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関ジャニ∞★A.B.C-Zアクロバット裏話★健気やで~&えぇやつ★塚田遼一称賛

こんばんは。
今日は「関ジャニ∞★A.B.C-Zアクロバット裏話★健気やで~&えぇやつ★塚田遼一称賛」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」が毎回さまざまな「音楽アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ番組」「関ジャム完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「12月16日」の放送回には、「ダンサー」として「マドンナ」の「バックダンサー」を務めたこともあり、「欅坂46」の「シングル」すべての振り付けや演出を手掛ける「TAKAHIRO」「上野隆博」と、「三浦大知」の「バックダンサー」も務めている「パフォーマンスチーム・s**t kingz」「シットキングス」を「ゲスト」に迎え「フォーメーションダンス」特集が行われました。

実際に踊りながら「フォーメーションダンス」の解説をしていくという贅沢な内容になっていましたが、細かい動きや「ダンス力」の高さに圧倒されっぱなしの「関ジャニ∞メンバー」でした。そして、今回は「関ジャニ∞」の後輩である「A.B.C-Z」の楽曲「Rock with U」の振付けを「TAKAHIRO」が担当したということで、「MV」とともに「アクロバット」をいかす「フォーメーション」も解説されました。




「A.B.C-Z」と言えば、「アクロバット」が武器の「グループ」ですが、これまでの「パフォーマンス」の中ですでに手数を出し切っているため、新しい動きとなると制限されてくるのだといいます。そのため「今ある動きをいかに新しく見せられるか?」という部分が「ポイント」となるというのですが、そこで取り入れたのが複雑に組み合った「フォーメーション」でした。

「飛び込み前転を生かすフォーメーション」では、飛び込み前転をする「塚田僚一」の前に、ほかの「4人」が不思議な隊形を組んでいますが、実は「塚田僚一」が飛び越えられる「ギリギリ」の高さになっているようです。さらには、一番上の「橋本良亮」は仰向けの状態であるため、「塚田僚一」が失敗すれば「橋本良亮」まで巻き添えになります。ですが、この緊迫感こそが「成功するのかドキドキ感」を生むのだといいます。

さらに「やっていない技をやっているように見せるフォーメーション」というものもあるようです。画面ではしゃがむ「河合郁人」と「戸塚祥太」の体に隠れて見えませんが、その後ろで側転する「橋本良亮」を「塚田僚一」が足でけり上げて「サポート」することで、前面からは手をつかない「“側宙”」に見えるという裏技が隠れていることも明かされていました。

この「シーン」では、むしろ足で「橋本良亮」を支えられる「塚田僚一」に「塚ちゃんすごいなぁ」「安田章大」「ようあんなんできるなぁ」「大倉忠義」と称賛の声が集まっていましたが、「村上信五」も「これはもうA.B.C-Zの良いところを引き出してもらってありがとうございます」「身体能力はほんとに高いですからね!」と「TAKAHIRO」に感謝しました。




一方で、「塚ちゃん自体は絶対「“側宙”」できるはずやろ。それを「やらずに橋本を」支えてあげて手伝ってあげてんやろ?」となぜか「錦戸亮」は少し悲しげです。それに「村上信五」が「健気やで~」と返すと「えぇやつやなぁ」「いいグループやなぁ」と再びみんなで「A.B.C-Z」を褒めていた「関ジャニ∞」でした。

ただ「亮ちゃん仰向けになって「上を飛び越える」丸「山隆平」を受けられる?」と「古田新太」に聞かれた「錦戸亮」は「絶対嫌だ!」と即答します。これには「丸山隆平」も「失敗する確率が高いからね「笑」」と答え、笑いを誘っていたのでした。

なかなか共演の機会がない「関ジャニ∞」と「A.B.C-Z」ですが「えびちゃんたちみんなが努力して勝ち取った武器が、認められて褒められてテレビでも流してもらえて、本当に本当にうれしかった」「村上くんの言葉に感涙」「地上波で彼らのパフォーマンスが注目されるのが本当にうれしい」と「A.B.C-Zファン」は感激していたようでした。

共演を心待ちにしていた「両ファン」は贅沢な時間を過ごせたでしょうね。



木村拓哉★ついてないお正月番組★さんタクめぐり★関係者がため息漏らす

こんばんは。
今日は「木村拓哉★ついてないお正月番組★さんタクめぐり★関係者がため息漏らす」の事をお伝えしたいと思います。

「木村拓哉」と「明石家さんま」が出演する、お正月の「恒例バラエティ番組」「さんタク」「フジテレビ系」です。その放送発表をめぐって、「マスコミ関係者」が「キムタクはついてない」と、ため息を漏らす事態が発生したといいます。

