2020年 2月 の投稿一覧

相葉雅紀★嵐にしやがれ関係者★会社封鎖した&盗撮しないで&ファンに苦言

こんばんは。
今日は「相葉雅紀★嵐にしやがれ関係者★会社封鎖した&盗撮しないで&ファンに苦言」の事をお伝えしたいと思います。

「2月22日」に放送された「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」の「ツーリング企画」の中で、「嵐・相葉雅紀」が岡山県の名所を訪問しました。ロケ中、「デニム」でできた「サメ型」の「リュック」を見つけて購入した「相葉雅紀」は、これを背負ったまま「ツーリング」を続行します。番組の影響からか、放送後には、「サメリュック製造元」の「Twitterアカウント」が「ドアの外から黙って写真」を撮る人がいることなどを報告しています。「嵐ファン」とみられる人たちの「“迷惑行為”」によって、会社の入り口を封鎖せざるを得なくなったといいます。

「22日」の「相葉雅紀のツーリング企画」では、「相葉雅紀」が「岡山県・倉敷市」を「スタート」し、うどんで有名な香川県へ。道中、「デニムの聖地」と呼ばれる「岡山・児島」に立ち寄り、「デニム素材」の「小サメ」の「リュック」を購入していました。この「リュック」を作った縫製工場「ProStudio KASEI」の「Twitterアカウント」は、放送翌日の「23日午前9時」の時点で問い合わせ「メール」が殺到している旨を「ツイート」しました。同日「午後3時台」になると、「ドアの外から黙って写真を撮る方も現れております。縫製工場としての特性上、取引先様からの預かり物や未発表の物もありますので盗撮のように撮影しないでください」と注意喚起しました。

また、番組内では「相葉雅紀」が「リュック」を購入した店名が表示されていなかったとして、「児島ジーンズストリート」内の「ダニアジャパン」であると紹介しました。ですが、それでも工場にやって来る人は減らなかったのか、「24日午後2時台」に「とうとう会社入口を封鎖しました。道路から玄関口まで10m弱あるのに入って来るか?」「嵐ファンみんながそうじゃないと信じたい」と、「“封鎖”」した入り口の写真付きで不快感を訴えました。取引先が来るたびに入り口を開けるため、作業の手が止まってしまうものの、玄関から覗かれるのは「気持ち悪いから仕方ない」と正直な思いを吐露しました。さらに、「Twitterユーザー」の「メッセージ」を受けて「うちは店舗ではないので放送に映ったのは「小サメ」だけなのですよ」「勿論、相葉くんも来ていません」と返信しており、工場側は思わぬ反響に困惑している様子でした。




「嵐ファン」はこれら「ツイート」に向けて、「一部のファンがご迷惑をおかけして、同じファンとして申し訳ない」など、お詫びの「リプライ」「返信」を送っています。「Twitter」で苦言を呈した影響なのか、「25日」は来訪者が少なくなったようで、「平和」に作業が行えたことを綴っていました。なお、「相葉雅紀」効果で注文が殺到しているのか、「WEB通販」の「依頼フォーム」を閉じ、新規受注も一時的に中止するようです。

一方で、「ロケ」中に登場した別の「アイテム」も価値が上がっています。「相葉雅紀」は「岡山・倉敷美観地区」内の土産物店で交通安全のお守りにもなる「桃太郎印」「税込550円」の「ステッカー」を購入し、「ヘルメット」に貼り付けていました。「25日」の段階で、「フリマアプリ」「メルカリ」では、同商品が「2枚セット」で「3,500円、1枚2,000円」前後で出品されています。ほとんどが「嵐にしやがれ」で「相葉雅紀」が「ゲット」したものだという説明付きで、最安値の「888円」はすでに買い手がついていました。元は「1枚550円」「税込」とあって、「2~3倍」で転売されている状況です。

ちなみに、「相葉雅紀」が訪れた「くらしき光畑」の「公式Twitterアカウント」は、桃太郎印の「ステッカー」について「遠方の方、送ることも出来ますよ」とお知らせし、申し込み方法などを「アナウンス」しています。値段は、「ステッカー1枚」「550円×枚数、スマートレター代180円+手数料20円」がかかるそうで、「メルカリ」などで入手するよりも同店に発送してもらった方がお得かもしれません。

