2019年 11月 の投稿一覧

二宮和也★孤立状態&嵐の不仲説★週刊文春が報道する異常事態

こんにちは。
今日は「二宮和也★孤立状態&嵐の不仲説★週刊文春が報道する異常事態」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐メンバー」の「“不仲説”」を、ついに「ジャニーズ御用達メディア」までが取り上げていると、一部業界内で話題のようです。「二宮和也」の結婚をめぐって、「メンバー」内での溝が「いまだ修復できていない」と報じた「週刊文春」「文藝春秋」を後追いするように、最新号の「女性自身」「光文社」が、「「二宮和也結婚」の深刻余波で「「嵐」再始動は白紙に!」」という記事を掲載しました。

「11月21日」発売の「文春」では、「元フリーアナウンサー・伊藤綾子」との結婚に関する話し合いの中において、「二宮和也」が「メンバー」内で孤立してしまった流れを詳報しています。「大野智」と「松本潤」は、「祝福コメント」を出すことを拒否していたなど、踏み込んだ内容となっています。




「二宮和也」の結婚は現在、半ば「タブー」のようになっています。発表「2日後」の「11月14日」から開催された「ARASHI Anniversary Tour 5×20」札幌公演でも、誰も結婚に触れませんでしたし、以降、公の場では「“総スルー”」の状態が続いています。そのため「ファン」の間でも「メンバーの関係がギクシャクしているのでは?」とささやかれるように。その原因について、最も深く切り込んだのが「文春」の記事で、これまで同誌を毛嫌いしていた「嵐ファン」の中にも「信憑性が高いのでは」と口にする人が「ネット」上に散見されています。

一方、翌週「11月26日」発売の「自身」も、「文春」を引用する形で、「グループ」内の不和について言及しています。

この記事は、崩壊しかけている「グループ」内の秩序を取り戻すべく、「櫻井翔」が奔走しているというもので、「ポジティブ」な内容に読めなくはないのですが、「二宮和也」の孤立や「メンバー同士」の確執を半ば認めているようなものです。「ジャニーズ御用達メディア」として知られ、「ジャニーズ」の意向には「“絶対服従”」に近い「スタンス」の「自身」が、この記事を世に出すというのは、かなりの異常事態と言えるかもしれません。




「嵐」は「ファン」の間で、「メンバー同士の仲が良いグループ」と認識され、それが大きな魅力であると言われてきましたが。

光文社は「ジャニーズ」の「公式カレンダー」を毎年発行しているだけに、「ジャニーズ」から「自社タレント」に関する記事の掲載を止められる「ケース」も多いそうです。にもかかわらず、「嵐」の「“根幹”」とも言える「メンバー」の関係性について、否定的な記事を世に出せたということは、「ジャニーズでさえ嵐の不仲は認めざるを得ない」と読み取ることができます。

来年の活動休止まで、あと「1年」ちょっとです。「ファン」の不安を少しでも和らげてほしいものですが。

決定的としか言いようのない内容に「ファン」の心理も正常でいられないですよね。



岸優太★杉本美香選手にめっちゃ嫌い★激怒された訳

おはようございます。
今日は「岸優太★杉本美香選手にめっちゃ嫌い★激怒された訳」の事をお伝えしたいと思います。

「2020年」開催の「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する企画「MEDAL RUSH」が、朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で放送されています。「11月25~29日」は、「ロンドン五輪金メダリスト・杉本美香選手」の指導のもと、「岸優太」が「柔道」に挑戦しました。

番組冒頭から、柔道着姿で「押忍!」と登場した「岸優太」は、すぐに「重大なお知らせがありまして」と切り出し、何か告知しようとしますが、「スタッフ」に「それは「NO押忍」ですね」と止められてしまいます。その後、「「ロケを」頑張れば」という条件で、「コーナー」の終盤に告知することを許されます。




早速、「岸優太」は柔道の基本である「後ろ受身」「横受身」を学びます。柔道は中学の授業以来だというのですが、「本当にうまい!」と「杉本美香選手」から褒められるほど「バッチリ」のようです。そこで、「黒帯3段」の「土居将也選手」と試合をすることになりましたが、開始から数秒で技を決められてしまいます。一本は取られたものの、完ぺきな受身だったため、「スタッフ」から告知の許可が下り、「岸優太」は受身の状態で「11月27日」放送の音楽番組「ベストアーティスト2019」に出演することをお知らせしました。