「SMAP解散後」、「民放テレビ」の「レギュラー番組」は一切持たず、「テレビ露出」は番宣以外ほとんどなくなっている「木村拓哉」ですが、「2003年スタート」の「さんタク」は、「19年」も通常通り放送されることが判明しました。




今年、一級船舶免許を取得した「木村拓哉」が、「クルーザー」を操縦し、「明石家さんま」と一泊二日の船旅に出るそうです。ですが放送の情報解禁日となった「12月16日」は、「指原莉乃」が「HKT48」からの卒業を発表した翌日でした。これにより、特に「スポーツ紙」での記事の扱いが、かなり小さくなってしまいました。本来なら、「クルーザー」の「ハンドル」を握る「木村拓哉」の写真が、「デカデカ」と紙面を飾るはずだったようです。

いまや「48グループ」で、最も知名度と影響力を持つ「指原莉乃」の卒業だけに、「各メディア」で大きく取り上げられるのは当然です。最もその割りを食ってしまったのが「木村拓哉」だったようです。

「さんタク」は、今年の放送回が「5.9%」「ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同」という超低視聴率で、局内に衝撃が走りました。ここ数年は、「フジテレビ全体」の不調もあり、視聴率はどんどん下がっていましたが、「明石家さんま」のほかのお正月番組と比較しても、「さんタク」だけが圧倒的に低視聴率だったため、「SMAP解散騒動」の「“余波”」といわれていたようです。




なお、「SMAP解散」翌年の「17年」放送回は、お正月ではなく「4月」、放送時間帯は「ゴールデン」という異例の編成でした。

「16年末」に「SMAP」が解散し、その直後に「木村拓哉」だけが「バラエティ出演」というのは、視聴者も違和感を覚えるだろうと、「明石家さんま」の意向もあり編成が変更されたようです。当時、「木村拓哉」は「グループ解散」の「“戦犯”」として「バッシング」されていましたが、それからだいぶ時間も経過し、今年は「koki,」の「芸能デビュー」などもあって、世間からの評価も再浮上しました。それだけに、「さんタク」出演にも力が入っていたと思うのですが、まさか最初からつまずいてしまうとは思いもよらなかったようです。

「木村拓哉」は来年早々、主演映画「マスカレード・ホテル」の公開も控えています。「さんタク」の不調が、本業である俳優業の足まで引っ張ってしまわないことを祈りたいですね。

解散して「2年」が来ようとしていますが、今もなお「戦犯」扱いの影響があるように思えてなりませんよね。



二宮和也★ニノさん★番組段取り★おかしい&お客さんの前で確認しないと文句

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今日は「二宮和也★ニノさん★番組段取り★おかしい&お客さんの前で確認しないと文句」の事をお伝えしたいと思います。

「12月16日」放送の「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」は、「ゲスト」に「ダイアモンド☆ユカイ、阿部祐二・桃子、ニッチェ、Mr.シャチホコ、馬と魚、茂出木浩司」「たいめいけん三代目シェフ」が出演しました。

今回は、「THE私の歌グランプリ」と題し、自身の「エピソード」や日頃のうっぷんを誰もが知っている名曲の「メロディー」にのせて熱唱する企画です。総合司会は「二宮和也」、「アシスタント」に「平成ノブシコブシ」の「吉村崇」、特別審査員に「ダイヤモンド☆ユカイ」を迎えました。




番組冒頭から、「二宮和也」は「嫌なのよ、これ。本当に。俺これ歌番組ではないからね」と宣言します。これに対し、「吉村崇」は「歌番組ですよ。ほぼ「THE MUSIC DAY」だと思ってください」と反論すると、「俺、昨日「Best Artist2018」出たけど、お客さんの前で段取り確認しなかったもん」と不満を吐露しました。

そんななか、「星野源」「恋」を「BGM」に、壇上から歌い手が一人ひとり登場すると、「二宮和也」は「おかしいのよ、登場も。普通はさ、自分の曲で降りてくるのよ。「Mステ」「ミュージックステーション、テレビ朝日系」とか見たことあるの?Mステは自分たちの曲で降りて来たりするのよ。星野源1曲で降りてくるって何?」と文句を言いながら進行しました。