「嵐メンバー」が撮影で使った場所といえば、これまでにも多くの「ファン」が詰めかけ、「トラブル」に発展する「ケース」がありました。「2013年、嵐」が出演する「日本航空「JAL」」の「CM」に登場した「北海道・上富良野市」の「“5本の木”」は私有地に生えていましたが、「嵐人気」でいつしか「観光スポット」になってしまったのです。その結果、「ゴミ」の「ポイ捨て」や違法駐車などが問題視されました。「2015年」には、「シングル」「青空の下、キミのとなり」「同5月13日発売」の「ミュージックビデオ撮影」で「メンバー」が訪れた千葉県内の「スタジオ」が、「嵐のファンの皆様へ」「同4月27日付」と題した「ブログ」を更新しました。撮影用の「貸しスタジオ」ではあるものの、基本的に住居として人が住んでいるといい、「出かけて戻ると庭に人が入っていたり留守中に人が入っていたと近隣の方に言われたりしました」と被害を告白しました。見学は控えるようにと、異例のお願いを掲載しました。




「嵐」だけではなく、今年「1月」には「King&Princeメンバー」が来店した店も、「ファン」に悩まされているとつぶやき物議を醸しました。「櫻井・有吉THE夜会」「TBS系」では、これまでに「2回、岸優太」と「平野紫耀」が「外国人美女のナンパ」に挑戦する企画を放送しました。「ナンパ」に利用する店の場所を特定した「ファン」が「“聖地巡礼”」する中、「ネット」上で同店は「ナンパカフェ」と呼ばれるようになってしまったそうです。

すると、今年「1月」に入って、「カフェの店員」とみられる「Twitterユーザー」が「また今日もナンパカフェ、ナンパカフェ、ナンパカフェ、って。。#キンプリ のイメージまで悪くなりそうで、みなさんどういう気持ちで発言されてるのでしょうか」と、愚痴を「ツイート」しました。「ナンパ○○」との呼び名は、取引先やお客さんにも悪い印象を与えてしまう可能性を示唆し、「#キンプリ ファンの方々には、もう少し人の気持ちをご配慮いただきたいです」などと、怒りをにじませていました。

今後、「ジャニタレ」が足を運んだ「スポット」に向かう「ファン」は、くれぐれも「マナー」を守り、節度ある行動を心がけてほしいものですね。

「嵐ファン」の度を過ぎた迷惑行為により企画自体が無くなってしまう可能性もあり得ますよね。



村上信五★何これとパパラッチ除けお守りに困惑★月曜から夜ふかし

こんばんは。
今日は「村上信五★何これとパパラッチ除けお守りに困惑★月曜から夜ふかし」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞・村上信五」と「マツコ・デラックス」が出演する「バラエティ番組」「月曜から夜ふかし」「日本テレビ系」です。「2月24日」深夜の放送では、「村上信五」が神社からある「“お守り”」をもらう場面がありました。




「全国ご当地問題」という「コーナー」にて、日本中の地域が抱える問題が紹介される中で、岡山県では「細かすぎるお守り問題」を「ピックアップ」しました。岡山県倉敷市にある日本第一熊野神社では、健康に関する多数のお守りが存在しており、「腰痛や糖尿病だけでなく、膝、骨、耳、鼻、肩、シナプス」など、「科目の細かさでは総合病院を上回る」「全51種類」の「“からだ守り”」が紹介されました。

これは熊野神社の宮司が考案したそうで、地方から取り寄せの注文が入るほど「大ヒット」しているのだそうです。また、健康以外にもさまざまなお守りを作っているとのことで、「番組スタッフ」は「村上信五」と「マツコ・デラックス」のために、「オリジナル」のお守りを作ってほしいと宮司に依頼します。「一般的にはやってない」としながらも、宮司は特別にこの依頼を引き受けると、「スタッフ」の要望を元に「村上信五」は「週刊誌に追われないお守り」、「マツコ・デラックス」は「楽しいことが起こるお守り」が用意されることになりました。




その後、「スタジオ」でご祈祷済みのお守りが二人に手渡しされ、「内符」と呼ばれるお守りの中身を見せてもらった「村上信五」は、「何これ?俺、ようわからん」と困惑します。というのも、そこには「パパラッチ除 透明人間成就」と書かれており、「マツコ・デラックス」とそろって「透明人間って何!?」と「ツッコミ」ます。「解釈が難しいですよ、我々には」と、「村上信五」はお守りに感謝しつつも首をひねっていました。

「ネット」上では「オリジナルお守りうらやましい!私も作ってもらいたい」「村上くんのお守り、芸能人が持つお守りとして大丈夫なのか?「笑」」「週刊誌には追われてほしくないけど、透明人間になったら困る~!」など、さまざまな声が。たしかに透明人間になったら、「パパラッチ」には追われなくなるものの、芸能人として存在感がなくなってしまいそうです。「村上信五」が同番組でたびたび口にしている、「NHK紅白歌合戦」の司会になれるお守りを作ってもらったほうが、「村上信五」的にはよかったのかもしれないですね。

