2019年 1月 の投稿一覧

伊野尾慧★イノ調★要塞の島★第二海堡に上陸し大興奮

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★イノ調★要塞の島★第二海堡に上陸し大興奮」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が「1月31日」に放送されました。

「伊野尾慧」の「プライベート」が垣間見られると、毎回話題の「人気コーナー」「伊野尾ピクチャー」では、「撮れたてホヤホヤのお写真です、どうぞ!」と、「メインキャスター・三宅正治アナウンサー」と、「エンタメキャスター・軽部真一アナウンサー」の間で笑顔を浮かべてちょこんと座る「伊野尾慧」の「スリーショット」を紹介しました。「本番前にスタジオのね、横の控え室で3人並んで写真を撮りました~」と、本当に撮れたてだったようです。




さらに「伊野尾慧」が、「本番前にお二人からもうすごい圧のプレッシャーをかけられて」と「ニコニコ」しながら説明すると、「三宅正治アナウンサー」からは「人聞き悪いことを!」という「ツッコミ」がありました。「軽部真一アナウンサー」が思わず「シルバーシートに1人だけ座っちゃったみたい」と感想を漏らすと、「スタジオ」は大爆笑に包まれていました。

その後放送された「コーナー」「イノ調」は、「インフラツーリズム」が「テーマ」に。いま国土交通省が「猛プッシュ」しているという「観光ツアー」で、「ダム」や橋などの公共施設を見学できるといいます。「伊野尾慧」も立ち入り禁止の「エリア」の裏側に密着しました。東京湾の真ん中にあるという要塞の島と、上野の地下に眠る幻の駅を調査しました。

船に「30分」揺られて到着した要塞の島では、船着き場で「伊野尾慧」の「テンション」が「アップ」しました。壁に書かれた「イの」という文字に反応して、「イノ調専用の船の停泊所じゃないの!?」と喜んでいましたが、もちろん不正解でした。実際は、「ブイの右側航行」という言葉の「イの」が見えていただけでした。




本題の「要塞の島」は「第二海堡」という島で、もともとは大正時代に東京湾を外国船から守るために造られた人工の島とのことです。「伊野尾慧」は、防空壕などを「レポート」し、「歴史を感じますし、かつ一般の方々はなかなか見られないところですから、それを見れるっていうのは貴重ですよね」と「コメント」しました。また、幻の駅は営業休止となった京成電鉄の「博物館動物園駅」のことで、「2月24日」までの「金・土・日」に無料限定公開されているとのことでした。実際に駅に入った伊野尾は、「ヨーロッパの建造物のようなドーム型の天井!」と称賛。駅は利用こそされていないものの、線路は使われているので、「電車乗ってるときに「上野~日暮里間」で頑張って目を凝らせば「ホームが」見えるかもしれないですね!」と興奮気味に解説していました。

この日の放送に、視聴者からは「伊野尾君がレポートしてくれたから行きたくなった!」「「イの」の文字見つけるって、伊野尾くん、持ってるね「笑」」という声が集まっていました。

一般公開されていないところに特別に見られることは「伊野尾慧」も貴重な体験ができたようですね。



横尾渉★ジャニーさん★あんな人いない★絶賛した自身の兄を語る

こんばんは。
今日は「横尾渉★ジャニーさん★あんな人いない★絶賛した自身の兄を語る」の事をお伝えしたいと思います。

「1月30日」深夜放送の「ラジオ」「Kis-My-Ft2キスマイRadio」「文化放送」に「横尾渉」と「二階堂高嗣」が登場しました。家族についての話題で盛り上がりました。




「リスナー」から「ほかのメンバーは両親や兄弟の話をしていますが、横尾さんだけ3人兄弟の末っ子ということしか知りません。言える範囲で横尾家のエピソードが知りたいです」という「メッセージ」が寄せられると、「だってジャニーズって「家族の話」ダメじゃん。言っちゃいけない、NG」と言い切った「横尾渉」でした。ですが、「なぜか千賀健永だけが許されているところあるけど」と「OK」になる事例もあるようです。

「横尾渉」は「ネット社会で出されていることは全部ウソ」と切り出し、「ネット」で書かれている出身高校は「全然ちげぇもん。行ったこともない高校だし」と指摘しました。また、「親父は元々この業界に入ることを応援してなかった、表では。裏では応援してくれてたらしいけど」と告白しました。そして、兄が美容師で、両親が自営業であることから「これ以上、言っちゃうとお兄ちゃんのお店に「ファンが」行っちゃったり」「自営業とかやってると、すぐバレちゃうから。ご迷惑かかっちゃうから」と、家族の話はしないと断言しました。

