ジャニーズ

キンキ★特に意味はない★愛のかたまり選曲★すごく意味ある★ファン涙

こんばんは。
今日は「キンキ★特に意味はない★愛のかたまり選曲★すごく意味ある★ファン涙」の事をお伝えしたいと思います。

「KinKi Kids」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「KinKi Kids どんなもんヤ!」「文化放送」が「10月15日」深夜に放送され、この日は「堂本光一、堂本剛」が揃って登場しました。

普段は「1週」ずつ交代で「パーソナリティ」を務めているため、「2人」が揃うのはなかなか「レア」です。そんな中、冒頭では「堂本光一」がなぜか「堂本剛」に「剛」と呼びかけ、その後すぐに「剛くん」と言い直し、早速、「普段は剛って言ってるけど仕事の時は剛くんって言ってるってこと?」「なぜか剛くんって言い直してて可愛い「笑」」と「リスナー」を喜ばせる一幕がありました。




その後、「ジャニーズJr.時代」に「KinKi Kids」の「バックダンサー」を務めていた「風間俊介」の話題が出ますが、「2人」は「風間俊介」に限らず、「バックダンサー」を務めていた後輩を認識していないことが多いといいます。「堂本剛」は「「あれ?踊ってくれてた?」っていうのが正直なところで。バックの人もコロコロ変わるじゃない」と出入りが激しいため「Jr.」を覚えきれないことを話していました。

ですが、「バラエティ番組」などで「Jr.時代」の「ダンス」や、誰の「バック」で踊っていたかなどをよく話している「風間俊介」です。今年「7月」に放送された「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」にも出演し、「KinKi Kids」の「硝子の少年」「1997」の「ダンス」などを披露していましたが、「2人」も「風間俊介」のこうした姿を「テレビ」で見るといいます。さらに「堂本剛」が「もう結婚もして」と切り出すと、「堂本光一」も「後輩ながら人生のパイセンですよ」ときっぱり。さらに「堂本剛」が「いろんな番組出てるのたまに拝見しますけど、「成長したな」って。生意気ですけど」と語り、「堂本光一」も「しっかりしてるしね」と同意していました。

その後は「乾いた唇の皮をベリベリむくのが好き。みなさん結構やりますよね?」という「リスナー」からのお便りに、「リップ」があまり好きではないという「堂本光一」は「唇の切れる感じがちょっと気持ちよかったりしませんか?」と同意します。ですが「堂本剛」は、「アウトですね。俺は切れる感じは嫌やもん。痛いし醤油染みるし」と「バッサリ」です。




さらに「堂本光一」は「あと、歯医者行って歯茎の根っこあたりをグイってやられてる感じ、ちょっと気持ちよくないですか?」「口内炎ができた時にそこを思いっきり噛む」などというものの、「堂本剛」の同意は得られません。「基本、ドMなんすよね。度を超えたドMだから、怒るMと書いて怒Mやと思いますよ」「言葉悪いけど変態ですよ」と「堂本光一」を評しました。

そんなように始終「クセ」の話を展開していた「2人」ですが、最後には、「特に意味はないですけど」と前置きしつつ、「KinKi Kids」の中で名曲の「1つ」といわれている、「堂本剛」作詞・「堂本光一」作曲の楽曲「愛のかたまり」を「セレクト」した「堂本剛」でした。実は「KinKi Kids」、毎年年末年始に行ってきた「ドームコンサート」を今年は中止にしたようです。それにより「一部メディア」で「KinKi Kids解散説」まで報道されています。そんな中、「特に意味はない」と言いつつも「愛のかたまり」を流したことで、「ファン」からは「このタイミングで、この曲はすごく意味ある!」「最後この曲で締めってまさに神回!」「流れた瞬間に泣けてきた」という声も聞かれていました。

「ファン」からの大好評を集めた今回の「どんなもんヤ!」です。次週も再び「2人」で登場とのことで、なにを語るか注目が集まります。

「ドームコンサート中止」発表以降「ファン」には解散説が聞こえてきてきたり不安な時間を過ごしているのが辛いですよね。



三宅健★舞台グッズ★アクリルスタンド★キンプリ発端と告白★制作秘話

こんばんは。
今日は「三宅健★舞台グッズ★アクリルスタンド★キンプリ発端と告白★制作秘話」の事をお伝えしたいと思います。

先週、「モデル・プリシラ」との熱愛が週刊誌に「スクープ」された「V6」の「三宅健」です。「10月15日」深夜に放送された「三宅健のラヂオ」「bayfm」では、熱愛についての「コメント」はなく、現在、「東京グローブ座」にて上演中の舞台「二十日鼠と人間」の「舞台グッズ」について言及しました。

