2019年 8月 の投稿一覧

岸優太★体を見せたがる★正直ウザイ&高橋海人から苦情受けた訳

こんばんは。
今日は「岸優太★体を見せたがる★正直ウザイ&高橋海人から苦情受けた訳」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」が放送されました。「8月19~23日」は、「岸優太」が「飛び込み」に挑戦しました。

初日の冒頭、「1人」で登場するのは「約2カ月」ぶりということで、「来ました~!「MEDAL RUSH」岸の回です!」と「ハイテンション」な「岸裕太」です。そんな中、「スタッフから「ちょっとタレコミがありまして」と、不穏な発言が。なんでも、「“神奈川県出身・T橋K人”」から「最近、岸が鍛えた体を見せたがる。正直ウザイ」という苦情が寄せられたとのことです。この時、「“T橋K人”」の目線入り写真が出ていたのですが、どう見ても「メンバー」の「高橋海人」でした。




すると「岸優太」は、「そんな、別にたいしたことないっすけどね?」と謙遜しつつ、おもむろに「メンバーカラー」の紫色の「ジャージ」を脱ぎ始め、綺麗に割れた「シックスパック」を披露します。すかさず「スタッフ」から「そういうところじゃないですか!?」と「ツッコ」まれていましたが、「岸優太」は自慢の肉体美を披露できてご満悦の表情です。ちなみに、その後の「ナレーション」は「岸」ではなく「きんにくん」「紫きんにくん」と呼ばれていたのでした。

そんな「オープニング」を終え、「岸優太」はまず全日本選手権優勝の実績を持つ、「千歩純一選手」の飛び込みを見学します。その迫力に「できるんですか?初めてですよ、僕」と戸惑う「岸優太」でしたが、実は入水時の衝撃は「1トン」もあり、五輪選手ですら「ケガ」をしてしまうほど、危険を伴う「スポーツ」だといいます。「スタッフ」からは「万が一に備えてレスキューを用意した」という情報が伝えられましたが、そこに現れたのは「めちゃめちゃワガママBody」の「AD」でした。あまりの頼りなさに、「岸優太」は「いやいや」と言いつつ、思わず頭を抱えてしまいます。

とはいえ、以前同番組の「ロケ」で「トランポリン」に挑戦し、筋の良さを褒められている「岸優太」は、同じく体幹を使う飛び込みに自信がある様子です。基礎づくりとして、超高速で行う「“V字腹筋”」や、足の指先を曲げた状態で歩くなど、常人離れした動きの練習を経て、いよいよ「1m」の高さの「ジャンプ台」から飛び込むことになりました。




ですが、「1度目」の挑戦で尻を強打してしまい、「やばい、俺なんでこんなビビるんだろう」と顔を真っ青にし、入水できなくなってしまう「岸優太」です。その後、なんとか恐怖心に打ち勝ち、課題となっていた「“足からの入水”」と「“頭からの入水”」を「クリア」します。すると「だんだん水と友だちになれたかな?」と笑顔が戻り、少しずつ自信を取り戻していました。

“水しぶきをあげないで飛び込む”という課題も見事クリアすると、岸自ら「3mチャレンジいっていいですか?」と申し出る。ナレーションで「スタッフは思った。そのやる気、もっと早く出してほしかった」とツッコミが入っていたものの、3mの飛び込み台からも綺麗に入水を決めることができ、最後には「すごい強くなれた気がします!」と清々しい表情を見せたのだった。

「岸優太」の奮闘に対して、「ファン」からは「めげずにチャレンジしていく姿、本当にかっこよかった!」「岸くんのチャレンジ精神に心打たれた!感動しかない!」といった称賛や、「確実に「“岸優太の筋肉ロス”」に陥るわ」「また岸くんの筋肉メインの仕事をよろしくお願いします!」との声が続出しました。「ファン」にとっては、「岸優太」の挑戦を見守るとともに、鍛えられた肉体を思う存分堪能できる「“ご褒美回”」でもあったようですね。

「高橋海人」から「ウザ」がられようが体を見せたがる「岸優太」の純粋無垢な性格が「ファン」にとっては許せてしまうでしょうね。



佐藤勝利★マリウス葉&ラジオ★マジ喧嘩★違うでしょ&声荒げた訳

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今日は「佐藤勝利★マリウス葉&ラジオ★マジ喧嘩★違うでしょ&声荒げた訳」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zoneメンバー」が交代で「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」です。「8月19~22日」の放送回には、「佐藤勝利」と「マリウス葉」が登場しました。