翌日の放送では、相手の「“えり”」と「“そで”」をつかむ「組み手」を練習しますが、「杉本美香選手」に圧倒される「岸優太」です。再び「土居将也選手」を相手に、実践練習したものの、相手のえりをつかめず「ちょっと待って」と中断します。まったく歯が立たなかった理由として、「心の弱さ」と「足腰の弱さ」を指摘された「岸優太」は、重さ「8キロ」の「ロープ」を上下に動かす「トレーニング」を行うことになりました。

「杉本美香選手」の「40秒行きましょう」という提案に、「岸優太」は「たぶん15秒で無理ですよ」と思わず本音を「ポロリ」。これに「杉本美香選手」は「「無理」って言葉、めっちゃ嫌い」と激怒し、「岸優太」は気合を入れ直して「トレーニング」に励みます。




続いて「岸優太」が挑戦したのは、足技初級編の「小外刈」でした。なんなく習得し、「杉本美香選手」からも褒められた「岸優太」は「メンバーの最年少・髙橋海人がいるんですけど。海人がちょっとシャシャリ出たときは小外刈、入れてやろうかな」と実生活に取り入れることを宣言しました。

その後、「大外刈」「一本背負い」の練習をした「岸優太」は、「土居将也選手」が「技を出すのは1度だけ」という、「“3分間一本ハンデマッチ”」に挑みます。開始早々、教わった「組手」や「技」を繰り出していく「岸優太」でしたが、相手は「柔道歴20年」です。最後は「一本背負い」で敗北してしまうも、「杉本美香選手」は、果敢に挑戦した「岸優太」を「感動しました」と「ベタ褒め」します。「メダリスト」からの温かい言葉に「岸優太」は、「何度投げられても、杉本さんの投げは気持ちいいです」と「“迷言”」を残し、「スタジオ」の笑いを誘いました。

この放送に「ファン」からは「岸くんの攻めの姿勢がかっこよかった」「黒髪短髪に柔道着って似合う!」などの声が集まりました。

「杉本美香選手」に嫌いと言われながらも最後は男岸優太を見てもらい「べた褒め」されるところはさすがですよね。



二宮和也★ぼっち動画★tiktok公開で戦慄★ほか4人との距離が異常

こんばんは。
今日は「二宮和也★ぼっち動画★tiktok公開で戦慄★ほか4人との距離が異常」の事をお伝えしたいと思います。

「人気ジャニーズアイドルグループ・嵐」が「公式SNS」を続々と開設したのは記憶に新しいところです。その際、「公式YouTube」と「TikTok」も開設しており、「YouTube」に関してはすぐに「PV」が公開されました。ですが、「TikTok」は何も投稿されず、そのまま状態でした。

そんな「TikTok」に「11月28日」動きがあったようです。

「28日」にやっと「TikTok」の方も動画が「アップ」されました。今回の動画は新曲「Turning up」の「サビ」に合わせて「メンバー全員」が踊るというものです。




歌わず「ダンス」だけではあるのですが、途中に「メンバー」の「ウィー!」という声も入っており、「ファン」にはたまらない動画となっているようです。

動画が「アップ」されると、直ぐに「ファン」は反応しました。「ついにTikTokも始動だ!」「ダンスすごいうまいよ〜」などといった声が殺到します。一時は「TikTok」と「嵐」という「ワード」が「トレンドランキング」入りし、かなり盛りがっていたようです。

ですが、その一方で、動画に「“ある違和感”」を持つ人もいたようです。

動画では左から「相葉雅紀、松本潤、大野智、櫻井翔、二宮和也」という順で並び踊っているのですが、「二宮和也」と「他4人」との距離がすごく広いのです。これに「ファン」は反応し、「ニノだけひとりぼっちじゃない?」「4人との距離感がすごいんだけど」と、感激する一方で戸惑いの声も殺到していました。

