2019年 3月 の投稿一覧

手越祐也★手越さん全奢り&シャンパンご馳走様★DgGTego認識

おはようございます。
今日は「手越祐也★手越さん全奢り&シャンパンご馳走様★DgGTego認識」の事をお伝えしたいと思います。

女性関係の「ウワサ」が度々報じられ、「“ジャニーズイチのチャラ男”」とも言われている「NEWS・手越祐也」です。昨年「12月頃、ネット」上で「対戦型ゲーム」を楽しむ「eスポーツ」の「チーム・DgG」「Pro E-Sports Team Digital Gate Gaming」に所属したという疑惑が浮上し、最近は「ゲーム関連」の話題で「ファン」を心配させています。そんな中、新たな火種が「Twitter」上に投下され、「NEWSファン」からは「手越祐也」に対する批判が飛び交いました。

「手越祐也」が「ハマ」っているのは、「スマートフォン版バトルロイヤルゲーム」「荒野行動」だとされており、「一部ネットユーザー」の間では、「同ゲーム」に使用している「手越祐也」の「アカウント」が出回っていたようです。昨年「12月半ば、チーム・DgG」の代表を名乗る「Twitterアカウント」が「DvSTegoはDgGに所属し、クランタグを変えましてDgGTegoになりました!」「本物の手越か?って質問も多いので答えますが本物です!」と、報告しました。これによって「ファン」の間でも「“DgGTegoはNEWSの手越”」という認識が広まりました。

さらに、この「アカウント」は「ジャニーズファン」と思しき「Twitterユーザー」の質問に対して「TegoさんとDgGとの間に金銭は発生していません」と答え、金銭的なつながりはなく、あくまで趣味の仲間であることを示唆しています。「12月24日」には、「動画配信サイト・YouTube」の生配信動画に「手越が参加している」と騒ぎになります。ある「チャンネル」の「荒野行動」の「実況プレイ」内で、配信者らが「ボイスチャット」を介して、「手越さん」こと「DgGTego」とやりとりする様子が「ライブ配信」されたのでした。




「DgGTego」の声は「手越祐也」によく似ていて、「ファン」からは「普通に手越じゃん」「手越くんの音声は本人じゃない気がする」と、さまざまな反応が上がっていました。顔こそ見えていないものの、「DgGTego」は「手越祐也」本人と思っている「ファン」も多いようです。一方で、「手越祐也」は一連の疑惑について言及しておらず、「“否定しないということは、やはり本人”」とみられています。

このところは目立った動きを見せず、騒動は落ちついたと思われましたが、「3月28日」深夜、生配信に参加していた「ゲーム実況者」の「Twitterユーザー」や、「DgGメンバー」が「手越祐也」に関する最新情報を「ツイート」しました。

「28日」深夜、宅配寿司の写真を載せた上で、「手越さん全奢り」「手越さんにおごってもらったw 隣にずっと手越さんいるw」などと宴の模様を公開し、その場には「パーティドリンク」として人気の「アルコール」「クライナー ファイグリング」が大量に用意されていることも「ツイート」されました。「手越祐也」は写真に写っていませんが、「手越さん」が「NEWS」の「手越祐也」ならば、「プライベート」の食事模様を晒されたことになります。

それを受け、「ネット」上の「NEWSファン」は「手越の名前をわざわざ出すようなバカな友だちしかいないの?」「「ジャニーズの手越祐也」としか見てない、浮かれた奴らと付き合うのはやめて。本当に仲良しだったらつぶやかない」と「ドン」引きしています。「29日」「午前0時頃、ゲーム実況者」の「Twitterユーザー」は一連の投稿内容対して、「本人に許可もらってます」と「手越祐也」の了承の元「ツイート」していると釈明しましたが、火に油を注ぐ形となっています。




「DgG」の代表も「28日午後9時台」に「とりあえず手越さんお寿司とシャンパンご馳走様でした!!」と「ツイート」しており、「チーム」や配信仲間は積極的に「手越祐也」の名前を出している印象です。また、今回の騒動では「リプライ」「返信」の流れで、「手越祐也」が「ファン」を「ゾンビ」と呼んでいるのではと解釈した「ファン」もいましたが、「DgG」の代表は「29日午後1時台」に「完全に身内ネタで手越さんとは全く関係のないリプ」「勘違いさせて申し訳ない」と、説明していました。

そもそも「NEWS」は、昨年「6月」に「メンバー」の「小山慶一郎&加藤シゲアキ」が、未成年女性も参加する飲み会に同席したことが発覚しました。直後に「手越祐也」自身も「週刊文春デジタル」にて、未成年女性と飲酒していたと報じられました。「アルコール」絡みの「スキャンダル」で注目を浴びた「グループ」だけに、「ファン」からは「ただでさえNEWS+お酒って、イメージ最悪なのに これ以上、世間の印象を悪くしないように自衛して」「手越本人が飲酒風景の撮影を許可してSNSにアップするのも許してるなんて レベルが低い」「手越がもうだめ。ジャニーズの自覚ない」と、「手越祐也」への怒りの声が相次ぎました。