「リポーター・阿部祐二」の娘である「2017年ミス・ユニバース世界大会日本代表」の「阿部桃子」は、「父・阿部祐二」への不満を「男と女のラブゲーム」の曲にあわせて「祐二は桃子にラブビーム」を熱唱します。門限に厳しく、渋谷と六本木は危ないから「夜8時」以降は出入り禁止、新宿は最も危ないので伊勢丹の周り以外は出入り禁止という「阿部祐二」に、「二宮和也」が「なんでそんなに厳しいの?阿部さんは」と問うと、「ぶっちゃけね。かわいいから」と「ズバリ」。歌い終えた「2人」に、「ダイアモンド☆ユカイ」は「気持ちは伝わってくる。伝わってくることに対しては天下一品だったね」と評しました。




また、「吉村崇」推薦の「芸人・馬と魚」は、大阪では面白い「歌ネタ芸」を披露するということで評価が高いと紹介され、さっそく「二宮さん、ありがとう」という曲を熱唱しました。これは「二宮和也」との「思い出ソング」といいますが、歌っていることはすべて妄想でした。「二宮和也」は「今日、「初めて馬と魚と」会った」とつぶやいたり、「僕が一番最初にニノさんと呼び始めた」という歌詞には「いや違うし」と丁寧に「ツッコミ」を入れるのでした。

来週の「THE私の歌グランプリ」後半編には、「IZAM」らが登場します。後半も見逃せない内容となっています。

年末に向けて番組の盛り上がりは最高潮に達するかも知れませんね。



村上信五★8時だJ★収録を振り返り★年末によくこんだけ集まったな

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今日は「村上信五★8時だJ★収録を振り返り★年末によくこんだけ集まったな」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の「村上信五」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「村上信五の週刊!関ジャニ通信」「ABCラジオ」が「12月16日」深夜に放送されました。

この日の放送で最初に話題となったのは、「29日放送」の「超豪華!! 最初で最後の大同窓会!8時だJ」「テレビ朝日系」に関する話題でした。もともと、「8時だJ」は「1998年4月~99年9月」にかけて放送された「ジャニーズJr.」の「バラエティ番組」です。「ジャニーズJr.黄金期」を支えた「メンバー」が多数出演していたことでも知られ、今回は「約20年」ぶりの復活となります。今年限りで引退を発表している「滝沢秀明」はもちろん、「嵐」や「関ジャニ∞」の「メンバー」ほか、「山下智久、生田斗真、風間俊介、長谷川純」、また「MC」を務めていた「ヒロミ」も出演します。




「村上信五」は、この番組の収録を先日終えたことを報告しました。「いやー、よくこんだけ集まったなと!ヒロミさんも含め年末にようこんだけスケジュール合ったなというね」「もう一回できたらいいよねって言うてても、なかなかやる機会なかったのに」と心境を吐露しつつ、「平成の最後の冬にふさわしい番組になったんじゃないかなと」と話していました。

また、放送当時を振り返り、「山Pが12歳とか。タッキーが16歳とか。そんな子どもがただワチャワチャやって。ヒロミさんが33歳やったんですって。今の嵐や関ジャニ∞より若いやんかーって。今の大倉「忠義」、山Pとかと同い年やから、そんなときに本当にお世話になりましたって」と感慨深そうに「コメント」しました。「「当時」タッキー筆頭に「Jr.すごいね!」って言われてたときって、そんな実感なかったけど、20年たって振り返りますと、「こんな面々残ってたんや!」って。あながち黄金期と言っても間違いではなかったんじゃないかなと思いますし」と、「20年」という時を経てようやく「“Jr.黄金期”」の実感が湧いたことも明かしていました。

番組には「スペシャルゲスト」も登場するといい、「当時のね、見てくださった方や我々と同世代の方はかなり懐かしくもあり。30歳いってない方々からすると、本当小学校のときにやってたようなことでしょうからね」と言いつつ、「いや、でもテレ朝含めハウフルスにはえらい素材が残っとるな」と、「制作会社・ハウフルス」が所有する当時の映像が流れることを示唆していました。




この話題に「リスナー」からは「「8時だJ」めっちゃ楽しかったみたいに話してくれて聞いてて心が温かくなった」「放送が本当楽しみ!」「メンバーも楽しかったみたいでよかった! できれば定期的に放送してほしい!」といった感想が集まっていました。

