫だから。もう来年、新メンバーを引っ張っていくのはケンティーだからね」と次の「ゴチ」を託されたことを明かした「中島健人」でした。

次、「新メンバー2人」来ますけれど、やっぱりそこをちゃんと「2人」を「リード」していけるような存在になっていく というふうに「2年目」は感じてるので」と次に向けての思いを明かすと、「直美姉さんの言葉っていうのは、2018年の中の俺の大切な宝物になったと思います」と語ったのでした。




さらに、「ゴチ」に残りたい理由としては「Sexy Zoneのため」という思いもあるといいます。「「自分が「ゴチ」のレギュラーでいることで」やっぱメンバーの可能性が広がるんだよね。「俺」が「ゴチのレギュラーの座を」守れば。「マリウス葉」が「ゲスト」で来たときも、きっとやりやすいでしょ?俺は「マリウス」には「ゴチ」に来てほしいから」と「メンバー」思いの一面を見せると、「そういう意味やっぱりメンバーがゲストに来るということを目標にして、ずっと来年もそして再来年も席を守っていきたいなと思ってますんで」とあらためて強い思いを語っていたのでした。

そして、熱い「中島健人」の思いを聞いた「ファン」からは「いつもどんなお仕事のときも背中にSexy Zoneを背負ってる健人くん大好きだよ」「ゴチにSexy Zoneのメンバー全員が来るまで、ケンティーには負けないでほしい」「健人くんのゴチに対する覚悟を聞いたら、Sexy Zoneのメンバーが出た時に自分はうれし泣きするだろうなって思った」などの声が上がっていました。

来年の「中島健人」の活躍はもちろんのこと、「メンバー」が「ゲスト」で来ることにも期待ですね。

素直に「渡辺直美」からの「メッセージ」を胸に刻み込み、次回の「ゴチ参戦」に闘志を燃やす「中島健人」が改めて「セクシー」に感じますよね。



嵐ファン★恩返しプロジェクト発案★大変なことになりそう★困惑の声

こんばんは。
今日は「嵐ファン★恩返しプロジェクト発案★大変なことになりそう★困惑の声」の事をお伝えしたいと思います。

今年「11月」、「CDデビュー20周年」に突入した「嵐」です。「同16日」より「5大ドームツアー」「ARASHI ANNIVERSARY TOUR 5×20」が「スタート」し、来年「12月」の「東京ドーム」まで、「“国内史上最大規模”」となる「全50公演」の「ツアー」を開催することが明らかになったばかりです。そんな「アニバーサリーイヤー」に向け、「一部ファン」が「Twitter」上で「嵐」に「恩返し」をしたいと、「プロジェクト」の始動を発表しました。ですが、多くの「ファン」から「反対。嵐の努力に対して、恩を仇で返しかねない」「嵐に恩返ししたいって気持ちはわかるけど、企画として無理がある」と、批判的な意見が上がっているといいます。

「12月24日」、ある「嵐ファン」の「Twitterユーザー」が「嵐」への感謝の思いを「歌にして届けたい」と、「プロジェクト開始」を宣言しました。「まだ何も決まっていません」「個人的な構想」と前置きし、歌詞を「ファン」が考えた上で、誰かに作曲を依頼するか、既存の曲に当てはめるなど、活動内容の候補を挙げました。また、「嵐」の結成日となる来年「9月15日」に新聞広告を出すため、「ネット」上で資金を募る「クラウドファンディング」を使う可能性も示唆しました。「ツイート」によれば、「プロジェクト」を立ち上げたのは地方在住の高校生だといい、運営係の協力者を募集していたようです。応募条件には「嵐が好き」「責任をもって行動できる」の「2点」が記載されていました。




その後、「同アカウント」は「嵐ファン」から寄せられた「アイデア」を公開しました。「歌を作る」ほか、「ペンライト」で文字を作る、「コンサート」で発射される「銀テープ」や「リボン」に「メッセージ」を書いて降らせる、「オフィシャルグッズ」や本の制作、ゴミ拾い、手書きの「ありがとう」を「スクリーン」に出すといった案を列挙しました。また、「コンサート開演前」に会場の「ファン」が自主的に行う「嵐コール」に関して、「いつもと違うコール、歌」とも書かれてあり、運営参加者を集めつつ、「プロジェクト」の企画を決めていく様子をうかがわせていました。