とはいえ、前述の通り配信で「手越祐也」が顔を公開したわけではなく、「DgG関係者」の言う「“手越さん”」が「NEWSメンバー」かどうかは、状況証拠の段階です。実質、「手越祐也」の話題によって「チーム」の名は広まっているだけに、これが本人ではないのならば、「ジャニーズ公式携帯サイト」内の連載などで、否定すべき問題でしょう。近いうちに自分の言葉で何か発信するのか、それとも「スルー」し続けるのか、今後の行方を見守りたいですね。

「手越祐也」本人なのかどうなのかは今だ不明ですが「DgGTego」の「ファン」の認識もかなりの確率で当たっているかも知れませんね。



松本潤&葵つかさ★密会★意味深すぎる匂わせインスタ★大炎上

こんばんは。
今日は「松本潤&葵つかさ★密会★意味深すぎる匂わせインスタ★大炎上」の事をお伝えしたいと思います。

「3月20日」から、日本一の艶系女優を決める「FANZA主催」の「アワード」の投票受付が「スタート」しました。最優秀女優賞に「ノミネート」された「10人」の中には、過去に「嵐・松本潤」との交際疑惑があった「葵つかさ」も含まれているといいます。




「FANZAアワード」は、売り上げ「データ」を元に上位の艶系女優を選出し、「ユーザー投票」で「5月」に真の「ナンバーワン」を決めるという「大型イベント」です。今回「ノミネート」された「葵つかさ」の事務所は「ツイッター」で、「この3年間、常に非難の嵐にさらされてきた葵つかさ。「“今年はみんなと笑い合いたい”」と語る彼女は「“最後のアワード”」とも発言しています。今年「FANZAアワード」でこれまでの全てが報われる」と更新しました。これまで彼女は「松本潤」との交際で「ジャニーズファン」から誹謗中傷を受け続けてきましたから、関係者も今回の受賞で報われてほしいという思いがあるようです。

そんな「葵つかさ」は先日、「松本潤」との関係を綴った暴露本が発売されるという真偽不明の情報が一部で飛び交いました。その後、所属事務所は発売を否定したものの、「葵つかさ」への批判は収まらず、彼女は自身の「インスタグラム」を削除する事態に発展しました。

ですが今回、「FANZAアワード」への「ノミネート」を機に「アカウント」が復活したのですが、早くも「コメント欄」が炎上しているといいます。




「葵つかさ」は「アカウント」復活後、口元にて五本指で輪っかを作り、竿のようなものを掴んだ「ジェスチャー写真」と、「実は今日 キノコを食べれるようになったよ」という意味深な「コメント」を投稿しました。実はこれが「アップ」された「2日前」、「松本潤」が明治のお菓子「きのこの山」のCM発表会で「実はきのこ派でした」と発言し、話題になったばかりだったようです。そのため「嵐ファン」は、「葵つかさ」は食材の「キノコ」でなく、「“松潤のキノコを久々に頬張ったことをアピールしてる”」と脳内変換します。すると「コメント欄」では「キノコとは匂わせですか?あなたは松本潤に見合いません。ありえません!」「ふざけんな!嵐ファンからしたらあなた目障りです」「匂わせとかありえんかんな?真央潤の方が絶対良きやし」と、「“真央潤応援隊”」を名乗る「ファン」が殺到し、大荒れ状態となっています。「松本潤」と「井上真央」は破局報道が出ていますが、一部の「ファン」は今でも「2人」が結ばれると信じているようです。

はたして「葵つかさ」が口にした「キノコ」とは、どんな味だったのでしょうか。ぜひとも「FANZAアワード」を受賞し、壇上にてその詳細を語ってほしいものですね。

「キノコ」と発言しただけで「松本潤」の「キノコ」だと誹謗中傷を続ける「ファン」の心理状態もおかしくなっているようですね。



神宮寺勇太&高橋海人★DESHIIRI★スタッフから突然の最終回発表にあ然

こんばんは。
今日は「神宮寺勇太&高橋海人★DESHIIRI★スタッフから突然の最終回発表にあ然」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で、本物の「エンターテイナー」から熱い教えを受ける「コーナー」「弟子入り~DESHIIRI」を担当している「King&Prince」です。「3月25日~29日」は先週に引き続き、「神宮寺勇太」と「高橋海人」が「マーチングバンドYOKOHAMA ROBINS」に弟子入りし、約半年間続いた「コーナー」の最終回を飾りました。

大小「6個」の太鼓が連なった、「12キロ」の重量がある「“テナードラム”」を担当することになった「神宮寺勇太」と「高橋海人」ですが、今回挑戦する課題曲は、「King&Prince」の「デビュー曲」「シンデレラガール」「2018」です。「自分たちの曲をやるっていうのは、すごいモチベーションになりますね」と意気込む「2人」ですが、「マーチング」では「アクロバティック」な動きや「フォーメーション移動」をしながら楽器を演奏しなければならず、そう簡単にはいかないことばかりです。