「タレント」にもある意味いろんなお守りが必要になる時が来るかも知れませんね。



桐山照史★丸山桂里奈との関係に元カレ&一体なに★ファン&メンバー騒然

こんばんは。
今日は「桐山照史★丸山桂里奈との関係に元カレ&一体なに★ファン&メンバー騒然」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の冠番組「エージェントWEST!」「朝日放送」が、「2月22日」深夜に放送されました。同番組は、「ゲスト」の「“ささやかな願い”」を叶える「トークバラエティ」で、この日は先週に引き続き、「元サッカー日本代表」で「タレント」の「丸山桂里奈」が出演しました。




「丸山桂里奈」の「“ささやかな願い”」は、「5年前から借りパクしている石原裕次郎のCDを、現役時代の「監督・本並健治さん」に返してきて」というものでした。この願いを叶える「ロケ」は、すでに「神山智洋」が実行済みですが、「丸山桂里奈」が「VTR」を見るには、「WESTメンバー」と一緒にお題を「クリア」しなければなりません。

今週も「丸山桂里奈のハートを射止めるのは誰?グランプリ」が開催され、「丸山桂里奈」が決めた「シチュエーション」の中で、最も彼女を「キュン」とさせる「WESTメンバー」を決めることになりました。ちなみに前回は「寝顔対決」と「熱々小籠包の食べ方対決」が行われ、それぞれ「中間淳太」と「藤井流星」が最下位となり脱落しました。一方で、どちらも「1位」に選ばれたのが「桐山照史」だったため、「メンバー」からは「全部「丸山に」ハマってるやん!」「元カレ!?」と「“疑惑”」の声が上がっていました。

今回の対決では、「丸山桂里奈」が「チーズを伸ばさずにすぐ切って食べる男が嫌い」ということで、「ピザトースト」を用意して、いかに「“丸山好み”」な食べ方ができるか競うことになりました。ですが、この「ピザトースト」が相当熱かったようで、「メンバー」は「バラエティの熱さじゃないねんて!」「持たれへん!熱いって!」と大騒ぎします。悶絶しながら、いかに「チーズ」を伸ばしながら食べられるか奮闘する「メンバー」の中、「丸山桂里奈」から「NG」が出て、脱落したのは「小瀧望」でした。一方、ここでも「一番よかった」と評価されたのは「桐山照史」で、落とされた「小瀧望」は「次週「丸山と桐山が」付き合うんちゃう?」と恨み節でした。




その後、「“サッカーが得意そうな雰囲気”」を出す「エアウォーミングアップ選手権」を行ったところ、「桐山照史」と「重岡大毅」が勝ち抜け、「神山智洋」が脱落しました。最終対決は「桐山照史」と「重岡大毅」、そして「“敗者復活”」となった「小瀧望」の「3人」で「チョコレートをカッコよく投げて食べる選手権」を行う展開となりましたが、勝負の行方は次回の放送に持ち越しとなりました。

放送を見ていた「ファン」からは、「丸山さんの謎すぎるツボを押さえまくる照史くんって一体なに!?」「次回の結果を見る前から、丸山さんのハートを射止めるのが照史くんだとわかってしまう「笑」」「「元カレ!?」ってツッコミ面白すぎるし、ジャニーズ的にNGです!」といった反応が寄せられていました。

ここまで来れば「桐山照史&丸山桂里奈」「2人」の「元彼&元彼女」の雰囲気を貫いてほしいですよね。



村上信五★関ジャム収録めぐりえーって思った★衝撃メールの内容とは

こんばんは。
今日は「村上信五★関ジャム収録めぐりえーって思った★衝撃メールの内容とは」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」がさまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ」「関ジャム 完全燃SHOW」「テレビ朝日系」の「2月23日」放送回は、「アーティストゲスト」に「音楽プロデューサー」の「寺岡呼人」と、「ゲスの極み乙女。の川谷絵音」が登場しました。彼ら以外の「音楽プロデューサー」や「アレンジャー」からも「アンケート」を取り、その結果をもとに「すごいイントロ特集」が行われました。




洋楽から「J-POP」まで幅広い楽曲の「イントロ」が流れる中、「SMAP」の「Let It Be」「2000年」も紹介されました。「大倉忠義」は曲を聞きながら「ノリノリ」で「リズム」を刻み、「これはわかるな」とつぶやいていました。同楽曲を選曲した「音楽プロデューサー」の「Kan Sano」によると、「バンドの演奏、フレーズ、アレンジのすべてが洋楽的。初めてイントロを聞いた時、ジャミロクワイかと思ったほど、J-POP要素がひとつもないのが斬新」なのだそうです。

