ジャニーズ

桐山照史★舞台で共演・黒柳徹子★驚愕エピソード明かす

こんばんは。
今日は「桐山照史★舞台で共演・黒柳徹子★驚愕エピソード明かす」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「メンバー」が「パーソナリティー」を務める「ラジオ」「bayじゃないか」「bayfm」の「11月10日」深夜の放送回には、番組初となる「桐山照史」と「神山智洋」の「コンビ」が登場しました。「黒柳徹子」と一緒に舞台に出演していた「桐山照史」が、舞台中の裏話を明かしました。

「桐山照史」は、「2017年」に出演した舞台「アマデウス」での好演ぶりが人材を探していた製作陣の目にとまり、「黒柳徹子」が「1989年」から続けている舞台「海外コメディシリーズ」の「ファイナル公演」となった舞台「ライオンのあとで」の「キャスト」に大抜てきされました。「9月29日」から「10月21日」まで「EXシアター六本木」などにて出演していました。




「神山智洋」に「どうやったんやろ?稽古中って、徹子さんって」と聞かれた「桐山照史」は「一言で言うと、かわいいね!」と「コメント」します。舞台の稽古中、「コンビニ」で売っているような「野菜スティック」を「桐山照史」が食べていると「それ、何?一個ちょうだい」と「黒柳徹子」がやってきて、「野菜スティック」が気に入った「黒柳徹子」は、それ以降ずっと「野菜スティック」を食べていたようです。他共演者の練習の際にも、自分の席で「野菜スティック」を「ボリボリ」とかじりながら見学していたと明かしていました。

さらに、舞台中には甘い差し入れが多くなるといいますが、公演終わりに舞台共演者と一緒にお酒を飲んでいた「桐山照史」は、お酒の「アテ」になるつまみを探していた時に「あ~ちょっと甘いものしかないな~」と「ポロ」っとこぼしたことがあったといいます。すると、その場にいなかった「黒柳徹子」が次の日に「桐山さんって終わったあとに飲んでるんでしょ?これ買ってきたから食べて」と言って、さつま揚げの「セット」を買ってきてくれたこともあったようです。

これには「神山智洋」も「えー!?」と驚きます。「桐山照史」も「すごいよな!?さすが!やっぱ一流の方ってすげぇなって思った」と、大御所であるにもかかわらず、「黒柳徹子」の周囲への気遣いに感心しきりなのででした。

また、「午後9時半」頃に公演がおわった際には共演者で焼肉を食べに行ったことも報告しました。そこでも「黒柳徹子」は「エネルギッシュ」で「めっちゃ食う!俺黒柳さんに直接言うたもん!めっちゃ食うやん」と、「桐山照史」も驚くほどの豪快な食べっぷりを見せていたようです。「桐山照史」が「もうおなかいっぱいやわぁ」と言っている段階でもまだ肉が余っており、持って帰るかどうか迷っていると「私、食べる!」と言って「黒柳徹子」が全部食べてしまったという「エピソード」も明かしていました。




元々は「NHK」の専属女優だった「黒柳徹子」は、「ザ・ベストテン」「TBS系」や「徹子の部屋」「テレビ朝日系」など数々の番組の司会者としても活躍してきており、「言葉を発するお仕事をしてはったから、やっぱり「“言葉の立て方”」を教えてくれたり」と「桐山照史」も今回の舞台を通して、いろいろなことを教えてもらったようです。

自分では「どこ成長しましたか?と聞かれてもすごい難しい」と話していましたが、「黒柳徹子」をはじめ他共演者との出会いによって「「演技の幅や言葉の」引き出しを多く作ってくれたのがありがたかった」と語っていたのでした。

「6月」には、音楽劇「マリウス」で主演を務める予定だった「今井翼」の体調不良により、急きょ主演として出演していた「桐山照史」は、ここでも高い評価を受けていました。演技力に定評のある「桐山照史」です。これからも、俳優としてさまざまな場所で活躍してくれることを期待したいですね。

「黒柳徹子」の飾らない人柄や「キュート」な姿に「桐山照史」も舞台での「スキルアップ」ができたんでしょうね。



山田涼介★伊野尾慧にふざけんなよ&バーカ★ロケ中・暴言&悪態

こんばんは。
今日は「山田涼介★伊野尾慧にふざけんなよ&バーカ★ロケ中・暴言&悪態」の事をお伝えしたいと思います。

「11月10日」放送の「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系」には、「山田涼介、薮宏太、高木雄也、伊野尾慧」が登場しました。

街を駆け巡る番組企画として好評な「いただきグルメバトル」です。今回の舞台は、 埼玉県川越市にある「小江戸」と呼ばれる人気の「観光スポット」です。江戸時代に城下町として栄えた場所で、その面影を残した蔵造りの街並みが人気となり、年間「660万人」の観光客がくる関東屈指の観光地です。




