2019-12

ジャニーズ

岩橋玄樹★現在の精神状態★復帰は絶望的&パニック障害の治療に専念

「岩橋玄樹」は「2020年10月」に「ジャニーズ事務所」に入所します。「キンプリ」の一員として「デビュー」しましたが、昨年「10月20日」に放送された「ドキュメンタリー番組」「RIDE ON TIME~時が奏でるリアルストーリー~」で「パニック障害」を患っていることを告白し、同年「11月」から治療に専念するため、休養することを発表しました。 その後、改善が見られたため、今年「2月17日」に一部制限付きで芸能活動を再開すると発表します。ところが、わずか「11日後」の「同28日」に再び活動休止が発表されました。これに伴い、「3枚目」の「シングル」「君を待ってる」の発売日は「3月20日」から「4月3日」に延期となりました。
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嵐&米津玄師★初コラボ&カイト初お披露目★両社のファンが火花バチバチ

「2020東京五輪・パラリンピック」の「NHKテーマ曲」を「米津玄師」が作詞作曲、「嵐」が歌うことになりました。「タイトル」は「カイト」で、大みそか放送の「第70回NHK紅白歌合戦」「NHK」で初お披露目されます。「米津玄師」は「僕が子供の頃から変わらず活動してきた嵐の休止前ラストイヤー、その一幕に関われることをとても光栄に感じています。カイトは長く残る曲になってほしいと願いながら制作しました。どうか広く行き届きますように」と「コメント」しています。「嵐」を代表して「相葉雅紀」が「米津さんが作ってくださったこの曲は、頑張っている人が救われるようなやさしさにあふれていて、歌っていてとても感動しました。この曲でオリンピック・パラリンピックをはじめ、2020年の日本全体を盛り上げられるよう心を込めて歌わせていただきます」と、大いに意気込んでいます。
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秋山大河★神田沙也加&不倫疑惑&同棲★滝沢秀明が処分を下さない訳

離婚と同時に「“不倫疑惑”」が伝えられ物議を醸していた「神田沙也加」です。「神田沙也加」は「元夫・村田充」と同日にそれぞれの「ブログ」で、「ジャニーズJr.内ユニット・MADE」の「秋山大河」との「“不倫”」を否定しましたが、一方で「秋山大河」との「“交際”」は、ほぼ認めていました。そんな中、今度は「神田沙也加」と「秋山大河」が、すでに同棲しているという衝撃報道がもたらされました。 「12月27日」発売の「フライデー」「講談社」によると、「神田沙也加」は離婚発表から数日後、「都内マンション」で一人暮らしを始めていたといいます。そして、その「マンション」には「秋山大河」の自転車が止められており、すでに同棲を開始しているとのことです。
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スノ★MVにNCTの丸パク指摘続出★ストと再生回数争いも激化

「2020年1月22日」に「両A面シングル」で発売となる「SixTONES」の「デビュー曲」「Imitation Rain」と、「Snow Man」の「D.D.」の「ミュージックビデオ」が、それぞれの「YouTubeチャンネル」で公開されました。「12月25日」「午前4時」解禁の「2本」は、配信後「2日」時点で「再生回数150万台」を突破しました。「ファン同士」も数字を気にして熾烈な戦いを繰り広げる中、「MV」の一部演出に「“パクリ疑惑”」がささやかれているといいます。 「ジャニーズ初」の「同時CDデビュー」を果たす彼らは、「SixTONES」が「ソニー・ミュージックレーベルズ、Snow Man」は「エイベックス・エンタテインメント」から「CD」を「リリース」します。「SixTONES vs Snow Man盤」「Snow Man vs SixTONES盤」名義で「計6形態」を販売し、全ての「バージョン」には「両グループ」の表題曲が収録されています。
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岸優太★高橋海人に物申す★ZIP!企画内容をめぐり対立か

「高橋海人」は「岸「優太」くんが「海人の競技が全部簡単そうに見える」って言ってたらしくて」と不満を「ポロリ」。これに対し、「スタッフ」が「岸優太」の元へ真相を聞きにいくと「逆に海人に物申したい」と語気を強めて、「海人は水泳 楽しんじゃってないか?」と「コメント」します。「岸優太」も「飛び込み」に挑戦していたのですが、恐怖のあまり楽しむ余裕がほとんどなかったようで、「あそこ「飛び込み台」に立たないとわからない」とその大変さを力説します。ですが、この放送を見たという「高橋海人」は「大変そうな姿を見て正直、心の底から笑いましたね」と告白し、「スタッフ」の笑いを誘っていました。 そんな中、「岸優太」は「ライド系部門」を受賞すると、今まで挑戦した競技の中で「BMXが一番向いている」と自信ありげです。この発言を受けて、「スタッフ」が「永瀬廉」に「岸さんがBMXでハンディ付きで、小学生に勝って大喜びしていた」と告げたところ、「目に浮かびますね」と呆れられたのでした。
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マリウス葉★放送事故のカウコン落下を回顧★今年はいる&意気込み語る