「超豪華!! 最初で最後の大同窓会!8時だJ」は「12月29日20時54分」より放送されます。「ファン必見」の放送となりそうですね。

改めて「ジャニーズアイドル」の結束力が証明できる「8時だJ」になったようですね。



JUMP★公演後シャワー事情★知念侑李・熱湯も我慢派★高木雄也・浴びない派

こんばんは。
今日は「JUMP★公演後シャワー事情★知念侑李・熱湯も我慢派★高木雄也・浴びない派」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「有岡大貴」と「高木雄也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「JUMP da ベイベー!」「bayFM」が「12月14日」深夜に放送されました。

この日最初に取り上げられたのは、「HeySay!JUMP」が「11月」まで行っていた「アリーナツアー」「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE」に関する話題でした。「アリーナツアー」としては先月「11日」、「長野ビッグハット」での公演で千秋楽を迎えましたが、その長野公演に参加したという「リスナー」から、「ビッグハットでのシャワー事情はどうでしたか?」と質問が届きました。




「有岡大貴」と言えば、「コンサート会場」での「シャワー」の水圧にこだわりがあることで知られ、本番組でもたびたび会場の「シャワー」について言及しました。「2017年」の「ツアー」「I/Oth Anniversary Tour 2017」が千秋楽を迎えた際は、「全8会場」を「ランキング形式」で発表し、話題を集めていました。

そんな「有岡大貴」ですが、「長野のシャワーですね、水圧はすごかったですよ!」と水圧面では評価しました。一方、「長野のシャワー、私は入ってないな」と「高木雄也」が「シャワー」を使っていないことを明かすと、「有岡大貴」が「うわ!きったねー!」とまるで小学生のようにからかい、「ふざけんな!」と叱られる一幕もありました。「高木雄也」は「ホテルで入ってんだよ!」と言い、逆に「有岡大貴」へ「ホテルでどうするの?」と「シャワー事情」を質問しました。「俺もう入らないよ。お風呂」と「有岡大貴」が言うと、今度は「高木雄也」が「うわ!きったねー!」っとやり返したのでした。

というわけで「高木雄也」は「“ホテル派”」とのことですが、「有岡大貴」いわく、「長野・ビッグハット」の「シャワー」は「水圧はすごかったんですけど、シャワーが3つしかなかったんですね」と、数が少なかったといいます。とはいえ、「高木雄也」のように「シャワー」を使わない「メンバー」もいるため、困ることはなかったそうですが、問題は「1つのシャワーを使うと残りのシャワーが熱湯になってしまう」ということです。「高木雄也」が思わず「なにその問題!」と「ツッコ」むと、「有岡大貴」は「だから、もういろんなところから「あっちい、あっちい!」って聞こえてきて。だから、実質使えるシャワーは1つなわけですよ」と明かしていました。




また、「有岡大貴」いわく「いろいろ検証した結果」、扉入って左側の「シャワー」だけ使えるようです。右側の「シャワー2つ」は我慢できないほどの熱湯ですが、「知念侑李」だけは「頑張って浴びてた。「あっちい、あっちい!」言いながら」と「熱湯シャワー」を浴びていたことを報告しました。大騒ぎしながら入っていたからか、次の日には熱湯問題は解決していたといいますが、「ブーブー言いながらも楽しく入ってた」と、「シャワー」の時間を楽しんでいたことを話していました。

この話題に「リスナー」からは、「「きったねー」って言い合う2人、小学生すぎるでしょ「笑」」「またランキングで発表してほしい!」「ライブ前後にシャワーの調子をいろいろ検証するJUMP、修学旅行の男子中学生みたい!」といったさまざまな声が集まっていました。

「シャワー」の浴び方も「2人」の個性が現れるものなんですね。



知念侑李★カンニング竹山★イカれてんな、お前!★ブチ切れ

こんばんは。
今日は「知念侑李★カンニング竹山★イカれてんな、お前!★ブチ切れ」の事をお伝えしたいと思います。

「12月15日」放送の「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系」には、「メンバー全員」が出演しました。「ゲスト」に、「カンニング」の「竹山隆範、狩野英孝、カミナリ、ガンバレルーヤのまひる」が登場しました。

毎週、「視聴者からの一大事」と題し、視聴者の疑問に「Hey!Say!JUMP」が体を張って解決するという「コーナー」がありますが、今回は「視聴者からの疑問を一挙に解決しちゃおうSP!」ということで、さまざまな一大事に「チャレンジ」しました。