番組冒頭では、かすれた声の「三宅健」が、「私、絶賛、喉をやっちまってます。なので皆様、今日はお聞き苦しい声でお届けすることになってしまうんですけども」「僕もやっぱり舞台畑で鍛えられたような人じゃないんで、基礎ができてないんでしょうね」と、「4年」ぶりとなる舞台で声帯を痛めてしまったようです。




そして、いつものように「リスナー」からの「メール紹介」へ。舞台を観劇したという「リスナー」から「グッズでアクリルスタンドがありますが、どういった経緯でアクスタがグッズになったのでしょうか?よかったら教えて下さい」という質問がくると、「いやー、よくぞ聞いてくれました」とご機嫌な様子です。今回の「舞台グッズ」は、「スーツ姿」で「ビシッ」と「キメ」ている「三宅健」と、「ネズミ」に扮したかわいらしい「三宅健」の「2種類」の「アクリルスタンド」を発売しています。以前の「舞台グッズ」は「ポストカード」や「ノート」を作っていたため、「アクリルスタンド」は初の試みとなります。

「どうせだったらファンの人たちにとっては、肖像ものを買える方が良いんだろうって話になって、キンプリ「King&Prince」のアクリルスタンドがあったのを知って、これ良いじゃん!って。これ、ジャニーズでやってるんだったら、やれば良いじゃんって言って」と、「キンプリ」が発想の発端になっていたことを告白しました。

「次誰かやる人いないの?ってなったら、実はこの夏、ジュニアたちがコンサートでそれぞれ各グループがやるんですけども、全員、それぞれのグループのメンバーカラーが土台になって作るんです、って説明受けて」と、今年の夏に「ジャニーズJr.」が出演した「ホールツアー」「Summer Paradise 2018」で「Jr.」の「アクリルスタンド」が発売されると知った「三宅健」は、「キンプリが作って、3カ月後に「サマパラ」が出て、その3カ月後に僕のが出るって言うから、それ良いねーって話になって」と、「アクリルスタンド」に決定した経緯を説明しました。




その後、「キンプリとSixTONESとかさ、Snow Manとかそういうのみんなくっつくの?って聞いたら、土台がパズルみたいになってるわけ。雄雌があって。実は雄雌が違うんです、ってなって」と、「King&Prince」と「Jr.」の「アクリルスタンド」は接続可能と判明したようです。結局、「三宅健」も「Jr.と合体できるようにしちゃおう」ということで、同じ土台にしたと語りました。

「まぁなんか本当は、林「翔太」がなー。あいつがいればさ、「滝沢歌舞伎」でおなじみの「“チームSPARK”」で連結させることができたんだけども」と、「Jr.」で唯一連絡先を知っているという「林翔太」の「アクリルスタンド」がないことを残念そうに話しつつ、今後は「V6」の「コンサート」で「V6全員」を並べたいという展望も語りました。

「SNS」では「あえてJr.と合体できるようにした三宅さん、すごいわ〜」「「サマパラ」より先に企画されてたのか」などの声が集まっていました。まだまだ上演が続く「二十日鼠と人間」です。舞台内容だけではなく、「舞台グッズ」にも注目ですね。

後輩の「キンプリ」が発端になっているようですが「三宅健」の「舞台グッズ」が手に入るのなら贅沢は言ってられませんよね。



大倉忠義★関ジャムでの歌披露★セリフがすごい&ヤバイとファン

こんばんは。
今日は「大倉忠義★関ジャムでの歌披露★セリフがすごい&ヤバイとファン」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」が毎回さまざまな「音楽アーティスト」を迎え、「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ番組」「関ジャム完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「10月14日」は、「プロ」の「シンガー」が解説する「実は歌うのが難しい曲」特集が行われ、番組終盤の「ジャムセッション」では「加山雄三」の「君といつまでも」を、「大倉忠義」の「ボーカル」で披露しました。

「カラオケ」でよく歌う曲「冬がはじまるよ」「槇原敬之」、「サンキュ.」「DREAMS COME TRUE」は「音程がとりにくい曲」として「プロ」でも歌うのが難しいと紹介されると、ほかにも「キーが高い曲」「リズムが難しい曲」「言葉が多く言いづらい曲」なども難しい曲として解説されていきました。