「SMAP」に楽曲提供をしている「川谷絵音」も、「SMAPのこの時代の曲ってめっちゃすごいですよ」と同調します。「川谷絵音」いわく、「SMAP」の「レコーディング」には、「世界的ドラマー」の「オマー・ハキム」や、「ベーシスト」の「ウィル・リー」といった「海外のトップクラスのスーパープレイヤー」が参加しているのだそうです。「SMAPのオケだけをコピーバンドしている人もいましたよ、めっちゃ難しいんで。一番うまくなった人たちがやる」と「川谷絵音」が説明し、「村上信五」は「なるほどね~」と納得しながら聞いていました。




そして、「ジャムセッション」の「コーナー」では、「RCサクセション」の「雨あがりの夜空に」「1980年」を「村上信五」の「ボーカル&タンバリン、大倉忠義」の「ドラム、安田章大」の「ギター&コーラス」で披露することになりました。一人で「メインボーカル」を担当することが少ない「村上信五」は、「僕、今日歌うんですよ」と「ポツリ」。すると「大倉忠義」は、それを知った「トークゲスト」の「足立梨花」が「えー!」と驚きの声を上げていたことを暴露します。「足立梨花」は「ごめんなさい、びっくりしちゃって」と謝罪していましたが、「村上信五」自身も「メール見て「えー!?」って思ったから」とのことです。「村上信五」の「メインボーカル」に一番衝撃を受けたのが「村上信五」自身だとわかり、「スタジオ」は笑いに包まれていました。

一曲歌い上げた「村上信五」は、最後に「張りきったで!」と胸を張り、「大倉忠義」と「安田章大」も笑顔になります。また、放送後は「Twitter」上で「#雨上がりの信五に」という「ハッシュタグ」が登場し、「トレンド」入りするほど大きな反響となりました。「ファン」からは「ヒナちゃんのサラサラ前髪が顔にかかって、歌う姿がセクシーだった!」「ヒナのボーカルめっちゃよかったし、何より倉安がすごく楽しそうに演奏してて、ずっと幸せな気持ちでした」「ヒナちゃんの歌すごくよかった。RCサクセションの歌に声がバッチリあってたね!」などの感想が多数書き込まれていました。

「村上信五」の「メインボーカル」に「メンバー&ゲスト」も笑っていながらも結果として満足したようですね。



二宮和也★ファン同士がライブ会場で手紙交換★それは知らなかった

こんばんは。
今日は「二宮和也★ファン同士がライブ会場で手紙交換★それは知らなかった」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「BAY STORM」「Bayfm」が「2月23日」に放送されました。この日は、以前から企画されていた「番組オリジナルグッズ」について、「リスナー」から届いた案を紹介しました。




今週は「マグカップ、手ぬぐい、スニーカー」の紐などの案が紹介される中、「二宮和也」が最も反応していたのは「レターセット」でした。この案を出した「リスナー」は、「ファンの間ではライブ会場などでお手紙交換なるものがあったりします」「「BAY STORM」から届いたレターセットなら、手紙を書くモチベーションも上がります」とその理由をつづっていました。

「二宮和也」はこの「ファン同士の手紙交換」という部分に反応し、「ファンがライブ会場でお手紙交換?俺もそれは知らなかった」と驚きます。「ファン同士で同じ日に「コンサートを」見に行くことになって、「手紙を」書いて送るってことかな?」と、交流の方法についても予想しました。ですが、この「リスナー」は「正直、便せん・封筒を用意するのは手間がかかって面倒です」ともつづっていたため、「二宮和也」は「だから作ってくださいって?」と苦笑いします。複雑な心境のようでしたが、「レターセットね」と確認するように繰り返しており、この案を気に入った様子でした。

続いて「二宮くんの腹筋が割れた時の写真がプリントされている、「“ニノちゃん腹筋Tシャツ”」がいいと思います」という案を紹介した「二宮和也」です。すると、「番組スタッフ」がすかさず「今日はヒゲがちょっと、薄っすら「生えてる」。腹筋が割れ始めたんですか?」と問いかけました。というのも、「二宮和也」は以前の放送で、「腹筋を六つに割ってヒゲを伸ばして色を黒くする」と宣言していたため、「スタッフ」は「“進捗状況”」が気になったようです。「まだそんなに色も黒くないんで」「「腹筋は」縦のラインだけなんで」と答えた「二宮和也」でしたが、「“ニノちゃん腹筋Tシャツ”」については「どこでできる?」と前のめりでした。




これまでさまざまな案が出されましたが、「3月中」に決定し、「グッズ」の詳細を発表するとのことです。「二宮和也」は最後に、以前飛び出した「タピオカ」案に再び触れ、「僕はタピオカだと思います!」と予想し、「スタッフ」から笑われていました。