ですが、美容師の兄について、これまで何度も語っている「横尾渉」です。自身ではなく兄の方を「ジャニーさん」は気に入っていた、という「エピソード」で、今回も「「ジャニーさんは」俺より、お兄ちゃんを入れたかったって。ず~っと言われてた。ほんとデビューするギリギリまで言われてたんじゃないかな」と告白しました。「ジャニーさん」は「あんな人いない」と最後まで兄に未練を見せていたようです。




そんな兄は、「3人兄弟」の次男で、「横尾渉」いわく「サッカーの元日本代表選手の中村俊輔選手」に似てるんだそうです。父親は「貴乃花に似てる」とのことで、「昔は母親似って言われてたけど、最近は自分で親父に似てるなと思う」「「自分も」この間、誰かに貴乃花に似てるって言われた」と自身の顔について語っていたのでした。

この話に、「ファン」からは「横尾さんファミリーの話、少し聞けて良かった」「ジャニーさんが認めた横尾家次男、めっちゃ気になる!でも探したりはしません」「言われてみれば、貴乃花に似てるかも」などのさまざまな反応が寄せられていたのでした。

「横尾家次男」も「ジャニーズ」に入っていたら兄弟で「キスマイ」をやっていたのかも知れませんね。



松岡昌宏★バレンタインチョコ★手作りは重いとバッサリ★いらない断言

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今日は「松岡昌宏★バレンタインチョコ★手作りは重いとバッサリ★いらない断言」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO」の冠番組「TOKIOカケル」「フジテレビ系」が「1月30日」に放送され、「ゲスト」に「松坂桃李」と「吉田鋼太郎」が登場しました。大人の恋愛観を中心に「トーク」を展開しました。

この日は、女子のお悩みに男子が答える「今さら男子に聞けない女子の悩み」を放送しました。「インタビュー」に登場した一般女子のお悩みに、「ゲスト」と「TOKIO」が答えていきました。そんな中紹介されたのが、「片思いの年上男性にバレンタインチョコをあげるとき、手作りのチョコをあげるべきか、高価なチョコをあげるべきか」という質問でした。




これに対し、「松坂桃李」は「手作りチョコをあげる女子」、「吉田鋼太郎」は「高価なチョコをあげる女子」とそれぞれ回答しました。「松坂桃李」は「学生さんとか20代の方だったら、手作りはいいんじゃないかな?」と説明していましたが、「松岡昌宏」は納得いかないような顔を見せ、「人によりません?」と「バッサリ」。これに「長瀬智也」が、「まあ、それはね。でも手作りだったら手作りでうれしいじゃないですか」と言うと、「松岡昌宏」は「手作りは重いっすね」と断言しました。「スタジオ」が騒然とする中、「手編みのマフラーと手作りのチョコはいらないですね」と、さらに畳みかけていました。

これには「ゲスト」もほかの「メンバー」も苦笑いを見せていましたが、「いや、この年になるといただけるものは、なんでもうれしいってなりますけど、ただ、20代で手作りをもらったら、いやあ 重いなあ」と告白しました。「国分太一」が「そっか、年齢によってね」と「フォロー」を入れていました。

この発言に「ファン」からは、「なにか手作りチョコにトラウマがあるの?」「20代のときとか、めちゃくちゃもらってただろうから、嫌な思いすることもあったのかな」「チョコに髪の毛入れる女子がいるくらいだから、手作りにいい思い出ないんだろうね」といった声が集まっていました。




「ジャニーズタレント」の「バレンタイン事情」といえば、最近では「King&Prince・平野紫耀」が昨年「11月5日」放送の「痛快TV スカッとジャパン」「フジテレビ系」に出演した際、「小学校4年」の時に「バレンタインチョコ」を「64個」もらったと告白しました。「フライパン」で全部溶かして「1つ」の大きい「チョコ」に作り変え、気が向いたらちょっとずつかじるという驚きの保存方法を明かしていました。また、「16年2月1日」深夜に放送された「ラジオ」「KAT-TUNのがつーん」「文化放送」では「KAT-TUN・中丸雄一」が「バレンタイン」の思い出として「クラスの大体の「“オンナ”」からチョコをもらった」と告白していたこともあるようです。