ところが、「コンサート」に関連する運動は、本編の演出や進行の妨げになるのではないかと多くの「ファン」が危惧しています。「恩返しなら、迷惑行為やコンサートチケットの転売、盗撮とかをやめた方がいい」「特別なことする前に、転売チケットの通報、CD売り上げへの貢献が先だと思う」といった指摘や、「コンサートの雰囲気を壊すようなことはしないでほしい」「コンサートを絡めるなら事務所に許可取った方がいい。事務所が把握してないと、当日絶対失敗して大変なことになりそう」と、「ネガティブ」な反応が相次ぎました。

「25日」「午後7時台」、「プロジェクト」の「Twitterアカウント」は多くの質問が来たと明かし、「ライブ演出は難しい」「許可がないと無理」といった指摘には、「無理だと言われてきたことをやってきたのが嵐」「できる限りのことをやりたい」との意思を表示しました。その「約1時間後」には「事務所の方へメールを送りました」と、「ジャニーズ事務所」へ何らかの連絡を取ったと報告し、返信があり次第、「進めていきたい」と、方針を投稿しました。また、同日時点で「アカウント自体」を非公開にする旨を告知していましたが、実際に「27日」現在、「ツイート」の閲覧は「承認リクエスト制」になっています。「フォロワー」は「1,800人」を超えています。




「フォロー許可」を得ている賛成派の「ファン」は、「プロジェクトに反対してる人へ」と、現在の「プロジェクト進捗状況」を「ツイート」で知らせています。現時点で「ペンライト」、歌や「オリジナルコール、コンサート」中の行動実行は「厳しい」として、逆にできる可能性があるものとして、新聞広告、「コンサート会場」での「ゴミ」拾い、歌や動画を作るなどが上がっています。「27日」の段階で、「プロジェクト」が具体的にどんな「アクション」を起こすのかは判明しておらず、否定派の「ファン」はこの先どうなっていくのかと、困惑中のようです。発起人の「“見切り発車”」感は否めません。せめてある程度の「プラン」を計画してから、「Twitter」で呼びかけるべきだったのかもしれません。

多数の「嵐ファン」の混乱を招いている「嵐恩返しプロジェクト」ですが、果たして歌の制作などは実現するのでしょうか。

「ファン」の熱い気持ちは理解できますが「トラブル」にならないことを祈るばかりですよね。



嵐が大トリの怪★紅白★最終歌唱者はサザン★NHKジャニーズに忖度

こんばんは。
今日は「嵐が大トリの怪★紅白★最終歌唱者はサザン★NHKジャニーズに忖度」の事をお伝えしたいと思います。

大みそかに放送される「NHK紅白歌合戦」に、「“特別枠”」での出演が決定していた「サザンオールスターズ」が、番組の「ラスト」「勝手にシンドバッド」と「希望の轍」を歌うことが「12月26日」に明らかになりました。「“歌合戦”」の「大トリ」を務めるのは、白組に出場する「嵐」で、「サザンオールスターズ」は「“最終歌唱者”」だというのですが、「ネット」上では「大トリ後の最終歌唱って何?」と物議を醸しています。

「サザンオールスターズ」の「紅白」出演は「4年」ぶり、「5回目」となりますが、特別枠での出演が報じられた時点で、「ネット」上には「最近、特別枠で出るアーティストが増えてきたね。もう歌合戦とかやめればいいのに」「昨年、引退前の安室奈美恵が出演したのは、確かに特別感があったけど、サザンを特別扱いするのはなぜ?」「普通に出場する人たちの歌唱時間を削ってまで、特別枠を用意する必要性を感じない」などと疑問視する人もいたようです。




ですが今回、「サザンオールスターズ」の曲目が発表されると、「どちらも名曲だし、盛り上がりそう!」「平成最後の「紅白」、サザンが締めで良かったのかも」といった好意的な「コメント」が続々と寄せられるようになりました。

