ジャニーズ

中島健人★なんで? なんで?★菊池風磨&小瀧望の宅飲みに動揺

こんばんは。
今日は「中島健人★なんで? なんで?★菊池風磨&小瀧望の宅飲みに動揺」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zone」が週替わりで「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」の「4月15日~18日」の放送回に、「中島健人」と「菊池風磨」が登場しました。「“お酒の飲み方”」についての話題から、意外な交友関係が語られました。「※16日は野球中継延長のため放送休止」

「17日」の放送回で、「リスナー」から「どのくらいの頻度でお酒を飲みますか?」という質問が寄せられると、「最近結構ツアー中の打ち上げとか、夜のそういう食事会とか、必ず飲んでますね」と明かした「中島健人」です。また「成人メンバーはやっぱ飲んでますよね。マリウス「葉」はまだ19歳だからアレですけど。飲んでますね、僕たちは意外にも」と「菊池風磨」が言っていたように、未成年の「マリウス葉」を除くほかの「メンバー」は、打ち上げ会場などでお酒を飲むことが多いようです。




「中島健人」は「らじらー!サタデー!」「NHKラジオ第一」の「スタッフ」からもらった梅酒に「ハマ」っているらしく、「ソーダ割りでおいしくいただいてますよ」とのことでした。「菊池風磨」も同じ梅酒をもらったようで、「めちゃめちゃおいしいね。超うまい!」「中島」「おいしいですよね、あの人がくれる梅酒ね」「菊池」と「2人」で感想を言い合っていました。

その後、「家で飲んでますね。1人が多いですね」という「菊池風磨」に、「中島健人」が「友だちを家に呼ぶときにさ、「じゃあ今日ちょっと泊まっていくよ~」っていう友だちもいるわけでしょ?そういうときに、どこで寝かせんの?敷布団とか用意してあるの?」と質問攻めにします。これに「いや、そこらへんで転がしときますよ!」と「菊池風磨」があっさり答えると、「ハハハハハハ「笑」。ダンゴムシか!」と返したのでした。

また、「菊池風磨」は最近「ジャニーズWEST・小瀧望」の自宅で飲んだそうで「この間、小瀧ん家行ったときは、小瀧が転がってましたけどね」と、この時は「“家主”」の方が先に「ダウン」してしまったそうです。これを聞いた「中島健人」は「なんで?主人公がなんで!?主人公がなんで転がるの?」と次々疑問を口にしており、「2人」の行動が理解できなかった様子でした。




この「エピソード」に「ファン」は「小瀧くんが転がってたんだ「笑」。なんか想像できてかわいい~」「風磨くんと小瀧くんってそんなに仲いいんだ!2人とも好きだからうれしい!」「小瀧くんと菊池さんが2人して転がってるの、世界で一番かわいい雑魚寝じゃん」などと反応がありました。

一体どんな経緯で「菊池風磨」が「小瀧望」の家で飲むことになったのか、ほかに「メンバー」はいたのかなど、ぜひ詳しく聞かせてほしいものですね。

「中島健人」も「菊池風磨&小龍望」の宅飲みに参加したかったのかも知れませんね。



二宮和也★本郷奏多★すっごい悪口言う&超部屋着で来た★裏の顔暴露

こんばんは。
今日は「二宮和也★本郷奏多★すっごい悪口言う&超部屋着で来た★裏の顔暴露」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が「4月18日」に放送されました。この日の対戦相手は、「山崎賢人」率いる映画「キングダム」「チーム」です。「本郷奏多、吉沢亮、満島真之介」らが出演し、「嵐チーム」に加わる「プラスワンゲスト」には、「アンタッチャブル・山崎弘也」と「小島瑠璃子」が登場しました。




この日もさまざまな「ゲーム」が繰り広げられましたが、「スライダースマッシュ」前の「トーク」では、「山崎賢人」と「二宮和也」の関係性が話題になりました。「2人」は「2014年」に放送された「ドラマ」「弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~」「日本テレビ系」で共演しています。「同年4月放送」の「VS嵐」では、「二宮和也」が「山崎賢人」含む「キャスト9人」を食事に連れて行ったことが明かされ、驚きの声が多く集まっていました。ですが、今回の放送で「二宮和也」は、「山崎賢人」とは「全然最近会ってない」と語っています。