「21日」放送の番組冒頭で、通常なら「リスナー」からの「普通のお便り「通称:ふつおた」」を紹介するところ、「マリウス葉」が自身の「新コーナー」「マリウス式英会話」に寄せられた「メッセージ」を紹介しました。この「凡ミス」に、「佐藤勝利」は「ふつおたとコーナー「のメッセージ」を一緒に置くからだよ。混ぜただろ?」と注意します。どうやら、寄せられた「メッセージ」やはがきは、「コーナー」ごとに分けて置いておくようですが、今回はなぜか混ざってしまったようです。




「佐藤勝利」の指摘に「僕が「混ぜたの」!?」と逆に驚く「マリウス葉」でしたが、「佐藤勝利」は「混ぜただろ、お前が!お前しかいないだろ!混ざってんじゃん!」と、「マリウス葉」の「ミス」だと責め立てます。「マリウス葉」も「あなたが上に置いたんでしょ?これを!」と反論したものの、「佐藤勝利」も「イライラ」した声で「違うでしょ!」と返し、「“マジ喧嘩”」が勃発してしまいます。

その後は無事に「Sexy Zoneのみなさんは、好きな映画はありますか?」と、ふつおたを紹介できた「マリウス葉」です。この質問に「佐藤勝利」が「マリウスにおすすめした映画でいいですか?じゃあ、邦画にしようかな」と話し出すも、「マリウス葉」は「ほうが?」と「ピン」と来ていない様子です。

「佐藤勝利」に「わかります?」と聞かれ、「わかります!フランスの 映画、ほう ね?」と答えたように、どうやら「マリウス葉」は「“邦画”」を「“フランス映画”」だと思っているようです。これに「「“仏”」って書くのがフランスですね、日本では」と説明する「佐藤勝利」でしたが、「マリウス葉」は「なるほど。僕ね、最近中国語学んでるから。「中国では」法律の「“法”」がフランスなんですよ」と返し、まったく話が噛み合わない「2人」でした。




妙な空気が流れる中、「あの 邦画はフランス映画じゃないんです」という「佐藤勝利」の説明を受け、今度は「邦画とは何か」を「マリウス葉」が当てることになったのですが、「方向を示す映像みたいなのを、方画」と返した「マリウス葉」。これに再び「なんでさ、ボケようとするわけ!?」と、「佐藤勝利」の説教が始まってしまうのでした。

ほかにも、「オープニングトーク」が長すぎて「マリウス葉」の「コーナー」が「カット」になったり、「佐藤勝利」の話を「マリウス葉」がちゃんと聞いていなかったりと、何かと言い争う場面が多かった、今週の放送です。ですが、「ネット」上では「しょりマリってすぐちっちゃい子の喧嘩みたいになっちゃうんだから~「笑」」「しょりマリは初っ端からずーっと「“兄弟喧嘩”」してるな、かわいい!」「喧嘩するほど仲がいいって、まさに2人のことでは?」との声が多く寄せられており、「ファン」にとっては「“仲良し兄弟”」の言い合いに過ぎなかったようですね。

「セグゾファン」にしてみれば「2人」のやり取りが当たり前のように思えているのが驚いてしまいますよね。



永瀬廉★エロスについて★しゃべらずともわかる&出そうと思ってない

こんばんは。
今日は「永瀬廉★エロスについて★しゃべらずともわかる&出そうと思ってない」の事をお伝えしたいと思います。

「King&Prince・永瀬廉」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「King&Prince 永瀬廉のRadio GARDEN」「文化放送」です。「ゲスト」に「レコメン」「パーソナリティ」の「オテンキのり」を迎えた「8月22日」の放送回では、「女性の好み」で話が盛り上がりました。

この日、「リスナー」から「私は好きな人が多すぎることに困っています。職場に好きな人が5人もいます。いろんな部署に好きな人がいるので、仕事のモチベーションが上がるのは自分でも素晴らしいと思うのですが、結局、誰のことが好きなのかわからなくなり、恋愛を積極的に進めることを諦めてしまいます」という「メッセージ」が届きました。