制限時間「90分」で創業年数が古い「老舗店」を見つけるというのが今回の「ゲーム」でした。そのお店の最も歴史のある「メニュー」を注文し、完食した後に創業年数を聞くというのが「ルール」です。さっそく、くじ引きで「山田涼介&薮宏太チーム」と「伊野尾慧&高木雄也チーム」に分かれると、「山田涼介」は「うわ!薮ちゃんかー!」と「ハズレくじ」を引いたかのように叫び、不安を露わにします。一方、「高木雄也」は「こっちロケ慣れしてるから」と、現在「めざましテレビ」で「ロケ」に行くことの多い「伊野尾慧」を指差し、安心の表情です。

川越の「シンボル」「時の鐘」を「スタート地点」に、さっそく散策する「各チーム」です。「山田涼介&薮宏太チーム」は、蔵造りの町並みの方へ、暖簾や看板に書いてある創業年数を「ヒント」に進んで行きます。「Hey!Say!JUMP」内で一番の歴史好きと明かした「薮宏太」は、「創業文久元年」と書いてある暖簾を見つけるなり、「江戸ですよ。江戸!たぶん明治ちょっと手前くらいだと思う」と即答します。「こっち歴史強い薮ちゃんがいるから!」と、さっきとは打って変わって「山田涼介」が誇らしげに「薮宏太」を頼りにします。

「1軒目」にして「創業157年」のだんご屋「鐘撞堂下 田中屋」を見つけ、幸先の良い「スタート」を切った「山田涼介チーム」です。ですが、次の漬物屋「創作漬物 川越・河村屋」では、福神漬け「1袋」を食べなければいけないことになります。「いやこれは」「マジでいく!?」と「山田涼介」と「薮宏太」は躊躇しますが、覚悟を決めて福神漬け「1袋」を完食します。創業年数は「200年」といいますが、川越支店は「創業14年」のため、「スタッフ判断」により「14年カウント」になりました。「山田涼介」は、「ダメな量の塩分を摂取した」と、福神漬けによる塩分のとりすぎに苦い顔をしていたのでした。

一方、「伊野尾慧&高木雄也チーム」は、地元の人からの情報を聞くため、あえて観光客のいない路地裏を散策するという戦略にでます。「創業85年」のせんべい屋「大玉や」や、「創業222年」のあめ屋「松陸製菓」を巡り、最後に「龜屋」という和菓子屋が一番古いという情報を「ゲット」します。残り「20分」を切ったところで龜屋に向かいます。




ちょうどその時、「山田涼介&薮宏太チーム」も街の聞き込みで、「龜屋」が一番古いという情報を得て、早足で龜屋を目指します。すぐに店に着きましたが、そこには「3分前」に到着していた「伊野尾慧&高木雄也」の姿がありました。「ふざけんなよ!こんなことってある?」「山田」「最悪だ!」「薮」と言い、その場に「ヘタリ込む」のでした。

その後、「ほらほら、探さないと!早くお店」と余裕を見せる「伊野尾慧」に、「バーカ!」と悪態をつきながら、その場を去る「山田涼介」でした。残り「5分」を切り「ゲームオーバー」かと思いきや、「薮宏太」が古めかしい外観を持つ「松本醤油商店」を発見しました。「川越醤油プリン」を食して創業年数を聞くと、「山田涼介」は高笑いをして大喜びします。結果は、「龜屋」は「創業234年」、「松本醤油商店」は「創業254年」と、「山田涼介&薮宏太チーム」の逆転勝利で幕を閉じたのでした。

この放送を受け、「SNS」上では「そっか薮ちゃん歴史好きなんだ」「川越対決、面白かった」「最後の最後でお店を見つけた2人はラッキー!」などの声が見受けられました。

それだけ「山田涼介」の番組企画に対する真剣さが伝わってきますよね。



相葉雅紀★横山裕宅で絶品鍋を解説するも★想像つかない&オシャレすぎ

こんばんは。
今日は「相葉雅紀★横山裕宅で絶品鍋を解説するも★想像つかない&オシャレすぎ」の事をお伝えしたいと思います。

「11月9日」深夜に放送された「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」では、「相葉雅紀」が「関ジャニ∞」の「横山裕」の家でごちそうになった「“オシャレな鍋”」について語る場面がありました。

「リスナー」から「冬と言えばやっぱり「“鍋”」を食べて過ごすのがいいと思うのですが、相葉くんの好きな鍋ベスト3を教えてください」というお便りが届くと、「これねぇ「3つに」絞るのが大変だなぁ」と早くも悩んでいる様子でした。




そこで順位に関係なく「“好きな鍋”」の名前を「3つ」あげていくことになると「とりあえず「“ぶりしゃぶ”」は入れていいですか?ぶりしゃぶはちょっと好きですね~」と「相葉雅紀」。「ポン酢」ではなく、「塩ポン「酢」で、大根をちょっと添えて。ぶりの上に大根おろしを乗せて塩ポンで あ~もうネギも入れようか! ネギも一緒にくるめていくと。最高だよね!」と食べ方にもこだわりがあるようです。