「山崎賢人」はその理由について、「連絡先わからなくなっちゃった。ニノさんが変えちゃったんで」と告白します。これに「二宮和也」は苦笑いしながら「わかった、じゃあ教えるよ」と言い、「でも、ちゃんとしゃべってよ?コイツ、「頭の」保存データが5分くらいしかないんですよ。だから、6分目からまた1分目の話するんですよ」と不満をぶつけます。その後も「山崎賢人」への文句は止まらず、「二宮和也」は「「天然っぽいよね」ってなるんですよ、入り口は。でも1週間くらいで「こいつ「“本物のバカ”」なんだ」って気づく」と暴露していました。

また、「山崎賢人」と同じく「ドラマ」「弱くても勝てます」のほか、映画「GANTZ」「2011」でも「二宮和也」と共演している「本郷奏多」は、「僕、ニノさん大好きなんですけど」と前置きしつつ、「「ご飯連れてってください」って言ってもなかなか構ってくれない」としょんぼりします。ですが、「二宮和也」を「ゲーム」に誘った際は「一瞬で来てくれました。超部屋着で」とのことで、「スタジオ」は大爆笑しました。「またゲームしましょうね」と「本郷奏多」が誘うと、「二宮和也」は即座に「またしようね!」と答えたものの、「ご飯も連れて行ってくださいね」というと、「いいよ だからね」と消極的になり、「本郷奏多」から「「言葉を」濁すじゃん!」と「ツッコミ」がありました。




「二宮和也」はそんな「本郷奏多」について、「この子は頭いいんですけど、ねじ曲がってるんですよ」との評価を下し、「極端なの、考え方が。急に「じゃあ僕は死んだ方がいいんですね」とか言うから」と衝撃の発言。ですが、「本郷奏多」は「だって、「二宮が」すっごい悪口言うんですもん。朝会ったときも「おはよう」の前に悪口。ドラマの撮影の時、「おはようございます」って言ったら、「お前は、いつも端っこ座ってんな!」って」と「二宮和也」の「“裏の顔”」を告発し、ねじ曲がった発言をするのは「二宮のせい」だといわんばかりです。この言い合いを見るに、「2人」の性格はかなり似ているようです。

この日の放送に視聴者からは、「ニノは誰にでも気さくに接してくれるから、後輩としてはうれしいよね」「「ニノさん大好き」って言ってる奏多くんがかわいすぎた!いつまでも仲良くね~!」「ニノさんを争ってバトルが繰り広げてるかのようだった「笑」」という声が集まりました。

「超インドア」の「二宮和也」の裏の顔が暴露された瞬間を見てしまったような気持ちになりますよね。



伊野尾慧★三宅正治アナウンサー★アラサーとは思えない★ストロベリーポーズ

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★三宅正治アナウンサー★アラサーとは思えない★ストロベリーポーズ」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が、「4月18日」に放送されました。




先週、「ドラマ」「ストロベリーナイト・サーガ」の宣伝のため、「スタジオ」に「KAT-TUN・亀梨和也」が登場しました。「伊野尾慧」は「今日は久しぶりに亀梨くんと会えたので、あとで写真撮ってもらおうかな!」と笑顔を見せていましたが、今週の「伊野尾ピクチャー」では、その言葉通り、「亀梨和也」との「ツーショット写真」が公開されました。「2人」とも手で「マル」を作って頬にあてており、「伊野尾慧」は「先週、ゲストで来ていただいた亀梨くんと一緒に写真を撮らせてもらいました」と「コメント」し、「ドラマタイトル」にちなんだ「“ストロベリーポーズ”」だと説明しました。

この写真について、「三宅正治アナウンサー」から「アラサーとは思えないポーズですね!」という「ツッコミ」が入ると、「伊野尾慧」は「僕も、もうすぐ29ですからね〜」と照れつつ、「“いちごポーズ”」にかけて「「ストロベリーナイト・サーガ」は、今夜10時放送です!」と、先輩主演の「ドラマ」を張り切って宣伝していました。

その後放送された「イノ調」では、横浜に新しく「オープン」した「体験エンターテインメントビル」「アソビル」を調査しました。「プロジェクションマッピングダーツ」に挑戦したり、「ハンドメイド体験フロア」で陶芸を楽しんだりと、「“遊べる”」新施設に大興奮の「伊野尾慧」です。「ここ数カ月の出来事の中で、一番楽しかった!」と「コメント」するほど、いつの間にか仕事を忘れて楽しんでいたようです。




また、「ビル」内には食事ができる「フロア」もあり、「伊野尾慧」は蒸したての「崎陽軒のシウマイ」が食べられる店舗を訪問しました。一口で「シュウマイ」を食べた「伊野尾慧」は「お肉が本当にジューシーで、無限にいける!」と「レポート」しつつ、「うちのメンバーの高木「雄也」が「崎陽軒のシウマイ」大好きなのよ。食べさせてあげたい!」と唐突に「“メンバー愛”」が炸裂していました。