「永瀬廉」はこれを読み上げ、「めっちゃ面白い!」と大爆笑していましたが、「いいところを見つける天才なんじゃない?」という「オテンキのり」の言葉を聞き、「いいこと言いますね~」と感心します。そして、「オテンキのり」から「ちなみにどういう女性が好き?」と聞かれたことから、「永瀬廉」は女性の好みについて語ることとなりました。

「つややかな妖艶」と即答した「永瀬廉」に、「オテンキのり」は「あ~、「“エロス”」がすごい感じのね」と補足します。これに「永瀬廉」は「そうそうそう!」と「ノリノリ」だったものの、「目「線」を合わせて、目「線」を外されたとき「エロスを感じる」」という「オテンキのり」の言葉には、「僕はそういう具体的なのじゃない」と共感しませんでした。

どうやら「永瀬廉」は「結構、雰囲気で感じ取るんですよね、そういうエロさっていうの。しゃべらずともわかるんですよね。そういう人にすごい惹かれます」とのことで、醸し出す「オーラ」や「フェロモン」に魅力を感じる「タイプ」のようです。「「本人が」出そうと思ってなくても、近くにいると感じますもんね、そういう人」と、「永瀬廉」には女性の「エロス」をかぎ分ける力があるようです。「そういう人が僕、タイプなんですよね」と明かしたのでした。




一方で、「リスナー」からの質問には「「“Love”」ではなく「“Like”」なら、もう全員Go、Go、Goですよ!」「いろんな蜜吸ったらいいと思います、いろんな花の蜜。吸って、どのやつが一番良かったかって。で、そこに結果戻ってきますから。いいところには戻ってくるんですよ、結果」と、豪快に「アドバイス」をした「永瀬廉」でした。「オテンキのり」から「急におしゃれな言い方してきたね」と「ツッコ」まれると、「永瀬廉」は「実は「花の蜜」って言い方、「Sexy Zoneの中島」健人くんから習いました!」と明かしていました。

放送後には「ファン」から、「れんれん、健人くんに相当似てきたなあ「笑」」「名言出たかと思いきや、「健人くんから習いました」って。ケンティーさすがだわ!」「れんれんがケンティー路線を狙ってる!?」という声が続出しました。「中島健人」と「永瀬廉」と言えば、同じ大学の「先輩・後輩」の間柄ということもあり、普段からこういった「“教え”」を請うているのかもしれないですね。

「永瀬廉」の説得力のある「アドバイス」に「ファン」も納得がいくでしょうね。



玉森裕太★塩対応に批判集中★怖い&人としてダメの声

こんばんは。
今日は「玉森裕太★塩対応に批判集中★怖い&人としてダメの声」の事をお伝えしたいと思います。

「Kis-My-Ft2」の冠番組「キスマイ超BUSAIKU!?」「フジテレビ系」が、「8月22日」深夜に放送されました。この日は「ゲスト」に「お笑いタレント」の「大久保佳代子、女優・永野芽郁、109カリスマ店員・ひかぷぅ」を迎え、彼女から「実はバツイチなの」と言われた時の対応に、「Kis-My-Ft2メンバー」が「チャレンジ」することとなりました。




今回、もっとも高得点を獲得したのは、「藤ヶ谷太輔」でした。彼女から「実はバツイチなんだ」と告白された「藤ヶ谷大輔」は、「えっ?」と一瞬固まり、「正直驚いてるね」と素直な戸惑いを見せます。その後、「でも、ちゃんと伝えてくれてありがとう」と言い、「伝えるのも勇気がいるじゃん」と笑顔になります。そして「でも、好きな気持ちには変わりはないかな」「むしろ、それだけ大切なことを言ってくれてるから、「好きな」気持ちは増してるかな」と優しく話し、「改めて、今日からよろしくお願いします」と締めくくりました。

この対応に、「一般審査員70人」からは「大人の対応」「誠実さ◎」といった絶賛が続出しました。「ゲスト審査員」の「永野芽郁」は「リアルな反応をしてくれてるから、私に対してちゃんと気持ちがあるんだな、と思ってよかった」と「コメント」し、「総合得点80点」で、この日の「第1位」となりました。

