ジャニーズ

なにわ男子★初冠番組&情報流出★11月4日放送&動画公開★ファン騒然

こんばんは。
今日は「なにわ男子★初冠番組&情報流出★11月4日放送&動画公開★ファン騒然」の事をお伝えしたいと思います。

「関西ジャニーズJr.」内の「7人組グループ・なにわ男子」です。「11月」から「なにわ男子 First Live Tour 2019 ~なにわと一緒に#アオハルしよ?~」が始まるなど多忙を極める中、「“冠番組”」の情報が正式発表よりも前に流出しました。撮影現場の様子が「インスタグラム」上で公開され、「ファン」が騒然となっています。

発端は、「10月17日」に大阪にある「ピザ専門店」の「インスタグラムアカウント」が、「大橋和也&長尾謙杜」の動画を「アップ」したことでした。それは、「2人」が「ピザ作り」に挑戦しているとみられる映像でしたが、先月に「なにわ男子」が「初冠番組、第一回のロケ」で、「ピザ対決」をした際の「1コマ」だといいます。お店側は、「スタッフ」から「今月中旬にSNSでお伝えしてもいい」と聞かされていたらしく、「放送は11月4日、関西テレビです。番組名や時間は分かり次第お伝えします!」と、告知していました。




「ジャニーズ」は、「アナログ主義」で有名でしたが、近年は「SNS」や「画像・動画」の「ネット解禁」が進んでいます。「Jr.」をはじめ、「嵐」までもが「動画配信サイト・YouTube」に「チャンネル」を持つようになり、今年に入ってから「山下智久」や、「Jr.内ユニット」の「SixTONES、Travis Japan」が「インスタグラム」を開設しました。また、「テレビ局」や、番組の「公式SNSアカウント」でも収録時の写真などが載る機会も増えたものの、撮影場所となったお店側が放送前の現場の模様を投稿するのは、「グレーゾーン」でしょう。「ファン」も、これは「ルール違反」だと思ったのか、お店側に注意を促したそうです。

その後、「同アカウント」は「ファン」の指摘を受けて問題の動画を削除しました。「ご不快に思われた方々、申し訳ありませんでした」と謝罪しつつ、「番組のディレクターさんからは、10月半ばを過ぎれば告知しても良いとの許可を頂いておりましたので投稿してしまった次第です」と、説明しました。数時間後にはこの文章も消してしまいましたが、「大橋和也」や「長尾謙杜」が何らかの撮影で同店を訪れたことは間違いなさそうです。

「なにわ男子」は昨年秋に誕生した「グループ」ですが、関西の「ユニット」の中でも「トップ」の人気を誇っています。「ジャニーズ事務所」も彼らを売り出している最中で、「長尾謙杜」と「道枝駿佑」は「4月期」の「古田新太主演ドラマ」「俺のスカート、どこ行った?」「日本テレビ系」の「メインキャスト」に抜てきされました。今年「3月」に特番の初冠番組「なにわ男子のNANIWA-NANDEMO」「関西テレビ」が「オンエアー」になったほか、「4月」から「関西ローカル」の情報番組「キャスト」「朝日放送」内で、「初レギュラー」となる「コーナー」「なにわの仕事を学びまSHOW!」が「スタート」しました。次々と仕事が舞い込んでいます。




前述の「インスタグラム」を見た「ファン」は「なにわ男子、冠番組おめでとう」「1回だけじゃなくて、毎週やってほしい!」と歓喜しながらも、「「初冠番組」ってなってるけど、3月に放送してた「なにわ男子のNANIWA-NANDEMO」が初冠番組だよね?」「「NANIWA NANDEMO」の第2弾?」と、戸惑いの声も入り乱れています。一方、お店側は「関西テレビ」での放送と記しているだけに、「関テレなら関東では見れないね」「めっちゃうれしいけど、関西ローカルか」と、残念がる「コメント」もあるようです。あくまでお店側が「オンエアー日」や「テレビ局」の情報を出している段階にもかかわらず、「ファン」の間ではほぼ「“確定状態”」となっています。

詳しい時間帯などは判明していませんが、お店側は「第一回のロケ」と書いており、定期放送の可能性も浮上しています。「18日」時点で、「関西テレビ」や「ジャニーズサイド」からの正式発表はなかったものの、詳細は近いうちに解禁されるのでしょうか。喜んでいる「ファン」のためにも、「“なにわ男子の冠番組”」の実現に期待したいですね。

番組内容が何であれ「なにわ男子」の冠番組であれば「ファン」は何の不満もないでしょうね。



岸優太★BMXレース収録★47分止める異例の事態★怖い&パニック状態

こんばんは。
今日は「岸優太★BMXレース収録★47分止める異例の事態★怖い&パニック状態」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」が放送されました。「10月14~18日」は、「岸優太」が「BMX」に「“再挑戦”」しました。