ぶりしゃぶには「水菜、まいたけ、鶏団子」を具材で入れるといい、最後の締めは「俺、生麺とか入れたいかもな。生麺入れて。ちょっと黄色っぽい縮れた中華麺を入れて、ザーサイを結構細かくカットして、大量に入れて。その締めはラーメンだよね」と、結構本格的な「ラーメン」にして最後まで楽しむと語っていました。

そして、次に好きな鍋としてあげたのは「これは、きみちゃん家に行った時に食べさせてくれた鍋なんだけど、なんかオイルっぽい。う~ん、オイルだけ鍋でグツグツするやつ」というものです。「相葉雅紀」のいう「きみちゃん」とは、侯隆「きみたか」が本名であり「相葉雅紀」とは「プライベート」でも仲が良いことで知られている「関ジャニ∞・横山裕」のことですが、「横山裕宅」で出された鍋が忘れられないようです。

油を入れた鍋を使う串揚げとも異なるようで、「まずはオイルを鍋にかけてて、なんのオイルか俺もちょっとわからないんだけど、そこにポン酢みたいなのを入れて。で、ちょっとポン酢にオイルが混じった感じの中に、豚肉を しゃぶしゃぶ系なんですけど「肉に」火を入れるんですよ」と、結構珍しい「タイプ」の鍋だといいます。




そして「つける「タレ」の方に、たまねぎのスライス とろけるチーズがかかってるたまねぎのスライスをてんこもりに貰って、オイルとポン酢の中でしゃぶしゃぶした肉を巻いて食べると、新玉みたいな玉ねぎとチーズがちょっと溶けてて、めっちゃおいしかった!」と、これまた独特の食べ方なのですが、それがかなりおいしかったと明かしていたのでした。

「あれはなんだったのかわからない」と言う「相葉雅紀」に「番組スタッフ」が「オイルフォンデュとかじゃないの?」と助言するも、いまいち「ピン」ときていない様子の「相葉雅紀」は「あ~そうなんだ。そういうのがあるの、シャレてんね~」と感心しました。「ファン」からも、「ほんとにオイルフォンデュだったのかな?きみちゃん、再現してくれ」「オイルフォンデュ!? オシャレすぎなものを相葉ちゃんに食べさせてるの?横山さん」「きみちゃん家の鍋がまったく想像つかない。食べてみたい」などの声が上がったのでした。

結局あともうひとつは「“チゲ鍋”」と答えていた「相葉雅紀」ですが、やはり気になるのは「横山裕」の家で振る舞われたという謎の鍋です。「横山裕」にはぜひ、どこかで再現してほしいものですね。

「相葉雅紀」の胃袋を掴んで離さない「横山裕宅」の謎の鍋には秘伝の隠し味があるのかも知れませんね。



二宮和也★ニノさん★すごい感動・素直に絶賛したコブクロ2人の関係性

こんばんは。
今日は「二宮和也★ニノさん★すごい感動・素直に絶賛したコブクロ2人の関係性」の事をお伝えしたいと思います。

「11月11日」放送の「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」は、前回に引き続き、「“歌を歌わない”」音楽企画「ニノさんの音楽野郎」を放送しました。「ゲスト」に「コブクロ」の「黒田俊介」と「小渕健太郎」が出演しました。

「コブクロ」は、「2001年」に「YELL〜エール〜」で「デビュー」しました。結婚式の「定番ソング」「永遠にともに」「2004」、「日本レコード大賞金賞」「現・優秀作品賞」を受賞した「桜」「2005」、「オリコン」で初の「1位」となった「蕾」「2007」など数々の名曲を生み出し、「CD」の総売り上げは「1,500万枚」以上となる「音楽デュオ」です。




「ユニット結成秘話」として、「元々サラリーマン」だった「小渕健太郎」が仕事を辞めたきっかけとして、「1999年って、本当に恐怖の大魔王が降りてきて、今年で一応終わるみたいなムード、覚えています?」と語り、「信じてたんですよ。今年一年好きなことせんかったら終わるんやからって、1月の出社した日に会社辞めたんです」と、「ノストラダムスの大予言」を信じていたことが音楽をやるきっかけだったことを告白しました。

この「エピソード」に、「二宮和也」は「うちのリーダー「大野智」も、めちゃくちゃ信じてたんですよ」とし、「ちょっと雨降ろうものなら、「世界が終わるぞ」って毎回言うんです。雨が降る度に」と明かすと、「小渕健太郎」は「すごい会いたくなってきたなぁ」と共感しました。放送では言及されませんでしたが、「大野智」のみならず、「二宮和也」も「ノストラダムスの大予言」を信じていたことは、過去の「雑誌インタビュー」などから「ファン」には周知の事実です。