「松岡昌宏」が具体的に「バレンタイン」について語ることはありませんでしたが、過去になにかあったことを感じさせる放送でした。

男前「松岡昌宏」にも過去の「バレンタイン」に相当「ショキング」な思い出があったのかも知れませんね。



嵐活動休止発表★キスマイじゃないの?★マスコミがウワサする★活休グループ

こんばんは。
今日は「嵐活動休止発表★キスマイじゃないの?★マスコミがウワサする★活休グループ」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズ事務所」で「トップ」の人気を誇る「嵐」が、「2020年」をもって「グループ活動」を休止すると発表し、世間を騒然とさせています。「一部マスコミ関係者」の間では、「ジャニーズの脱退や活動休止ラッシュは止まらない」とささやかれているようですが、果たして「嵐」に続いてしまうのは、一体どの「グループ」なのでしょうか。

「嵐」は「1月27日」、有料の「ファンクラブサイト」で活動休止を報告した後、「メンバー全員」で記者会見に臨みました。「リーダー」の「大野智」は、「21年」から個人での芸能活動も休止するといい、当初は「事務所を辞めるしかない」と考えていたそうですが、「5人」で話し合いを重ねて、「グループ自体」の活動休止という結論に至ったようです。




「ジャニーズ」は昨年から、「タレント」の流出や活動休止が相次いでいます。「元TOKIO・山口達也」は未成年女性への強制わいせつ事件を起こして退所しました。また、「元関ジャニ∞・渋谷すばる」は、海外を拠点に音楽活動をしていくという理由から退所の道を選びました。また、「Hey!Say!JUMP・岡本圭人」は海外留学のため休業し、「King&Prince・岩橋玄樹」と「Sexy Zone・松島聡」は「パニック障害」の治療のために芸能活動を「ストップ」しています。「元タッキー&翼・滝沢秀明」は芸能活動を引退して裏方に転身し、「メニエール病」で療養していた「今井翼」は、本人いわく「責任とけじめ」をつけるため、退所しました。

そして今年に入って、「嵐」が活動休止を発表した流れです。事務所の「トップグループ」の重大発表を受け、「ファン」からは「これ以上、ジャニーズの活動休止や退所の話を聞きたくない」といった悲痛な声が漏れていますが、実は「他グループ」にも、「大野智」と同じく「一度休みたい」と訴える「メンバー」が多くいるそうです。

「ファン」にとってはそれだけでも衝撃的な話ですが、心配なのは「グループ解散」の可能性でしょう。

「ジャニーズ」としても、「解散」だけはどうにか避けたい、なるべく浅い傷で済むようにとの思いで、「メンバー」と真摯に話し合いを行っているそうで、「1人だけ活動休止」「1人だけ脱退」「グループ活動休止」など、さまざまな選択肢を提案しているといいます。ちなみに「マスコミ関係者」の間で、次に活動休止や脱退の話が表面化するとされていたのは、「Kis-My-Ft2」だったようです。ある関係者は、「大野智」の発表を知った時、「キスマイじゃないの?」と驚いていました。




「キスマイ」には、ある「メンバー」の脱退および事務所退所の「ウワサ」があったといいます。

「キスマイ」は、「16年12月」をもって解散した「SMAP」の「元チーフマネジャー・飯島三智氏」が、かつて「マネジメント」していた「グループ」です。「飯島三智氏」は同年「1月」に「ジャニーズ」を退社していますが、同「8月」発売の「フライデー」「講談社」が、「飯島三智氏」と「キスマイ・玉森裕太」の密会を報じました。この頃から、「玉森裕太」は「ジャニーズを退所するつもりでは?」とささやかれるようになったようです。ただ、「玉森ゆう」は「5月」公開予定の映画「パラレルワールド・ラブストーリー」に主演予定ですし、すぐ何か事が起きるといったことはないでしょうが、「キスマイ」の動向には今後要注目といえます。

今年も「ジャニーズ」にとって波乱の「1年」となってしまうのでしょうか。

「玉森裕太」と「飯島三智氏」の密会報道以降の「キスマイ」の動きには「ファン」も心配していたようですね。



近藤真彦★もういいよ、キムタク。十分だよ★木村拓哉に進退追及

こんばんは。
今日は「近藤真彦★もういいよ、キムタク。十分だよ★木村拓哉に進退追及」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズ」の「長男坊・近藤真彦」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「COME ON! ROCKIN’ ROAD」「FM COCOLO、1月26日放送」に、後輩の「木村拓哉」が「ゲスト出演」しました。「嵐・二宮和也」から聞いたという海外の「ワークショップ」の「エピソード」や、「“キムタク”」の今後の展望について語りました。巷では「嵐」の活動休止騒動で揺れる中、「ジャニーズ」の重鎮である「2人」は、自身の進退をどう考えているのでしょか。