まず、「知念侑李」が挑戦したのが、「ボーガンの素人と弓道の経験者で的当て対決をしたらどちらが勝つのか?」というものでした。「15m」離れた的当てを「3回」行い、合計点の高い方が勝利ということで、さっそく高校時代、弓道で宮城県選抜に選ばれたという「狩野英孝」と、「ボーガン素人」の「知念侑李」が対決しました。

「弓道の方が的中率あります!」と自信満々の「狩野英孝」でしたが、「1回目」は的から思いっきり外れた左上に突き刺さり「0点」となります。続いて、「ボーガン」を持つ「知念侑李」が登場しました。これに「山田涼介」は、「知念のボーガン姿なんか見れないですから」と「エール」を送ると、「知念侑李」は見事、的の真ん中に命中!目を細めながらの「ドヤ顏」をし、「100点」を「ゲット」したのでした。その後、「狩野英孝」「2回目」も大きく的を外れ、「知念侑李」「2回目」は真ん中から少し上に命中し「50点」を「ゲット」しました。「知念侑李」の勝利となり、「弓道経験者よりもボーガン素人の方が命中率は高い」という結果が出たのでした。

次は、「激辛鍋とランニングマシーン、3分間でより汗をかくのはどっち?」という疑問に、「カンニング竹山」が挑戦しました。汗を「ティッシュペーパー」で拭いて重さを測ると、激辛鍋が「2.5g」、「ランニング」が「4.0g」ということで、「ランニングのほうが汗をかく」という結果がでましたが、「カンニング竹山」は「辛いの食って汗出てるんだから、「ランニングで」出るに決まってる!」と、企画自体に無理があったことをほのめかし、「カットするならギャラ1.5倍払えよ!」と宣言します。周囲は笑いに包まれたのでした。




そして次の疑問は、「楕円形のラグビーボールに空気を入れ続けると、どんな形に変化するのか?」というものでした。代表者が一歩前に出てこれを見届けるということになりましたが、危険なため全員がやりたがりません。すると「知念侑李」が、「でもまだ竹山さん、まだ何もされていない」と、先ほどの汗の企画を「カット」したかのような発言をすると、「カンニング竹山」は「やってるよ!!」「お前、イカれてんのか?」「イカれてんな、お前!」と「知念侑李」に大激怒しました。「カンニング竹山」お得意の「キレ芸」を引き出した「知念侑李」なのでした。

「SNS」上では、「イカれてる知念くんは、やはり通常運転ブラック知念」「竹山さんと知念くんの絡みには笑顔がいっぱい」「さすが知念くんっ!! うちの子はできる子ちゃん」「知念くんカッコよすぎ」などの声が集まっていました。

「2人」の楽しい掛け合いを見られて「ファン」は楽しく過ごせたようですね。



二宮和也★本当に良いドラマだと思った★絶賛するブラックペアンの魅力

こんばんは。
今日は「二宮和也★本当に良いドラマだと思った★絶賛するブラックペアンの魅力」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「BAY STORM」「bayFM」が「12月16日」に放送されました。




この日もさまざまな「テーマ」が取り上げられましたが、その中で最も「リスナー」が盛り上がったのは、「二宮和也」が「4月期」の「ドラマ」で主演を務めた「ブラックペアン」「TBS系」に関する話題でした。「渋谷HMV」に「DVD&Blu-ray」発売記念で展示されている「渡海先生」の衣装を見たという「リスナー」から届いた、「黒いシャツが思った以上にテロンテロンでした」「二宮さんが今までに演じてきた役で、お気に入りの衣装はありますか?」という質問を紹介した「二宮和也」でした。

これに対し、「「ブラックペアン」」と即答し、「良いドラマだと思った、本当に。だってあれしか着てないんだもん」と衣装の楽さで「ブラックペアン」が一番であることを告白しました。ほかの「ドラマ」は「ロケ」など多くの場所を転々とするものの、「俺、病院から出ない設定だから。寝る部屋か医局か、廊下かオペ。オペはオペ着。ほかはあれに白衣。ご飯食べに行くとか、そこだけなのね」と、移動も「衣装チェンジ」も極端に少なかったことを明かし、「めちゃくちゃ楽だった。あれだけでいいんだもん本当に」と回顧しました。