この日の放送に「リスナー」からは、「ニノちゃんの「“理想の体”」がプリントされたTシャツいいね!ライブに着ていきたい!」「どうしてもタピオカを譲れないニノかわいいな「笑」」「このコーナー好きだから、これからもゆるゆる議論してほしかったなー」といった声が寄せられました。

「ファン同士」の「ライブ会場」での手紙交換は「二宮和也」の心に響いたようですね。



伊野尾慧★大久保佳代子と一触即発★チャーハンをめぐって大モメの訳

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★大久保佳代子と一触即発★チャーハンをめぐって大モメの訳」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、2月22日放送」に、「知念侑李、中島裕翔、伊野尾慧、薮宏太」が登場しました。「お笑いタレント・大久保佳代子」を「ゲスト」に迎え、「大人気チェーン店」の「メニュー」から「人気ランキング1〜5位」までを当てる人気企画「いただきぴったりランキング」が行われました。

「ゲスト」を含めた「5人」で「ランキング」の順位を予想し、「3回」以内に正解すれば、その「メニュー」すべてを食べられるという「ルール」です。今回は「中華料理チェーン店」「バーミヤン」からの出題となり、「知念侑李」は「学校が近かったので、よく中島とか山田「涼介」、あと神木隆之介とかとよくバーミヤン行ってましたね」と振り返り、「中島裕翔」も「行きましたね」と相槌します。思わず「大久保佳代子」は「え~、すごいメンツ!」と驚いていました。




そんな「バーミヤン」の「メニュー」から、「2種ソースで仕上げた大判油淋鶏」「チャーハン」「本格焼餃子」「五目焼きそば」「バーミヤンラーメン」の「5品」を人気順に並べることとなった「5人」です。今回は「特別ルール」として、「1回目」で順位を完璧に当てれば、「バーミヤン」の商品券「3万円」が「プレゼント」されるということで、「ランキング」を決める話し合いにも気合が入ります。

「知念侑李」と「大久保佳代子」は、「単価が安い」「セットで頼みやすい」という理由から、「1位」を「餃子」と予想します。一方、「薮宏太」は「バーミヤンラーメン」が「1位」だといい、「伊野尾慧」は「1位はチャーハン。絶対チャーハン!僕ね、初めて中華の味を覚えたのがバーミヤンなのよ」と主張します。「メンバー」からは疑問の声が上がるも、「伊野尾慧」は意見を曲げようとせず、「大久保佳代子」が「いいよ、責任取れるのね?」と重大な決断を迫ります。すると「伊野尾慧」は「チャーハンに何かあったら俺が責任取るよ、すべて!」と豪語し、「「1位じゃなかったら」毎日チャーハン食うよ!」と宣言します。結果、「5人」が出した解答は、「1位」から「チャーハン」「餃子」「ラーメン」「油淋鶏」「焼きそば」となりましたが、残念ながら不正解になります。

しかも、その後出された「ヒント」により、「チャーハン」は「1位」ではないことが発覚します。「大久保佳代子」から「おい!」と「キツ」めに「ツッコ」まれ、「伊野尾慧」は「マジか!?」と天を仰ぎながら、「本当に!? チャーハン1位じゃないの?」と「バーミヤン」の「スタッフ」を問い詰めます。往生際が悪い「伊野尾慧」は、あらためて順位を予想する際も「チャーハン」と小声でつぶやき、ついに「大久保佳代子」は「うるさいな!」と「ピシャリ」。




そんな「2回目」は「大久保佳代子」主導となり、「1位」から「餃子」「チャーハン」「油淋鶏」「ラーメン」「焼きそば」と予想するも不正解となります。最後の「3回目」は、「餃子」「ラーメン」「チャーハン」「焼きそば」「油淋鶏」と解答し、これが見事に正解します。ご褒美に「バーミヤン」の「人気メニュー」を食べられることとなり、大喜びする「5人」の中、「伊野尾慧」は「大久保佳代子」に向かって「俺の油淋鶏食べたい?」と語りかけ、「大久保佳代子」も「伊野尾くんの油淋鶏食べたい」と「イチャイチャ」します。ですが、甘い雰囲気に耐えられなくなったのか、「大久保佳代子」が「よくないと思う!」と声を上げ、「伊野尾慧」を爆笑させたのでした。

この放送に「ネット」上の「ファン」は、「今回の「いたジャン」は伊野尾ちゃんと大久保さんのミニコントがたくさん見られてよかった「笑」」「「俺の油淋鶏」発言はなんなんだ!? 無駄にドキドキしたぞ!?」「「俺の油淋鶏」がなんかエロく聞こえてしまう 伊野尾ちゃん、恐ろしい子!」と「伊野尾慧」の言動で大盛り上がりしていました。