「マンスリーゲスト」として、「1月6日」の「オンエアー」より同番組に出演中の「木村拓哉」です。「20日」放送回は主演映画「マスカレード・ホテル」「18日公開」の話になり、作品を鑑賞した「近藤真彦」が「1カット、1カット大切に、計算して撮ってるな感がスゴく見えたのよ」などと、「木村拓哉」の演技について批評していました。そして「26日」は、「木村拓哉」がかつて出演した香港映画「2046」「2004年公開」の撮影に言及しました。「台本がない」「どういうシーンを撮るかっていうのも、現場に行くまでわからない」と、日本とは異なる撮影方法を明かし、「近藤真彦」を驚かせました。その流れで「木村拓哉」は、映画「検察側の罪人」「昨年8月公開」で共演した「二宮和也」から、海外の「ワークショップ」を受けた時の実体験を聞いたと報告しました。




「「えーそんな、面白かった?」って言ったら、「いやぁ~、いやぁ~最悪です」って。「なんで?」って言ったら、「なんか動物になりなさい」「と指示された」。で、「動物になりなさい」って言われて、「じゃあ、お前何やったの?」って言ったら、「僕、カメレオンになったんです」って」

「木村拓哉」によれば、この時「カメレオン」を演じた「二宮和也」に対し、演出家は「お前、なってない」と、「ダメ出し」。「二宮和也」は「僕カメレオンやってます」とゆっくり歩いてみたものの、「カメレオンだったら、お前擬態するはずだろ。お前丸見えだ!お前はカメレオンになってない」と、怒られてしまったようです。「ジャニーズ」内では「“演技派”」との呼び声も高い「二宮和也」の失敗談は意外にも感じますが、ちなみに「木村拓哉」は本人に「お前、動物のチョイスミスじゃないの?」と、指摘したそうです。大笑いしながら耳を傾けていた「近藤真彦」は「行くか今度、ちょっと一緒に」と「ワークショップ」に興味津々でした。「木村拓哉」は動物の演技ならば「1歳5カ月ぐらいの犬」に挑んでみたいと述べ、「近藤真彦」は「わかった!盛りがついた犬!「笑」」「俺はなまけものだな」と想像して楽しげに「トーク」しました。

一方で、対談が終盤に差し掛かると、「近藤真彦」は「だいたいこのコーナー、来てもらって最後に聞くんだけど」と前置きしつつ、「いつまでやりますかね?キムタク」と、直球質問しました。現在「46歳」の「木村拓哉」は「いつまで?」と戸惑うも、考えた末に「とりあえず、そうですね。あとじゃあ、10年ぐらいは」と、答えました。さらに、「そんな感じ?10年で56?俺と同じぐらいだぜ。で、やめんの?」「近藤」と追及され、「いや。そこで何が見えるか」と、「キッパリ」。「近藤真彦」が「そこまでは今と同じような?良い作品があれば映画に出させてもらい、ドラマに出させてもらい、みたいな。今のキムタクを続けて。10年たったぐらいで次何しようか、みたいな?」と掘り下げると、「木村拓哉」は「そうですね」と、肯定しました。意思を確認し、「いいね、まだまだだね」「近藤」と、「木村拓哉」の「ビジョン」を支持しました。

また、そんな「近藤真彦」自身は現在、「爺さんっぽい体になるのがイヤ」といった理由から、「トレーニングジム」で体を鍛えているとのことでした。「木村拓哉」が通う「ジム」は自分よりも年上の会員が多いというのですが、これを聞いた「近藤真彦」は「やっぱりジム行ってるよね?何のために?」と、素朴な疑問を投げかけました。「木村拓哉」は「何のため?」と困惑し、なおも「何のためにジム行ってるの?じゃあ。キムタク?」「近藤」と問われ、「いや、えっと」と、言葉に詰まる場面もありました。「近藤真彦」は「キムタクのためだな、絶対に!」と、「木村拓哉」が世間の「イメージ」を守る意味でも体作りに励んでいるのではないかと、推測していました。最終的には、




「近藤」「もう少し俺も頑張るので、木村も頑張って」
「木村」「「体」作ります」
「近藤」「もういいよ、キムタク。もう十分ですよ。また行こうか、飲みに」
「木村」「そうですね、お願いします」