「リズム」を刻んでいる途中で「スティック」を回転させる「“トリック”」という技では、「神宮寺勇太」が一発成功を決めるも、「高橋海人」は何度も失敗します。重い太鼓を背負い、動きに制限がかかっていているため、落ちた「スティック」を「高橋海人」が「師匠!」と言って拾わせてしまった場面では、「お前、師匠に取らせたな!?」と「神宮寺勇太」から注意されていました。

ですが、少し練習すると「2人」とも完璧に技を習得し、これには師匠も「すごい!」と絶賛します。そして、褒められるとすぐに「今週の「ZIP!」希望の光すごくない?」「高橋」「ね、やばい!」「神宮寺」と調子に乗る「2人」でしたが、難関の「フォーメーション練習」で、「“希望の光”」が消えかけることになりす。

「ダンス」と歌を披露する「アイドル」だけに、動きだけなら完璧にこなせますが、「12キロ」の楽器を持っての移動となると話は別です。「うわっ、待って。トラブル、トラブル!」「高橋」「ちょっと待って。ヤバイヤバイ。ごめんなさい!マジヤバイ!」「神宮寺」と悲鳴を上げ、楽器の重さに振り回されて思い通りに動けない「2人」でした。周囲の演奏者たちも、それぞれが楽器を持って動き回るため、「怖い!」と怯えている状態でしたが、ついに本番を迎えます。




すると突然、「スタッフ」から「あっ、すみません!ちょっと忘れてました。大事なこと忘れてました。あの、「DESHIIRI」のコーナー、これ最終回です」と重大発表がありました。これには「神宮寺勇太」が思わず「ウソでしょ!?」と驚き、「高橋海人」も「プレッシャーのかけ方、荒っ!」とあ然とします。それでも「2人」は一度も失敗することなく、見事に「マーチングバンド」の一員として練習の成果を発揮しました。「自分たちらしくできたから、最終回としてはもうマルなんじゃないかなと」「高橋」「最高の「DESHIIRI」最終回になったんじゃないかなと思いました」「神宮寺」と胸を張り、「コーナー完結」を迎えたのでした。

「4月」からは、「MEDAL RUSH」という新企画が「スタート」します。「King&Prince」が体を張って「東京オリンピック・パラリンピック」の全競技に挑戦するという「コーナー」です。早くも「ファン」から「4月からも楽しみ!」「次も頑張って!」「またKing&Princeのことが見られるのうれしい~!」と期待の声が寄せられています。かっこいい「King&Prince」の姿を見せてくれることを期待したいものですね。

「DESHIIRI」が終わってしまうのは寂しい気持ちになりますが「4月」から「スタート」の「MEDAL RUSH」の新企画に新たな「キンプリ」の魅力を発掘したいですよね。



菊池風磨★ジャニーズアイドル★自撮りにすっげぇ寒い&反発の訳

こんばんは。
今日は「菊池風磨★ジャニーズアイドル★自撮りにすっげぇ寒い&反発の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zone」が週替わりで「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」です。「3月25〜28日」の放送回には、「佐藤勝利」と「菊池風磨」が登場しました。「26日」は、「菊池風磨」が「ジャニーズ公式携帯サイト」「Jonny’s web」内で、「“自撮り画像”」を「アップ」しない理由について明かしました。

熱く討論してほしいことを募集する「コーナー」に、「その人とは思えないくらい加工をして写真をアップする女子」について語ってほしいとの「メッセージ」が届きます。さらに、「自撮りしたりしますか?」という質問も添えられていました。




これに「菊池風磨」は「自撮り、僕はちょっとね しないというか、あんまりしないですね」と告白します。昨年「2月」に「Jonny’s web」内で顔写真の掲載が解禁となりましたが、「なんか載せられるようになったんですね、我々ね、顔写真をね」と「菊池風磨」も把握している様子で、しかし「あれ?風磨くん「顔写真」載せてる?」と「佐藤勝利」に聞かれると、「僕、載せてないですね」と「キッパリ」。

「菊池風磨」は「メンバーと一緒に撮ったみたいなのと、僕は載せないですけど、泣く泣くほかのメンバーのところに登場してる時があります」と、自分の「ブログ」「刹那ルツブヤキ。」以外に顔写真が「アップ」されていると語っていましたが、これにも抵抗感がある様子です。自身の「ブログ」で顔写真を掲載しない理由については、「ほかの人がやるのは全然いいんだけど。俺なんかがやってるって思うと、気持ち悪くなっちゃうんだよね」と明かしました。

一方で「佐藤勝利」は、自分が撮影した写真を「メイン」に近況を伝える「ブログ」「vic.Story」を更新しているため、「そんなこと別に、「こんな現場にいます」とか」と自撮り写真を載せることに抵抗はない様子です。これを聞いて「菊池風磨」は「勝利とかはね、きれいな顔してますからいいですよ。僕なんかがそんなやってたら、痛いでしょ?」と、「“自虐モード”」に突入してしまいます。