今年「5月」に「BMXフリースタイル」に挑戦し、競技専用の小径自転車の前輪を持ち上げる「“フロントアップ”」と、後輪を上げる「“リフトアップ”」などの基本動作を練習した「岸優太」でした。今回は、「BMX競技」において日本初の「オリンピック選手」である、「阪本章史選手」の指導のもと、「BMXレース」を体験することになりました。




いきなり「レース」へ挑むこととなり、「高さ5m・傾斜35度」の「スタート地点」に立った「岸優太」は、「え?こんな高いですか?」「一気に緊張してきたな」とひるんでしまいます。ですが、「レース」の相手が小学生だとわかった瞬間、「今日、勝っちゃっていいんですか!?」「画的に大丈夫?」と調子に乗り始めます。

余裕の表情を浮かべる「岸優太」でしたが、いざ「レース」が始まると、「スタートダッシュ」で出遅れ、小学生たちとどんどん差が開いていきます。それどころか、「コース」中にある障害物の山に「スピード不足」で登れず、自転車から降りて押し始める始末です。やっと山を越えた頃には、すでに全員の小学生が「ゴール」していたのでした。

その後、「BMXレース」で重要になるのは「スタートダッシュ」だと教わり、「阪本章史選手」の指導のもと、「ノンブレーキ」で坂を一気に駆け下りる練習をすることになった「岸優太」でした。ですが、「“GOサイン”」が出されると、「岸優太」は傾斜に恐怖を感じて「マジっすか!?」「怖いな~」と「パニック」になり、なかなか「スタート」できません。収録を「47分」も「ストップ」させる、異例の事態となりました。やっと「スタート」を切るも、「阪本章史選手」は「ちょっと!思い切りブレーキかけてたやん!」と指摘します。「え? ブレーキかけてました、俺?」と「岸優太」はしらばっくれるも、「阪本章史選手」は「ブレーキ痕ついてるもん、ほら」と、地面にしっかりと残された「“証拠”」を指さします。「岸優太」は恐怖心のあまり、無意識で「ブレーキ」をかけていたようです。ですが「2度目」の挑戦では、見事な「スピード」で駆け下りることができていました。

その後、雨が降り最悪な「コンディション」となるも、練習を続ける「岸優太」です。「デコボコ」に波打つ山を走りながら、自転車を加速させる「プッシュ走行」の練習では、「阪本章史選手」から「なんか動き気持ち悪い ムニュムニュしてる」と「ドン引き」される展開になります。




続く「ジャンプ」の練習では、苦戦しながらも「前輪・後輪」を同時に浮かせられるようになり、実際の「コース」で「タイヤ」をわずかに浮かせた「ジャンプ」にも成功しました。「飛べた!」と喜ぶ「岸優太」と「阪本章史選手」でしたが、「スタッフ」が「あの、映像で見た「本格的な高い」ジャンプとかは」と要求されます。ですが、危険度が高いためか、すぐさま「いや、絶対無理です!」と「NG」を出す「阪本章史選手」でした。

最後は、「15秒」の「ハンデ」をつけて、再び「岸優太」と小学生の「レース対決」が行われました。「レース」中、後ろからじわじわと迫ってくる小学生に「やべぇ、やべぇ!来た来た!」と焦っていましたが、わずかな差をつけて「岸優太」が勝利しました。小学生たちから純粋に「おめでとうございます!」と祝福されると、「岸優太」は「やべぇ みんなが一番大人だ」と、「“ハンデ付き”」で勝利したことを反省していました。

この放送に「ネット」上では「いつでも真剣勝負の岸くん、かっこいいよ!」「岸くんの成長がすごい!やっぱり運動神経いいよね」「小学生から祝福されて気まずそうな岸くんがかわいかった「笑」」との声が集まっていました。

恐怖心を感じてしまうと誰にでも「パニック」に陥ってしまいますよね。



キンプリ★ツアー中の部屋割りに謎ルール★高橋海人とは嫌と主張

こんばんは。
今日は「キンプリ★ツアー中の部屋割りに謎ルール★高橋海人とは嫌と主張」の事をお伝えしたいと思います。

「King&Prince・永瀬廉」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN」「文化放送」です。「10月17日」の放送回には、「メンバー」の「高橋海人」が「ゲスト登場」しました。「コンサートツアー」「King&Prince CONCERT TOUR 2019」も残りわずかとなり、「2人」は改めて今回の公演を振り返りました。

「高橋海人」は、昨年の「デビュー」後に行った「“ファーストコンサート”」と比較し、今年は「ちょっと心に余裕ができて、ファンサービスとか演出面とかもちょっと、自分たちも自信を持ってできたかな」と明かします。一方で、「シンプル」に「楽しかった」という「永瀬廉」は、「コンサート」中に「高橋海人」を見て「海人ってさ、改めて感じるけどさ。「“狙う”」よね、かわいいを」と思っているようです。