一方、もっとも低い評価となったのは、「玉森裕太」でした。「バツイチなんだ」という彼女の告白に、「ソファ」にもたれたまま、目も合わせずに「そうなんだ、知らなかった。初耳」と、関心がなさそうな受け答えをする「玉森裕太」です。「ごめんね、言ってなくて」と彼女が謝ると、「全然、全然。別になんも気にならないから大丈夫だよ」とようやく彼女を「チラ」見します。最後に「言ってくれたのはうれしかったー」と軽く口にしつつ、「でも本当に気にしてないし、全然大丈夫」と、彼女に対して最後まで親身になることはありませんでした。




これには一般審査員から、「無関心すぎ」「目を見て!」などの酷評が集まり、対応のひどさに「ゲスト審査員」が大爆笑するほどでした。「ひかぷぅ」は「「玉森の」感情が読めなかった」と、「玉森裕太」の「“塩対応”」を批判し、「永野芽郁」も「日常会話とは違うので、もうちょっと向き合って会話したかった」と指摘しました。また、「人として「ダメ」だね」という声が上がると、「玉森裕太」が「そうだね。なんか欠落してるっぽい」と自虐する一幕も。総合得点は「24点」となり、この日の最下位が決定しました。

視聴者からは、特に「玉森裕太」に対しての意見が集まり、「玉森くんの塩対応がやばすぎる!普通に怖い!」「なんで全然目合わせなかったんだろ 確かに人としてちょっと」「人として欠落してるって、自分で言うのか「笑」」と「ツッコミ」が続出していました。

「玉森裕太」の「クール」な一面が垣間見えたように思えますよね。「ファン」も見たくなかった一面だったでしょうね。



櫻井翔★おもしれー&よくご飯行く★那須雄登の名前告白

こんばんは。
今日は「櫻井翔★おもしれー&よくご飯行く★那須雄登の名前告白」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が、「8月22日」に放送されました。今回は、「嵐」の「メンバー」が「今もっとも注目するジャニーズ事務所の後輩」について語りました。




「ラストゲーム」「ボンバーストライカー」前の「トーク」にて、番組進行役の「“天の声”」から「最近、注目しているグループはありますか?」という質問を振られた、「ゲスト」の「ゴールデンボンバー・歌広場淳」です。「イケメン大好き」を公言している「歌広場淳」は、先日、「ジャニーズJr.内ユニット」「Snow Man」の「コンサート」に行ったと告白しました。さらに、天の声が「ちなみに嵐のみなさんは?」と話を振ると、「櫻井翔」は「「“おもしれー”」って思った」と前置きし、「「美 少年」っていうグループの那須「雄登」くんとよくご飯に行ってるんですよ」と明かしました。

この告白に「スタジオ」からは驚きの声が上がったものの、「2人」はすでに何度か食事をしているそうです。「櫻井翔」は「那須雄登」を「ちゃんとしてる」と評価しており、「ある時に、「すみません、いつもお礼ができてないんで、これ」ってお土産持ってきてくれた。Jr.の子がよ!? 高校3年生!」と律儀な「ピソード」を披露しました。しかも、家に帰って開けてみると、「プレゼント」は「“茄子の形をしたボディーソープ”」だったそうです。「櫻井翔」は「シャレ効いてる!那須くんが茄子くれた!」と、大喜びしていたのでした。

また、「大野智」は「ジャニーズJr.」の「林翔太」と交流があるといい、舞台の楽屋用に「のれんがほしい」と頼まれ、快く贈ったとのことです。「大野智」は「「林翔太」って俺が書いて、渡した。ちゃんとそういうのやってるよ?」と得意げに話し、「スタジオ」からは盛大な拍手となりました。




さらに「松本潤」は、「この間知ったんですけど」といい、「Jr.内ユニット」「少年忍者」の「織山尚大」が気になっていると告白します。「めっちゃ踊りうまいの!」と絶賛しており、「コンサート」に行った際、つい目で追ってしまうほどの存在感があったといいます。「たまたま隣にタッキー「滝沢秀明」がいたんだけど、「タッキー、あの子誰!?」って言って、2人で話してた」と明かし、「踊ってるとすごいエモーショナルな動きをするんだけど、本人はすごい静かな「感じ」」と、普段との「ギャップ」に衝撃を受けた様子です。「「織山は」リーダーっぽいのかな、ウチでいうと」とこぼした「松本潤」に対し、「大野智」は「今度、のれん作るわ!」と「オチ」を付けていました。