「自撮りじゃなくても、スタッフさんに撮ってもらうとかは?」という「佐藤勝利」の提案にも、「うわっ、キツイね。どんな顔してその3秒間耐えなきゃいけないか、とか考えちゃうよね。だってさ、マネジャーに撮ってもらうにしてもさ、「普段なんかあんな感じにしてるのに、あんな感じのキャラクターなのに、カメラ向けたらこの3秒間キメてるじゃん」みたいな」と考えをめぐらせてしまうと語り、猛反発する「菊池風磨」です。「“キメ顔”」をする自分を想像して、「すっげぇ寒くなっちゃうんだよね、俯瞰で見ちゃう」と「コメント」していました。

「菊池風磨」の発言に「ファン」からは、「風磨くんの自撮り見たい!ファンはすごくうれしいよ!」「自撮りしてほしい~!そんな自虐しないで~!」「風磨くんすぐ自虐ネタに走るけど、めちゃめちゃカッコいいからね!? どうかWebに自撮りを!」と要望が寄せられました。「ファン」のために、ぜひ思い切って「“自撮り解禁”」してほしいものですね。

「ジャニーズアイドル」の中にも「菊池風磨」のような同じ考えを持っている「アイドル」は意外といるかも知れないですね。



櫻井翔★Snow Manに贈り物★VS嵐で明かされた★神エピソード

こんばんは。
今日は「櫻井翔★Snow Manに贈り物★VS嵐で明かされた★神エピソード」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が「3月28日」に放送されました。この日の対戦相手は、同日に放送された「スペシャルドラマ」「砂の器チーム」で、「ジャニーズ」からは「少年隊・東山紀之、Sexy Zone・中島健人」が出演しました。

この日もさまざまな「ゲーム」が繰り広げられましたが、最終対決「ボンバーストライカー」の前には「砂の器」の「“応援団”」として、「ジャニーズJr.」「内ユニット・Snow Man」が登場しました。「櫻井翔」が「どうした、どうした、どうしたの?」と困惑する中、「Snow Man・阿部亮平」が「今回、先輩たちが戦うということで、急きょ応援に駆けつけさせていただきました!」と元気よくあいさつしました。




後輩の登場に驚く「嵐メンバー」でしたが、「櫻井翔」が「あの、真ん中にいる「“恵比寿”」ってやつは」と、「Snow Man・目黒蓮」を指差します。山手線目黒駅の「隣駅・恵比寿」とわざと言い間違える先輩の高度な「ボケ」に対し、すかさず「目黒です!」と「ツッコミ」を入れ、「2年くらい覚えてもらえてないんです!」と訴えた「目黒蓮」でした。

また、以前から「櫻井翔」への憧れを公言していた「阿部亮平」は、「昨年、僕が大学院を卒業するタイミングで、ご飯に誘ってくださって」と告白します。「お店に行ったら「櫻井翔」がシャンパン開けて待っててくれて。院卒のお祝いで、腕時計をいただきました」と明かすと、「スタジオ」は大きな拍手に包まれます。「ドヤ顔」の「櫻井翔」に「阿部亮平」は「その時の櫻井くんが本当に格好良かったので、今日は目の前で格好良いところを、みっ、見てみたい、と思います」と、噛みながら「エール」を送っていました。

また、「Snow Man・渡辺翔太」は「相葉「雅紀」君に言いたいことがありまして」と切り出し、「Snow Manとして嵐さんのコンサートに初めて出演させていただいたことがあったんですけど、緊張して全員でガチガチに固まってたら、相葉くんが僕の楽屋に来てくれて、「Snow Manって夏は活動しないの?」って「聞かれた」」と暴露します。「スタジオ」が大爆笑に包まれると、「相葉雅紀」は「和ませようとしてたのよ!」と慌てて釈明し、「松本潤」から「素じゃないんですか?」と「ツッコ」まれると、「素じゃないよ!」と笑いながら反論していました。




この日の放送に視聴者からは、「櫻井くん優しすぎるでしょ!神!」「後輩くんにご飯をごちそうして、時計までプレゼントするなんて!本当に翔さんは後輩想いだね」「相葉くんは天然発言で緊張を和らげようとしたんだね。みんな優しくてステキな先輩だなあ~」という声が集まっていました。

「ファン」も大いに沸いた「Snow Man」の出演です。「嵐」の「バックダンサー」としての活躍はもちろん、「グループ」の今後にも期待が高まります。

後輩思いの「櫻井翔&相葉雅紀」の何気ない行動や発言に「Snow Manメンバー」も救われたようですね。



なにわ男子★初の冠番組★スタッフに絶対無理&不満げに抗議

こんばんは。
今日は「なにわ男子★初の冠番組★スタッフに絶対無理&不満げに抗議」の事をお伝えしたいと思います。

現在、人気急上昇中の「関西ジャニーズJr.」「内ユニット」「なにわ男子」です。「3月28日深夜」には、彼らの初冠番組「なにわ男子のNANIWA-NANDEMO」「関西テレビ」が放送されました。