その後、順調に活動してきた「コブクロ」でしたが、「11年」に「2人」の体調不良により活動休止となります。「12年」には復活をし、今年「結成20年目」を迎えました。そんな「2人」が「17年」ぶりに当時「ストリートライブ」をしていた「大阪・天王寺MIO」前で歌った「VTR」が流れると、「二宮和也」は「原点というあの場所に帰って「どうですか?」」と質問しました。




「黒田俊介」は「ストリートでやるとピリッとしますよね。小細工一切通用しないですし、目の前にお客さんがいてて、歌以外のパワーが通用しない場所」と答え、「小渕健太郎」も「僕、最初、黒田の声が響き渡った感動が忘れられなくて、今でも。ここ「路上」で歌ってる人じゃないなって20年前に感じたんですよね。僕の中でも人生を変えてくれた声だし、この声がもっともっと響く歌を作りたいって、ずっとただ思ってるだけなんですよね」と告白しました。

そんな「2人」に真剣に耳を傾けていた「二宮和也」は「やっぱりなんか小渕さんのことを黒田さんが信頼してる感じがして、見てるとめちゃめちゃわかりますよね。すごい感動!」と、「2人」の関係性に感動していると告白したのでした。

この放送に「SNS」上では、「めちゃくちゃいい企画だったなぁ。メンバーの関係性とか曲への思い入れとか、「ミュージック・ステーション」「テレビ朝日系」とかだとわからない」「やっぱりニノさんの音楽番組いいわ。レギュラー化希望」などの声が集まっていました。

どんな「コンビ」にも紆余曲折な時があり苦楽を共にして頑張ってきた時間が価値のある作品を生み出しているんでしょうね。



堂本剛★20年ぶり共演・松崎しげるが暴露した★まだ10代の頃の無邪気な一面

こんばんは。
今日は「堂本剛★20年ぶり共演・松崎しげるが暴露した★まだ10代の頃の無邪気な一面」の事をお伝えしたいと思います。

「11月10日」に放送された「KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系」に、「松崎しげる」が「ゲスト出演」しました。

「KinKi Kids」と「松崎しげる」の共演は、「1998年」から「99年」に放送されていた「バラエティ番組」「KinKi KidsのGyu!」「日本テレビ系」以来、およそ「20年」ぶりとなりました。「松崎しげる」は「俺が一番思い出すのは、2人がまだ10代の頃にやってる番組で、剛くんが一生懸命すね毛をこうやって「手で丸めるポーズをしながら」、「ありんこ!!」って「言ってた」。俺、すげぇ番組出てきたなって」と当時の出来事を語り、「その2人がやっぱりこうやって大人になったっていうのはうれしいわ」と感慨深そうに話していました。




そんな「松崎しげる」のやりたいこととは、「大人になったKinKi Kidsと酒が飲みたい」ということで、「おいしいクラフトビールを飲みたい!」。場所は、今年「4月」に「オープン」した「東京・神田」にある「びあマ 神田」です。店内には国内外の「クラフトビール」が「800種類」以上揃う「クラフトビール専門店」です。今回は、「クラフトビール専門家」の「藤原ヒロユキ氏」を「ナビゲーター」に迎え、今、話題の「クラフトビール」の魅力に迫りました。

「クラフトビール」とは、「大手メーカー」ではなく小規模な醸造所がつくる多様で個性的な「ビール」のことです。まず「1本目」に紹介されたのは「富士桜高原麦酒 ヴァイツェン」です。富士山の天然水を使った自然豊かな「ビール」です。「コクがある」と「松崎しげる」が感想を述べると、「ビール」にあう「ペアリング料理」も登場しました。「藤原ヒロユキ氏」いわく、「ペアリング料理」の「ポイント」は、「国で合わせる」「色で合わせる」「味の足し算」の「3つ」だといいます。

「色が濃い方が香ばしい。ということは、黒いビールにはよく焦げた、香ばしい料理が合う」と「色で合わせる」説明を「藤原ヒロユキ氏」が力説していると、「松崎しげる」は「やっぱり焼けた方がうまいかね?松崎こげるです」と「カメラ目線」で挨拶します。「堂本剛」は「ニヤリ」と笑い、周囲も笑いに包まれていました。

その後、「藤原ヒロユキ氏」の延々と続く「クラフトビール語り」に、「堂本光一」は「みてる人、中には「うんちくが」うるさいな〜って思ってる人、絶対おるよ!」と言いながらも、「俺は大好きやけどね、そういうの」と「フォロー」も忘れなかったのでした。




さらに、「堂本光一」は、「世界50カ国」以上で親しまれている「茨城県常陸野発のビール」「常陸野ネストビール ホワイトエール」の香りを「海外行った時にめっちゃ良いホテルに泊まらせてもらった時の匂い」と表現したり、長野県で「200年」以上続く酒蔵で作られた「志賀高原IPA」の香りを「ちょっとエロい匂いする」と言うなど「光一ワールド」が炸裂しました。独特の表現力に目が離せない展開となっていました。