この日の放送に視聴者からは、「後輩の名前がめっちゃ出てうれしかった~!嵐さんに見初められるなんて、うれしいだろうな!」「名前が出た後輩くん、知らない子もいたなあ。これから気にして見てみよう」「今度、嵐が注目する後輩チームで「VS嵐」出てほしい!」という声が集まっていました。

「櫻井翔ファン」も「那須雄登」のことがこれから気になりはじめるでしょうね。



山田涼介★セミオトコ★視聴率2.4%★もはや瀕死&歴代ワースト更新

こんばんは。
今日は「山田涼介★セミオトコ★視聴率2.4%★もはや瀕死&歴代ワースト更新

「テレビ朝日系」「金曜ナイトドラマ」枠にて放送中の「Hey!Say!JUMP・山田涼介主演連続ドラマ」「セミオトコ」が、「同枠のワースト作品になるのではないか」と、業界内で密かに注目されているといいます。

「同ドラマ」は、「セミ」から人間の青年に変身した「セミオトコ」の「セミオ」「山田」と、冴えない「アラサー女子・おかゆ」こと「大川由香」「木南晴夏」の切ない「ラブストーリー」です。「山田涼介」はこの作品で、同局の「ドラマ」に「初出演&初主演」を果たし、初回の平均視聴率は「4.0%」「ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同」でした。




夜「11時15分スタート」と遅い時間帯ではありますが、「前クール」に放送されていた「TOKIO・松岡昌宏主演」の「家政夫のミタゾノ」「第3シリーズ」は、初回「8.2%」を記録しました。同じく「“ジャニーズ主演ドラマ”」だと、昨年「10月期」に「嵐・相葉雅紀」が「僕とシッポと神楽坂」で主演を務め、こちらは初回「6.6%」でした。

「セミオトコ」は、初回から「5%」を下回っていたものの、それでも放送時には、「Twitter」で「セミオトコ」という「ワード」が「国内トレンド1位、世界トレンド」でも「5位」に入るほど、「ネット」は盛り上がっていました。そのおかげか、「第2話」は「4.4%」とやや上昇していましたが、「第3話」で「3.6%」に下落しました。「8月16日」放送の「第4話」に至っては「2.4%」と、もはや「“瀕死”」の状態です。

「ネット」上には「山田くんが可愛くて癒やされる!」「切なさもあるけど、全体的にほんわかした雰囲気で良い」などと好意的な「コメント」も多数上がっていますが、「深夜帯なのもあって、ファンしか見てなさそう」「そもそもこのドラマの存在があまり知られてない」といった指摘も目立ちます。




「金曜ナイトドラマ」全話平均視聴率「ワースト作品」は、現時点で、昨年「7月期」放送の「山田孝之&菅田将暉ダブル主演ドラマ」「dele」で「4.5%」でした。一方、「セミオトコ」は「1~4話」までの平均が「3.6%」なので、このまま視聴率が上昇しなければ、「ワースト記録」を大幅に塗り替えてしまうかもしれません。

ここから奇跡の逆転劇を見せ、「“ワースト”」回避となるか。今後も見守っていきたいですね。

「山田涼介」の底力を「ファン」に見せつけて欲しいですよね。



手越祐也★めちゃめちゃ最強よ&ハンパねぇ★最新プライベート事情を告白

こんばんは。
今日は「手越祐也★めちゃめちゃ最強よ&ハンパねぇ★最新プライベート事情を告白」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS・手越祐也&増田貴久、フリーアナウンサー・宮島咲良」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「テゴマスのらじお」「MBSラジオ」です。「8月21日」の「オンエアー」は「“夏らしいこと”」という話題から、「手越祐也」が知られざる「最新プライベート事情」を明かしました。

学生は夏休み真っ只中の「タイミング」とあって、この日の「オープニング」は「夏休みいいね」「増田」「いいよね~」「手越」「羨ましい」「宮島」と、懐かしむ「3人」です。「増田貴久」が「夏らしいことしました?」と聞いたところ、「手越祐也」は「花火行った」「あと海、1回行った」と報告しました。なおも「エピソード」を求める「増田貴久」に「それぐらいですか?なんかないですか?面白い情報」「面白い話あります?」とせっつかれると、「お祭り行ってねぇしなぁ」と、困惑します。しばし考えた末に、「電車のグリーン車に「乗りました」!東海道線です!」と、絞り出しました。