この番組は、「なにわ男子」が「“なにがなんでも”」伝説的な「アイドル」になるべく、各界の「レジェンド」に教えを請い、「“なんでも”」「チャレンジ」するという体当たり「バラエティ番組」です。中でも「ファン」を盛り上げていたのは、彼らが「トップアイドル」になった際にお宝映像として紹介されるような「レジェンド動画」を撮影する企画です。「関ジャニ∞・大倉忠義」からの「“指令”」として「メンバー」それぞれに課題が与えられ、「クリア」した瞬間を「カメラ」に収めるというものです。

「道枝駿佑」は「ビリヤードトリックショット」、「長尾謙杜」は「ノーリアクションバンジージャンプ」、「高橋恭平」は「ボウリング3連続ストライク」と、見せ場がしっかり設けられた挑戦でしたが、「大西流星」は「超高速だんご包装」という、「アイドル」らしからぬ地味な課題に取り組むことになります。「みんなあれですよね、バンジージャンプとか、ビリヤードとかボウリングとか、ちょっとかっこいい系であったりとか アイドルに使えるってわかるんですけど」と不満そうな「大西流星」でしたが、「スタッフ」が「「アイドルには」「“包み込む”」っていう、器の大きさが必要ということで」と説明しました。一度は納得しそうになった「大西流星」でしが、「絶対無理矢理でしょ!」と「キレ」のいい「ツッコミ」を入れていました。

大阪市にあるみたらしだんごの老舗に赴いた「大西流星」は、まず店員から「超高速だんご包装」の技を見せてもらうことになりました。だんごが入った箱を包装紙で包み、紐で縛って完成となるのですが、店の「マーク」を右上にする、包装紙を「シワ」なく包むなど、気をつけなければならない「ポイント」が意外と多い。店員はこの作業を「約13秒」で終えていましたが、「大西流星」は「1時間」みっちり練習した上で、「30秒」以内に完成させることを目指します。




緊張した表情を浮かべる中、いよいよ「大西流星」の挑戦が「スタート」しました。かなりたどたどしい手つきではあったものの、「タイム」は「29秒」を記録し、見事「チャレンジ」成功となります。「大西流星」はそれを聞いて「よっしゃー!やったー!マジですか!? めっちゃうれしい!」と大きな「ガッツポーズ」をし、喜びを表現していたのでした。

「メンバー」それぞれの個性が発揮された今回の番組に、視聴者からは「おもしろかった~!ぜひレギュラー化してほしい!てか、全国放送してほしい!」「スタッフさんの「“なにわ愛”」を感じるいい番組だった」「あらためて、なにわ男子って本当におもしろいなって思った!これからの活躍が楽しみ!」とおおむね好評のようです。「レギュラー番組」となるのか、今後の展開に期待したいですね。

「WEST」に続く関西からの刺客に「関東Jr.」も油断していられないでしょうね。



WEST★グループの方向性語る★幻滅&向上心の欠片もない&ファン失望

こんにちは。
今日は「WEST★グループの方向性語る★幻滅&向上心の欠片もない&ファン失望」の事をお伝えしたいと思います。

「関西ジャニーズJr.」出身の「7人」で結成され、「2014年4月23日」に「CDデビュー」を果たした「ジャニーズWEST」です。丸々「5周年」が目前に迫る中、発売中の雑誌「SODA」「2019年5月号」「ぴあ」では表紙を飾っており、今年「1月3日~3月24日」にかけて行われた「ジャニーズWEST LIVE TOUR 2019 WESTV!」などについて振り返っていますます。その中で「メンバー」が語った「グループ」の方向性について、「ファン」から「幻滅」「悲しい」と、否定的な声が上がる事態となりました。

「ジャニーズWEST」は関西発の「グループ」とあって、「デビュー曲」「ええじゃないか」を皮切りに、「ジパング・おおきに大作戦」「ズンドコ パラダイス」「バリ ハピ」など、「“お祭り騒ぎ”」「テイスト」の楽曲が持ち味です。昨年「5月」に「デビュー」した「王道アイドル路線」の「King&Prince」らとは異なり、「バラエティ色」を前面に打ち出した衣装や、「パフォーマンス」が魅力の一つです。

そんな中、昨年「12月発売」の「アルバム」「WESTV!」に収録されている「YSSB」は「EDM調」のかっこいい「ナンバー」で、「ファン」の間でも人気だといいます。「コンサート」で披露した際も大いに盛り上がっていたそうで、「SODA」の「インタビュー」では、「YSSB」人気を踏まえたうえで、「ライブ」以外でも「クールでかっこいい姿」を見せるつもりはないのか「メンバー」に質問しました。




これに対し、「藤井流星」は「それはあんまないですねぇ。そこは俺らの意思やし、スタッフさんたちも含めた総意で」と、「コメント」しました。さらに、「桐山照史」が「僕たちは、見てる方に恋をしてほしいとかじゃなくて、一緒に何か楽しみたい っていうのが根本にあるんで。キャーキャー言うよりも、みんなで笑うほうが楽しいじゃないですか」と続き、「神山智洋」も「キャーキャー言わしてくれるグループは他にもいるからね?」と、考えを明かしました。