と会話し、「プライベート」でお酒を飲む約束を取り付けた「2人」でした。私生活についても語り合う仲のようで、「13日」の「オンエアー」では家族の話題に触れるなど、「木村拓哉」も心を開いている様子でした。「近藤真彦」は番組内で「対談コーナー」を振り返り、「大人っぽいところでいうと、普段話さないことをこの番組で木村が話してくれたっていうのは、木村の頭の中で、やっぱりマッチさんだし「という」アイツのサービス精神があったんじゃないかって思いますね。あまり言わない家族の話してくれたり。アイツ、そういうところはちゃんと気遣い「ができる人」ですね」と、「木村拓哉」の対応を絶賛しました。この日の収録後、お礼の「メール」を送るつもりのようです。

先輩の背中を追いかけつつ、今後も「“カッコいい木村拓哉”」であり続けてほしいものですね。

「木村拓哉ファン」からすれば「近藤真彦」の身体追及は余計なこととしか捉えられないですよね。



ビートたけし★嵐よりSMAPの方が上発言★引き合いに出すな★ファン激怒

こんばんは。
今日は「ビートたけし★嵐よりSMAPの方が上発言★引き合いに出すな★ファン激怒」の事をお伝えしたいと思います。

「1月27日」に「嵐」が活動休止を発表したことを受け、「東スポWeb」は「1月29日」配信の記事で「ビートたけし」の「嵐」に対する見解を掲載しました。そこでの「嵐と比べたらSMAPの方が上」という発言をめぐり「確かにSMAPは別格だった」「売り上げは圧倒的に嵐が上」などと、「両者ファン」の間で対立が生じています。

「ビートたけし」は、記事内で「2016年」に解散した「SMAP」を引き合いに出し、「SMAP」とは出てきた時代が違うとしながらも「嵐と比べたらSMAPの方が上だし。悪いけど、レベルが違ったから」「嵐もバカじゃないから、わきまえてるんじゃない」と持論を述べています。当然、この記事を目にした「嵐ファン」は激怒しています。「何言ってるの!?」「CDの売上で言えば、嵐の方が勝ってる」「若者世代にとっては、SMAPより嵐」「本人たちがSMAPより上って言ったわけでもないのに、何なの!?」「引き合いに出す意味がわからない」と怒りの声が噴出しています。




一方で、一部の「SMAPファン」からは「SMAPは国民的アイドル。嵐にはオーラがなかった」「SMAPはジャニーズの中ではパイオニア。嵐より上で当然」「嵐はSMAPの敷いたレールに乗っただけ。これは変わらない事実」と、「ビートたけし」の意見に賛同する声が多く聞かれます。

このように、「ネット」上では、それぞれの「ファン」が「一番」だと言い合う「カオス」な展開に発展しています。ですが、あくまでも両者の一部の「ファン」が対立しているだけで「それぞれの良さがある」「嵐とSMAPをあえて比べる必要はない」「どちらもファンにとってはナンバーワンでオンリーワンの存在」と、「ビートたけし」の持論を疑問視している人が多いのが現状のようです。

ですが、中には「今の子は正直、嵐よりもKing&Prince」「SMAPも嵐のすごさもわからないキンプリ世代」といった声も上がってきています。




長年、「ジャニーズファン」の間では「“ポストSMAP”」や「“ポスト嵐”」といった後継者議論がされており、一時期は「Hey!Say!JUMP」や「SexyZone、Kis-My-Ft2」の名前が上がっていました。ですが、現在は昨年「5月」に「デビュー」した「King&Prince」が最も推されていると言われており、「嵐」の活動休止を受けた「キンプリファン」による「キンプリ時代到来」などの発言が、「嵐ファン」の怒りを買ったばかりです。

「ビートたけし」は「“ご意見番”」として持論を語っただけかもしれませんが、「両者ファン」の気持ちを思えば反論したくなる気持ちもわかるところです。とはいえ、「タレント」のためにも、これ以上「ファン同士」で醜い争いを繰り広げるのはやめてほしいものですね。

大御所「ビートたけし」の発言に「両ファン同士」の反論がどこまで威力を発揮するのかが見ものですよね。



加藤シゲアキ★ドレッシング選びの重要ポイント明かし★面倒くさいとファン

こんばんは。
今日は「加藤シゲアキ★ドレッシング選びの重要ポイント明かし★面倒くさいとファン」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS・小山慶一郎」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「KちゃんNEWS」「文化放送」です。「1月29日」深夜の放送回は「加藤シゲアキ」が「ゲスト」で訪れ、「ドレッシング」のこだわりについて語りました。

「2018年末」、同番組に登場したとき「“スリランカカレー”」作りを始めたと語っていた「加藤シゲアキ」でしたが、現在は「スパイス」を使った「本格カレー」まで作るようになったといいます。さまざまな「スパイス」を使った本格的な「カレー」らしく「もう俺ヤバイところに「足を」踏み入れたな」と言いつつ、「ダメだ。ハマっちゃった」と、相当凝っている様子をうかがわせていました。