続けて、「手越祐也」は「チケット買ってなかったから。1人、800円だったのかな?男友達と2人で乗って。2人で1,600円だった。あれスゴいのがさ、天井にピッてSuicaのやつあるのね!」と、興奮気味に「トーク」します。「増田貴久」が「え!?」と驚きの声を上げると、「知らないでしょ?」と、やや得意げに話し始めました。東海道線などで「グリーン車」を利用する場合、事前に券売機で「Suicaグリーン券」を購入し、乗車後は座席の上方にある「グリーン券情報読み取り部」に「タッチ」して着席する「システム」となっているようです。東海道線における「グリーン車」の存在を把握していなかった「手越祐也」は、おそらく車内で料金を支払ったのでしょう。

「増田貴久」にこうした流れを説明した上で、「車内販売もあるのよ。コーヒーとか。感動してさ」と、車内設備や「サービス」にも衝撃を受けたようです。さらには「俺、最近、Suicaも縦横無尽だから。電車、めちゃめちゃ最強よね!」と語るほど、あらためて電車の便利さが身にしみたそうで、

「昔、学生の頃とかはさ、毎日乗ってたけど。やっぱこの仕事やってたらさ、マネジャーさんが送り迎えしてくれたりするの、やっぱ増えるから。なかなか電車乗る機会、昔に比べたら少なくなるから。久しぶりに乗ると、やっぱその 素晴らしさ。「略」もうね、ハンパねぇと思う。2~3分に1回来て、100%、何かがない限りは遅延もしないし、確実に着くじゃん。渋滞もないし。電車、多用してんのよ、最近。この前、東海道線乗った時に、それに感動したの。「在来線に」グリーン車がある電車って知らなかったから」




これに対し、「宮島咲良」が「結構あります」と、総武線快速も「グリーン車」があることを伝えると、「え~!総武線もグリーン車あるの?マジで!?」「そうなんだ!」と、食いつく「手越祐也」です。「だから、この夏は結構、電車乗ってるっていう。チャリ「自転車」がもう暑くて乗れないから。さすがにこの暑さ、チャリは無理だから」「あのグリーン車、マジで感動した。天井に「Suicaをタッチする場所が」あるのよ。ありゃスゴい!」と、振り返っていました。

そんな「手越祐也」といえば、「2017年」には「週刊女性」「主婦と生活社、2月8日号」に、「イタリア」の「自動車メーカー・ランボルギーニ社」の高級車「ガヤルド スパイダー」に乗り込む姿を激写されています。寒空の「東京・銀座」の街で、「手越祐也」の白い「オープンカー」が注目を集めていたといい、目撃した男性は「ただでさえ目を引く車に乗って、寒いのに車は全開にしていて、金髪で、ミラーサングラスをかけていて」「もう、目立つ要素しかないんですよ」と、証言していたのでした。

一方、今回の意外な私生活が窺い知れる話に、「リスナー」からは「電車に手越くんがいたら目立ちそう」「手越くん、夏を楽しめていてよかった!Suicaに感動する手越くんが可愛い」「スーパーアイドルの手越祐也が東海道線のグリーン車に乗ってるのエモい」と、さまざまな反応が出ていました。

電車に乗車している「手越祐也」を偶然見かけることができれば最高の幸せになりますよね。



伊野尾慧★Napa Napa★ポーズを試行錯誤★山田涼介からの提案

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★Napa Napa★ポーズを試行錯誤★山田涼介からの提案」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が、「8月22日」に放送されました。




「伊野尾慧」の「プライベート写真」が披露される「コーナー」「伊野尾ピクチャー」では、「メンバー・山田涼介」との「ツーショット写真」を公開しました。写真に写る「2人」は向き合い、指を使って何やら「ポーズ」を考案している様子でしたが、「伊野尾慧」は新曲「ファンファーレ!」が「21日」に「リリース」されたことに触れ、「カップリング曲を山田と2人のユニットで歌ってるんですけど、「Napa Napa」というタイトルなんでそのポーズを考えようと山田が言い出して、試行錯誤してる」と、写真の状況について説明しました。

その結果、「ポーズ」も無事に完成したようで、「カメラ」に向かって笑顔で「ポージング」する「2人」の写真も披露しました。親指と人差し指を組み合わせて「N」に見える「ポーズ」となっており、これには「三宅正治アナウンサー」から「いいね!」と誉め言葉が。「伊野尾慧」は視聴者に「みなさん、ぜひやってみてください!」と呼びかけていました。