これに「高橋海人」は「俺、一番年下じゃん?年上の人たちがしっかりカッコいいからさ、その俺がカッコよくしてもさ、「年下のやつが頑張っちゃてるよ」とか思われるの、嫌なの。だったら別の路線で攻めていった方がいいのかな」と、「メンバー」との「バランス」や、自分らしさを追求したうえでの行いだと弁明しました。

その後、「リスナー」から「廉くんしか知らない海ちゃんのクセを教えてほしいです」という質問が届きます。なかなか思い当たらない「永瀬廉」の代わりに、「廉のクセとか簡単だけどね。マイク握ってるときにさ、もう片方の手でめちゃくちゃ「“チョップ”」してる」と、「高橋海人」が「永瀬廉」の「クセ」を明かします。歌っているときに手を動かす「クセ」は、「永瀬廉」本人も自覚しているようで、「正直、今回のツアーは抑えてるよ。意識してる!」と主張しました。

また、「ツアー」中に宿泊する際の部屋割りは「2:2:1」で分かれているという話もありました。ほとんどの「メンバー」が「1人部屋」を希望する中、「高橋海人」は逆に「1人部屋は嫌」だそうで、「じゃんけんに負けた人が、高橋と同じ部屋になる」という「“謎のルール”」があるとのことです。ちなみに、じゃんけんでは「永瀬廉」が負ける確率が高く、「高橋海人」と同じ部屋になることが多いと明かしていました。




そして番組後半では、「岸優太」と「神宮寺勇太」が出演する舞台「DREAM BOYS」を観劇した「高橋海人」が、「号泣した」という話題になりました。「2人」が舞台に登場した最初の「シーン」から「涙が止まらなかった」というのですが、「高橋海人」は「2人が頑張ってるのをずっと近くで見てきたし、やっぱ「DREAM BOYS」っていう歴史のある舞台を2人がね、メインで張ってるって考えたら 内容っていうより「“家族目線”」の感じ」と、「メンバー」だからこその号泣だと説明しました。

「高橋海人」いわく、舞台では「8回くらい号泣する」「シーン」があり、「岸優太」と「神宮寺勇太」が別れる「シーン」からは「“泣きっぱなし”」だったといいます。「永瀬廉」も「いや、確かにあれは感動するよ。頑張ってるし、ようツアーやりながら、あれだけのものをこの日程で作ったなってのは感じたよね」と同調しており、「2人」で「また見たいね」「とにかくよかった!」と締めくくっていました。

「メンバー同士」仲が良くても仕事以外の時間は一人で居たいようですね。「高橋海人」は部屋でもかわいいを狙っているのかも知れませんね。



北山宏光★整形への考えに真剣さがない★キスブサで露呈した一面

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今日は「北山宏光★整形への考えに真剣さがない★キスブサで露呈した一面」の事をお伝えしたいと思います。

「Kis-My-Ft2」の冠番組「キスマイ超BUSAIKU!?」「フジテレビ系」が、「10月17日」深夜に放送されました。この日は「ゲスト」として、「タレント」の「大久保佳代子、新木優子、モデル」の「アンジェラ芽衣」が登場しました。「彼女から「実は整形しようと思っていて」と言われたときの対応」に、「横尾渉、宮田俊哉、北山宏光、藤ヶ谷太輔、二階堂高嗣」が「チャレンジ」することとなりました。

今回もっとも高得点を獲得したのは、上位常連の「藤ヶ谷大輔」でした。彼女から「実は整形しようと思ってるんだよね」と相談を受けると、まずは「えっ、整形?」と驚く「藤ヶ谷大輔」です。その後、「俺、自然体のマイコ「彼女」が好きだなー」と素直な気持ちを口にし、「でも、整形したら気分が上がったり、モチベーション上がったりするって言うじゃん。難しいよな」と整形にも理解を示します。




とはいえ、最後は「今の俺の意見としては、自然体のほうが好きかな」といい、「マイナス」な言葉を使わずに対応しました。「ゲスト審査員」は全員満点をつけ、総合得点「88点」を獲得しました。「新木優子」は「整形自体も否定してない。心から共感してくれてる、言葉選びが素敵だったな」と絶賛していました。

また、「“最下位の常連”」である「二階堂高嗣」は、「整形しようと1人で悩んでるのに気づけなかったのはごめんね」と謝り、「もう1回俺と一緒に考えてみない?それでも整形したいと思うなら、全然すればいいと思うよ」と誠実に対応しました。得点は「87点」と、「藤ヶ谷大輔」に「1点差」まで迫る大健闘となりました。

一方、この日の最低得点となってしまったのは「北山宏光」でした。彼女から相談を持ち掛けられるも、「うーん、整形ねえ」と難しい顔を見せ、「マイコは俺の顔好き?性格は?」と質問します。彼女から「好き」と返ってくると、「俺もマイコの顔も性格も全部好きなのね」といい、「好きなものが全部変わっちゃうのって、悲しくない?だから俺は、マイコには整形はしてほしくない」と反対しました。