放送後、視聴者からは「シュウマイ食べて、即座に高木くんの名前が出ちゃうのかわいい!本当に仲良しだよね~!」「今日の「イノ調」はニッコニコの伊野尾くんがいっぱいで、一緒に楽しんだ気分だった!」「素で楽しんでる伊野尾くんが見られてよかったー!アソビルに行ってみたくなった!」という声が寄せられました。

「ストロベリーポーズ」をしても嫌みに見えない「伊野尾慧」の可愛いさが改めて確認できますよね。



玉森裕太★北山宏光のペットボトルの飲み方★そのタイプ苦手&無理

こんばんは。
今日は「玉森裕太★北山宏光のペットボトルの飲み方★そのタイプ苦手&無理」の事をお伝えしたいと思います。

「4月17日深夜放送」の「ラジオ」「Kis-My-Ft2のキスマイRadio」「文化放送」に、「Kis-My-Ft2・北山宏光」と「玉森裕太」が登場しました。「5月6日」から「東京ドーム」で「コンサートツアー」「Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2019 FREE HUGS!」を「スタート」させる「Kis-My-Ft2」ですが、「1日」には元号が「令和」に変わります。「北山宏光」いわく、「令和初めての東京ドームコンサートになるらしいですよ」とのことで、歴史的な「コンサート」になりそうです。

「玉森裕太」は「でもさ、俺らが言わないと世間的にそんな広まんなさそうだよね?」と不安を口にしていましたが、「北山宏光」は「だから俺もうね、会見でめっちゃ言いまくるからね!」と気合十分です。ちなみに、平成初の「東京ドームコンサート」は、「Kis-My-Ft2」の「大先輩・光GENJI」なのだそうです。「2人」は「時を超え、世代を超え」「北山」、「なんか近いものがあるのかな~」「玉森」と、「光GENJI」と縁を感じているようでした。




また番組後半では、「リスナー」から「キレイな女性がペットボトルの飲み口を全部くわえてガボガボ飲んでいました。大人の女性がそんな飲み方をしているのを見て残念でした。キスマイのみなさんは、ペットボトル飲料はどんな飲み方しますか?」という質問が紹介されました。「北山宏光」はこれに「俺は「“ガボ派”」だよ。だって、清涼飲料水のCM狙ってるもん!」と、大胆な告白を交えて返答しました。

ですが、「玉森裕太」から「清涼飲料水のCMで、全部口に入れてる人いる!? いないよね? 俺見たことないよ。逆にそれはやらないようにしてるんじゃないの?」と指摘が入り、続けて「ミツのさ、自分も顔を上げて飲むんだったらいんだけど、ペットボトルだけ上に上げて飲むタイプ ロックシンガーみたいなさ。マイクちょっと上にあげて歌っちゃいますみたいな。そのタイプ俺、結構苦手!」「結構ダセえよ!」と、「北山宏光」の「“飲み方”」について細かい不満を訴えていました。

そんな「玉森裕太」は「“ガボガボ飲み”」ではないらしく、「さっき確認した」とのこと。ですが「北山宏光」は「絶対ウソ!」「飲んだ感ないわ、絶対CM来ないわ!」「絶対玉森CM来ないよ。水分欲しがってないもん」と必死に抵抗しており、「2人」は「ペットボトル飲料」の飲み方をめぐり、平行線の議論を続けていたのでした。




「ファン」からは「私もペットボトルを咥えちゃう人嫌だな」「どんな状況でも、ペットボトルを口に全部入れて飲む人は本当無理!」「玉ちゃんが言ってること、マジで共感。北山くんゴメン!」という声が多く、「玉森裕太」の意見に賛同した人が多かったようです。

一方で、「北山くんがCM出たら絶対買う!ぜひぜひお願いします!」「清涼飲料水のCM、狙ってください!待ってます!」「CMほしいね~!北山くんピンでも、Kis-My-Ft2でもほしい!」と「北山宏光」の「CM出演」には期待の声がありました。「玉森裕太」をはじめ、「“ガボガボ飲み”」を支持する人は少ないようですが、果たして「北山宏光」は「CM」を射止めることができるのでしょうか。