最後に、「黒ビール」があまり得意でないという「堂本光一」でしたが、世界的な「ビール」の「コンペティション」で数々の賞を受賞している「大阪・箕面」の「黒ビール」「スタウト」を飲むと、「おいしい!」「これうまい!」と絶賛しました。紹介された「ビール」の中で、一番お気に入りだと語っていました。

「SNS」上では、「KinKiの番組でやってたクラフトビール飲みたい」「KinKiのブンブブーンで飲んでたクラフトビールほしい! 今から神田まで行ってくる!」「ただただビール飲みたくなるやつですね」などの声が集まっていました。

「松崎しげる」念願の「KinKi2人」と酒を汲みかわすことができ本当に良かったですよね。



横山裕★手をかざすと色が変わる噴水★ラブホテルやんと苦笑い

こんばんは。
今日は「横山裕★手をかざすと色が変わる噴水★ラブホテルやんと苦笑い」の事をお伝えしたいと思います。

「11月10日」放送の「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系」に、噴水専門会社「ドゥサイエンス」の「代表取締役・香取良一氏」が登場しました。

世間を騒がせた「1面ニュース」の裏で、実は「スゴイ」のに注目されなかった「ニュース」に「スポット」を当てる「スルーされたニュース」の「コーナー」です。いつもは新聞記事を取り上げますが、今回は「世間からスルーされた会社」に「スポット」をあてるという内容です。




「9月」に引退をした「安室奈美恵」。引退日である「9月16日」には、花火と噴水の「特別ショー」を開催しましたが、その噴水を演出していたのが、この「ドゥサイエンス」でした。現在、御殿場で開催中の「ひかりのすみか 時之栖イルミネーション2018—2019」では、「高さ150メートル」の日本一高い「噴水ショー」なども製作しています。

さっそく「横山裕」と「丸山隆平」は、「香取良一氏」に導かれ、噴水の実験場に向かいます。現場には、さまざまな種類の噴水があり、中でも「マイク」に話しかけると、時刻を教えてくれる噴水を見て、「丸山隆平」は「かわいい!」と称賛します。「横山裕」も「いやこれはものすごい」と感心した様子です。さらに、時刻だけではなく、「カンジャニ∞」という文字も右から左に流れながら表示される噴水を見て、「初めて噴水に接待されましたわ」と感慨深げでした。

そんな中、「香取良一氏」は「これレンタルしてますんで」と商品を熱心に「アピール」しました。「1日」の「レンタル料」が「50万円」とわかると、「横山裕」は「あの、高いです」と正直に答えていました。さらに「横山裕」は、「僕らもライブの演出でやったことあるんですよ。水だして、ここの下を通るみたいな」と、「2017年」に開催された「ライブツアー」「関ジャニ’sエイターテインメントジャム」で噴水の「トンネル」の演出をしたことを明かすと、「あれ、ビチャビチャなんねん」と「丸山隆平」が愚痴をこぼし、現場は笑いに包まれました。




ほかにも、「遊べる噴水」として、「レバー」を倒すと水が飛び出す「ジャンピング噴水」や、地面から水が飛びだす噴水「パレット噴水」、「黒ひげ危機一髪の噴水バージョン」の「噴水危機一髪」などが紹介されますが、中でも手をかざすと色が変わり、幻想的に空間を演出する「パステルマッシュルーム」に、「丸山隆平」は「うわー。色が変わったー!」と大はしゃぎしました。それに対し、「横山裕」は「ラブホテルやん。なんか」と苦笑いしました。

最後には、「関ジャニ∞」の曲「無責任ヒーロー」「2008」にあわせて、大迫力の「噴水ショー」を展開しました。社員が土日返上で制作したという圧巻の「ステージ」に感動している様子の「丸山隆平」と「横山裕」でしたが、「横山裕」が「このレンタル料はいくらなんですか?」と問うと、「香取良一氏」は「これ500万くらい」と「ポロリ」。なんと「総額約500万円」の「噴水ショー」を無償で製作してくれたのでした。

「SNS」では、「噴水に驚いたり、はしゃいだりする丸ちゃんがたまらなくかわいい」「噴水ではしゃぐ34歳。丸ちゃん」「横山さんのお口から、ラブホテルなんて言葉が飛び出して、ひえってなった」などの声が集まっていました。

「横山裕」の「センス」のある言葉に「ファン」も驚いたようですね。



加藤シゲアキ★ハイスペック女性★お金稼ぐよりも、人間的スペック★持論

こんばんは。
今日は「加藤シゲアキ★ハイスペック女性★お金稼ぐよりも、人間的スペック★持論」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS・加藤シゲアキ」と「小山慶一郎」が「MC」を務める「NEWSな2人」「TBS系」です。「11月9日」深夜の回では、「ゲスト」に「アンミカ、小木博明、原田曜平」を迎え、「“ハイスペ婚”」を狙う女性たちに迫りました。