そして最後に紹介されたのは「世界観の表現が難しい曲」というものでした。練習をすることでうまく歌えるようになるほかの曲と違い、この手のものは歌手から放たれる存在感そのものが関係しているため、「コレは手を出しちゃいけない。オンリーワンの人たちでしょ」と「古田新太」は語ります。




その「唯一無二」の「アーティスト」として、「MISIA」や「矢沢永吉、サザンオールスターズ・桑田佳祐、久保田利伸」らが紹介されると、全員納得の表情でした。ですが「時代を超越した声」として、「加山雄三」が紹介されると、「うそやろ。歌わすなや」と「大倉忠義」の表情は一変します。どうやら、今回、「ジャムセッション」で歌うことは決まっていたようですが、それが「唯一無二」の「アーティスト」が歌う「世界観の表現が難しい曲」だとは知らされていなかったようです。

そのため、「VTR」明けに「大倉、頑張れよ!今日はな!」と「村上信五」に声をかけられるも「コレを歌わせる?」と、心なしかもうすでに「グッタリ」している様子です。そして「今日は大倉の世界観でちゃんと」と言われると、「おかしいって」と頭を抱えてしまう場面も見られました。

その後も「アンタッチャブル・山崎弘也」から「絶対手出しちゃダメってやつを行くね~」と「イジ」られると「俺がやりたいって言ったわけじゃないから」と反論し、「幸せだな~」と「横山裕」からも曲中の「セリフ」で「イジラ」れていたのでした。

また、この曲の特徴でもある「語り」について話が及ぶと、「大丈夫か?大倉!」と「村上信五」。これに「大倉忠義」が「精一杯頑張ります。セリフはないですけど」と返答してしまったがために、「錦戸亮」から「まだ間に合うんじゃないの?」と「リクエスト」が。これに「いや、間に合わんよ」とやんわり拒否していた「大倉忠義」でしたが、この後に急きょ「セリフ」が追加された模様でした。




本番の「ジャムセッション」では、渋い「低音ボイス」とともに「幸せだなぁ 僕は君といる時が一番幸せなんだ」から始まる「セリフ」を語り、はにかみながら披露していたのでした。

すると「大倉忠義」の「ファン」からは「大倉くんのセリフ、公開プロポーズだね」「低音ボイスがまじでやばい」「大倉くんの声を堪能させていただき、ありがとうございます」「大倉くん、マジで歌うますぎるし、セリフがすごい」「急に入れたセリフとは思えないくらい良かった」という声が続出していたのでした。

普段は「ドラマー」としての印象が強い「大倉忠義」ですが、実は低音も高音も歌える美声の持ち主のようです。今後も「関ジャム」には、ぜひ「大倉忠義」の「ボーカリスト」としての才能を開花させてほしいものですね。

なかなか聞くことのできない「大倉忠義」の美声を聞くことができた「ファン」は気持ちが高揚したでしょうね。



有岡大貴★伊野尾慧からなんだこいつ★ステージ上で不審がられる

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今日は「有岡大貴★伊野尾慧からなんだこいつ★ステージ上で不審がられる」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「有岡大貴」と「高木雄也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「JUMP da ベイベー!」「bayfm」が「10月12日」深夜に放送されました。




この日も「リスナー」から寄せられた「メール」をもとに話題を展開していった「2人」ですが、ここ最近、この番組で「ブーム」になっているのは、曲中に聞こえる謎の音や、聞き間違いなどを挙げる「コーナー」です。これまでにも、「8月」に発売した「アルバム」「SENSE or LOVE」内の楽曲「Journey」に「有岡大貴」の声で「あ」と入っているように聞こえたり、同じく「8月」に発売した「23枚目」の「シングル」「COSMIC☆HUMAN」の初回限定盤に収録されている楽曲「Go My Way」で、「薮宏太」の「パート」「僕は行く」が「僕は薮」に聞こえることなどが話題になっていました。

この日、番組開始早々に取り上げられたのは、「「SENSE or LOVE」内の楽曲「Dance The Night Away」の「4分6秒」頃、「有岡くんらしき声で「あ」という声が聞こえる」と、「Journey」と同じ現象が起きていると指摘された「メッセージ」でした。「2人」は「なんだか最近多いね」と言い合いつつ、早速検証のために聞いてみることにしました。

曲を聞いた「高木雄也」は「あ!言ってるね!」と「リスナー」からの指摘を認めたのですが、「有岡大貴」はなぜか暗い声で「入ってるね」と何かが引っ掛かっている様子でした。この反応に「高木雄也」が噴き出し、「いやいや、心霊現象じゃありませんよ!」と「ツッコ」むも、「これ録ったスタジオが、確かに「霊が」出るってね」などと「有岡大貴」。「高木雄也」が「誰が聞いても有岡くんの「あ」ですよ」と指摘するも、「やっぱ入っちゃうもんなんだ」と無理やり心霊系に持っていこうとする「有岡大貴」でしたが、「ごめんなさい。これね、完全に僕の歌割りです」と唐突に暴露しました。