一方で、「大トリは嵐だけど、最終歌唱者はサザンって複雑だな」「これは実質、サザンが大トリなのでは?」「サザンの前に歌う嵐を大トリとは言わないだろ」との指摘もあるようです。「嵐」は「“出場者の中での大トリ”」ということなのでしょうが、その後で特別枠の「サザンオールスターズ」が「ラスト」を飾るとあって、「何それ?」と違和感を覚える「ネットユーザー」が多いようです。

「一部ネット」上には、「NHKがジャニーズ事務所に忖度して、嵐に花を持たせようとしてるんじゃない?」「嵐ファンへの配慮かな?」との指摘が寄せられているほか、「まぁ一般的には、嵐よりサザンの方がラストに相応しい」「何も知らない視聴者は、サザンが大トリだと受け止めるよね」といった声も出ています。




「嵐」や「ジャニーズ」の「ファン」の中にも、「なんか嵐が無理やり大トリにしてもらったみたいじゃん」「もうサザンが大トリでいいから!ジャニーズに気を使わないで!」などと、複雑な心境を書き込む者が少なくないようです。

歌唱順で思わぬ混乱を招いてしまった「紅白」ですが、当日は「嵐」も「サザンオールスターズ」も、お茶の間を盛り上げてくれることでしょうね。

「NHK」もやはり「ジャニーズ」に忖度しないことには数字をとることが難しいようですね。



伊野尾慧★めざまし卒業メンバー森功至★和柄布Gジャンプレゼント

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★めざまし卒業メンバー森功至★和柄布Gジャンプレゼント」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が「12月27日」に放送されました。

この日は、「伊野尾慧」の「冠コーナー」「伊野尾ピクチャー」が年内最後の放送ということもあり、視聴者や「ファン」の注目も集まっていましたが、今回披露されたのは、「番組ナレーター担当」の「森功至氏」との「1枚」でした。




実は「森功至氏」、「26日」をもって「16年間ナレーター」を務め上げた「めざましテレビ」を卒業しており、「昨日のOA終わりにお邪魔させていただいて、ご挨拶させていただきました」と「伊野尾慧」は説明しました。「1年目、僕、緊張している時に本当に優しく声をかけていただいて」と「森功至氏」との思い出について語りました。

さらに、「寂しいんですけれども、森さんのバトンを受け継いで、番組を盛り上げていけるよう僕ら頑張りたいなと思います」と「コメント」しました。「三宅正治アナウンサー」から「めっちゃ森さん喜んでるよ、今頃泣いてるかもしれない」と言われると、「伊野尾慧」は「森さん、見てますか~」と手を振って笑顔を浮かべていました。

この写真に視聴者からは、「本当に素敵な写真!」「伊野尾くんが、なんでこんなに人望あるかがわかった気がする!」「駆けつけた、じゃなくて、お邪魔させていただいて、って言うところがすごく伊野尾くんらしい」といった反響が上がることに。




また、「森功至氏」は「26日」に「Twitter」で「本番終了後、スタジオで歓送会があり、今日は出番じゃないのに伊野尾慧くんが駆けつけてくれて、プレゼントまでもらってしまった。彼は、僕にとっては孫みたいな存在。家に帰ってプレゼントを開けるのが楽しみ」とつづっていました。また、その後の「ツイート」では「伊野尾くんにプレゼントしてもらったジージャン」と、和柄の布があしらわれた「Gジャン」を着用した姿も投稿していました。

多忙の中、一度も休むことなく「2018年」の「めざましテレビ」に出演し続けた「伊野尾慧」です。「伊野尾ピクチャー」のほか、「イノ調」「伊野尾飯」の「コーナー」も担当し、街の「レポート」や「食レポ」も上達したと話題になりました。視聴者からも「今年、たくさんの一面を見られて元気をもらったし、たくさん教わりました!来年もよろしくお願いします!」「来年も益々色んなことに挑戦して活躍してくださいね」と、労う声や来年への期待の声も集まっていました。

年々飛躍し続ける「伊野尾慧」です。来年はどんな活躍を見せてくれるのでしょうか。

「伊野尾慧」の義理人情に厚い人柄が見受けられ「ファン」も惚れ直してしまうでしょうね。