最近、「剛力彩芽&ZOZO」の「前澤友作社長」や、「石原さとみ&SHOWROOM」の「前田裕二社長」など、有名女優と「社長カップル」が「ネット」を賑わせていますが、世間の反応といえば、「金目当て」と否定的な声も多いようです。ですが、そんな意見に異議を唱える女性がいます。「 “ハイスペ婚”」を狙う女性たちです。

「“ハイスペ婚”」とは、年収「1,000万円以上、顔良し、性格良し」という「3つ」の条件がすべて揃った男性と結婚することです。ちなみに、「30代男性」で年収「1,000万円」を超えているのは、全体のわずか「1.6%」のようです。




「スタジオ」には、「“ハイスペ婚”」を狙う「プロフィギュアスケーター・澤山璃奈さん」、会社経営の「いけながあいみさん」、翻訳家の「カリーナさん」が集結しました。彼女たちは、「自分たちもハイスペックだから、お金目当ての玉の輿とは違う!」と訴えます。

「澤山瑠奈さん」が「ハイスペ婚」を望む理由は、「根っからの姫体質だから、男性に「お金を」出してもらうのが好きなんですよ。それで愛情を感じる。一番わかりやすく形に見える証拠じゃないですか。結果的に人間性が良い人はお金を持っちゃってる」と、自らは生まれながらの「“姫タイプ女子”」と力説しました。

「チョコレーター」を輸入販売する会社を経営している「いけながあいみさん」は、「話が合ったり一緒にいて楽しいなって思うのが、努力して1,000万円以上稼げた方。波動が合うっていうのは実感してます。お互いに出る波みたいのが合う」と「ハイスペック」な男性を求める理由を語り、「私たちは別にお金が欲しいわけではない。玉の輿で自分が生活楽したいからとか、そういうふうに見られるのは心外です」と主張しました。

「カリーナさん」も「「日本人男性は」外国人に対してファンタジーを持ってる人もいるから、落としやすい。だいたいもう落ちてる」と告白します。それに対して、「小山慶一郎」は「え、僕らはもう落ちてるっていう認識?」と確認すると、「今はプライベートじゃない」と、仕事と「プライベート」は違うと主張しました。




そんな彼女たちが、今まで付き合ってきた歴代彼氏はというと、「年収1,000万円」の「嵐・松本潤似」の自営業や、「総資産100億円」の常識がぶっとんだ実業家、「年収1,000万円」の「ウォンビン似」の「Jリーガー」と語りますが、結婚には至らなかったといいます。

そんな中、「小山慶一郎」が「加藤シゲアキ」に「加藤さんはハイスペックな女子っていうのは?」と尋ねると、「逆に別にお金はなくていいと思うんですよ。女性のスペックの中に。でも、家事がそれなりにできるとか、片付けが上手とか、人としてのちゃんとした生活ができているスペックっていったら、それもスペックじゃないですか。年収稼げることよりも、まず人間的なスペックがあってほしいけど」と返答しました。「加藤シゲアキ」の女性に対する価値観が垣間見える内容となっていました。

「SNS」上では「ハイスペ婚狙い女子たちの話が理解できなさすぎて、ひたすら引いてる」「自分もハイスペ女なら、普通にしててもいい男が寄ってくるのでは?」「見てて本当に疲れたよ」などの声が集まっていました。

やはり人間の基本は他人を思いやる気持ちや当たり前のことを当たり前にできてこそ価値があると思いますよね。



櫻井翔★紅白★白組司会にマスコミ騒然★松本潤が最有力だった★抜てきされた訳

こんにちは。
今日は「櫻井翔★紅白★白組司会にマスコミ騒然★松本潤が最有力だった★抜てきされた訳」の事をお伝えしたいと思います。

大みそかに放送される「NHK紅白歌合戦」の司会者が、「11月9日」に発表されました。総合司会は昨年と同じく「ウッチャンナンチャン・内村光良」、紅組は「広瀬すず」、そして白組は、「東京スポーツ」で「5年連続司会持ち回り説」が報じられた「嵐」の「メンバー・櫻井翔」でした。

例年、司会者の発表は「11月上旬」で、この時期が近くになるにつれ、「各メディア」は誰が司会者に選ばれるか取材を繰り広げるといいます。

今年は、「9月」時点で「スポーツニッポン」が、白組司会は「松本潤」が最有力候補と報道しました。紅組司会には、「広瀬すず」や「安藤サクラ」の名前を挙げつつ、「綾瀬はるか」が最有力と大々的に伝えました。その後、一部週刊誌も、「松本潤」の司会説を報じていたため、「マスコミ関係者」の間でも「今年は松本で決定かな」などといわれるようになったようです。




ですが実際には、「スポニチ」が報じた時点で、まだ「嵐」の誰が司会なのかは決定していなかったようです。

ほかにも、総合司会には、「大ヒット中」の「クイズバラエティ番組」「チコちゃんに叱られる!」に出演する「ナインティナイン・岡村隆史」の名前も浮上していました。ですが、ふたを開けてみれば、今回発表された「3人」は、「マスコミ各社」がそこまで有力視していなかった「メンツ」に。「NHK関係者」は、毎年情報漏えいには気を使っているだけに、今回は「バレなかった!」と、さぞ「ニンマリ」しているようです。