確かに動画を確認すると、「ダンス」で「メンバー」が被らないようにという計らいがったのかもしれませんが、「二宮和也」だけ「ハブ」られてる感がすごいしました。




ここまであからさまだと、「二宮和也」の結婚が原因で他の「メンバー」との距離が生まれているは確実でしょう。

「週刊文春」「文藝春秋」では、「二宮和也」の結婚に対して、「大野智」と「松本潤、櫻井翔」の「3人」が大反対していたとの報道もあるようです。また、結婚発表後最初の「札幌公演コンサート」や「27日」放送の「ベストアーティスト2019」「日本テレビ系」、翌日放送の「ZIP!」では、「松本潤」が「二宮和也」に対して、あからさまに冷たい態度を取る「シーン」も見られましたが。

やはり活動休止まであと「1年」というところで、結婚を強行した「二宮和也」に対して他の「メンバー」は激怒しているのかもしれません。

この先「“冷戦状態”」のまま、残り「1年」の活動期間を続けられるのでしょうか。

信じたくない気持ちがあるでけに「ぼっち動画」を目の当たりしてしまうと「二宮和也」が寂しく映ってしまいますよね。



永瀬廉★マネジャーを酷評★ラジオ収録での仕事ぶりは★限りなくマイナスに近いゼロ

こんばんは。
今日は「永瀬廉★マネジャーを酷評★ラジオ収録での仕事ぶりは★限りなくマイナスに近いゼロ」の事をお伝えしたいと思います。

「King&Prince・永瀬廉」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN」「文化放送」です。「11月28日」の放送回では、「永瀬廉」と「マネジャーN氏」とのやりとりが話題になりました。

普段、「永瀬廉」は、「ガイさん」という人物と「ラジオ」の収録をしているようですが、この日は「ガイさん」が別の仕事で欠席します。「ラジオ」内で、「ガイさん」が積極的に発言することはないものの、「永瀬廉」は「いいタイミングでくる相槌とか笑い声がなくなってしまいました」と残念そうです。そこで、「ピンチヒッター」として、「永瀬廉」の「マネジャー」である「N氏」が収録に参加することになりました。




そんな中、「永瀬廉」は「12月8日」から始まる舞台「JOHNNYS’ ISLAND」を観覧予定の「ファン」に向けて忠告します。「インフルエンザ」や風邪が流行する時期ということもあり、「体調管理に気を付けて。あかんよ、体調が悪いのに来たら。来たいのはわかるけど、インフルなのに見に来たりとか、絶対ダメよ」と、ほかの観客や出演者に移る可能性があるため「万全な状態で来てください」と呼びかけました。ちなみに、「永瀬廉」を筆頭に「King&Prince」の「メンバー」は風邪に強いといい、舞台中に熱が出たことはないと語っていました。

その後、「リスナー」の悩みに、「永瀬廉」が甘い一言をかける「コーナー」「王様のお悩みスイーツ」に移りましたが、「“相槌担当”」として参加している「N氏」の声は、一切聞こえずです。どうやら、「N氏」は筆談で相槌を入れていたようで、しびれを切らした「永瀬廉」は「違うのよ、肉声として「相槌が」ほしいのよ」と文句を言います。

続いて、最近「潔癖症が治った」という「永瀬廉」に、「私は潔癖症で素の姿を見られるのが嫌で、友達と旅行にも行けず、人付き合いが悪いと思われていそうです。これは慣れなのでしょうか?廉くんは何をキッカケに潔癖症を治したのか教えてほしいです」という相談が寄せられます。すると、「永瀬廉」は完全に治ったわけではなく、「正直、人によって違う」と告白します。その上で、「一番は慣れること」と「アドバイス」を送りましたが、「N氏」から筆談で「僕ならどうですか?」と質問がきます。これに「永瀬廉」は「まだ無理ね」と即答し、「手を洗ってもらって、足も洗わして。すぐ部屋着、渡すね」と「コメント」します。それに対し「N氏」は「頑張る」と書いて返事をしたといいます。




また、「N氏」から「今日の僕は何点?」と、またしても「“筆談”」で感想を求められると、「ゼロです。限りなくマイナスに近いゼロです」と、「永瀬廉」は厳しく採点します。最後に「次は50点までいこ」と「永瀬廉」が声を掛けたものの、「N氏」は無反応だったようで、「出さんのかい!紙」と「ツッコミ」を入れました。