「高木雄也」が「え!」と驚くと、「これパートであります。「あ」じゃなくて「ぱっ」って言ってます」と、実際に歌って再現しました。「高木雄也」は知らなかったようで、「言ってるね~!」と感心しきりでした。この「有岡大貴」の「ぱっ」は「歌詞カード」には載っていないものの、担当している「“ガヤ”」的なもので「コンサート」でも言っているといい、言う度に「伊野尾慧」から「チラリ」と見られ「なんだこいつ?」という顔をされるようです。「高木雄也」はこの「エピソード」に「言うってわかってないんだろうねー!」と笑いつつ、「2人」とも今後も是非積極的に、聞き間違いや「“霊の声”」疑惑などを送ってきてほしいと呼びかけていました。

放送後、「リスナー」からは、「確かにコンサート中言ってる!」「伊野尾ちゃんが変な顔するんだね!」といった声が集まっていました。

とりあえず今回は心霊係でなくて「ファン」も一安心ですよね。



二宮和也★電車移動が大変だった・回顧★ファン・結局、相葉ちゃんの話

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今日は「二宮和也★電車移動が大変だった・回顧★ファン・結局、相葉ちゃんの話」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の「二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「BAY STORM」「bayFM」が「10月14日」に放送されました。最近では、「NEWS」の「増田貴久」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「増田貴久 MASTER HITS」の「9月14日」放送回に「ゲスト」として出演したり、「木村拓哉」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「木村拓哉のFlow」「TOKYO FM」の「9月2日」放送回など「ゲスト出演」が続いていた「二宮和也」です。番組冒頭では自身でも「久々に人様のところに行ったね。珍しいよね」と語りつつ、「増田のところも、この間行ったんですけどね。あれギャラの方がきてないので厳しくいこうかなと」と冗談っぽく語っていました。




そんなこの日も、「リスナー」からの「メール」を読み上げて行ったのですが、その中で取り上げられたのは、「4月」から社会人になるという「リスナー」からの「新人の頃苦労したことは?」という「メッセージ」でした。「二宮和也」はこれに「何が大変だったかな。総じてね、性格的な話で、電車移動かな」「一番大変だったと思う」と回答し、その理由として当時の「マネジャー」が集合時間を「12時45分」と中途半端な時間に設定していたからと明かしました。

東京都葛飾区出身の「二宮和也」。都内からは若干離れているために、「何回行っても12時45分につく電車なんてないのよ、こっちからすると」「山手線とかのところに住んでなかったから。そんなざっくりなバッファの取ってる路線で、「12時45分」とか刻まれると、12時30分とかに着いたりするわけ」と時間が中途半端になってしまうことを告白しました。当時の「二宮和也」は、時間ぴったりに着きたいため「その15分が嫌だった」と語り、電車の移動がつらいわけではないものの「ピッタリにつく電車がない」という理由で「電車移動が一番大変だった」という、「二宮和也」らしい変わった「エピソード」となっていました。




ですが、「“着いたら行きたい性格”」という「二宮和也」も、新人時代に待ちたくないとわがままが言えるわけもなく、「12時30分」に駅について「15分間」ちゃんと待っていたようです。そのときのことを、「ずっとスクラッチカード買ってたわ。ずっと削ってた。相葉くんと2人で「笑」。暇だな、って言って」と「相葉雅紀」と暇な時間を過ごしていたと振り返っていました。

この意外な「エピソード」に「リスナー」からは、「オチが結局、相葉ちゃんとのラブラブ話で笑った」「最後はノロケかな?」といった「コメント」が寄せられていました。当然ですが、「二宮和也」も経験している下積み時代です。「相葉雅紀」との仲の良さも改めて確認することのできる「エピソード」となっていました。

下積み時代の苦い電車移動があったからこそ今の人気に繋がっているんでしょうね。



岩橋玄樹★RIDE ON TIME★今は僕の番じゃない告白★ファン衝撃

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今日は「岩橋玄樹★RIDE ON TIME★今は僕の番じゃない告白★ファン衝撃」の事をお伝えしたいと思います。