ですが、「松本潤」が司会と目されていた中、「櫻井翔」が就任したとあって、「ファン」も驚きを見せているようです。「ネット」上でも「翔さんはラストの2020年の司会を飾るんだと思ってた」といった書き込みが散見されます。

「MC」や「キャスター」などでの活躍ぶりから、「櫻井翔」を「オオトリ」と予想していたのは「メディア関係者」も同様でした。ただ「NHK」としては、今年どうしても「櫻井翔」を司会にしなければいけない事情があったようです。




というのも、「19年」には「ラグビーワールドカップ日本大会」、「20年」には東京五輪が控えており、「櫻井翔」は両大会で、「日本テレビ」の「キャスター」を務めることが予想されています。

「櫻井翔」は、「来年・再来年」と、まさに「“日テレの顔”」となる可能性が高いようです。そこでさらに、「紅白」白組司会という「“NHKの顔”」まで任せるのはいかがなものか という理由で、「NHK」と「ジャニーズ」が協議した結果、今年司会に起用されることになったようです。「広瀬すず」とは今年、映画「ラプラスの魔女」での共演という縁もあったようです。

当初は「“ガセ”」といわれていた「嵐メンバー」の「5年連続司会説」ですが、もはや疑いようもない状況です。果たして、再来年の「オオトリ」を飾るのは「松本潤」と「大野智」、どちらになるのでしょうか。

「NHK&ジャニーズ」にとっては鉄板の「桜井翔」で決めておけば火傷はしないと踏んだようですね。



神宮寺勇太★ZIP!★引っ越しのプロに弟子入り★今年一番感動した

こんにちは。
今日は「神宮寺勇太★ZIP!★引っ越しのプロに弟子入り★今年一番感動した」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」内の「King&Prince」の「冠コーナー」「弟子入り~DESHIIRI」です。「11月5~9日」は、「神宮寺勇太」が「“引っ越しのプロ”」に弟子入りししました、「サカイ引越センター」の研修施設で研修を受けた様子が放送されました。「7日は放送休止」

これまで、「“スーツアクター”や新感覚スポーツ“スラックライン”」など、体を張る企画が多かった「神宮寺勇太」は、今回も体力勝負の企画だとわかると「またお体張る系だ!」と早速「ボヤ」きました。「あの、僕見ていただけばわかる通りヒョロヒョロなんですけど、大丈夫ですか?」と不安を口にしていましたが、師匠によると「持ち方のコツさえつかめば神宮寺さんでも必ず持てます!」とのことでした。




ですが、「“引っ越しのセンス”」を見るために「テーブルを運んでください」と課題を出されて挑戦するも、「ドア」の入口に「テーブル」の足をぶつけてしまい思わず「テーブル」の影に隠れる「神宮寺勇太」です。「神宮司さん、当たってますよ!音してますから」と注意を受け、再度の挑戦で成功したものの、床に置くときに「“ドンッ”」と置いてしまう場面もありました。どうやら、今のところ「神宮寺勇太」の引っ越し「センス」は「ゼロ」のようです。

さらに、引っ越しの基本である「段ボール運び」では、漫画が入った重い「段ボール箱」を持ち上げようにもまったく持ち上がらず、「あはっ!?」「うーいっ!うーいっ!」と、少々変わった声を上げながら悪戦苦闘します。小物が入った軽い「段ボール箱」を上に重ね、「うりゃー!!」と気合だけで立ち上がるも、これだけの動作で「1人」で大騒ぎします。

そのうえ、階段を下りる際に上に重ねた「段ボール」を落下させ、箱の中身をばらまく「神宮寺勇太」。「お客様のお宅だったら、これはありえないでしょ」と本気で怒られてしまう一幕もありました。

その後、軽い箱の上に重い箱を乗せると運びやすいという裏技を伝授してもらい、実践してみた「神宮寺勇太」は「え?軽い!ほんとに違う!持って「みて」くれないかな、誰か?」「軽い。ウソみたい。全然違うわ!」と驚きました。実際の重さは変わらないのですが、運び方ひとつで体感する重さがまったく変わるということに「すごい!これは、俺今年で一番感動したかもしれない」と激しく感動していたのでした。




最終日には、自分が落下する危険性も伴う「100キロのタンスを窓から搬入する」作業にも挑戦し、無事に家の中に搬入することに成功した「神宮寺勇太」でした。「メンバーカラー」の青色のつなぎ服が、「サカイ引越センター」の青色の制服に同化し、すっかり引っ越し業者のようになっていましたが、師匠からも「神宮寺さん、一緒に働いてくれる仲間を募集してます!」と「スカウト」されると「入ろうかな!」とにっこりします。