さらに、料理をしないと公言している「小山慶一郎」から「そのうち水なしカレーとか、余裕で作っちゃうんじゃないの?」と言われると、「水なしカレーなんていつも作ってるよ。えっ、無水カレーなんて えっ?カレーにお水をまだ入れてらっしゃる?」と返答するなど、もはや「カレー」に関してはかなり上級者のようです。また「明日は、ほうれん草カレーにチャレンジするんだけど。緑のインドカレー」と、仕事の合間にいろいろな「カレー」を作ることが楽しみになっている様子でした。

基本的に自炊をする「加藤シゲアキ」の冷蔵庫には、作り置きしたご飯がたくさん入っているそうですが、「小山慶一郎」いわく、「5年前」まで「加藤シゲアキ」は「驚くほど小さい冷蔵庫を使ってた」とのことです。そんな「小山慶一郎」は、「よく地方とかに行くと、空港に売ってる土地土地のドレッシングを買ってくる」そうですが、なかなか「ドレッシング」が減らないため、冷蔵庫でかさばっているといいます。すると「加藤シゲアキ」は、「ドレッシング」まで手作りするようになったと明かし、「小山慶一郎」は「もうなんなの!?すごくない?「シゲアキッチン」やんなよ、それ」と驚いていました。

ですが、「2人」とも「コンビニ」で買うときは「“ノンオイル青じそドレッシング”」を選ぶそうで、「加藤シゲアキ」は「マネージャーが買ってきてくれるとするじゃん、サラダを。で、5~6個ドレッシングあるわけじゃん。必ず青じそなのよ!なんかね、そうなの。「俺は」青じそなの!だけど、青じそだと思われてるのが嫌なの」と「コメント」しました。「小山慶一郎」に「外れたの買ってきたときに、「何で青じそじゃねぇんだ」ってなるでしょ?」と指摘されるも、「マネジャー」に対し「なるんだけど、1回言ってほしいじゃん。「加藤さん、青じそでいいですか?」って」と、一度確認してほしいと要求しました。




そして「俺が熱望した青じそと、マネージャーが「お前青じそだろ」っていう青じそとはさ、同じ青じそでも違うじゃない?わかる?」とかなり面倒くさいこだわりを明かしていたのでした。

これには「ファン」からも「シゲとは暮らせないわー。ドレッシングなんでもいいって人がいい「笑」」「シゲらしさ爆発していてめんどくさいんだけど好き」「なんなのこのドレッシングの話「笑」」「シゲめんどくさいよ~」などの声が出ていたのでした。

本命の彼女はいつも「ドレッシング」のことで「加藤シゲアキ」と「バトル」を繰り広げているのかも知れませんね。



VS嵐★フジテレビ活休発表で激震★唯一の2ケタ期待できる番組終了

こんばんは。
今日は「VS嵐★フジテレビ活休発表で激震★唯一の2ケタ期待できる番組終了」の事をお伝えしたいと思います。

「2020年」いっぱいでの「嵐」活動休止の衝撃は、「嵐にしやがれ」を放送する「日本テレビ」、「VS嵐」を放送する「フジテレビ」の関係者の間にとっても、かなりのものだったようです。同年中の番組終了こそ、ほぼ決定事項になっているというものの、最終回までの企画や「“その後”」に関しては、まったくの白紙状態とのことです。果たして、「メンバー」が望んでいる「“ファンへのお返し”」は、番組内でどれだけ実現できるでしょうか。

両番組は毎週火曜日、隔週ごとにそれぞれ「2本撮り」で収録されているのですが、「番組スタッフ」の「トップ」でさえ、会見当日「1月27日」の正午ごろに「今日、活動休止の発表をする」と、「ジャニーズ事務所」から聞かされたそうです。あまりの急の連絡に、さぞ驚いたことだと思います。番組をどうするかなどについては、これから話し合っていくという状態だけに、現時点で局として、何も発表できることはないようです。