「大久保佳代子&伊野尾慧」「2人」の容赦ないやり取りに「ファン」も大満足したようですね。



相葉雅紀★公式インスタの撮影に不満タラタラ★きったねぇ&これじゃ映えない

こんばんは。
今日は「相葉雅紀★公式インスタの撮影に不満タラタラ★きったねぇ&これじゃ映えない」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・相葉雅紀」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」が、「2月21日」深夜に放送されました。番組内で、「相葉雅紀」が「嵐」の「公式インスタグラム」に投稿した動画の「“裏側”」が明らかとなる一幕がありました。

「2月15日、相葉雅紀」は「嵐公式インスタグラム」の「ストーリーズ」へ「ラジオの本番中にクッキング」という一文とともに、「あー!」と言いながら慌てて「チョコバナナ」を一口食べる動画を投稿します。この動画は、「相葉雅紀」が「7日」深夜放送の「ラジオ」で「今度、チョコバナナのキットを買ってきて「インスタ用の動画を」撮るのアリだね。ラジオも録りつつチョコバナナも作って、インスタ配信用の写真も撮る」と語っていた「“計画”」を実行したものでした。この動画を撮影した際に収録された音声も、今回の「ラジオ」でそのまま使用されていました。




「相葉雅紀」によると、この収録はいつもの「スタジオ」ではなく、「メインスタジオ」で行ったのだそうです。現場へ行くと「“チョコバナナセット”」が用意されており、早速「「手を」消毒して」から、「ラジオスタッフ」と一緒に「チョコバナナ」作りに取りかかる「相葉雅紀」でした。

ですが、用意されていた「バナナ」に不満があったようで、「食べやすいのは半分に切ったほうだと思うよ」「お祭りで使ってるバナナってさ、真っ直ぐだよね?これちょっとチョコバナナ用じゃないから」と「ブツブツ」。どうやら、「バナナ」が大きすぎる上に曲がっており、非常に作りにくかった様子です。「チョコ」をつけたあと、「相葉雅紀」は「きったねぇな!何だこれ。ちょっと汚れたバナナみたいになっちゃったじゃん。これじゃ映えないよね?」と不満げでしたが、飾りの「ミックスカラースプレー」を振りかけると、「うん。いいじゃん!いいじゃん!」と声を弾ませていました。

そして「スタッフ」に「ちょっと待ってね、携帯を渡すから」「チョコバナナとツーショット」と「インスタグラム用」の撮影をお願いした「相葉雅紀」は、「すごくいいメインスタジオだから。浜松町のビル群バックに「撮って」」「ちょっといいサイズ感で。結構アップめのほうがいいと思うよ。縦、縦で!あっ、静止画じゃない!動画にする!?」と、細かく指示します。一方、携帯を渡された「スタッフ」は「ちょっと待って!ちょっと待って!」と「バタ」ついた様子で、さらには「相葉雅紀」も「ヤバイヤバイ!」と大騒ぎします。揚げ句には「あー!」という「相葉雅紀」の声が「スタジオ」に響き渡るという「ドタバタ」さで、その様子こそ、まさに「インスタストーリーズ」で公開された動画なのです。




なんとか「インスタ用」の撮影を終えると、「スタッフ」は「作る過程を撮るんだと思った」と苦笑いします。どうやら「相葉雅紀」と意思の疎通ができておらず、「撮影シーン」を把握してなかったようです。ですが、「相葉雅紀」はお構いなしで「「ラジオ」放送の前に「インスタへ動画を」上げちゃおう!」と、撮影に満足げな様子で、「チョコバナナ」を食べながら公開に「ノリノリ」でした。

この放送によって、「インスタストーリーズ」の裏側が明らかになったため、「ネット」上では「あの動画の前後を脳内でしっかり再生することができました、ありがとうございます!」「ラジオを聞いた後にもう一回動画アップしてくれないかな。状況を知ったうえでもう一回見たい!」「おー、こういう流れでチョコバナナ作ってたんだ。思いのほか大騒ぎだったなあ「笑」」といった声が寄せられていました。

「相葉雅紀&スタッフ」のやり取りが見えることができ「ファン」も楽しめたようですね。



二宮和也★ニノさんで劇団ひとりをイラつかせる★いらない&注意された一言

こんばんは。
今日は「二宮和也★ニノさんで劇団ひとりをイラつかせる★いらない&注意された一言」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」が「2月23日」に放送され、「お笑い芸人・劇団ひとり、俳優・高橋英樹、女優・新川優愛」が登場しました。先週に引き続き、新企画「音を味わうレストラン 耳シュラン」が行われました。




この企画は、「一流シェフが作る料理を目や口ではなく、耳で楽しむ」という「コンセプト」をもとに、「ゲスト」が「“調理音”」や「“咀嚼音”」を「ヘッドホン」で聞いて楽しむという内容です。今回は鉄板焼き「レストラン」を営む「平野信英シェフ」に、「お好み焼き」「牡蠣グラタン」「石焼きステーキ丼」の「3品」を作ってもらうことになりました。