「ガボガボ飲み」を逆手に考えてみるのも「一つ」の考え方かも知れませんね。売り上げ「アップ」もありえるかも知れませんね。



大倉忠義&横山裕★村上信五の天然行動★腹立つ&めっちゃ嫌と激怒

こんばんは。
今日は「大倉忠義&横山裕★村上信五の天然行動★腹立つ&めっちゃ嫌と激怒」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の冠番組「関ジャニ∞のジャニ勉」「関西テレビ」です。「4月17日深夜」の放送回では、「タレント・木村祐一」と「歌手・青山テルマ」を「ゲスト」に迎えて「トーク」が展開されました。




「ゲスト」のこだわりを披露する「頑固道」の「コーナー」にて、「木村祐一」と「青山テルマ」は「2人」揃って「世直しのために!腹が立ったら絶対物申します!」と、それぞれ世間に対して怒っていることを告白します。「木村祐一」は、「スポーツ実況」で同点になった時によく聞く「フレーズ」「振り出しに戻った!」が気に入らないらしく、「これまでの奮闘をなかったことにするな!」と怒り心頭です。

一方、「青山テルマ」は知人から「忙しいでしょ~?」と言われた時、謙虚に「いやいや、そんなに」と答えると、「ウソつけ~!」と言われて会話が終わらなかった経験があるそうです。試しに「クッソ忙しい!」と正直に答えたところ引かれてしまったため、「答え方がわからない」という怒り「エピソード」を披露しました。

次々繰り出される「木村祐一」と「青山テルマ」の「“激怒話”」で盛り上がる中、「大倉忠義」が突然「今日、めっちゃムカつくことあってん!」と切り出し、「メンバー」の「村上信五」に怒りをぶつけました。なんでも、「大倉忠義」が楽屋の「ドア」の近くで座って「メイク」をしていたとき、「村上信五」が綿棒を取りに「大倉忠義」の近くに来たそうです。そして、去り際に「腹立つわ!」と「村上信五」が言ったため、「大倉忠義」は自分が邪魔だったのかと思い「ごめん」と謝りましたが、実は「村上信五」の「ベルトループ」に「ドアノブ」が引っかかり、動けなくなったことに腹を立てていたといいます。「大倉忠義」は「そういうとこ、めっちゃ嫌やねん!」と、「村上信五」の天然ぶりを暴露していました。




すると、「横山裕」も「俺も言っていい?アイツの腹立つこと」と、「村上信五」に対する不満を吐露しました。「横山裕」いわく、自身と「村上信五」は「メンバー」の前で「オナラ」をしないそうですが、ある日の楽屋で「横山裕」が食事をしていた時、「村上信五」がたまたま「プッ」と小さい「オナラ」をしたといいます。「横山裕」が「あ、めずらしく屁こいた!」と思ったその時、「村上信五」が「横山裕」の方を向いて「出ちゃった!」と「“かわいく”」言ったといいます。これに対して「横山裕」は、「むっちゃ腹立つ!何やお前!かわいく言いやがって!」と「イライラ」してしまったようです。

「木村祐一・青山テルマ」の「エピソード」に乗じて、「メンバー」から立て続けに怒りをぶつけられた「村上信五」は、「たまたまやんか!」「ええやんか!」と「ツッコミ」を入れつつ、ひたすら恥ずかしそうに笑顔を浮かべていました。

今回の放送に「ファン」は、「村上くん、かわいすぎる!メンバーといると天然が炸裂するね「笑」」「ヒナって本当に愛されキャラだと思う。和むわ~」「村上くんのエピソードを楽しそうにしゃべってる大倉くんと横山くん 最高!」と大喜びしました。「村上信五」の天然な「キャラクター」を引き出せるのは、一番身近にいる「メンバー」なのでしょうね。

包み隠さず「メンバー同士」が気持ちをぶつけ合える関係に羨ましさを感じてしまいますよね。



国分太一★TOKIOは墓場みたいなとこ★城島茂★こっち売れへんで~とボヤく

こんばんは。
今日は「国分太一★TOKIOは墓場みたいなとこ★城島茂★こっち売れへんで~とボヤく」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO」の冠番組「TOKIOカケル」「フジテレビ系」が、「4月17日」に放送されました。この日は、俳優の「堤真一」と「A.B.C-Z・橋本良亮」が「ゲスト出演」しました。




「A.B.C-Z」の「メンバー」は「橋本良亮」が初登場ということで、まずは「グループ結成」から紐解いていくことになりました。「橋本良亮」は、「Hey!Say!JUMP」の「前身ユニット」「J.J.Express」に所属していたものの、「JUMPのメンバー」に選抜されず、悔しい思いをしたと告白します。「国分太一」はこれを聞き、「昔って、違うグループにいたとかって、結構あったんですよ」と説明し、「僕とリーダーでいえば、昔「“平家派”」ってグループにいた」と回顧します。さらに「城島茂」が「もっと前の話で言うと、太一はSMAPだった」と明かしていました。