すると、「リーダーがさ、波瑠ちゃんとやってた、日テレの。それこそ「I seek」の」と、「大野智」が「2016年4月期」に主演した「ドラマ」「世界一難しい恋」「日本テレビ系」の話を切り出した「二宮和也」。「大野智」演じる「一流ホテル」の経営者が「波瑠」演じる「ホテル社員」に恋をする「ストーリー」が描かれた作品で、これについて「リーダー、「大変だ」って言ってたもん。毎シーンでネクタイだけ変えたり、スーツ変えたり」と、「衣装チェンジ」に「大野智」が「ボヤ」いていたと告白しました。ですが、「大野智」本人は変えたところで違いがわからないそうで、「同じ白シャツでも変えてたって、金持ちの役だから」と感慨深そうに話していました。

この話題に「リスナー」からは、「二宮くん、「ブラックペアン」本当にお気に入りなんだねー」「二宮君の渡海先生の演技すごく好きだから、話が出ててテンションが上がった!」「ラジオで大野くんの話題出るの珍しいかも!なんかうれしい」といった声が集まっていました。

「二宮和也」の「ブラックペアン」へ熱いの思い入れが聞けた「ファン」は嬉しい放送回になったようですね。



丸山隆平★嘘みたいに上出来&ショーパブいつ出てんだ★井上陽水モノマネ

こんばんは。
今日は「丸山隆平★嘘みたいに上出来&ショーパブいつ出てんだ★井上陽水モノマネ」の事をお伝えしたいと思います。

「12月15日」放送の「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系」に、お笑い界の「モノマネクイーン・清水ミチコ」が「ゲスト出演」しました。今回は「横山裕」と「丸山隆平」が「清水ミチコ」を取材しました。

「横山裕」と「丸山隆平」が下北沢の路上で「オープニングトーク」を撮影していると、上空から「ヘリコプター」の音がしてきて「2人」の「トーク」をかき消します。「ほらきた!」「丸山」「タイミング悪いね。あとちょっとやったね」「横山」「前も下北来た時、いじられたんですよ。今回もあぁですよ」「丸山」と、「丸山隆平」が話をしていると何かしら「トーク」の邪魔が入ってしまう現象を今回も証明したようです。




「2人」が喫茶店に着くと、「清水ミチコ」の後輩である「森三中」の「黒沢かずこ」と「まちゃまちゃ」がお出迎えしました。そこで「横山裕」は、「2人にさっそくこんなこと言っていいのかわからないですけど、もうフォルムがゆるキャラですね」とふくよかな「2人」の体形を「ツッコミ」ます。それに対して、「まちゃまちゃ」は「ありがとうございます」とにこやかに大人の対応をしていたのでした。

「清水ミチコ」といえば、「松任谷由実」や「桃井かおり、井上陽水」の「モノマネ」などで人気ですが、小学校時代から「モノマネ」を始め、高校時代に修学旅行の「バスガイドさん」の「モノマネ」が友達の間で「ヒット」します。そして「ラジオ制作」をしている知人に「ネタ」の「テープ」を渡したことから、無名のお笑い芸人や「ミュージシャン」を紹介する深夜番組「冗談画報」「フジテレビ系、1985〜88年」で「松任谷由実」の「モノマネ」を披露し「テレビデビュー」しました。その後すぐに「笑っていいとも!」の出演が決まったといいます。

そんな中、「関ジャニ∞」の「モノマネ番長」である「丸山隆平」が、今推してる「モノマネ」として、「福山雅治さんで関ジャニ∞の「ズッコケ男道」を歌う」というものを紹介します。「きばってこうぜーイェイイェイイェイ!振り切ってこーぜ、ほら、あんちゃん!」と披露すると、そのあまりの「クオリティー」の高さに、周囲は感心しつつ爆笑しました。続けて、「井上陽水」が「ズッコケ男道」を歌う「モノマネ」も披露し、笑いに包まれていたのでした。




その後、「カラオケ」に場所を移して、「清水ミチコ」の「森山良子」の歌の「モノマネ」後に、またしても「丸山隆平」が「井上陽水」の「少年時代」を披露しました。圧巻の「パフォーマンス」に、「まちゃまちゃ」は「嘘みたいに上出来じゃねぇかよ」と絶賛したのでした。そして、「1番」を歌いきった後に、「横山裕」も「1番乗り切れるってすごいっすよね」と称賛しました。歌い終わった「丸山隆平」は、「ありがとうございます。インサイド、アウトサイド、プールサイド」とわけのわからない「ギャグ」で締めると、「いつショーパブ出てんだよ!」「まちゃまちゃ」「見に行きたいよ。ショーパブ!」「黒沢」と突っ込まれていたのでした。