総合得点は「40点」となり、一般審査員からは「変わったら嫌いになるの?」といった批判も聞かれました。さらに「新木優子」からは、「真剣さが伝わってこない。整形を軽く見てるような感じがしてしまった」と指摘をされてしまい、「玉森裕太」からも「全然よくなかったと思います」と酷評されていました。

この日の放送に「ファン」からは、「今回はみんな神対応だったけど、藤ヶ谷くんとニカちゃんは本当にキュンときた!」「難しいテーマだったけど、みんな真剣に考えてる感じがしてよかった」「あれ!? ニカちゃんが成長してる!?」など、さまざまな声が寄せられました。

考え方が人それぞれあるように彼女に対する対応も個人差があるのは当然のことですよね。



中島健人★今夜Mステで面白いことやる★SNS上での計画明かす

こんばんは。
今日は「中島健人★今夜Mステで面白いことやる★SNS上での計画明かす」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zoneメンバー」が交代で「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」です。「10月14~17日」の放送には、「中島健人」と「マリウス葉」が登場しました。

同月「18日、Sexy Zone」は「Kis-My-Ft2」が「MC」を務める「ザ少年倶楽部 プレミアム」「NHK BSプレミアム」に「ゲスト出演予定」ですが、「14日」放送の「ラジオ」では、「中島健人」が「今日はキスマイ先輩とトークのお仕事があって」と明かし、「新鮮でしたね。なんか馬が合いますね」と感想を述べていました。




「マリウス葉」と「藤ヶ谷太輔」は、「プライベート」で親交があるものの、「“番組共演”」となると、大型の音楽番組しかないようです。そのため、「マリウス葉」にとっても「みんなと一緒にいるのが、結構ひさびさだった」と、「Kis-My-Ft2」との共演は新鮮だったようです。

その後、「中島健人」が「僕はちょっとね、ここで発表があります!」と切り出し、「レギュラー出演中」の「バラエティ番組」「ぐるぐるナインティナイン」「日本テレビ系」の「コーナー」「グルメチキンレース・ゴチになります!」で、出演者全員が私服で登場した放送回に触れ、出演者の「賀来賢人」から「帽子いただきました!ありがとうございます!」と報告しました。

「中島健人」によると、「収録の合間に1個、賢人先輩からおすすめしてもらった帽子があって。「これもらっていいんですか?」って聞いたら、「全然いいよ」って」という会話があったようです。ちなみに、「ジャニーズ公式携帯サイト」「Johnny’s web」内の「中島個人ブログ」「KenTeaTime」には、その帽子の写真が掲載されています。




また、「17日」の放送では、翌「18日」に「Sexy Zone」が生出演する「ミュージックステーション」「テレビ朝日系、午後9時~」について、「中島健人」からある「“計画”」が語られました。「ちょっと面白いことをやると言っていたんですが、「Mステ」が放送される1時間前の18時にですね、「Johnny’s web」の「ブログ」「KenTeaTime」にて、「ハッシュタグ」を発表いたします」とのことで、「SNS」の力を使い、番組を盛り上げようとしているようです。「18日」「午後1時」の時点で、「中島健人」は「KenTeaTime」にて「“#MステはSexyだ”」という「ハッシュタグ」を発表しており、「Twitter」では「世界トレンド」にまで浮上。「午後6時」にもう一つ「ハッシュタグ」を発表し、「Mステ」の放送につなげるようです。

この計画に「ファン」は、「ケンティがすごいことやってる!絶対「Mステ」盛り上げたい!」「「Mステ」はファンみんなでブチ上げよう。今からワクワクする~!」「「Mステ」の放送がこんなに楽しみなの、初めてかもしれない」との声を寄せていました。

「中島健人」の「ファン」に向けた面白いことがどんな結果になるのかが楽しみですよね。



櫻井翔★木村拓哉に昔の感じ知ってくださってた&大汗で動揺した事

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今日は「櫻井翔★夜会★木村拓哉に知ってくださってた&大汗で動揺した事」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・櫻井翔」と「有吉弘行」が有名人の素顔や本音に迫る「バラエティ番組」「櫻井・有吉THE夜会」「TBS系」です。「豪華ゲスト」を招く「夜会フェス」「第2弾」が放送された「10月17日」は、「木村拓哉」が登場しました。めったにない「木村拓哉」との共演に、「“ド緊張”」する「櫻井翔」の姿が見られました。

「バラエティ番組」で「木村拓哉」と「櫻井翔」が共演するのは、これが初めてのようです。収録前、「櫻井翔」は「木村拓哉」の楽屋にあいさつへ行ったといいますが、「「お願いします」っていうあいさつではなくて、「“格闘技のあいさつ”」みたいだった」と、さっそく「木村拓哉」から「ツッコ」まれていました。