「A.B.C-Z」は「前身ユニット」「A.B.C」があり、「橋本良亮」が加入したことにより、現在の「5人組グループ」になっています。「橋本良亮」と「A.B.C-Z最年長メンバー・五関晃一」は「8歳差」で、「長瀬智也」も「TOKIO最年長」の「城島茂」とは「8歳差」になります。「A.B.C-Z」に加入当初は「うれしくなかった」と語っていた「橋本良亮」ですが、「長瀬智也」もまた、複雑な心境だったようです。

「国分太一」から「どうだったの自分は?最後に「TOKIOに」入ってきたじゃない?」と聞かれ、「長瀬智也」は同年代の「KinKi Kids」と「なんとなく、グループ組むのかなって思ってた」と吐露しました。「国分太一」から「「TOKIOに加入することは」ショックだったの?」と「ストレート」に聞かれると、「長瀬智也」は「その時はね!」と即答し、「メンバー」が大爆笑する場面もありました。




さらに、「長瀬智也」より先に「TOKIO」へ加入した「松岡昌宏」が、「長瀬の前に、俺が経験してるの!」と意味深告白します。「松岡昌宏」は、合宿所にいた「城島茂」と「国分太一」について「ちょっと嫌だったの。「“売れない人たち”」だと思ってたから」と明かし、「国分太一」は「俺らの仕事があまりにもなかったから、リーダーと俺とかで回り将棋やってましたからね」と、暇を持て余していたことを暴露しました。「ジャニー喜多川社長」から「TOKIO」への加入を告げられた際、「松岡昌宏」は「俺、泣いたもん!」と言い、「国分太一」は「「“墓場”」みたいなところだからね」と同調しました。「城島茂」も「だから「松岡が」来たときは僕、布団の上で「よう来たなあ。こっち来たら売れへんで〜」って「言った」」と、「グループ結成当時」はかなり腐っていたことを明かしていました。

この日の放送後、視聴者からは「A.B.C-ZもTOKIOも紆余曲折あったんだな」「リーダーと太一くんの合宿所時代、殺伐としすぎでしょ「笑」」「先輩のところに飛び込んでいくって、想像以上に大変だろうなあ。長瀬くんも橋本くんも、よく頑張ってると思う」など、さまざまな声が集まっていました。

結成当初は辛い時期もあったようですが、今の人気を確立するまでには紆余曲折あったお陰なのかも知れませんね。



中居正広★SMAP楽曲・映像使用独断★再結成の期待高まる

こんばんは。
今日は「中居正広★SMAP楽曲・映像使用独断★再結成の期待高まる」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズ事務所」からの退所、そして「“カレン合流説”」が取り沙汰されている「元SMAP」の「中居正広」ですが、「4月18日発売」の「週刊文春」「文藝春秋」によると、「毎年9月」にある「ジャニーズ」との契約を、今年も「更新するつもり」だといいます。一方、「2017年」に退所し、現在「カレン」に所属する「稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾」の「3人」、また「マネジメント」を担当する「飯島三智氏」も、現状、「中居正広」が合流するとは考えていないようです。

記事では、「中居正広」が自身の「ラジオ」や「冠テレビ」で「SMAP」の「楽曲・映像」を流していることに触れ、それは「ジャニーズ/飯島三智氏」双方に許可を得ず、「“独断”」でやっているという放送記者の証言を掲載しています。「SMAPファン」は、「中居正広」が「3人」と合流し、ゆくゆくの再結成を望んでいるのではないかと期待してしまうところですが、現状「中居正広」にその気はまったくないのだといいます。




「中居正広」は、「ジャニーズ側」に寄り添いすぎると「ファン」の反感を買ってしまいかねないと考え、そうした行動を取っていると、同誌は伝えています。となると、当初は共に独立すると考えていた「3人」は、現在の「中居正広」の言動を、決して良くは思っていないはずです。

それでも、「中居正広」の退所説は来年、再来年もささやかれ続けていきそうな状況ですが、「一つ」の区切りとなるのは「20年」の東京五輪とみられています。

すでに「中居正広」には、五輪特番の企画がいくつも用意されていて、その窓口になっているのは当然「ジャニーズ事務所」です。そのため、少なくとも「20年」までは、「ジャニーズ」に所属し続けるというのが、業界内で暗黙の了解となっています。