「ネット」上では「クロニクルの丸ちゃんのモノマネ似すぎ!おなか痛い」「丸ちゃんのモノマネパブ、たまらん。リピートがとまらん」「モノマネの大御所の前で全力でモノマネする丸」などの「コメント」が集まっていました。

「丸山隆平」の新たな「モノマネ」の引出しを見た「ファン」は大満足だったようですね。



小山慶一郎★貧乏YouTuber★登録者数★東京ドーム埋まってるじゃん

こんばんは。
今日は「小山慶一郎★貧乏YouTuber★登録者数★東京ドーム埋まってるじゃん」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS・加藤シゲアキ」と「小山慶一郎」が「MC」を務める「NEWSな2人」「TBS系」です。「12月14日」深夜の回では、「YouTuber」を目指す金の卵に密着しました。

日本の未来を担う若者の夢を応援する「金の卵企画」として、「バリスタ、ショコラティエ、舞台美術制作」などの金の卵を追ってきましたが、今回は「第6弾」として「YouTuberを目指す金の卵」を「小山慶一郎」が取材しました。助っ人として、「キングコング・梶原雄太」が登場しました。「梶原雄太」は、今年「YouTuberカジサック」として始動し、「2019年年末」までに「登録者数100万人」を超えないと芸人を引退すると宣言し話題となりました。

「YouTube」が誕生してから「13年」がたち、「HIKAKIN」や「はじめしゃちょー」をはじめとする多くの有名人が生まれました。「トップクラスYouTuber」ともなれば年収は「1億円以上」となり、小学生が将来なりたい職業でも、「サッカー選手、医者」に続き、「第3位」に「ランクイン」「朝日新聞2016年3月22日大阪朝刊」しています。そんな人気「YouTuber」を目指すための「小学生限定スクール」「YouTuber Academy」に、「小山慶一郎」と「梶原雄太」が向かうと、そこには「4人」の小学生が。




「小山慶一郎」が「なんで「YouTuberに」なりたい?」と質問すると、「しゅんすけくん」「小5」は「お金がいっぱい稼げるから」、「たつまさくん」「小5」も「お金をいっぱい稼いで普通の生活を送りたいから」、「ふうかちゃん」「小2」も「人気YouTuberになってお金を稼いでお城に住みたい」と、「“お金を稼ぐ”」ことが共通の動機のようでした。

そんな小学生たちの親にも「小山慶一郎」は取材しました。「稼いで欲しいですか?息子に」と聞くと、「しゅんすけくん」の父親は「それはそうでしょ」と「ズバリ」。一方で「しゅんすけくん」の母親は「食べていける職業ではないと思ってますので、他のものを見つけつつも勉強しながらやっていってくれれば」と期待と不安を語ります。

月に「4時間」の授業で「1万2,960円」という授業料のこの学校で学ぶのは、「動画の撮影・編集」から動画を発表しての「意見交換、ネットリテラシー」の授業まで多岐にわたるといいます。

そんな中、「再生回数10億回以上、登録者数80万人」の「レジェンド小学生YouTuber・がっちゃん」「小3」が登場しました。「3歳」から「YouTube」を始めたがっちゃんの「アドバイス」は、「一番は身だしなみ。手元が映る時は手のチェックしたり爪切ったり」と清潔感が大切だと語り、「小山慶一郎」も「梶原雄太」も感心していたのでした。




さらに番組では、「2015年10月2日」に放送した「貧乏YouTuber・bunzin」「当時44歳」の今を後追い取材しました。「小山慶一郎」が「bunzin」の自宅に着くと、物があふれた部屋に「うわー汚ねっ」と一言。話を聞くと、まだ「YouTuber」は続けており「3年前」に収入「16円」だったのが良い時は「月20万円」を稼ぐようになり、登録者数も「6万6,000人」になったといいます。「小山慶一郎」は「6万人いるんですか?東京ドーム埋まってるじゃん」と「ジャニーズ」ならではの驚きを示しました。

そんな「bunzin」に、「小学生YouTuberをどう思うか?」と聞くと、「子どもとか構ってる場合じゃないですから。まずは自分を何とかしなきゃいけないですから」と「ズバリ」。それを聞いた「小山慶一郎」は「帰りますね。すみません、お忙しいところ、逆にね。オンエア見て驚くほど短いから」と「捨てゼリフ」を残して、その場を去ったのでした。