この放送に「ファン」からは「マネジャーとのやりとりが面白い」「なんだかんだ、マネジャーと仲良しだね!」などの感想が寄せられました。

遠慮なく「マネジャー」に対し酷評できる関係が裏やしいですよね。



中島健人★過酷な表紙撮影で思い出した★ツライ体勢こそ美しい 岡田准一の言葉

こんばんは。
今日は「中島健人★過酷な表紙撮影で思い出した★岡田准一の言葉とは」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zoneメンバー」が交代で「パーソナリティー」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」の「11月25~28日」放送回に、「中島健人」と「佐藤勝利」が登場しました。「Sexy Zone」が表紙を飾った「Myojo」「集英社」の撮影裏話を明かしました。

「老舗アイドル雑誌」「Myojo」では、これまで数多くの「ジャニーズタレント」が「“キラキラ”」とした笑顔で表紙を飾っています。ですが、「Sexy Zone」が表紙を務めた「2020年1月号」の表紙では、「クール」な表情の白黒写真が採用されており、「中島健人」も「すごくない?ちょっと結構今回アーティスティックですよね!」と、その仕上がりに満足げでした。




表紙を務めるにあたって、「Myojo」「編集長・小林亘氏」からうれしい言葉があったという「佐藤勝利」。なんでも、「小林亘編集長」は「「スタイリッシュな表紙に」文字はいらねぇんだ」という考えを持っているといい、そこで「文字がない時に、もう君たちしかいない」と指名されたのが「Sexy Zone」だったそうです。

「うれしかった」という一方、「すっごい大変だったのよ」と撮影には苦労したと「中島健人」。表紙の「メンバー」の並びは「前後2列」に分かれており、左前が「菊池風磨」、右前が「マリウス葉」、左後に「中島健人」、右後に「佐藤勝利」という並びになっていますが、指定された「ポージング」は、「「前列の」菊池の体に、俺「の体」を密着させないといけなかった」といいます。さらに、「顔は「隣の」勝利に近づけて」との指示もあったため、「2つ」の指示を守ると「めちゃめちゃ開脚した状態で菊池にくっついて、頭だけ勝利に傾くわけじゃない?すげぇ体勢きつくて」と撮影現場での苦労を語りました。

そんな苦しい体勢を保ちながら、「中島健人」は「岡田くんの言葉を思い出したの。「ツライ体勢こそ美しい」って」と、「V6・岡田准一」の言葉を励みにしていたとのことです。「中島健人」が「レギュラー出演」している「林先生の初耳学」「TBS系」に「岡田准一」が出演した際、「ロダン」の「“考える人”」を例に挙げ「「銅像のポーズは」楽な姿勢ではなく、楽ではないワザとツライ体勢を取って「いる」。余裕があると美しくないという美意識がつまっている」と語っていたといいます。




そんな「岡田准一」の言葉を大切にする「中島健人」は、「ちょっとツライ体勢をするっていうところに美しさがあるんだって」と話し、「そのくらいの美しい表紙なので、ぜひご覧ください」と「ファン」に呼びかけました。

さらに、この日は休養中の「メンバー・松島聡」の誕生日ということもあり、「エンディング」で「佐藤勝利」は「聡ちゃんの誕生日ということで。おめでたいですね。ハッピバースデー」と「メッセージ」を送りました。一方の「中島健人」も「いえーい!おめでとう」「おめでたい日ですね」と祝福していたのでした。

この放送に「ファン」からは「数多くのアイドルがいる中で、文字がないこの表紙は君たちしかいないって本当にすごいね」「小林編集長!一生ついていきます!!」などの声が寄せられました。

「岡田准一」に言われれば「中島健人」も大切にしない訳にはいかないですよね。



櫻井翔★家の掟に共感するファン続出★一方でセレブ感が漂うの声も

こんばんは。
今日は「櫻井翔★家の掟に共感するファン続出★一方でセレブ感が漂うの声も」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・櫻井翔」と「有吉弘行」が有名人の素顔や本音に迫る「バラエティー番組」「櫻井・有吉THE夜会」「TBS系」です。「11月28日」の放送回には、「斎藤工」と「長谷川京子、土屋太鳳」の姉で「ミス・ジャパン」「初代グランプリ」の「土屋炎伽」が登場しました。

番組冒頭で、「24時間色気が溢れている」と紹介された「斎藤工」は、「魅惑の唇イケメン男子ランキング」で「1位」を獲得したといいます。「VTR」では「トップ5」も発表され、「3位」には「Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔、5位」には「関ジャニ∞・横山裕」が「ランクイン」しており、「ジャニーズファン」からは驚きと喜びの声が上がっていました。