「中間淳太」は、「WEST」の「カッコイイ」一面は、「“ライブに来てくれれば見れる”」と、「キッパリ」。何かの「タイアップ」で「シングル」を「リリース」する機会がない限り、「クール系」の楽曲で自分たちを売り込んでいく気持ちはないと断言しています。また、「桐山照史」は「てかファンはそこらへんもわかってるやろ!わざわざ俺らが言わんでも「笑」」と、「WESTファン」なら理解していると予想しました。また、彼らは昨年大みそかの「ジャニーズカウントダウン2018-2019」で「QUEEN」の「フレディ・マーキュリー」の扮装を見せましたが、「神山智洋」は「ああいう、新規ファンを獲得できるかもしれない大きな番組でアレをやるって、勇気の要ることやと思うんですよ」などと、誇らしげに語っています。

「中間淳太」は、昨年「3月」の「ラジオ」「関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!」「文化放送」内でも、「グループ」を取り巻く現状について、「「みんなで楽しけりゃいいや」って感じなんですよね、正直。ぶっちゃけ。昔はそりゃデビューしたての時とかは「テッペンいきたい」とか言ってたけど、なんかそれじゃないなって。結局このメンバーと、いろんな人と出会って、出会えてる時点でゴールに近いのかなって」と、持論を展開しました。「桐山照史」も「中間淳太」に同調していたため、番組を聞いた「ファン」の間では「向上心なさすぎ」などと、辛らつな声が上がってしまいました。

そして、今回の「SODA」での発言を受け、「ネット」上の「ファン」からは「幻滅。ファンはWEST7人のカッコイイところが見たいのに」「「てっぺんは目指してない」「カッコイイ姿を売り出す気はない」って、普通にショック。今までの気迫は何だったの?」「本人たちに向上心の欠片もなくて腹立つ」と、手厳しい感想が相次いでいます。




また、「藤井流星」の「俺らの意思やし、スタッフさんたちも含めた総意」という言葉について、「WESTとスタッフの意見があって、なぜそこにファンの意見を入れることができないのか、意味がわからない」「ファンのみんなはどう思うか、とか考えてくれなかったわけ?」「WESTが目指してるところとファンが求めてるところに、多少のズレを感じる」と、多くの「ファン」が落胆していました。

「WEST」に関しては、「3月23日」の「コンサート」で「コント」を行った際、「小瀧望」が「濵田崇裕」に「“中指を突き立てるポーズ”」を向け、「桐山照史」に止められる場面があったようです。これにより、「一部ファン」が「海外なら攻撃的なサインになっちゃう。コンサートに来てるのは日本人だけじゃない」などと問題視していたようです。そんな中で雑誌の「コメント」も重なり、失望した「ファン」も少なくなかったのでしょう。「ファン」をやめることを指す「“担降り”」を宣言する人も見受けられ、騒ぎを知ったほかの「ジャニーズファン」からも「雑誌読んだら離れたくなる気持ちがちょっとわかった」と納得の反応が出ています。

今年「1月リリース」の「WEST」の「シングル」「ホメチギリスト/傷だらけの愛」は、「オリコン週間ランキング」で「初週1位」を獲得し、売り上げは「13.8万枚」を記録しています。近年の「デビュー組」の「シングル」と比較すると、「Sexy Zone」の「カラクリだらけのテンダネス/すっぴんKISS」「昨年12月発売」は「初週16.5万枚、Kis-My-Ft2」の「シングル」「君を大好きだ」「今年2月発売」は「初週売り上げ29.7万枚」で、「King&Prince」の「2ndシングル」「Memorial」「昨年10月発売」は「初週40.1万枚」と、「大ヒット」を遂げています。「4月24日」には「小瀧望」が出演する「連続ドラマ」「白衣の戦士!」「日本テレビ系」の主題歌「アメノチハレ」を「リリース」しますが、果たして前作よりどれほど記録を伸ばせるのでしょうか。

他の「グループ」との方向性は違えども「ファン」としては頂点を目指して欲しいと思うものですよね。



GACKT★仮想通貨で違法疑惑★黒いカネ&女のウワサ★悪運が強い

こんばんは。
今日は「GACKT★仮想通貨で違法疑惑★黒いカネ&女のウワサ★悪運が強い」の事をお伝えしたいと思います。

「3月28日発売」の「週刊文春」「文藝春秋」により、仮想通貨「スピンドル」をめぐる「“違法営業疑惑”」が報じられた「GACKT」です。「ウェブサイト」「週刊文春デジタル」では同日、「GACKT」の「“営業トーク”」音声も公開されましたが、業界関係者の間では「今回もGACKTの悪運の強さが発揮されるか?」と「ウワサ」されているようです。

「文春」は、「GACKT」が「2017年」に「仮想通貨業者・ブラックスター」の仮想通貨「スピンドル」の商談会に登場し、資金決済法「無登録営業」に違反する恐れのある話をしていたと報道しました。同誌は「GACKT」への「コンタクト」を試みたようですが、締め切りまでに返事はなく、所属事務所からは、「プライベート」について「把握しておりません」と回答があったそうです。