「ドキュメンタリー番組」「RIDE ON TIME」「フジテレビ系」が「10月12日」深夜に放送されました。「1つ」の「テーマ」を「4週」に渡って追っていくこの番組です。初回の「テーマ」として現在扱われているのは「King&Prince」を「テーマ」にした「King&Prince~衝撃のデビュー発表からの8カ月~」です。この日は「第2回」「苦い記憶」が放送されました。

「第1回」の放送では「King&Prince」で「センター」を務める「平野紫耀」が「メイン」で扱われ、今回は「他メンバー」に「フォーカス」が当てられました。「ジャニーズ事務所」に入所するまでの少年時代や、「ジャニーズJr.」として活動してきた中での苦悩や挫折、現在の仕事との向き合い方などが放送されました。




最初に紹介されたのは、「リーダー」の「岸優太」です。「12月」に公開される映画「ニセコイ」にも出演するなど、徐々に俳優としても頭角を現している「岸優太」ですが、密着中、映画の宣伝写真撮影を行った際、「三枚目」という役どころのため「アイドル」らしからぬ変顔を見せました。「役のためだったらなんでもしますよ」と話す「岸優太」ですが、そんな「岸優太」を支えていたのは、自身の「1年後輩」にあたる「Sexy Zone・佐藤勝利」が「15歳」で早々に「デビュー」を果たし、その後ろで踊らなければならなかったという苦い記憶でした。当時を振り返りながら、「「佐藤は事務所に」入った瞬間にパパっといって、自分とかより前にいっちゃうから」「荒れ果ててましたよ」と振り返りました。

ですが、その後紹介された「神宮寺勇太」の告白には、視聴者から「キツい」という反応が続出しました。「King&Prince」は「2015年」に結成された「Jr.」内「グループ」「Mr.King vs Mr.Prince」が前身となっていますが、その後、「Mr.King」と「Mr.Prince」に分かれて活動します。「平野紫耀」のいる「Mr.King」は多くの仕事があったものの、「Mr.Prince」は仕事があまりない状態になります。

「神宮寺勇太」はその時のことについて、「あの時衝撃でしたね。18歳のときに」と語り、「高校3年生で進学のことも考えなきゃいけなくて、やりたいのに仕事がないから辞めるべきかなって、迷いましたね」と寂しそうに告白します。ですが、「そのどん底を味わったから。そこから「どん底味わうことないよね、俺ら」って言って。じゃあ怖いものないから、全力で頑張ろうって」と、「Prince」で再び頑張る決意もしたことを明かしていました。




そんな「神宮寺勇太」と「Mr.Prince」から活動している「岩橋玄樹」の告白も、「ファン」の心をえぐりました。「ジャニーズJr.時代」に絶大な人気を誇り、「Myojo」「集英社」の「恋人にしたいJr.ランキング」で「5年連続1位」という前人未到の記録を作った「岩橋玄樹」ですが、「King&Prince」として「デビュー」した現在の自身の「ポジション」について、「6人のバランスっていうのも大事だと思うし。他のジャンルでたくさん頑張ってくれてるメンバーもいるので、今は僕の番じゃない」と告白しました。「メンバーを輝かせてあげるっていうのが、僕の役割だと思ってる」と微笑みながら口にしたのでした。

この告白に、「ほんとにツラい。僕の番じゃないとか、引き立て役とか、そんな言葉言わせたくなかった」「Jr.でトップの姿を知ってるから、いまの言葉はとても苦しくなった」「私からしたら、いつでも「”岩橋くんの番”」だよ」などと衝撃を受ける声が続出しました。一方で、「辞めようと思ったと話すメンバーだらけの中で、自分の番を見据えて、仕事を全力でこなす岩橋の存在は希望」「前にいきたがるはずなのに、他のメンバーを引き立てるなんてなかなか言えないよ」と感心する「コメント」も聞かれました。

「メンバー」の苦い経験に触れる放送内容だっただけに、「いつも前向きだと思ってたからこそ重みがあった」「輝いてるように見えてみんな苦労してたんだな」「今週も泣いてしまった」といった声が集まっていた今回でした。輝かしい「デビュー」を果たし、「アイドルの最終兵器」とまで呼ばれた「King&Prince」ですが、その裏側にあった苦悩に「ファン」の心は大きく動かされたようでした。

冷静沈着に現在の立ち位置を分析している「岩橋玄樹」は近い将来、もう一度「スポットライト」が当たる日がくることを内に秘めているようですね。



八乙女光★この世に存在するのにびっくりと語る★ツアー中に出会ったモノ

こんばんは。
今日は「八乙女光★この世に存在するのにびっくりと語る★ツアー中に出会ったモノ」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「八乙女光」と「伊野尾慧」が「パーソナリティ」を務めている「午後8時台」の「生放送ラジオ」「らじらー!サタデー!」「NHKラジオ第1」です。「10月13日」の放送では、現在「ツアー」中の「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE」について振り返りました。