その後、番組後半で「土屋炎伽」が登場し、「土屋家3つの掟」を明かします。土屋家では、「1つの試合に人生そのものが詰まってる」という理由から、「どんなスポーツでも日本代表戦は必ず応援する」という独特な「ルール」が存在しているそうです。また、「家族全員で七夕には短冊に願い事を書く」「十五夜は必ず月を見上げる」という「ルール」もあり、母親から「短冊を書きに来てください」「満月です」などの内容が、「家族間LINE」に届くそうです。

そして、この流れで「有吉弘行」が「櫻井くん家はないの?変なルールは」と質問します。すると「櫻井翔」は「変な「ルール」なのか、わからないんだけど」と前置きし、「子どもの時から海外旅行に家族が行く時に、「“「飛行機の」便名”」と「“ホテルの名前”」、「“住所”」、「“旅行代理店の連絡先”」を「家族に」送ってる」と告白しました。

ですが、大学時代に友達と海外旅行に行く際、その「ルール」を忘れて出発しようとしたところ、「だから便名とホテルは!?」と怒られたそうです。この「エピソード」に「有吉弘行」は「要人として育てられてるね。要人だよ」「要人以外、そんなの聞かれないから」と驚いていました。




ただ、「ネット」上には「ウチも家族に教えている!櫻井家と同じでなんかうれしい」「櫻井家のルールって、どの家庭でもやってるんじゃない!?」「我が家も櫻井家とまるっきり同じ」との声も多く、櫻井家の「ルール」は一般的な様子です。

一方、「一部ファン」は、「櫻井翔」が「子どもの時から「“海外旅行”」」という発言に注目したようで、「掟が海外旅行の話で、セレブ感が漂う「笑」」「翔さん、海外に行く機会が多いから、連絡の回数も多そうだな」といった声も集まっていました。

「櫻井家」だからといって特別な感じが伝わってこないのが良いですよね。



大野智★楽屋で鼻ほじくって流血★VS嵐で告白した人生の大一番

こんばんは。
今日は「大野智★楽屋で鼻ほじくって流血★VS嵐で告白した人生の大一番」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が、「11月28日」に放送されました。この日の対戦相手は「元ラグビー日本代表主将・廣瀬俊朗」ら「チームラグビー」でした。「嵐チーム」に加わる「プラスワンゲスト」には、映画「カツベン!」より「俳優・成田凌」と「女優・黒島結菜」が登場しました。




この日の放送では、「廣瀬俊朗」と「櫻井翔」が大学時代の友人ということもあり、盛り上がる見せます。また、「ラストゲーム」「ボンバーストライカー」の前に、「人生の中での大一番」について「トーク」することになり、「松本潤」は「10年前に初めて出させてもらった「紅白歌合戦」」と即答しました。曲中で早着替えに挑戦することになりましたが、「リハーサル」で一度も成功できず、本番が始まってからも楽屋でひたすら練習をしていたそうです。「松本潤」は「たまたま本番だけうまくいった」と振り返りました。

また、「二宮和也」は、「蜷川幸雄」演出の舞台に出演したことが「大一番」だと語ります。「当時、「蜷川氏の稽古には」台詞を全部入れていく習慣があって。俺もそのウワサを聞いていて、なんとか「台詞を」入れて現場に行ったら、「蜷川氏が」「よし、立とうか」って」と、動きを含めた稽古を始めたとのことです。ですが、「二宮和也」は動きまでは頭に入れておらず困惑します。とはいえ、「できない」と言ったら怒られると思い、「できます!」と答えたそうです。その結果、「1人」だけほかの出演者とは反対の上手「かみて」に走っていくなどしてしまい、「全部動きが外れた。大一番の中で1回死んでる」と苦笑いしていました。




そして、「大野智」の「大一番」は、「ミュージカル」に出演した時だといいます。「1度目」の出番が終わり、次の出番まで時間が空いていたため、「楽屋で鼻ほじくってたの。自由だから」と「大野智」。出番が近づいてきた「タイミング」で「結構奥まで「指が」いっちゃってた」といい、指を抜くと水っぽい鼻血が出てきてしまったといいます。そんな中、「ミュージカル」の本番になってしまい、鼻血を気にし、すすりながら踊ったことを告白し、「スタジオ」は大爆笑に包まれました。