そんな今回は、「めったに共演できない木村拓哉に聞きたいこと」として、「櫻井翔との関係性は?」という直球な質問が投げかけられます。ここで「櫻井翔」は、「約15年前」に放送された歌番組で、「木村拓哉」の部屋に「嵐全員」であいさつへ行った際の出来事を告白します。何でも、部屋に入ると「鏡の前でくわえタバコをしながら、ベルトを締めている木村拓哉」が待っていたそうで、その姿が「強烈なインパクト」として残っているのだそうです。

一方、「木村拓哉」は「櫻井翔」について「ものすごい「ジャニーズ」Jr.の時に「“はっちゃけてた感じ”」」としつつ、「今のイメージがあまりにもこう、報道番組をあそこまでやってるのに、すごく縛られてる感が、僕から見てるとあるんだけど」と、「Jr.時代」と現在の印象が大きく異なっているようです。その上で、「「夜会」さんだったりとか、こういうスペースがあると、昔の「“翔”」に戻ってる」と語りました。

これには「櫻井翔」も「昔の感じ、知ってくださってたんですか!?」と動揺しつつ、満面の笑みを浮かべます。そんな中、首の後ろに大量に汗をかいていることを、「有吉弘行」から「珍しい」と指摘され、「櫻井翔」は「こっち「顔は汗」かかないんですよ。こっち「顔より後ろ側」はかくんですよ。テレビ用だから」と説明します。「スタジオ」では「プロだね~」との言葉が飛び交っていました。




その後、番組ではお馴染みになっている、「ゲスト」の「“カバンチェック”」をすることとなり、「木村拓哉」の「カバン」が登場します。台本や「ポーチ」を取り出して紹介する「櫻井翔」でしたが、なぜか「ポーチ」の中身だけは誰にも見せず、「あっ、あ~」と「1人」で楽しんでしまう場面も見られました。さらに、財布を開けようとしたところ、「木村拓哉」から「開けるの?」と聞かれ、「櫻井翔」は再び大汗をかくことになります。結局、そのまま「財布チェック」を続けた「櫻井翔」でしたが、お札を数える姿には、「木村拓哉」から「汗だくで数えんな!」と「ツッコミ」がありました。

そんな姿を見かねたのか、「スタッフ」から「タオル」を受け取り、「木村拓哉」は「翔くん、ビショビショすぎだって」と心配しつつ、かいがいしく「櫻井翔」の汗を拭います。「すみません、ありがとうございます!」と恐縮しっぱなしの「櫻井翔」でしたが、その後も「本当に翔くん、ビショビショなんだから!」と、「木村拓哉」から「“ネタ”」にされてしまうのでした。

この放送に「ネット」上では、「櫻井さんの緊張感と後輩っぷりが新鮮。2人とも楽しそうだし、いい共演を見れた!」「翔くんが緊張しながらもすごくうれしそうで、ずっと目がキラキラしてたのが印象的だった」「木村くんに汗を拭いてもらう翔くんとか、何かすごい瞬間見たぞ!?」など、「ファン」から共演を喜ぶ「コメント」が多数上がっていました。

大先輩の「木村拓哉」に昔の自分を知ってくれていたことに「櫻井翔」も「嬉しい&恥ずかしい」気持ちになっていたようですね。



大野智★19年越しでMV撮影★時間かかった&忘れない&恨み節

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今日は「大野智★19年越しでMV撮影★時間かかった&忘れない&恨み節」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が、「10月17日」に放送されました。この日は番組冒頭で、同月「16日」に発売された「ミュージックビデオ集」「5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019」について、「嵐メンバー」自ら「“思い出”」を語る一幕がありました。

まずは「松本潤」が「20年間のシングル、「A・RA・SHI」「1999年」から始まり、「君のうた」「2018年」まで、「ミュージックビデオが」63本全部入ってます!」と内容を説明し、「見るの大変よ」と「ニヤリ」。ほかの「メンバー」からも、「1日じゃなかなか厳しい」「まあ、20年だからね」といった声が飛んでいました。




続いて、「櫻井翔」が「それぞれどんな作品が思い出に残っているか」「メンバー」に話を振ると、「松本潤」は「さっき見返して「これ覚えてるな」って思ったのは、「言葉より大切なもの」「2003年」」と「コメント」。この楽曲は、「二宮和也」が主演を務めた「ドラマ」「Stand Up!!」「TBS系、2003年」の主題歌で、「松本潤」は「同ドラマ」の撮影現場を訪れたことがあるそうです。「控室みたいなところでドラマの出演者、それこそ「小栗」旬とか、山P「山下智久」とか、みんないた」といい、楽曲を聞くことで思い出す風景があるようでした。

「大野智」は「最初の頃の方が覚えてるな」と明かし、「台風ジェネレーション」「2000年」の「MV」で披露した「“リーゼント”」について、「結構、時間かかったんだよね」と回想します。「1パターンやって、リーゼントにして、また戻して そりゃあ忘れないよ!」と、「19年」越しに「スタッフ」への「“文句”」が飛び出しました。