「SNS」上では、「金の卵企画大好き~!」「潔癖症の小山さんの限界」「ユーチューバーやるならJr.チャンネル紹介欲しいー」などの声が集まっていました。

「石の上にも三年」という言葉通り我慢強く継続していけば「6万人」の大台に乗ることができるんですよね。



堂本光一★人って変われるんだ★森山直太朗を驚嘆させた意外すぎる好み

こんばんは。
今日は「堂本光一★人って変われるんだ★森山直太朗を驚嘆させた意外すぎる好み」の事をお伝えしたいと思います。

「12月15日」に放送された「KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系」に、「森山直太朗」が「ゲスト出演」しました。

先週紹介された「3本」の「タレ」に引き続き、今週も「食のプロが選ぶ絶品タレ7選」企画ということで、残り「4本」の「タレ」が紹介されました。番組冒頭で、「堂本剛」は「今週は、ちょっと大人に。我を忘れるほどおいしいタレなんですけど、ちょっと今日は我を忘れずに」と、先週のはしゃぎすぎた態度を反省するかのように、しっとりとした「オープニング」で番組は「スタート」しました。




「タレ4本目」は、「料理研究家・青木敦子さん」が紹介した千葉県発の「大ヒット万能タレ」「万能うまだれ生姜味禅」「うまだれカンパニー」です。「タレ」を小皿にのせて「3人」で乾杯すると、「うめーな。こりゃ」「森山」と絶賛します。鯖の焼き魚にかけて食べると、「森山直太朗」は何も言わず、「堂本剛、堂本光一」と「ハイタッチ」をし、そのおいしさをわかち合いました。

「5本目」は、「WEB」「日本全国お取り寄せ手帖」「坂口明子編集長」が「オススメ」する丸生醸造「ごまとくるみがたっぷり味噌つゆ」です。これに「森山直太朗」は「タイトルがいいですよね。そのままっていう」と言うと、「堂本剛」は「ヒデとロザンナみたいなね」と返答します。風呂吹き大根とこんにゃくにかけて食べると、「おいしいな。やっぱりうまく伝えられないね」「光一」「おいしい」「森山」と絶賛しました。

「6本目」は「カルディコーヒーファーム」の「スタッフ」が「オススメ」する「国産にんじんと玉ねぎのドレッシング」「もへじ」です。「グリルチキン」の「サラダ」にかけて食べると、「堂本剛」は「あーはいはい。ありがとう」と謎の感謝を述べ、「堂本光一」は「うまい!おいしい!一時期、毎日鶏肉食ってた時にどうやったらこれおいしく食べられるんだろうと考えてた時あったの。もう少し早く出会いたかった。「そうすれば」あの時そんなつらい思いをしなかったんだけど。つらかったのよ」と「ボヤ」いたのでした。




「7本目」は料理研究家の「あまこようこさん」が「オススメ」する「くんせいナッツドレッシング」「安本産業」です。食した「3人」は「うおおー!」と絶叫します。「スモーキー」「森山」「キャンプしてるみたい」「光一」「これはちょっとポテンシャル高いんちゃう?」「剛」と称賛しました。

最後に先週の分とあわせて「合計7本」の「タレ」の中から、「堂本剛」が選んだのは「島らっきょうぽん酢」でした。「堂本光一」は「辛みそ胡麻ソース」を選ぶと、「森山直太朗」は「あんなにポン酢を推してた人が?人って変われるんだ」と驚きました。「堂本光一」は「ゴマだれには行かないタイプだけどアレには行きたいな」と絶賛しました。「森山直太朗」は、「銀座三河屋煎酒」を「チョイス」し、満足そうな顔を見せたのでした。

また、「番組プロデューサー」から「この3人でタレ以外でも企画をシリーズ化したい」という意向を受け、「シリーズタイトル」を決めるように言われると、「3人」の相談の末「オレコレ」に決定しました。「SNS」上では「ブンブブーンで紹介されたすべてをトライしたい!まずは3人が選んだタレをゲットだな」「ブンブブーンのタレ企画マジ楽しい」「ブンブブーン面白かったぁ。KinKiと直太朗さんが絡むと本当に素敵な化学反応が起こって神回に」などの声が集まっていました。

「森山直太朗」の存在がいつしか必要不可欠な「ゲスト」に変わってきたようですね。