ですが「21年以降」も、「中居正広」が退所する可能性は限りなく低いと、ほかならぬ「飯島三智氏」が考えているようです。

「文春」にも書かれている通り、「中居正広」の主戦場は「テレビ司会」であり、一方、「3人」は「現状キー局」から「“干されて”」いるのは紛れもない事実です。となると、合流は得策ではないと、「中居正広」も「飯島三智氏」も理解しているのでしょう。当初の予定を反故にされた「3人」からすれば、「中居正広」に対して複雑なところもあります。なにより、すでに「3人」は「ウェブ番組」を持ち、「楽曲リリース」や「ファンミーティング」も開催するなど、活動を軌道に乗せているだけに、ここに「中居正広」が参入することも、今となっては非現実的のようです。

とはいえ今後、「テレビ局」と「ジャニーズ事務所」の関係性が変わり、「3人」が「キー局」の番組に起用される可能性もあります。そうなれば、「中居正広」や「飯島三智氏」の考えにも変化が生じるでしょう。「中居正広」がいまだに番組内で「SMAP時代」の楽曲や映像を使うのは、合流できる「タイミング」に向けての布石なのかもしれないですね。

「中居正広」の個人一人の判断ではなかなか結論には至らないでしょうね。



元Jr.小原裕貴★意外すぎる現在の姿★STU48スタッフになっていた

こんばんは。
今日は「元Jr.小原裕貴★意外すぎる現在の姿★STU48スタッフになっていた」の事をお伝えしたいと思います。

「瀬戸内7県」を拠点に活動する「アイドルグループ・STU48」が「4月16日」、彼女たちの専用劇場である船上劇場「STU48号」でこけら落とし公演を行いました。「AKB48」の「国内6つ目」の「姉妹グループ」とあって、「48グループ」の「ファン」から注目を集めていることはもちろん、意外な層からも熱視線を送られているといいます。それが「ジャニーズファン」です。

「STU48」は「2016年」に「グループ発足後、約2年」の歳月を経て、ようやく船上劇場の就航にこぎつけました。すでに音楽活動は開始しており、「昨年1月」に「1stシングル」「暗闇」を、「今年2月」に「2ndシングル」「風を待つ」を発売していますが、「“船上劇場計画”」は、「平成30年7月豪雨」の被害に鑑みて延期されてきたようです。それだけに、「メンバー」も「ファン」もこの日を待ちわびていたようです。




「48グループ」は今年、「NGT48・山口真帆」の暴行事件が表沙汰なるなど、「グループ全体」に不穏な状況が続いていました。そのため、「STU48」の門出は久しぶりの明るい「ニュース」と言えます。

昨年末頃から、「一部ジャニーズファン」の間で「STU48」が密かに話題になっていました。というのも、「風を待つ」の「ミュージックビデオ」の「クレジット」に、「スタッフ」として「元ジャニーズJr.」の「小原裕貴」の名前があったからです。

「小原裕貴」は「2000年」に「ジャニーズ事務所」を退所し、その後は「大手広告代理店・博報堂」に入社したことが公になっています。

名前だけであれば同姓同名の別人の可能性もありますが、「STU48」の運営は博報堂が行っているので、同一人物のようです。また、熱心な「ジャニーズファン」が、「ミュージックビデオ」の「メイキング」に「“小原に似た男性”」が映り込んでいるのも発見しています。「小原裕貴」似の男性は「マスク」をしていますが、「ウワサ」を聞いて映像を確認した「ファン」も「これは小原くんだよね」「本人だ!感激!」などと歓喜しています。




「ネット」上ではそのほか、「小原くんがSTU48に携わっているなら、握手会に参加したい」「STU48を推すしかない」「「伝説のジャニーズJr.」がスタッフにいるSTU48はすごい」という「コメント」が上がっています。

「小原裕貴」は、「1997年」「KinKi Kids」が「ダブル主演」した「連続ドラマ」「ぼくらの勇気 未満都市」「日本テレビ系」に出演しており、一昨年の「スペシャルドラマ」「ぼくらの勇気 未満都市 2017」にも特別出演して大きな反響を呼びました。また、「ジャニーズ退所後」も、「嵐・櫻井翔」や「二宮和也」といった「“現役ジャニーズ”」との交流が「オープン」にされるなど、「“元ジャニーズ”」の中でも異色の存在です。そもそも「小原裕貴」の退所時、「Jr.」では異例の「卒業セレモニー」が行われていたこともあり、「伝説のジャニーズJr.」と呼ばれているようです。