さらに、「二宮和也」が「P・A・R・A・D・O・X」「2013年」を挙げると、「櫻井翔」が「取られた~!」と嘆きます。「二宮和也」が「振り付け含めて、めちゃくちゃ覚えている」と語ると、「NYで振り付けしたんですよね」と「櫻井翔」が補足します。続いて「大野智」が「外国の方の、ビヨンセとか世界のトップスターの振り付けをなさってる方」と振付師を紹介しつつ、「僕の10個下」と告白します。これには「メンバー全員」が驚いたようで、「衝撃でしたね」「櫻井」「朝7時からしごかれました」「大野」と、苦々しく語っていました。




最後は「相葉雅紀」が、「後悔してる」という理由で、「ハダシの未来」「2003年」を挙げます。なんでも、「ホテルの中で「MVを」撮ってた。で、「ふざけてください」って監督に言われて、枕を持って投げつけたの。そしたら、ホテルの備品が壊れた」とのことで、撮影中に「ハプニング」が起こっていたようです。周囲からは笑い声が上がっていたものの、「相葉雅紀」自身は「ものすごく後悔した」と、反省の表情を浮かべるのでした。

この「トーク」に「ファン」からは、「それぞれの曲に思い出があって素敵!MV見るのがますます楽しみだ~!」「改めて、20年分の楽曲って本当にすごい。嵐の歴史を噛みしめたい」「もう何年も前のことなのに、はっきり覚えてるのがすごい「笑」」といった声が「ネット」上に寄せられていました。

「大野智」の恨み節はこれから先も忘れることはできないようですね。



福田悠太&辰巳雄大★M-1★3回戦進出から見える★滝沢秀明の戦略

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今日は「福田悠太&辰巳雄大★M-1★3回戦進出から見える★滝沢秀明の戦略」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズ事務所」の「アイドルグループ・ふぉ~ゆ~」の「福田悠太」と「辰巳雄大」が、「10月16日」に開催された「M‐1グランプリ2019」の「2回戦」に、「“お笑いコンビ・つ~ゆ~”」として出場し、「3回戦」への進出を決めました。「ネット」上の「ふぉ~ゆ~ファン」から歓喜の声が飛び交う一方、一部業界関係者は「彼らの活動を通じ、「“あの人物”」のプランが見えてきそうだ」と話しているといいます。

「福田悠太」に「辰巳雄大」、そして「越岡裕貴」と「松崎祐介」の「4人」で構成されている「ふぉ~ゆ~」は、「2017年」に「ジャニーズJr.」を卒業しているものの、「CDデビュー」はしていないという「“異色のグループ”」です。今年「6月」には同事務所所属の「グループ」として初めて「LINE公式アカウント」を開設し、翌「7月ライブ配信サービス・LINE LIVE」の「レギュラー配信」を「スタート」させました。さらに「11月」には「コンサート」「Winter Paradise 2019 ~ふゆパラ~」の出演を控え、「12月」には主演の舞台「エンターテインメントショー」「ENTA!2 4U.Zeppin de SHOW」も予定しています。




また、今年に入って「ふぉ~ゆ~」は、「4月」放送の「しゃべくり007」「日本テレビ系」や、「9月」の「激レアさんを連れてきた。」「テレビ朝日系」など、「人気バラエティー番組」で大々的に取り上げられるようになっており、そんな中、「福田悠太」と「辰巳雄大」が「M-1」に参戦、「ジャニーズあるある」を「ネタ」にして「2回戦」突破を果たしたのです。

このように「M-1」も含め、「バラエティー方面」への進出が顕著「なふぉ~ゆ~」ですが、実は彼らを管轄しているのは、昨年末をもって「タレント業」を引退し、現在「ジャニーズ事務所」の副社長および「関連会社・ジャニーズアイランド」の社長を務める「滝沢秀明」です。一部業界関係者の間では、近頃「滝沢がほかの芸能プロの戦略を意識している」と「ウワサ」されており、そのうちの「1社」が、多数の「テレビ番組」に出演する人気芸人を抱え、日本各地に劇場を持つ「吉本興業」とみられています。

お笑い芸人が多く所属する「吉本興業」と、「アイドル」を擁する「ジャニーズ」では、「所属タレント」が活躍する「フィールド」がまったく異なる印象ですが。




確かに、「アイドル」と芸人は別の「ジャンル」のように見えますが、「アイドル」が芸人と同じように「バラエティー」に出演するのは当たり前の時代ですし、その逆も然り。また「“コンサート”」も「“漫才”」も、客の前で披露するという点においては、それほど遠くありません。「滝沢秀明」は、「ふぉ~ゆ~」を「テレビ」でも「ステージ」でも活躍できる「“中堅芸人”」のような立ち位置にしたいと考えているのでは。「M-1」に出場させたのもそのための布石なのでしょう。「滝沢秀明」が管轄している「グループ」の中で唯一「“Jr.ではない”」「ふぉ~ゆ~」の活動から、「滝沢秀明」の考える「“これからのジャニーズが目指す方向性”」が見えてくるかもしれません。