「VS嵐」は木曜日、「嵐にしやがれ」は土曜日に放送されますが、今週の放送で、活動休止について触れるかどうかも、いまだ検討中のままだといいます。

両番組は、「現場スタッフ」だけでなく、局上層部にとっても、思い入れの強い番組と言えるでしょう。「嵐にしやがれ」は一時期視聴率が低迷し、「16年」には「7~8%台」にまで数字を落としていたものの、近年は復活傾向で、安定して「2ケタ」を獲得しています。昨年「2月」には、「16%」超えを記録したこともありました。「VS嵐」も、「バラエティ」では「1ケタ連発」の「フジテレビ」にとって、ほぼ唯一「2ケタ」が期待できる番組となっています。両局にとっては、視聴率に恵まれた番組を失うことが決定したということだけに、その落胆は計り知れないものがあるようです。

そんな両番組の今後について、「活動休止前に終了する可能性は、現時点でほぼゼロ」だといいます。

「メンバー」や「ジャニーズサイド」としては、休止「ギリギリ」までやり遂げたいという気持ちが強く、「局サイド」としても早期に打ち切る必要も理由もないはずです。これから活動休止に至るまで、「ファン」への恩返しとなるような新企画を始動させるといった展開になるのではないでしょうか。また、気の早い話ではありますが、「マスコミ各社」の間では、すでに両番組の後を継ぐ「ジャニーズグループ」はどこなのかといった予想合戦が行われているようです。




現状、名前が挙がっているのが、「関ジャニ∞」と「King&Prince」だといいます。

「コンサート動員数」や知名度だけで考えれば、「関ジャニ∞」ということになるでしょう。ですが勢いで言えば、昨年「デビュー」したばかりの「King&Prince」もあり得ます。彼らはまだ、冠番組を持っていない状態で、年内には深夜帯で冠が作られるという情報もあるだけに、そこで経験を積んだ後、「21年」に晴れて、「嵐」の冠番組の枠を継ぎ、「ゴールデン」に進出するのではと「ウワサ」されているようです。ただし、その一方で、「嵐」の「メンバー」が「ピン」で「メイン」を務める番組が「スタート」するのではと見る「マスコミ関係者」もいるようです。

「嵐」の活動休止後について、さまざまな予想が飛び交っていますが、まずは今後の「嵐にしやがれ」と「VS嵐」の放送内容に注視していきたいですね。

「両テレビ局」に対する「ダメージ」は計り知れないでしょうね。



NEWS★RIDE ON TIME★突如終了★打ち切られた&闇を感じる

こんばんは。
今日は「NEWS★RIDE ON TIME★突如終了★打ち切られた&闇を感じる」の事をお伝えしたいと思います。

「エンターテインメント」の世界の裏側を放送する「ドキュメンタリー番組」「RIDE ON TIME~時が奏でるリアルストーリー~」「フジテレビ系」です。「1テーマ」を数回にわたり取り上げる番組で、「1月11日」深夜から始まった「NEWS編」は「4週にわたって放送」とされていましたが、「3週」で突如終了となりました。当初の予定と異なる番組編成に対し、「ファン」の間で疑問や怒りの声が噴出しています。

同番組は「10月5日」に初回を迎え、「第1弾」として「5月」に「デビュー」したばかりの「King&Prince」を特集しました。「第2弾」は「Hey!Say!JUMP」の「コンサート」で裏方として働く「新人スタッフ」に密着し、「第3弾」には「KAT-TUN編」を放送しました。そして「第4弾」となる「NEWS編」は、「1月11日」に放送が始まり、「25日」の「3週目」で終了となりました。告知では「4週にわたって放送」とあったにもかかわらず、「25日」放送の序盤で「Last episode」という「テロップ」が表示され、「ファン」が騒然となりました。「4週じゃないの?今回が最終回?」と困惑する事態となりました。




「NEWS」の「ファンクラブ」会員向けの「メールマガジン」や、「公式携帯サイト・Johnny’s web」の「メール」「12月5日配信」では、「4週にわたって放送」と事前に案内がありました。また、番組の「第1~3弾」までは、「4週連続」で放送されていました。現在、「番組公式サイト」を見ると、必ずしも特集が「“4週”」ではないことを強調するように、現在は「ある1つのテーマを長期密着取材し、複数週に渡ってリアルを描き出します」と記載されています。

「ネット」上では「番組が急に3週になるとか闇を感じる」「放送できない理由があるのかとか、余計なこと考えちゃう。ちゃんと4回分放送してほしかった」「3回で終わるとは思ってなかった。ほかのグループはみんな4回だったし」「唐突に打ち切られたとしか思えない」と、心配の声が続出しました。