大みそかは、恒例の「ジャニーズカウントダウン2019‐2020」に出演するといい、「マリウス葉」が「今年は僕はちゃんといるので、ステージに!」と宣言すると、「中島健人」も「今年は落ちないでくださいよ!」と返答します。というのも、昨年の「カウコン」で、「マリウス葉」が歌っている途中、「ステージ」上から落下するという「ハプニング」が起きていたのです。また、その様子が「テレビ中継」されていたこともあり、「ネット」上は「今、マリウスが落ちた!大丈夫?」「えっマリウスが消えた!」「これって放送事故じゃない!?」と一時騒然とします。しばらくして、「ステージ」上に戻ってきたものの、すでに日付は変わっていたため、「今年は約束します!今年はみなさんと一緒にカウントダウンをしたいと思います!思いますじゃないです。カウントダウンを過ごします!」と「リベンジ」を宣言する「マリウス葉」でした。
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永瀬廉★正直ネタと明かした★岸優太&神宮寺勇太への誕生日プレゼント

「10月取材の雑誌で「岸優太くんの誕生日プレゼントを、まだ渡せていない」と話していましたが、もう渡しましたか?また、神宮寺勇太くんも誕生日を迎えたと思いますが、何か渡しましたか?」という「メッセージ」を紹介すると、「買いました!ちゃんと」とのことです。そして、「2人とも同じ柄で、岸さんは上下セットの「“パジャマ”」。神宮寺さんは「“ガウン”」」と「誕生日プレゼント」の中身を明かしました。 「永瀬廉」いわく「もこもこのついた生地的にはシルクっぽいねんけど、同じ柄でね。めっちゃ派手。正直ネタよね」といい、贈った「永瀬廉」でさえも「絶対に着らんへんような」と思ったそうです。ただ、「ちゃんと値段もそこそこしたから。ちゃんと着てほしいよね」「俺はどうしても、これを着て家でいるとこの写真を撮ってきてほしいから、「家で着ることがあったら写真送って」って言うつもり」と「ワクワク」している様子です。
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二宮和也★文春★直撃取材への回答★無神経すぎる&本当気持ち悪い

「12月26日」発売の「週刊文春」「文藝春秋」が、「新婚ホヤホヤ」の「嵐・二宮和也」を直撃しました。記者の質問に対する「二宮和也」の回答について、一部の「嵐ファン」から「一生許さないし、幸せになってほしくない」「無神経すぎる」などと批判が飛び交っています。 同誌は、「12月22日」の昼下がり、都内の「高級スパ」を訪れた「二宮和也」の姿を「キャッチ」します。「スパ」を出た後に声をかけると、「二宮和也」はにこやかに取材に応じたといいます。「新婚生活はいかがですか?」との「ストレート」な質問には、「あっ、いや「笑」。普通に。はい」と、困惑が伝わる様子で「コメント」しました。続けて、「お幸せですか」と聞かれ、「はい!「笑」」と、即答していたそうです。その一方で、「嵐の皆さんからも祝福されましたか?」などと「メンバー」に関して問われた際は、「事務所を通していただければありがたいです」「答えるものも答えられないので」と交わしていたそうです。
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伊野尾慧★クリスマスは丸々仕事でした★めざましで必死に釈明

「Hey!Say!JUMP」の「伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」です。「12月26日」に放送された「伊野尾慧」の「コーナー」「伊野尾ピクチャー」では、「サンタ」の格好をした自身の写真を披露しました。 この写真を見た同番組の「メインキャスター・三宅正治アナウンサー」は「出た!出たよ!」と反応します。これに「伊野尾慧」は苦笑いしつつ、「昨日はクリスマスだったんで」と写真の説明をすると、「永島優美アナウンサー」から「プライベートですか?」と質問が飛んできます。「伊野尾慧」は爆笑しながら「プライベートじゃないです「笑」。プライベートでさすがにこの格好は」と否定します。雑誌の撮影だったというのですが、またしても「三宅正治アナウンサー」から「自前かもしれないよ」と「ツッコ」まれ、「永島優美アナウンサー」からも「自前かなと思っちゃった。似合ってるから」といじられる始末です。「伊野尾慧」は「クリスマスは朝から晩まで丸々仕事でした!」と話していました。
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千賀健永★ラジオ中に俺のことバカにしてる★舐めすぎ&宮田俊哉に激怒

「宮田俊哉」が「1回くらい「生徒会長を」やってみたかったな」とつぶやくと、「千賀健永」が「俺、生徒会長でしたよ。こう見えて!」と告白します。これに「宮田俊哉」が「千賀さん。ラジオでウソつくのやめてください!」と「ツッコ」んだところ、「千賀健永」は「あなたね、俺のことバカにしてる」と激怒します。続けて、「「宮田は」俺のことを舐めすぎなのよ」といい「生徒会長だったんです。しかも「“生徒会長の中の会長”」だからね」と「キッパリ」、ですが、この発言に「ど、ど、どういうこと!?」と戸惑う「宮田俊哉」でした。 すると「千賀健永」は「生徒会長っていっぱいいるじゃない。要は あっ学級委員!あれ?生徒会長って何だっけ?あ、それ違うわ!」といい、「“生徒会長”」と「“学級委員長”」を間違えていたことが発覚します。その後、何事もなかったかのように、いかに自分が学級委員長として奮闘したのかを語りましたが、肝心なところで天然ぶりを発揮してしまいました。
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