「滝沢秀明」が描く未来図に注目するとともに、まずは「つ~ゆ~」の「M-1」快進撃がどこまで続くのか見守りたいですね。

漫才ができる「ジャニーズアイドル」が当たり前にいる時代が来るのかも知れませんね。



JUMP★ドーム公演★2000円&定価割れチケット続出★空席祭り

こんばんは。
今日は「JUMP★ドーム公演★2000円&定価割れチケット続出★空席祭り」の事をお伝えしたいと思います。

「10月5日・6日、台北アリーナ」で「7年」ぶり「2度目」の台湾公演を行った「Hey!Say!JUMP」です。先ごろ「11月末」から始まる日本での「4大ドームツアー」「Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE」の当落発表が始まりましたが、「ネット」上には「重複当選」を訴える声が続出しました。「Twitter」の「トレンド」に「チケット譲渡」を意味する「#jump_譲」という「キーワード」が入り、「JUMP、マジで人気なくなった!?」「ファンが減ったと思うような当落結果」だと、話題になっています。

今年「5月、Hey!Say!JUMP」は駅や空港で出待ちをする「ファン」の「マナー」が改善されなかったことを理由に、「アリーナ会場」での「コンサート」を「見送る」と発表しました。「10月」に台湾で公演を行った後、「11月29日」の「京セラドーム大阪」より「全国4カ所」を回る「ドームツアー」が「スタート」します。「京セラドーム」の後は「ナゴヤドーム、東京ドーム」を回り、来年「1月11日~13日」の「福岡 ヤフオク!ドーム」が最終地点となります。




「10月16日、ツアー」の当落結果が明らかになると、「ネット」上では「申し込んだ公演が全部当選した」「台湾公演も当たったから諦めてたけど、ドームも4枚当選した」「東京は落選したけど、ほかは全部当たった」と歓喜の報告が相次ぎ、この状況について「JUMPの当選倍率、低くなりすぎ」との声も聞かれました。

もちろん、激戦の公演は外れた人もいるでしょう。とはいえ、「チケット売買サイト」を確認してみると、「17日時点」で東京公演以外は「2,000円」で出品され、すでに「取引中」となっていました。「ファンクラブ」の「チケット代」は「7,700円」ですが、「3,000~4,000円台」に「“定価割れ”」しているほか、東京公演の最安値は「7,000円」です。「10月上旬」に始まった「ジャニーズJr.内ユニット・SixTONES」の「ツアー」「Rough“xxxxxx”.」は、安くて「4万円台」で、「関ジャニ∞」の「47都道府県ツアー」「Upd8」は最も低い値段で「10万円台」となっています。「2組」とも、「ホール・アリーナ規模」の「コンサート」のため、「JUMP」とは条件こそ違いますが、それにしても当落発表後すぐに定価割れ「チケット」がこれだけ「ネット」上に出回るとは予想外のようです。

「Hey!Say!JUMP」といえば、「2013年」に「全国へJUMPツアー2013」を開催した際も集客に大苦戦しています。「東京ドーム、京セラドーム」の「4公演」において「スーパージャンピングシート」なる座席が急きょ用意され、「フタ」を開けてみれば「アリーナ」に唯一設置された数量僅少の「“神席”」だと判明します。「3階席」の前には「スカイステージ」を特設しましたが、これは「スタンド席」の前列を潰して作られたものだったようです。会場内の空いている場所は黒幕や風船を置いて「カバー」するなど、空席を目立たせない工夫が施されていたといいます。さらには、「2012年デビュー」の「A.B.C-Z」が「“応援”」に駆けつけ、「2011年デビュー」の「Sexy Zone」も登場、「ファンクラブ発足式」まで公演中に行われました。

そんな屈辱を味わった「JUMP」も「2014年」後半頃から人気が伸び始め、「2015年」には「V6」と一緒に「24時間テレビ 愛は地球を救う」「日本テレビ系」の「メインパーソナリティ」を務めたほか、「2016年」に「伊野尾慧」が情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」の「木曜レギュラー」、「メレンゲの気持ち」「日本テレビ系」の「MC」に就任するなど、すっかり売れっ子になりました。「2017年、グループ」としては「NHK紅白歌合戦」に初出場を果たしましたが、ここ「1年」ほどはこうした勢いも停滞傾向にあるようです。




「グループ」の「エース」である「山田涼介」が主演した今年「7月期」の「金曜ナイトドラマ」「セミオトコ」の視聴率は、「4話目」で「2.4%」「ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同」を記録して、大爆死しています。前期の「TOKIO・松岡昌宏主演」「家政夫のミタゾノ」は平均「6.7%」「全8話」だったところ、「セミオトコ」は平均「3.6%」「全8話」で幕を閉じました。「JUMP」は、今年「9月」に「ジャニーズWEST」と隔週で出演していた深夜の「バラエティ」「リトルトーキョーライフ」「テレビ東京」も終了し、「グループ」の露出が減っています。一方で、「アリーナ公演」を延期しておきながら、台湾では公演を行うという姿勢に落胆し、担降り「ファンを辞めること」する日本の「ファン」も少なくないようです。