「アイドル」を辞めた「小原裕貴」が、裏方として「アイドル」に携わることになるとは驚きですが、彼なら「双方ファン」の架け橋になれるかもしれないですね。

出会える形はどうであれ「小原裕貴ファン」にとっては新たな聖地になるかも知れませんね。



岩橋玄樹★飲みすぎ報道★復帰意思は謎★平野紫耀らメンバーの思い

こんばんは。
今日は「岩橋玄樹★飲みすぎ報道★復帰意思は謎★平野紫耀らメンバーの思い」の事をお伝えしたいと思います。

「King&Prince」「以下、キンプリ」の「岩橋玄樹」が、「2月」に警察沙汰を起こしていたと「文春オンライン」及び「週刊文春デジタル」「文藝春秋」が報じました。「岩橋玄樹」は「2月19日夜、プライベート」で複数の友人とお酒を購入するために原宿駅近くの「コンビニ」に立ち寄りましたが、年齢確認のため身分証の提示を求めた店員と口論となり、「110番」で駆けつけた警察官によって署まで連行されました。結果、厳重注意を受けて解散となったといいます。

この「トラブル」について「ジャニーズ事務所」も事実と認めており、「コンビニエンスストアのスタッフの方の予期せぬ問いかけに対して突発的に緊張を感じて取り乱し、思わぬ形でご迷惑をお掛けすることとなり大変申し訳なく思っております」と「コメント」しています。

「岩橋玄樹」は「昨年10月」に「パニック障害」を公表し、治療に専念するため活動休止に入っていました。「キンプリ」は「5人」で活動を続けてきましたが、「今年2月17日」に「岩橋玄樹」が一部活動再開を発表しました。ですが、この活動再開発表からたった「2日後」に「岩橋玄樹」は「トラブル」を起こしていたことになります。そのためなのでしょう、「2月28日」には「引き続きパニック障害の治療に専念」と再開を撤回、再び活動休止状態になっています。




詳しい情報を掲載した会員制の「週刊文春デジタル」では、療養せず酒を飲み歩く「岩橋玄樹」に「キンプリメンバー」が呆れ果て、不仲状態だという気になる記述もありました。果たして「岩橋玄樹」は、いつか「キンプリ」に復帰できるのか、それともこのまま脱退してしまうのでしょうか。

「キンプリメンバー」たちの本音はわかりません。ただ、「ジャニーズ事務所」としては「岩橋玄樹」の復帰を待つ方向で調整していたはずです。だからこそ、「岩橋玄樹」不在でも「“6人”」の「フォーメーション」で、「キンプリ」は「パフォーマンス」を続けてきました。「女性自身」「4月2日号」「光文社」では、休養中の「岩橋玄樹」に向けて「メンバー」たちが「ポジティブ」な「メッセージ」を送っています。

「各メンバー」に一言ずつ「メッセージ」を送る企画のなかで、「“岩橋玄樹へ一言”」として、「平野紫耀」は「早く戻ってこい。2年目は6人そろって迎えたい。ファンの皆さんと待ってますよ」。「永瀬廉」は「僕には病気のこととか大変さは全然わからない。でも、できるだけ落ち着いた状態で復帰するのが、玄樹にとっても僕らにとっても一番だと思うので、しっかり休んで体を大事にしてください」と「コメント」しています。

また、「高橋海人」は「居場所は僕たちでずっと守っていく。勝手に守っていくので、ゆっくりでもいいから、自分と闘って戻ってきてくれたらな、と」とし、「岸優太」は「ベストな状態で復帰してくれることを、みんなで待っています。健康第一でね」。もっとも「岩橋玄樹」と親しく「ファン」から「“じぐいわ”」「コンビ」として愛される「神宮寺勇太」は「いろいろ思うことはあると思うけど、いまはじっくり休むことだけに専念して。これから先、何十年って活躍することを考えたら、とても短い期間だと思うから」それぞれ、「岩橋玄樹」への温かく優しい言葉です。




また、「岩橋玄樹」との「コンビ」を「“いわれん”」と親しみを込めて呼ばれている「永瀬廉」が、「この前、20歳の誕生日をメンバーみんなで祝ってもらったんですが、それがご褒美かな。「岩橋」玄樹も来てくれて、うれしかった」とも明かしています。「永瀬廉」の誕生日は「1月27日」なので、「岩橋玄樹」は休養中も「メンバー」と顔を合わせているようです。

ちなみに、「3月20日発売」の「TVガイド 春の新番組特大号!」「東京ニュース通信社刊」の「インタビュー」でも、「永瀬廉」は「岩橋から誕生日にソックスとキャップをもらった」とし、同取材にも「岩橋玄樹」から「プレゼント」された靴下を履いてきたことを自慢していました。