その後放送された「イノ調」では、「男性の育休取得」について「伊野尾慧」が調査しました。積極的な取り組みを行っている企業を訪問し、実際に制度を使って育休を取得した社員の話を聞きました。「伊野尾慧」は「家庭が円滑に進んでいることが、仕事へのモチベーションにもつながる」「多分奥さま、ここで助けられた記憶はずっと忘れないと思う」などと「リポート」し、男性の育休取得に関心を寄せました。




また、「コーナー」の最後には、実際に育休を取得した男性社員とその妻から「伊野尾さん、お子さん生まれたら育休オススメですよ!」と、「伊野尾慧」宛ての「VTRコメント」が紹介されます。それを「スタジオ」で見ていた「伊野尾慧」は苦笑いしつつ、「いや、まずは素敵な奥さん見つけなくちゃ!」といい、「三宅正治アナウンサー」も「そっからだね!」と後押しします。そんな中、「伊野尾慧」は男性育休取得率が「6%」程度と「低い状況」だとした上で、「「育休を取るのが当たり前」って世の中になったらうれしいな、と思いました」とまとめていました。

放送を見ていた「ファン」からは、「ジャニーズ初の育休取得、まさか伊野尾ちゃんがやる!?」「もし本当にその時が来たら、伊野尾くんにはガッツリ育休取ってほしいな。アイドルがやるからカッコいい!」「伊野尾くんみたいな理解のある人を旦那様にされる方は本当に幸せだろうな~」という声が集まりました。

「伊野尾慧&山田涼介」の「Napa Napaポーズ」を披露していくれる日を楽しみにしたいですよね。



千賀健永&二階堂高嗣★スタッフの失態に苦言★この前もあった&何なんだろう

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今日は「千賀健永&二階堂高嗣★スタッフの失態に苦言★この前もあった&何なんだろう」の事をお伝えしたいと思います。

「8月21日」深夜放送の「ラジオ」「Kis-My-Ft2のキスマイRadio」「文化放送」に、「Kis-My-Ft2・二階堂高嗣」と「千賀健永」が登場しました。とある「番組スタッフ」の失態について、苦言を呈す場面がありました。




同番組は毎回、男子にありがちな言動を「リスナー」から募る「ありがち男子」という「コーナー」から「スタート」するのですが、今回は「ありがちニカ千」として、「千賀健永」と「二階堂高嗣」の「“あるあるネタ”」を募集しました。そこに「朝の情報番組などで名前を間違えられがち。新曲のMVなどを情報番組で解禁するとき、二階堂くんと千賀くんの名前「のテロップ」が反対になっていることがたまにあります」という「メッセージ」が寄せられました。

「千賀健永」は「この前もあったよね。情報番組でコメントしてるとき「テロップに出ている名前が」逆だったんだよね。俺が二階堂になってた」と報告し、「二階堂高嗣」も「俺が千賀だった」と指摘します。「2人」は特に怒っている様子ではなかったものの、「あれ何なんだろうね?」「二階堂」「だってさ、俺ら全然顔似てなくない?」「千賀」と疑問には思っているようでした。

「スタッフ」から名前を間違えられてしまうことは「頑張りが足りないのかも」と反省していた「二階堂高嗣」でしたが、「千賀健永」は「次間違えられたら、俺も二階堂のテイでいくから、二階堂も千賀のテイでいかない?」「ちょっと面白そうじゃない?」と「イタズラ」を提案し、「二階堂高嗣」も「それ、ちょっとやってみるか!」と「ノリ気」でした。その後も「2人」は「気を使って「スタッフに」合わせてあげてる」「千賀」「俺の顔を見ながら思いっきり「千賀さん!」って言うからね」「二階堂」などと、「“間違えられエピソード”」を語っていたのでした。




どうやら「2人」は本気で「“入れ替わり計画”」を実行しようとしているらしく、「性格も似せた方がいい」などと話を展開します。ここで「二階堂高嗣」が突然「でも「千賀さん!」って呼ばれたときに、一気に鼻毛は出せない」といい、これには「千賀健永」も「それはちょっとさ、マスターしといてよ!」「もう伸ばす、引っ張って伸ばして」と爆笑しました。「二階堂高嗣」は「“鼻毛出てるキャラ”」を「千賀健永」に付けようとしていた時期があったそうで、本人からは「あなただけだからね、今でも「“鼻毛出てるキャラ”」にしようとするの」と「ツッコミ」が。終始、楽しそうなやり取りを繰り広げていましたが、最終的には「俺、鼻毛の脱毛したいのよ。正直」と吐露してしまった「千賀健永」でした。