まず「お好み焼き」の「ポイント」は、「キャベツ」を切る音と大和芋をする音、生地を焼く音とのことです。「豚バラ」が焼かれる「シーン」では、「二宮和也」が「マイクがキラキラ光ってんな、油で」と、調理音を拾うための「マイク」に油が跳ねていると細かい「ツッコミ」を入れつつ、出演者全員が音に聞き惚れていた様子です。最後に「“特選素材”」として、神奈川県相模原市産の「さがみっこ」という高級卵が登場します。卵を割って焼く場面で、「二宮和也」は「卵割れる音はよかった」と感心したようです。

その後の「石焼きステーキ丼」では、「マッシュポテト」を揚げる音、「ステーキ肉」が焼ける音、石焼き鍋で混ぜる「ジュージュー音」と「3つ」の「ポイント」を紹介します。「揚げる音はいいからな、やっぱりな~」と言って「ヘッドホン」を装着した「二宮和也」は、「マッシュポテト」の調理中、「すげー!」「さすがです!」と声を上げて絶賛します。また、「牛ヒレ肉」が焼ける音に対し、「劇団ひとり」が「うまそう」と「コメント」すると、すかさず「二宮和也」が「「うまそう」じゃなくて、「イイ音」のほうください」と、番組の趣旨と違う感想を漏らしたことに「ツッコミ」を入れる場面もありました。




最後に「利き耳クイズ」が行われ、見事、正解した「高橋英樹」と「新川優愛」、そして「MC」の「二宮和也」が石焼き「ステーキ丼」を食べられることになります。「二宮和也」は「ステーキ丼」を口にし「ふふふ」と笑ったあと、「ハァ〜」と思わず吐息。「スタジオ」から「セクシー」な吐息に「フゥ〜!」と歓声の上がる中、ただ一人食べられなかった「劇団ひとり」だけ、悔しそうに「食った後の「ハァ〜」いらない」と「ボヤ」いたのでした。

この放送に「ネット」上では、「最後の「ハァ〜」が最高でした!調理音もいいけど、ニノの声が一番!」「ニノの咀嚼音のあとの「ハァ〜」がヤバかった。この企画、神では?」「最後にちゃんと視聴者の耳も楽しませてくれて、さすが二宮くんです!」といった声が集まっていました。

食べることのできな「劇団ひとり」にしてみればこんな悔しい「イラ」だつ企画は勘弁してほしいですよね。



相葉雅紀★ロケ先で元ジャニーズの質問にタジタジ★びっくりした&苦笑い

こんばんは。
今日は「相葉雅紀★ロケ先で元ジャニーズの質問にタジタジ★びっくりした&苦笑い」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」が「2月22日」に放送され、この日は「相葉雅紀のツーリング企画」が「オンエア」となりました。




毎回、「ツーリング」の最終地点で、その土地のおいしいものを食べるのがお決まりになっているこの「コーナー」です。これまで「蕎麦、ラーメン」と続きましたが、今回は岡山県倉敷市から「スタート」して、最終地点の香川県丸亀市で「うどん」のおいしい店を探すことになりました。ですが「相葉雅紀」は、「なんで麺縛りなの?麺ばっかじゃん?」と「スタッフ」に文句。その直後、「橋の名前見てください」と「スタッフ」に促され、「スタート地点」として立っていた橋の名前が「良い子橋」だと確認した「相葉雅紀」でした。すると「オッケー!文句言わない、今日は。絶対言わない!」と「“良い子”」になり、元気よく出発しました。

少し走ったあと、「古民家カフェ」を発見した「相葉雅紀」は、地元の情報を聞くため店内へ。ですが、「コーヒー一杯」も飲まずに退店するのは忍びなかったようで、店内で売られていた花柄の「マスキングテープ」を購入します。「俺、嵐のグッズ以外で初めてマスキングテープ買った!」とうれしそうにしながら、「バイク用」の「ヘルメット」に買ったばかりの「テープ」を貼って再出発しました。

「バイク」を走らせながら「相葉雅紀」は、「最近さ、嵐もインスタやってるんだけどさ」と切り出し、「週に2回上げてるの、ストーリーを。それのね、ネタがないんですよ」と「“ネタ切れ”」を告白します。「ツーリング」をしながら撮影場所を探すと意気込む「相葉雅紀」は、岡山県の観光地として有名な倉敷美観地区に到着し、「うわ、めちゃくちゃキレイ!」と感激します。「インスタ用」の「撮影スポット」を探して散策する途中、お土産屋さんを見つけ、「ちょっとステッカー買ってくる」と店内へ。今度は「交通安全」と書かれた「“桃太郎印”」の「ステッカー」を購入していました。