この日の放送に視聴者からは、「待ち時間に鼻をほじってるって、ゆるすぎる「笑」!」「人生の大一番が鼻血エピソードって、面白すぎじゃない!?」「松潤もニノもしっかりとしたエピソードなのに、大野君だけ浮いてて最高だった」という声が集まりました。

空き時間の気の緩みから鼻をほじくってしまうことは人間の生理現象なのかも知れないですね。



玉森裕太★怖い一面がキスブサで発覚★カッとなった発言に一同騒然

こんばんは。
今日は「玉森裕太★怖い一面がキスブサで発覚★カッとなった発言に一同騒然」の事をお伝えしたいと思います。

「Kis-My-Ft2」の冠番組「キスマイ超BUSAIKU!?」「フジテレビ系」が、「11月28日」深夜に放送されました。この日は「ゲスト」に、「タレント」の「鈴木紗理奈」と「藤田ニコル、井口綾子」が登場し、「メンバー」は「不機嫌な彼女から「今日は帰って」と言われた時」の対応に「チャレンジ」しました。




最初に挑戦したのは、自信がなさそうな「北山宏光」でした。「VTR」では、「北山宏光」が「そろそろ寝る?」と提案した瞬間、彼女から「今日は帰って」と言われてしまいます。「北山宏光」は「えっ」と当然の反応を示しながらも、「何かあったら話してほしいけど?」と気遣いを見せます。ですが、「今日は1人でいたいから」と彼女に無下にされ、「じゃあ散歩してくるわ」と、「“時間”」と「“距離”」を置いて、彼女の気分を変えさせる作戦にでます。しばらくして、彼女から「どこ?」と「メール」が送られてくると、「北山宏光」は即座に帰宅します。「北山宏光」が「寒い」「ずっと外いた」と明かすと、彼女は「お風呂入ってきなよ」と「ポツリ」。「北山宏光」は「えっいいの?じゃあ、今日はいていいってことだね。やったー」と喜びながら、お風呂に入るというものでした。

「北山宏光」のこの対応は「総合得点91点」で、堂々の「1位」を獲得します。満点を付けた「鈴木紗理奈」は、興奮した様子で「もう、すげー好き」と絶賛しました。「帰ってたらこっちがメールしにくくなるし、散歩やったらメールしやすい」と言い、「超いい。まじで付き合いたい」とのことです。さらに、「シングルマザーどう思う?」と「“マジ口説き”」「モード」の「鈴木紗理奈」に、「北山宏光」も大笑いしていました。

そんな中、この日の最低得点は「玉森裕太」でした。彼女に「ごめん、今日は帰って」と言われた「玉森裕太」は「なんで?え、え。何いきなり?」と動揺します。さらに、責めた口調で「わからないよ。いきなり不機嫌になってんじゃん」「前もそれあって、「直そうね」って言ってさ、何か不満があるなら言ってよ。言えないくらいだったらさ、そういう態度取るのやめてくれる?」と説教を始めました。それでも彼女が頑なに態度を崩さないと、「鬱陶しいわ、マジで」と吐き捨て、黙る彼女に「無視ね。なにも言わないのね」とあきれ顔です。最終的に「じゃあ、いい。帰る」と立ち上がったものの、「ソファ」にあった「クッション」を投げつけ、「怒ったからな」と「ダメ押し」していました。




「玉森裕太」の怖い一面が見え隠れしたこの対応に、総合得点は「9点」となりました。「玉森裕太」は「男女問わず、こういう人嫌いなんですよ」「ついカッとなってしまった」と、理由を言わず不機嫌になる人を嫌いだと説明しましたが、「ゲスト審査員」たちは「ドン引き」していました。

この日の放送に視聴者からは、「北山くんのあの対応は、優しいし口説きたくなるほど完ぺきだよね!」「紗理奈が私の気持ち代弁してくれた!本当付き合いたい!!」「玉森くん クッションを投げるのは怖いし、無理すぎて引いた」など、さまざまな声が集まりました。