「8月」から「ツアー」で地方都市を回っている「Hay!Say!JUMP」ですが、「アリーナツアー」は来月の「長野・ビッグハット」を残すのみとなります。そこで「リスナー」から「今年のツアーで印象的だったことなどがあれば教えていただきたいです。「らじらー!」のあとのご飯屋さんや、宿泊先のホテルでのほかのメンバーとの思い出エピソードなどよろしくお願いします」という「メッセージ」が届きました。




すると「高木「雄也」と飯食いに行くことが多かったな」と「伊野尾」。「「らじらー!」4週「連続で」出てたもんね、雄也」と「八乙女光」が言うように、「高木雄也」はここ数週間、「伊野尾慧」らと一緒に、公演を終えてすぐの「生放送ラジオ」に「ゲスト出演」していたのでした。

今までは、「他メンバー」がご飯を食べているところに「光と一緒に合流みたいなのが多かった」という「伊野尾慧」ですが、今年は別で食べることが多かったそうです。一方の「八乙女光」は今まで通り、ほかの「メンバー」のところに合流することが多かったのでしょう。「伊野尾慧」は「「高木とは」ジンギスカン食べたでしょ。あと、お寿司も食べて。それが印象的でしたね」と振り返り、ちなみに「ジンギスカン」を食べたのは北海道公演後で、この時に「高木雄也」は「ラジオ」内で「ジンギスカンに釣られてラジオ出演を決めた」と話していました。また、お寿司を食べたのは新潟公演の後のようでした。これらの食事の時に撮影した「ツーショット」の写真は、「伊野尾慧」が「レギュラー出演」している「めざましテレビ」「フジテレビ系」の「伊野尾ピクチャー」の「コーナー」でも披露されていたのでした。

そんな「ツアー」中の様子について、「八乙女光」は「ますますJUMPが仲が良くなったな~っていうのが印象的」だそうです。「ライブ終わってさ、もう眠いじゃん。疲れて。おなかもいっぱいになってさ。だけどさ、マネジャーの部屋に集まって、みんなで。そのライブを見返してさ、ワーワーキャーキャーやってて、なんかその姿を客観的に見ると、なんかますます仲良いなコイツら、と思った」んだそうです。これには「伊野尾慧」から、「目線が完全に孫を見るおじいちゃんだよね」との「ツッコミ」があがるも、「ファン」からは「JUMPがどんどん仲良くなっていくのうれしい」「聞いてるこっちもうれしい」などの声が上がっていました。




また、もうひとつ印象的だったのは、「メンバー全員」が「ゲスト出演」した和歌山公演終了後の「らじらー!」で、「トマト味の梅干」や「いちご味の梅干」を食べたことだといいます。初めて食べる味に衝撃を受けたようで、「あれが、この世に存在するのにびっくりした。めっちゃおいしかった!! トマト味の梅干が特に美味しくて、俺取り寄せようかなと思っちゃったくらい」と興奮気味に語っていたのでした。

その回で試食していたのは梅干嫌いの「有岡大貴」だったため、おいしさがいまいち伝わらなかったものの、「八乙女光」は「あれがね、びっくりした。俺、梅干好きだったけど知らなかった」と相当気に入ったようでした。

「ライブ」後の「メンバー同士」での見返しをして次の「ライブ」に備えている何て「プロ意識」の高さが伺えますよね。



藤井流星★黄昏流星群★1話目登場★ファン騒然

こんばんは。
今日は「藤井流星★黄昏流星群★1話目登場★ファン騒然」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「メンバー」が「パーソナリティー」を務める「ラジオ」「bayじゃないか」「bayfm」です。「10月13日」深夜の放送回には、「重岡大毅」と「藤井流星」が出演しました。

「10月11日」から「スタート」した「新ドラマ」「黄昏流星群 ~人生折り返し、恋をした~」「フジテレビ系」に、婚約者の母親「中山美穂」に惹かれてしまうという「弁護士・日野春輝役」で出演している「藤井流星」ですが、内容は「形的には不倫になるんですけど、でも不倫と感じさせないようなピュアなラブストーリー」になっているといいます。