この放送に、「ファン」からは「最初の時は、しばらくニカ千の顔の区別つかなかった。全然違うのに、なんでだろ「笑」」「ニカ千って顔も髪色も全然違うけど、2人で見た時にまとまりがいいから「“双子”」みたいに見える。これすごい不思議」「2人の見た目は違うけど、なんとなくノリが同じというか それで間違えちゃうのかもね」と、意外にも「スタッフ」の間違いに「“納得”」の声が寄せられていました。

名前を間違うなどあってはならない失礼極まりない行為としか思えないですよね。「ファン」も複雑な気持ちになってしまいますよね。



松岡昌宏★もし俺が板前だったら★妄想一人芝居★佐藤二朗困惑

こんばんは。
今日は「松岡昌宏★もし俺が板前だったら★妄想一人芝居★佐藤二朗困惑」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO」の冠番組「TOKIOカケル」「フジテレビ系」が、「8月21日」に放送されました。この日は「ゲスト」に「俳優・佐藤二朗」と「石原さとみ」が登場しました。




「人気コーナー」「生まれて初めて聞かれました」では、最初の質問に「絶対に忘れられない危機一髪は?」が選ばれました。これは「長瀬智也」からの質問だといい、「友だちのオートバイの後ろに乗って出掛ける予定だったんですけど」と、まずは自分の経験から語り始めます。そして「都合が合わなくてそれはキャンセルしちゃった。そしたら、その友だちが事故に遭ってしまった」と、かなり衝撃的な「“危機一髪”」があったことを告白しました。

この驚きの告白に「スタジオ」が騒然としていると、「長瀬智也」は「まあ、軽い事故で済んでよかったんですけど」と「コメント」します。これには「松岡昌宏」が焦ったように、「それ言って!ちょっと心配で」と「長瀬智也」に「ツッコミ」ます。ほかの出演者も「ホッ」とした表情を浮かべていました。

続いて、「松岡昌宏」からの質問「初めての給料何に使った?」が選ばれます。「ちなみになんですけど」と切り出した「松岡昌宏」は、「12歳の最後くらいかな。頂いたお給料で「“ハマチ”」を買ったんですよ」と告白します。「切って「刺身にして」ハマチを食べるんじゃなくて、サクで食べてみたかった」と少年らしいよくばりな気持ちから、「“ハマチ丸かじり”」のために初任給を使ったとのことでした。これには「スタジオ」からも「なるほど」「大きいままね」と、微笑ましく思っているような声が漏れていましたが、「松岡昌宏」は「食べたら「これは切って食べた方がおいしいな」ってことを、12歳で知る」と語ったのでした。




どうやら「松岡昌宏」は、刺身や寿司が相当好きなようで、その後語られた「撮影がクランクアップした日に1人で寿司屋に行った」という「石原さとみ」の話に「テンションアップ」しました。「俺が板「前」さんだったら」と妄想を始め、「どうした石原さとみ?1人で来たか俺の目の前に」「白身は寝かしたのを食わしてみよう」と一人芝居をする「松岡昌宏」。ですが、その様子に「佐藤二朗」が困惑し「ちょっとごめん国分さん、松岡が何を言ってるかわからない」と助けを求めます。これに「国分太一」は「そういう時は、「なるほど~」で大丈夫」と「アドバイス」し、「長瀬智也」も「流しておけば「いい」」と「コメント」します。「TOKIO」にとって、「松岡昌宏」の暴走は「“よくあること”」のようです。

「ノリノリ」の「松岡昌宏」に対し、視聴者からは「昔からワイルドだったんだ!デビュー当時から松岡くんは松岡くんって感じでいいね」「発想がかわいすぎる!しかもハマチって渋いチョイス!」「メンバーが「なるほど〜」って相槌した場合は、松岡くんが何言ってんのかよくわかんなかった時ってことね「笑」」といった声が寄せられていました。

「松岡昌宏」の暴走を理解するのも止めるのもやはり「メンバー」でないと無理なことが分かりますよね。