報道内容の真偽によっては、「GACKT」も罪に問われ、芸能活動休止を余儀なくされる可能性もありますが、「GACKT」には、これまでも度々「“芸能界から一発退場”」となってもおかしくない「スキャンダル」が浮上していました。

「2011年」の東日本大震災後、「GACKT」は復興支援のための義援金を募る「SHOW YOUR HEART基金」を設立したのですが、この募金受付窓口が当初、専用口座ではなく「オンラインゲームサイト」を運営する「NHN Japan」の口座になっていたことにより、「ネット」上で「詐欺じゃないの?」と、騒がれました。そして「2012年」には、この義援金の一部について「GACKTの個人事務所関係者が横領したのではないか?」という疑惑も浮上しました。

また同年、「文春」は東京国税局査察部「通称マルサ」が「GACKT」の強制捜査に乗り出したこと、さらに海外に住まわせている愛人と隠し子へ、「“不透明”」な金が渡っていることを報じました。「2013年」には「フラッシュ」「光文社」が、「GACKT」から強制わいせつと強姦の被害を受けたという女性の告発記事を掲載しました。この女性は被害届を出し、警察で受理されたと伝えていました。

こうした報道が出るたびに、「マスコミ」も「GACKT」の動向に注目していました。特に「2012年、マルサ」の強制捜査が「スクープ」された際は、いつ逮捕されても対応できるよう、「各メディア」が取材を進めていたほどです。




ですが、結果として、「GACKT」が逮捕されることは一度もなく、現在は「二階堂ふみ」との「ダブル主演映画」「翔んで埼玉」「今年2月公開」が「大ヒット」中です。

「マスコミ関係者」の間では、何があっても一向に芸能界から消える気配のない「GACKT」は「悪運が強い」と言われています。「タレント」が「“高級品”」と「“安物”」を見極める「バラエティ番組」「芸能人格付けチェック」「テレビ朝日系」でも、「GACKT」は勘の良さを発揮していますから、「悪運の強さも、ずば抜けた勘の良さによるもの?」などと冗談めかして言う関係者もいるようです。

黒い疑惑だらけの「GACKT」ですが、いつか「“Xデー”」を迎えるのでしょうか。

「ファン」は激震の走る日が来ないことを祈りたいですよね。



伊野尾慧★めざまし冠コーナー終了★他メンバーに乗っ取られる結末

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★めざまし冠コーナー終了★他メンバーに乗っ取られる結末」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が、「3月28日」に放送されました。

この日放送された「伊野尾慧」の「担当コーナー」「イノ調」では、「“ものまね”」が空前の「大ブーム」になっているということで、「全国243人」のものまね芸人を調査しました。「ローカル芸人」から、「テレビ等」で活躍する芸人まで紹介され、「伊野尾慧」自ら「ものまねブーム」を分析しました。さらに、ものまね界の「重鎮・コロッケ」を解説に迎え、おもしろくまねをするための「コツ」を伝授しました。




そんな中、「昨今のものまねブームがアイドルにまで波及」として、「Hey!Say!JUMP・高木雄也」が「イノ調」に登場しました。「高木雄也」といえば、「“武田鉄矢ものまね”」を得意としており、「バラエティ番組」などでたびたび披露しています。「高木雄也」の「“武田鉄矢ものまね”」「VTR」を見た「コロッケ」は、「声意外と似てるじゃん」と絶賛した一方、「ただ、面白みはなにもないよね」と「バッサリ」。そして、具体的な「アドバイス」と実演を見せました。

「伊野尾慧」は「コロッケ」の「アドバイス」を伝えるため、「高木雄也」のもとへ。早速練習しようとするも、「伊野尾慧」の方が「僕は!」「僕は死にましぇん!」と張り切っており、思わず「高木雄也」が「静かにしてもらっていい!? あれ、俺へのアドバイスなの!伊野尾くんへのアドバイスじゃないの!」と「ツッコミ」ました。

そして、「スタッフ」から小道具として「マイク」を渡された「高木雄也」は、「やった~!」と歓喜します。というのも、「マイク」には「イノ調」ならぬ「タカ調」と書かれ、ご丁寧に「タイトルロゴ」までついていたのでした。これまで、「JUMPメンバー」が「ゲスト登場」するたびに「ヤマ調「山田涼介」」「オカ調「岡本圭人」」「アリ調「有岡大貴」」「チネ調「知念侑李」」と新しい「マイク」が作られており、「伊野尾慧」はまたもや「コーナー」を「“乗っ取られた”」形になります。そのため、「伊野尾慧」は「なんでもかんでも作ればいいって話じゃないのよ!」と嘆いたのでした。




一方、突如「冠コーナー」を持った「高木雄也」は、調子に乗って「4月から毎週木曜日「タカ調」がスタートします。みなさま、お楽しみに~」と「武田鉄矢」のものまねで宣伝しました。これに焦った「伊野尾慧」は「ものまねのクオリティは上がってる!それはすばらしいんだけど」と言いつつ、「「イノ調」は終わりましぇ~ん!」「「イノ調」のことが好きだから~!」と「高木雄也」に対抗して「武田鉄矢」」のものまねを披露しました。ですが、「クオリティ」は「高木雄也」の足元にも及ばず、残念な仕上がりになっていました。