今回の「JUMPツアー」の当選状況をきっかけに、過去の「“悪夢”」を思い出した「ジャニーズファン」からは「今回のドーム、ちゃんと埋まるの?」「昔みたいに、地方公演だと天井席がワンコインになりそう」「スーパージャンピングシートが脳裏をよぎる」「このままだったら空席祭り。バックにJr.つけた方がいい」と、早くも懸念の声が上がっています。

ひとまず初日の「京セラドーム大阪公演」は、たくさんのお客さんで会場が埋まることを願いたいですね。

はっきりとした原因は分かりませんが「JUNP」離れが起きていないことを祈るばかりですよね。



丸山隆平★浮気疑惑で逆に好感度上昇★女性の話をとことん聞く紳士ぶり

こんばんは。
今日は「丸山隆平★浮気疑惑で逆に好感度上昇★女性の話をとことん聞く紳士ぶり」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の「ムードメーカー」である「丸山隆平」です。常に周囲に気を配る優しい性格だと業界内でも評判の彼ですが、まさかの「“二股報道”」に巻き込まれ、結果として「丸山隆平」の「誠実さ」が垣間見えることとなりました。

「週刊文春」「文藝春秋」「2019年10月24日号」は、「タレント・菊池梨沙」と結婚した「TOKIO」の「城島茂」が、「丸山隆平」と「菊池梨沙」の浮気を疑っていたという記事を掲載しました。緊迫の現場が「レポート」されています。

同誌によれば、事件が起きたのは「2017年11月」でした。「菊池梨沙」が友人と飲んでいる「バー」に、泥酔した「城島茂」が「どういうことや」と怒鳴りながら押し掛けたといいます。さらに「城島茂」は、電話で「丸山隆平」を呼び出し、「自分と付き合っている時期に丸山と浮気をしていただろう」と「菊池梨沙」を詰問します。「菊池梨沙」は、「あの時期は別れていたから関係ない」と浮気を否定し、二人が喧嘩をする隣で「丸山隆平」は身を縮めていたといいます。




記事によると、「城島茂」と「菊池梨沙」は付き合ったり別れたりを繰り返していたようであり、二人の間で付き合っていた時期と別れていた時期の認識に相違があったのかもしれません。「丸山隆平」と「菊池梨沙」がどういった関係にあったのかは真偽不明です。

思い返せば「2016年、丸山隆平」は「平愛梨」との密会を「FRIDAY」「講談社」で報じられたことがあります。当時、「平愛梨」は「サッカー日本代表」の「長友佑都」との交際を公表しており浮気を疑われたのです。

「FRIDAY」によると、「平愛梨」と「丸山隆平」は西麻布にある高級鰻屋に距離を取りながら入店します。「丸山隆平」は「マリッジブルー」になっている「平愛梨」の相談にのっていたといいます。その後、二人と親交のある舞台監督が加わり、「バー」にも行ったようです。

報道を受け、「平愛梨」は「丸山隆平」とは友人であると「ブログ」に綴り、浮気を否定しています。「丸山隆平」からの「コメント」は特にありませんでした。

ともあれ「平愛梨」は「長友佑都」と結婚して二児をもうけ、「トルコ」で生活しています。「菊池梨沙」も「城島茂」と結婚、第一子を身ごもっています。「丸山隆平」が「カップル」たちの関係をいたずらに掻き回した、ということはなさそうです。




それどころか前掲「週刊文春」によれば、「丸山隆平」は女性の話をとことん聞く「タイプ」で、恋愛関係に持ち込むべく「グイグイ」押すようなことはしないといいます。

「女性の話をとことん聞く」という「丸山隆平」の姿勢に「ネット」上では、「イメージ通りの誠実な人」「やっぱり丸山くんは優しい」といった声が上がっており、浮気疑惑という通常なら「ダメージ」の大きい報道で逆に「丸山隆平」の好感度は上昇したようです。

また「週刊文春」は、「丸山隆平」が都内の「イタリア料理店」で女性店員に「ナンパ」をしていたと伝えたこともあります。そのときも、「今度一緒に飲みに行きましょう!」という「丸山隆平」に対して店員が「機会があったら是非~」と軽く受け流すと、「丸山隆平」はあっさり諦めたそうです。

紳士な態度を貫く「男・丸山隆平」です。女性をぞんざいに扱い、週刊誌経由で告発される芸能人は「ジャニーズ事務所所属タレント」でも少なくありませんが、「丸山隆平」に至ってはその心配はないのかもしれないですね。

ここまで来れば「神仏」の領域に「男・丸山隆平」がいるのかも知れないですね。