その「インタビュー」では、「岸優太」も「岩橋とよく電話で話している」ことを明かし、「ファン」に向けて「安心して」と「コメント」を残していました。「平野紫耀」も、「俺たちが言わなくても玄樹は本当のことを分かってくれている。やっぱり6人がいいなと思ったし、1人でも欠けたらKing&Princeじゃない。戻ってくるのを待ってるよ」と言葉を投げかけ、「キンプリ」の固い絆を覗かせました。

「キンプリ」の「3rdシングル」「君を待ってる」は、当初、「岩橋玄樹」を含めた「6人」で「3月20日」に「リリース」される予定でした。ですが「岩橋玄樹」が再び活動を休止したことで、発売は「4月3日」に延期されただけでなく、「CDのジャケット」は「5人」の姿のみの仕様になっています。「岩橋玄樹」は今、何を思うのでしょうか。

「岩橋玄樹」に「5人」の熱い気持ちが通じてほしいと願うばかりですよね。



小山慶一郎&増田貴久★アマゾンロケ★悩まされた3G&40K★撮影ウラ話

こんばんは。
今日は「小山慶一郎&増田貴久★アマゾンロケ★悩まされた3G&40K★撮影ウラ話」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS・小山慶一郎」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「KちゃんNEWS」「文化放送」の「4月16日」深夜放送回に、「増田貴久」が登場しました。「3月21日」に放送された「おたすけJAPAN」「フジテレビ系」で「アマゾンロケ」を行った「2人」が、「過酷だった」裏話を明かしました。




船と車を乗り継ぎ、片道の移動だけで「35~40時間」かかったという「アマゾンロケ」です。そんな「ロケ」で、最も印象深かったのは泊まった「ロッジ」での出来事のようです。「ロッジ」といっても、ゆったりできるような場所ではなく、竹でできた壁は「小山慶一郎」いわく「スッカスカ」で、いたるところに隙間が開いていたそうです。そのため、普通の声で話しても隣の部屋にいる人と会話できたり、「トイレ」や「シャワー」を使っていることも丸わかりだったようです。さらに「小山慶一郎」は、「シャワールームも、俺ゴシゴシ「タオル」持っていったのね。で、ゴシゴシして洗って干しとくじゃん。帰ってくると、それにいっぱいクモついてるの」と、部屋に大量の「クモ」が発生したと振り返りました。

「増田貴久」も同じく虫の被害に悩まされたようで、「俺「の部屋」は結構G「ゴキブリ」が Gがすごかった。本当にマネジャーさんと数かぞえたら、30「匹」はいました」と告白しました。これには「小山慶一郎」も「やばいね!それはもう「“G担当の部屋”」だね」と衝撃を受けていました。ちなみに、「ロッジ」の並びは「増田貴久・小山慶一郎・マネジャー」と隣合わせだったものの、部屋に出現する虫は「クモは逆に3~4「匹」くらい」「増田」「俺、G出たの3「匹」くらい。「“3G”」で、クモでいったら「“40K”」くらい」「小山」と、まったく状況が異なっていたようです。

「おたすけJAPAN」を見た人は、「アマゾン川」に入っていく「増田貴久」を「すごいね~!」などと褒めてくれたそうですが、虫のおかげで「「部屋で」寝ることが一番大変だった」そうです。「カメラ」に映らなかったところで一番苦労していたという、「ロケ」の過酷さが滲み出る一言でした。




虫の話題はまだまだ続き、「小山慶一郎」が朝食の際に「ケチャップ」を出したところ、大量の虫が一緒に出てきたという「ゾッ」とする話もありました。ですが、「小山慶一郎」は「ケチャップの中にいっぱいいたんだね~。虫ケチャップ。でも、食べられんの」と「サラリ」と語っており、数日間「アマゾン生活」をしたことで、すっかり虫との共同生活に馴染んでいました。

そんな会話を聞いていた「リスナー」からは、「3G・40Kってカッコいい単語だけど、想像すると超怖い」「虫ケチャップってなに!? 慶ちゃんなんで食べたの!?」「クモやGの出る部屋 考えただけで無理!」との声が続出しました。そして改めて、「本当に大変なロケだったんだね、お疲れさまでした!」「アマゾン大変だったんだね、特にカメラ回ってない時が。2人ともすごい、えらい!」と労いの言葉がかけられていました。

「アマゾンロケ」を経験したことで日本がいかに住みやすい国なのかが改めて分かるでしょうね。