この日の放送に視聴者からは、「高木くん、本当にものまねのクオリティ高い!爆笑したわ~!」「伊野尾くんも高木くんを見習って、ものまねもうちょっと頑張ろう「笑」」「高木さんめっちゃ似てたけど、伊野尾くんの全然似てないものまねも最高だった」という声が集まりました。

「伊野尾慧」が長年勤めてきた「コーナー」を「他メンバー」に乗っ取られる事態になることはあまり気分の良いものではないですよね。



丸山隆平★ものまね芸人お墨付き★妙技にメンバー★キテる

こんばんは。
今日は「丸山隆平★ものまね芸人お墨付き★妙技にメンバー★キテる」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の冠番組「関ジャニ∞のジャニ勉」「関西テレビ」です。「3月27日深夜」の放送では、「ものまね芸人・神奈月」と「福田彩乃」を「ゲスト」に迎えました。

まず、「神奈月」が「ネタ」で実際に使用している小道具を披露しました。ひとつの小道具を「アレンジ」し、いろいろな人物のものまねに活用していることを明かすと、「関ジャニ∞メンバー」は「すごいな!」を連呼して驚きます。その流れで、「被れば誰でもできるんじゃないかな?」と「神奈月」が「白ハット」と「サングラス」を手に取り、「日本ボクシング連盟元会長」「山根明」を実演します。そして、「横山裕」が「丸山隆平」に「山根元会長ものまね」に挑戦するよう促すと、「楽しい~!」と「スイッチ」が入った「丸山隆平」です。「メンバー」から「キテる!」「すごいな!」と褒められ、「丸山隆平」はますます「ノリノリ」になりました。




続いて、「神奈月」の「鉄板ネタ」「井上陽水」で使用する「カツラ」と「サングラス」を着用した「丸山隆平」は、慣れた様子でものまねを披露します。以前から「丸山隆平」は「井上陽水」のものまねを得意としており、「神無月」からは「やり慣れてる分、山根元会長のときより自信満々!」と太鼓判を押されていました。

「丸山隆平」はその後も次々と即興でものまねを披露し、「スタジオ」を盛り上げます。その瞬発力のよさには、「「ものまねは」恥ずかしさを捨てるところからなんですよ。そういう点ではまず、クリアしてる。思い切りやってる」と「神無月」も感心します。「丸山隆平」から「他メンバー」に「誰かやってみてよ!」と促す場面もありましたが、「横山裕」が「できひんわ!俺ら恥ずかしさがあるもん!」と断固拒否します。これには「丸山隆平」が「テレビに出てる時点で恥ずかしいやんか」とさらりと言い、「横山裕」から「どういうことやねん!」と「ツッコ」まれていました。

さらに、「福田彩乃」が自身の「鉄板ネタ」である「ニワトリ」のものまねについて「気持ちいい」「すっごい興奮するんですよ!」と語ると、「横山裕」が「マルも急に「“カラス”」やったりするやん?」と質問します。「丸山隆平」は「あれは気持ちいいよ」と返し、「福田彩乃」の気持ちがわかるといいます。実際に「丸山隆平」が「カラス」のものまねを披露すると、その「クオリティ」の高さに「スタジオ」は拍手喝采します。なんでも、「丸山隆平」がとある「ロケ」で「カラス」のものまねをしたところ、本物の「カラス」が「“共鳴”」したらしく、「関ジャニ∞メンバー」も「そうそう!」と大興奮していました。




その後、「横山裕」から突然「木村くんやってよ」と、「木村拓哉」のものまねを振られた「丸山隆平」。「木村くん?」と一瞬困惑したものの、「丸山隆平」は「とりあえず1回やってみるな!」と、「SMAP」の「Fly」「1999年」を歌う「木村拓哉」を歌と動きでまねて見せ、またも大爆笑を巻き起こします。実はこれ、昔から「丸山隆平」の「“鉄板ネタ”」だったらしく、「大倉忠義」が「「関西テレビから」梅田駅までの間、ずっとやってたよな」と暴露しました。「村上信五」も「やってたやってた!」と思い出したようで、「関ジャニ∞」にとっては見慣れた「ネタ」だったようです。

今回は、ものまねの「プロ」に負けない「丸山隆平」の実力がいかんなく発揮され、視聴者からも「マルちゃんすごい!即興なのにクオリティ高すぎる!」「木村くんのものまねが似すぎててビビッた!特徴捉えてるよね」「今日はもう「“丸山スペシャル”」だったわ「笑」」と反響がありました。また、「プロの芸人さんがいるのに、マルちゃんのものまねに一番笑ってるエイトさんが大好きです!」「メンバーがどんどんマルちゃんにネタ振って爆笑してて「仲良し~!」と思った」という声があるように、「丸山隆平」を見て楽しんでいたのは、他でもない「関ジャニ∞メンバー」だったようでした。

「クオリティ」の高い「丸山隆平」のものまねに「ファン」は改めて感激したようですね。