ただ、「1話目」の放送を終えて「僕なかなか出てこんかったと思います。1話目は。ほんとに。言うとね、ワンシーンしか出てないです。1話。最後の最後に出てくるっていう」と、初回はほぼ出演せずに終わってしまったはずだと「ファン」に向けて「コメント」しました。

「ドラマ開始前」に収録された「ラジオ」でしたが、「11日」に「ドラマ」が始まると、「藤井流星」が話していた通り、「今日出ないの!?」「1時間たったよ?」「もうエンディングになっちゃうよ」などの声が「ファン」から続出しました。ようやく登場したかと思った時には、すでに「エンディング」となったため「10秒しか出ないの?メインキャストのはずなのに!」などの「ツッコ」みも噴出する事態になっていました。

このように「ファン」にとっては物足りない「1話目」となってしまったわけですが、「1話目」の「シーン」は「クランクイン」した日に撮影し、「中山美穂」とは顔合わせもまだだったと明かしており、「2話目からもすごい展開になってきますんで。ドギマギするシーンもあると思います。美穂さんとね。大人なドラマですから」と「アピール」していました。また、「メンバー」の「濱田崇裕」は、「主演・佐々木蔵之介」と映画「破門  ふたりのヤクビョーガミ』で共演している間柄です。「藤井流星」が「濱ちゃんがお世話になりました!」と挨拶したところ、「おぉ、濱田かぁ!濱田あいつ何しとんねん、最近」と聞いてきたといいます。そこで「琵琶湖まで6時間かけて釣りに行ってます」と返したところ、「帰れ!帰れ言うとけ!5~6時間かけて琵琶湖行くなら、お前大阪帰れ!」と「濱田崇裕」に伝言を頼まれたと明かし、笑いを誘っていました。




「藤井流星」にとって、「佐々木蔵之介」は「厳格そう、クールそう」という「イメージ」だったようですが、実際に話してみると「すごい明るいし、かっこいい。関西の冗談の言い方で、地元の先輩みたいな」と良い関係を築いていっている様子でした。そして、「藤井流星」の誕生日には「佐々木蔵之介」自ら手紙を書いて渡してくれたということを明かし、「こんな「年齢が」半分のやつに、こんな丁寧に手紙を書ける大人ってかっこいいな」と語りました。

そして、「藤井流星」は「書ける?今の関西ジュニアに」とも言い、これには「重岡大毅」も「書けるわけないやん!」と声をはると、「「うぇー」ってケツをバーンってやったりして」と子どものような遊びをしていると暴露していたのでした。

また、「ドラマ放送前夜」に放送された「黄昏流星くん」「同、関東ローカル」という宣伝番組についても、「一応名前入ってるんで。初個人冠「番組」です」とうれしそうに報告していた「藤井流星」です。「禁断の恋」が「テーマ」な「ドラマ」なだけに、きわどい「シーン」も出てきそうな予感もしますが、ぜひ素敵な演技で「ファン」を楽しませてほしいですね。

「ファン」の期待を見事に裏切る展開にいら立ちを覚えてしまいますよね。



相葉雅紀★横山裕の誕生日会★振り返る・きみちゃんが帰ってくる前に

こんばんは。
今日は「相葉雅紀★横山裕の誕生日会★振り返る・きみちゃんが帰ってくる前に」の事をお伝えしたいと思います。

「10月12日」の「ラジオ」「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」で、「関ジャニ∞・横山裕」の誕生日を「サプライズ」で祝ったという「エピソード」が語られました。

「教えて相葉ちゃん!!」という「コーナー」にて、「サプライズされるとうれしいですが、私はする方が好きです。相葉ちゃんは、サプライズする方かされる方、どちらが好きですか?今までで印象に残っているサプライズはありますか?」というお便りが届くと、「サプライズ」はあまりしない方だと返答します。ですが、計画的に「サプライズ」の準備をすることはなくても、その時に一緒にいる人の誕生日が今日だとわかった場合は、さりげなく「プレゼント」などをあげることもあるようです。




ただ、「練りに練ってっていうのは「ないけど」、関ジャニ∞のきみちゃん「横山の本名である侯隆「“きみたか”」の略」の誕生日とかは、向こうが帰ってくる前にきみちゃん家に入って、「ドアを」「“ガチャッ”」って入ってきたときに、「クラッカーで」パンパンパンみたいなことはやったことある」と語ると、「でも俺が企画したわけじゃないから。「横山の」弟がいて、「相葉さん、やりたいんですよ。協力してください」って言われて、「全然いいよ~」ってやったりとかはあるけど」と、「横山裕」の「サプライズバースデー」には参加したことがあると明かしました。