「ジャニーアイドル」の「玉森裕太」も一人の人間です。「カッ」となる時があるのも何ら不思議ではないと思うのですが。



松本潤★二宮和也&確実に溝ある&相当恨んでるの声★生放送中の姿に違和感

こんばんは。
今日は「松本潤★二宮和也&確実に溝ある&相当恨んでるの声★生放送中の姿に違和感」の事をお伝えしたいと思います。

「11月27日」に放送され、「嵐・櫻井翔」が総合司会を務めた音楽特番「ベストアーティスト2019」「日本テレビ系」です。序盤に登場した「嵐」は「日本テレビ系ラグビー2019」の「イメージソング」「BRAVE」を歌ったほか、「大トリ」として「君のうた」「Turning Up」を披露し、番組を盛り上げました。そんな中、「嵐」の「歌唱シーン」に関して「“違和感”」を訴える「ファン」が続出しています。

この日、「ジャニーズ事務所」からは「嵐」をはじめ、「NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP、Sexy Zone、ジャニーズWEST、King&Prince」と、「2020年1月」に「同時CDデビュー」する「ジャニーズJr.内ユニット・SixTONES、Snow Man」が出演しました。「デビュー組」の「8グループ」は番組内の「ジャニーズ青春ドラマメドレー」にも参加し、それぞれ「人気ドラマ」の主題歌などを「パフォーマンス」しました。




「参加メンバー」で「ごくせん」「第1シリーズ」の「エンディングテーマ曲」である「V6」「Feel your breeze」を熱唱する中で、「嵐」の「5人」が体を寄せ合って「カメラ」に目線を送る場面があったのですが、視聴者の間では「松本潤が二宮和也の肩に手をを回していない」という指摘が複数上がっていました。

「嵐」は、画面の右から「相葉雅紀、櫻井翔、松本潤、二宮和也、大野智」の順番で横並びになっていました。「相葉雅紀、櫻井翔」はそれぞれ「マイク」を持っていない方の手を隣の「メンバー」の肩に置き、密着しているような状態でしたが、「松本潤」は「二宮和也」に触れていなかったようです。空いている片手は、「リズム」に合わせて手振りをしている程度でした。その横に立つ「二宮和也」は「大野智」の肩に手を回していたので、「松本潤」だけが「二宮和也」を避けたような格好に。これにより不自然さが際立っていたのでしょう。

「松本潤&二宮和也」は末っ子の「同い年コンビ」で、「ファン」からは「末ズ」と呼ばれ親しまれています。一方、この「2人」について、最近では「“不仲説”」も浮上しています。「二宮和也」は「11月12日」に結婚を発表しましたが、これを受けて「お祝いコメント」を出したのは「櫻井翔」と「相葉雅紀」の「2人」で、「大野智」と「松本潤」は言及していないのです。「9月末」に「TOKIO・城島茂」が結婚した際は、事務所を通じて「メンバー全員」が「祝福コメント」を寄せたため、なぜ「嵐」は「4人分」ないのかと、疑問の声が続出しました。

「二宮和也」の結婚相手が「“匂わせブログ”」騒動で「嵐ファン」を敵に回した「元フリーアナウンサー・伊藤綾子」である点を含め、「2020年末」の活動休止まで「待てなかったのか」といった批判も相次ぎました。一部で、「コメント」をしなかった「大野智」や「松本潤」は「二宮の結婚を快く思っていないのでは」と、穿った見方をする人もいたようです。また、「嵐」は「11月14日~16日」にかけて、「北海道・札幌ドーム」で「ARASHI Anniversary Tour 5×20」公演を行いましたが、「ステージ」上で「メンバー」が入籍の話題を切り出すこともなく、公の場においてはおめでたい「ニュース」が「スルー」されている状況のようです。




こうした「メンバー間」の「“不協和音”」が心配される中、「ベストアーティスト2019」で「松本潤」が「二宮和也」との接触を控えたような一幕があり、「ファン」は不安を覚えたのでしょう。「ネット」上には「なんか違和感ある。いつもなら潤くんは隣のニノと絶対に肩を組むと思う」「生放送を見て確信。松潤は二宮と距離を置いてる。よそよそしくて変だった」「潤くんが二宮くんの肩を掴んでない。不仲説が本当かわからないけど、結婚発表後からどうしても深読みしちゃう」「確実に溝はできてる。さすがにあからさますぎて心配」「潤くん、二宮のこと相当憎んでるんだな」と、「ネガティブ」な反応が多く上がりました。