また予告では、「小山慶一郎」の「単独インタビュー映像」が放送されていましたが、未公開のまま番組は終了となりました。未成年女性との飲酒問題で、「約2週間」の活動自粛処分を受けた「小山慶一郎」が、「「“俺、アイドルでいていいのかな?”」っていうふうに、スゴいその時に悩んで」「「“やめなきゃいけない”」と思いました」と胸中を語っている映像が放送されなかったことで、「小山さんのやってないじゃん!予告で見せといて、本編に入れないとか詐欺だよ」といった「フジテレビ側」への「クレーム」や、「NEWSは撮れ高なかったか、放送できないような内容だったんだろうな」と「NEWSサイド」に問題があったのではと推測する声も上がっています。




納得いかない「ファン」の中には、「フジテレビ」に問い合わせた人もいるようです。電話をかけた「ファン」の書き込みによれば、先方は「打ち切りではなく編集の都合上」「総合的判断」などと答えたようです。また、同番組は「2週目」「18日放送」でも「テロップ」の「表記ミス」という致命的な「ミス」を犯しているため、「密着したのに放送しないのは失礼な気がする。テロップでツアー名も間違えていたし」と批判的な「コメント」も出ていました。

「2月8日」からは「関西Jr.編」が始まりますが、「ジャニーズ公式サイト」の出演情報欄は「2/8「金」より放送」との一文のみで、何週分放送なのかは明記していないようです。一方で、「関西Jr.」「内ユニット・なにわ男子」の「西畑大吾」は、「Johnny’s web」の連載「日刊なにわ男子」「1月15日付」の中で、「RIDE ON TIME」について「2月の1ヶ月間、関西Jr.を計2時間特集して下さいます」と、告知しています。「30分番組×4回」で「計2時間」という計算ならば、「関西Jr.編」は「全4回」になるものとみられます。

全貌が明かされなかった「小山慶一郎」の「インタビュー映像」をはじめ、「NEWS」の「未公開パート」があらためて放送される日はやってくるのでしょうか。

「ジャニーズ事務所」&「フジテレビ」との間で何かの「トラブル」があったのかも知れませんね。



大野智★休止考えた3年前に相次ぐ推論★夏目鈴熱愛報道に見た異例対応

こんばんは。
今日は「大野智★休止考えた3年前に相次ぐ推論★夏目鈴熱愛報道に見た異例対応」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・大野智」が会見中に明かした「3年前」について、「各メディア」がさまざまに予測しています。主に伝えられているのは、やはり「2015年9月」に「フライデー」「講談社」が報じた「夏目鈴」との「“半同棲愛”」報道で、これが布石となり、「大野智」の「自由な生活がしてみたい」発言につながったのでは、と言われているようです。

「大野智」は会見で、活動休止を考え始めた具体的な時期について「だいたい3年くらい前から」としているように、その時期に何かしらの要因があったことが推察できます。なかには「他メンバーをかばっているのでは」といった声も出ていますが、事務所や本人周りを取材している限り、やはり今回の発表に至ったのは、「大野智」自身の心境の変化が、すべての根底にあると言えるようです。




「3年前」の「大野智」と「夏目鈴」の報道で、「ジャニーズ」は異例の対応を行いました。「所属タレント」は、基本的に熱愛報道があっても公には対応を行いませんが、「大野智」に関しては、一部の取材に謝罪までみせていました。

当時、「コンサート」「ARASHI BLAST in Miyagi」を開催する直前での報道でした。そんな中、「ジャニーズサイド」は公演前に「各スポーツ紙」に取材の時間を設けており、「大野智」はその場で「「夏目とは今後」一切会うことはございません」と明言しました。騒ぎを起こしたことを謝罪しています。

「嵐」では、「松本潤、二宮和也」など、交際を報じられているものの「スルー対応」を続ける「メンバー」もいますが、なぜ「大野智」に関しては取材で謝罪という展開を迎えたのでしょうか。




取材を受けた時点で「破局」していることが、「他メンバー」とは大きく違っていました。交際中ならともかく、すでに別れているのなら、本人にそれを明言させたほうが「ファン離れ」も食い止められるという判断のようです。言うまでもなく、熱愛報道は「グループ」の人気低迷に直結するようです。「大野智」のときも、「ジャニーズサイド」は「フライデー」に「ファンが減った」と激怒していたので、「ファン」の流出に焦っていたはずです。あの異例の取材対応が実現したのは、そうした焦りと計算があったと考えられますが、それが活動休止につながってしまったとしたら、なんとも皮肉な結果とも言えます。

現状、この件について「ジャニーズサイド」は「会見で話したことがすべて」と周知しているというのですが、「大野智」の本音が今後、「メディア」を通じて発信されることはあるのでしょうか。

「大野智」の心理の根底には「夏目鈴」との報道の影響があるのかも知れませんね。