その後、お店を出たところで遭遇した年配の女性から、「ジャニーズだったんですか?元」と笑顔で声を掛けられた「相葉雅紀」です。思わぬ質問に「元!?」と言って「ズッコ」ける「相葉雅紀」でしたが、どうやらこの女性は「二宮和也」の「ファン」だそうで、「「今VTRを」見てる見てる!」と教えてあげる場面も。女性と別れてから、「びっくりしたなあ、元ジャニーズって言われちゃった。現役ですよ、バリバリ!」と主張する「相葉雅紀」でした。

放送を見ていた「ファン」からは、「「元ジャニーズ?」の質問にビックリ!でも、相葉ちゃんが笑いに変えつつツッコんでてさすがだった」「相葉ちゃんが自分のことを「“現役バリバリのジャニーズ”」って言ったことに感激した」「女性がニノのファンだってわかって、すぐに「見てる」って教えてた相葉ちゃんの優しさ!」といった声が寄せられていました。

年配女性の「二宮和也」の「ファン」なのに「嵐メンバー」の「相葉雅紀」を知らないことに驚いてしまいますよね。



中居正広★退所会見は文春と東スポが取材NG★ジャニーズの差配に疑問

こんばんは。
今日は「中居正広★退所会見は文春と東スポが取材NG★ジャニーズの差配に疑問」の事をお伝えしたいと思います。

「2月22日」放送の「中居正広のニュースな会」「テレビ朝日系」で、「MC」の「中居正広」が、自身の「ジャニーズ事務所退所会見」に参加した一部週刊誌を「“イジる”」場面が放送されました。「21日」の会見直後に収録された同番組内で、「コメンテーター」の「古市憲寿氏」は、会見に入れなかったと不満を吐露します。すると、「中居正広」が「「古市氏は」「フライデー」以下なんですよ」と笑いながら切り返す一幕があったのですが、実際に同会見は、複数の「メディア」が「取材NG」とされていたようです。

番組では「古市憲寿氏」が「「会見に」入れてくんなくて。「フライデー」「講談社」、「週刊新潮」「新潮社」も入ってるのに、なぜか僕、入れてくれなくて」と切り出すと、「中居正広」は「「古市氏は」「フライデー」「新潮」よりたちが悪いと」と笑顔で答えていました。




かつて「ジャニーズ事務所」は、この「2社」をはじめ「タレント」に関する「ネガティブ」な報道をする複数社を「NG媒体」に指定します。「所属タレント」が「1人」でも登場する記者会見や「イベント」などは「取材お断り」という方針を取っていたものの、近年こうした「NG媒体」を減らしつつあると言われています。

ですが、今もなお「週刊文春」「文藝春秋」は「ジャニーズ」の「NG媒体」です。それもそのはず、同誌は「タレント」の「グループ脱退」や「退所、不仲説」から不祥事までを「スッパ」抜き、また、「タレント」や関係者への直撃取材も躊躇なく行うだけに、「ジャニーズ」にとっては目の上のたんこぶと言えるでしょう。ちなみに「2016年」の「SMAP分裂騒動時、「文春」」は「メリー喜多川会長」に直撃し、「私、文春大ッ嫌い!」と激怒されたこともありました。

現在の「ジャニーズ」にとって「「“天敵”」なのは間違いない」という「文春」は、今回の「中居正広」の会見中も出席者の間で、「やっぱり来ていないね」とささやかれていたといいます。




「文春」に加えて「東京スポーツ」も、今回は「“NG”」を出されていたようです。同紙は、かつて「NG媒体」だったものの、近頃は「イベント」に呼ばれるようになっていたのですが。「中居正広」の退所会見は、世間からの注目度も高かっただけに、今回に限っては媒体の選別などせず、付き合いのある媒体は全て入れたほうが、かえって「円満独立」を「アピール」できたはずです。それでも、あえて「NG媒体」を設けたのは、「中居正広」本人の意向というよりも、「ジャニーズ幹部」の差配によるところが大きかったのではないでしょうか。

会見取材を拒否されれば、当然その「メディア」は、「中居正広」や「ジャニーズ」に忖度する義理がなくなるというものです。取材陣への対応の良さや、「元メンバー」に関する「デリケート」な話題を振られて自分の言葉で返した「中居正広」の会見は、各方面から称賛されているものの、事務所による取材媒体の選別が、「中居正広」、ひいては「ジャニーズ」に何らかの悪影響を及ぼさなければいいのですが。

表面上は良好な関係に見えているようですが関係改善にはまだまだ時間が必要のようですね。