するとこの「エピソード」に「弟と相葉ちゃんは連絡取れるの?」「ヨコの弟と、どんだけ仲いいの!?」などの「ファン」からは驚きの声が上がることになりました。

ちなみに、今回の「ラジオ」では「なかなか自分発で「サプライズすることは」ないかもな~」と語っていた「相葉雅紀」でしたが、「6月」に放送された「ラジオ」では、「横山裕の誕生日当日「5月9日」にプレゼントを渡すために家に行き、そこで弟に家に入れてもらった」と明かし、「イケてるTシャツを2枚色違いでプレゼントした」とも語っていた「相葉雅紀」でした。




「横山裕」には「6歳下」と「8歳下」の弟がいて、兄弟仲がいいことも知られていますが、そんな弟たちと「相葉雅紀」は食事に行くこともあるほどの関係のようです。「横山裕家」では、毎年「横山裕」の誕生日にさまざまな友人を呼んで「サプライズ」することが恒例になっていると「横山裕」本人が明かしているため、「相葉雅紀」もこれまで何回か参加しているのかもしれません。

自ら「サプライズ」を企画することはないと言っていましたが、忙しい時間の合間をぬって、当日に「誕生日プレゼント」を渡しに行くこと自体、「横山裕」にとってはうれしい「サプライズ」になっているのではないでしょうか。

「横山侯隆」を祝うために「弟二人」と一緒に祝ってあげる「相葉雅紀」のさり気ない優しさが伝わってくる「ファン」にとっては「ほっこり」する話ですよね。



村上信五★マネジャー絶賛受けて★27時間テレビ★激務中に見た映画

こんばんは。
今日は「村上信五★マネジャー絶賛受けて★27時間テレビ★激務中に見た映画」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の「村上信五」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「村上信五の週刊!関ジャニ通信」「ABCラジオ」が「10月14日」深夜に放送されました。




この日の放送では、先週の放送で番組が「15年目」を迎えたということもあり、「古参リスナー」がどのくらい前から番組を聞いているのか募集した「メッセージ」を発表しました。「15年前」、「コンポ」の「アンテナ」を必死に伸ばして聞いていたという「リスナー」や、「小学校2年生」から「ラジオ」を聞き続けていたという「22歳」の「リスナー」からの「メール」が読み上げられ、「村上信五」は「15年の間に結婚したりお子さん生まれたり、生活変わってはるけど気に掛けてくれてるんやね。これはうれしいですね」と感慨深く語っており、この話題を聞いていた「リスナー」からも、「長く続くことほどありがたいことってないよね、何にしても」「15年目って本当にすごいことだなあ」といった声が寄せられていました。

その後は、放送内で「ハリウッド」についての話題が出ると、「“映画”」そのものについて、「映画かー、映画館行って最後に見たんは「ジュラシック・パーク」やな。一番新しいやつ」と、「ジュラシック・ワールド/炎の王国」を映画館で鑑賞したことを告白し、「繋がってたよね。「ロスト・ワールド」から」とその世界観を説明しました。鑑賞するきっかけとなったのは、自身の「マネジャー」が「3回くらい見ました!」と絶賛していたことだといい、「8月」に放送され、「村上信五」が司会を務めた「FNS27時間テレビ」「フジテレビ系」の収録中、移動の合間にお台場で鑑賞したと明かしました。




「村上信五」は、「確かに面白かったし、久々にポップコーン頬張ってゆったりできました」と映画を楽しんだことを語り、「1作目は僕、小学生の頃だったかな。あのドキドキ感はやっぱり忘れられないインパクトありますけど、今のは凄すぎてCGの技術とか撮影技術に「おぉ!」となる方が多いですよね。絵の綺麗さだったり、そういう意味での迫力はすごかった」と感想を述べ、「1作目のシンプルなドキドキ感は、小学生だったからというのもありますけど。世代によって「何作目が良かった」という話になんねんな、と思って」「それだけ壮大な、広大なストーリーと画が描けるというのは、エンターテインメントの力の凄さを感じました」と語っていました。

さらに、今年「大ヒット」した「インディーズ映画」「カメラを止めるな!」についても、「いろんなやり方で盛り上がるのは素晴らしいな、って思うようになった」としみじみ話した「村上信五」です。「リスナー」からは、「「カメ止め」の感想も聞きたい」「映画館でポップコーン買うタイプなんだ」「いろんな映画の感想教えてほしいな」といったさまざまな声が集まっていました。

「村上信五」にしてみれば久しぶりの映画鑑賞だったのかも知れませんね。