開催中の「コンサート」でも、「ファン」は「松本潤」と「二宮和也」の行動を注視しているようです。いつも、「Everything」という楽曲で、「松本潤」が強引に「二宮和也」の肩を引き寄せて「スキンシップ」を図っているそうですが、結婚後初の「ステージ」となった札幌公演は、その絡みが少なかったようです。以降の公演でも、「2人」の様子を気にかけている人が多く、「「Everything」の末ズ、肩は組まないで、潤がニノの肩に手を置いて歩いてた」「「Everything」の末ズの絡み、完全に流れ作業だった」など、複数の「レポート」が出ています。「コンサート」で問題視される流れがあったからこそ、「ファン」は「ベストアーティスト」を見てさらに憂慮しているのでしょう。いずれにせよ、「二宮和也」の結婚によって「ファン」が「メンバー」の言動に敏感になっていることは確かです。

「コンサート」での異変と、「ベストアーティスト」を踏まえて、一部の人たちは「20年以降の活動再開はなさそう。このまま溝は深まるばかりだと思う」と、落胆しています。これが、「ファン」の思い過ごしであればよいのですが。

「2人」の関係を日頃から見ている「ファン」にしてみればいつもと違う雰囲気や行動を見れば分かるようになっているようですね。



伊野尾慧★一級建築士から絶賛★住宅を見る眼を褒められた訳

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★一級建築士から絶賛★住宅を見る眼を褒められた訳」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が、「11月28日」に放送されました。この日の「伊野尾ピクチャー」では、同番組の「メインキャスター・三宅正治アナウンサー」との「ツーショット写真」を披露しました。

実は「11月15日」が「三宅正治アナウンサー」の誕生日だったといい、「伊野尾慧」は「三宅さんの57歳のお誕生日に、パジャマをプレゼントさせていただきました」と報告します。写真には、「伊野尾慧」からもらった「パジャマ」を着用し、満面の笑みを浮かべた「三宅正治アナウンサー」が写っており、「スタジオ」でも「ありがとうございます!」とお礼を述べていました。




「三宅正治アナウンサー」は、「めっちゃ着てますよ!毎日着てますから」とすっかりお気に入りの「アイテム」になったことを告白します。「伊野尾慧」が、家族からの反応を聞くと、「かわいいって言われる「笑」。モコモコがね、いいんだよね!」と絶賛されたと言われ、「気に入っていただけて何よりです」と照れた様子を見せました。

「2人」のやりとりを見た視聴者からは、「伊野尾くんから、パジャマのプレゼントは羨ましい!」「三宅アナもうれしそうで、朝からほっこりした!」という声が集まりました。

続いて放送された「イノ調」では、「一級建築士の自宅」を「伊野尾慧」が調査します。「第8弾」となる今回は、家の真ん中に庭がある家や、屋根がない家など特殊な家を訪問することになります。最初に訪れた住宅では、「見て!この中庭!」と、樹木が植えられ、自然を感じられる中庭に即座に反応し、「一番ここの景色見てほしい。めちゃくちゃいいよ」と絶賛します。すると、建築士から「さすが」の声が上がり、「そこ、一等地なんですよ」とその「“眼”」を褒められる場面も。さらに、「伊野尾慧」は「コンクリートと木の感じが、なかなか見ないじゃないですか。これが絶妙にマッチしてる。合うんですね。日本家屋みたい」と、もともとこの家が木造の日本家屋だったことを見事に言い当てていました。




「“建築アイドル”」としての実力を余すことなく発揮した「伊野尾慧」が、次に訪れた住宅は、半分屋根がない家でした。「伊野尾慧」が「なんで「半分しか」屋根を付けなかったんですか?」と質問すると、建築士は「発注するのを、忘れちゃったんです」と回答し、「一級建築士の免許、はく奪されますよ!」と「ツッコミ」を入れるのでした。実際は、建ぺい率対策のために、屋根を付けなかったといい、雨や風が強い日は「タープ」「布状の屋根」を掛けることで雨風を防ぐそうです。

斬新すぎる「アイディア」でしたが、「伊野尾慧」はこの家をすっかり気に入り、「将来「家を建てるとき」、コレ採用!」と「アイディア」を真似することを宣言します。「スタジオ」でも「憧れる」と、半分屋根の家を絶賛し、「夜、あそこで飲むお酒がすごく幸せだと思う」と力説していました。

「建築アイドル」の確かな目が建築士をうならせることになったようですね。