すると、「ファン」からは「業者さんにお仕事誘われてる「笑」」「入ろーかな、じゃないよ!あなたはずっとアイドルでいて」「神宮寺くん、スカウトされちゃった。でもごめんなさい。キンプリメンバーなので」など、本気で心配する声も上がっていたのでした。

体を張る系は「神宮寺勇太」、球技なら「永瀬廉」、食べ物系は「岸優太」と、「メンバー」が弟子入りする「ジャンル」が固まりつつあるこの企画です。次はどんな体力企画に挑戦するのかも楽しみですね。

「ジャンル別」に担当が決まっているのであれば得意分野でだけ特化した「弟子入り」をすれば良いってことですよね。



大倉忠義★ファンの過剰つきまとい行為告白★裏方に行きそう

こんにちは。
今日は「大倉忠義★ファンの過剰つきまとい行為告白★裏方に行きそう」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の「大倉忠義」が、「公式携帯サイト・Johnny’s web」で「ルールを守らない」過激な「ファン」への警告文を書き、大きな話題になっています。「大倉忠義」は駅や空港で「“執拗に追いかけてくる人たち”」の言動に我慢ができず、賛否両論を承知の上で「ブログ」を綴ったといいます。「関ジャニ∞メンバー」も「大倉忠義」がつきまとい行為に悩まされていることを把握しており、先日は「テレビ番組内」で言及したばかりでした。

「大倉忠義」は「11月8日」更新の連載「関ジャニ戦隊∞レンジャー」内で、自身は「メディア」に出る「みなし公人」であると前置きしつつ、目に余るつきまとい行為の一例を説明しました。例えば、番組観覧のある収録では、駅や空港に多くの女性が待機し、「僕達にぴったりくっつくことを目的」とした「一部ファン」が周囲の一般人に迷惑をかける場面が見受けられるようです。ほかには、「カバン」の中に物を入れられる、突然手をつながれるといった「身勝手な行動が精神的に辛い」と、胸中を吐露しました。

「大倉忠義」によると、「プライベート」で友人と食事をした時にも、いつも駅や空港で待ち受けている人が横の「テーブル」にいたそうです。「これはストーカー行為ではないのか」「ストレス以外のなにものでもない」と、切迫した様子で訴えています。また、「公式サイト」などを通じて観覧者を募集している大阪の番組は、収録前日に憂鬱になるほど、疲れや恐怖を感じているようです。「ルール」を守ってくれる「ファン」のことは大切にする気持ちがあるものの、少数の「マナー違反者」に耐えられなくなり、連載に書こうと決意したようです。最後には「普通の人に戻る方がよっぽど楽だろう」「そろそろ限界だ」と、溜め込んできた思いを吐き出したようです。

「大倉忠義」は詳細を明記していませんでしたが、大阪で「収録スケジュール」が公表されている番組とは、「6人のレギュラー」「関ジャニ∞のジャニ勉」「関西テレビ」です。実は「10月3日」放送の同番組では、前述の連載につながる「エピソード」を「メンバー」が明かしていました。この日は「ゲスト」の女優で「モデル・土屋アンナ」との「トーク」中に「“ネチネチした人”」の話題に発展しました。「丸山隆平」が「ブツブツ言っちゃう」と自ら「ネチネチタイプ」だと認めたところ、「今日も空港でひどかったよな。言うたれ、言うたれ!」「村上信五」「引くと思うで。大倉のファンの子がずっと大倉にベッタリくっついてたんですよ」「横山裕」と、語り始めたのでした。

「丸山隆平」が、「大倉忠義」の「ファン」の行動は「ルールとしてダメなのね」と断った上で、「その子をずっとつけ出した」と「横山裕」が「丸山隆平」の行動を暴露しました。「村上信五」が「ファン役」になり、背後に「ピッタリ」とついて歩く様子を「丸山隆平」が再現すると、その姿の気味の悪さに客席から悲鳴が上がりました。「丸山隆平」は「ファン」の背後で終始「ブツブツ」と何かをつぶやいていたといい、「何を言ってるかというと、「自分の好きな人にこんなストレス溜まるようなことをやってていいのか?」みたいなことを」と告白しました。「メンバー」は明るい雰囲気で一連の流れを話すも、「大倉忠義」は真顔でうなずいたり、暗い表情を見せていたようです。

「大倉忠義」の連載を受け、「ファン」の間で同番組の内容が注目を集めており、「連載を読んですぐに「ジャニ勉」の話を思い出した。きっとメンバーみんな知ってて、丸ちゃんは見かねてテレビで言ったんだろう。やってる本人は喜んでるか、それが精神的に大倉を苦しめてるなんて、気づいてないんだろうな」「べったりくっついてくるファンの話のとき、大倉くん全然笑ってなかった。マルも本気で大倉くんがストレス感じてるのか、伝えたかったんだろうな」「大倉くん、つらそう 丸ちゃんの言葉、ホントにそうだよ」と、胸を痛めています。

一方で、最近の「大倉忠義」は「横山裕」とともに「10月24日~11月4日」まで「大阪・梅田芸術劇場メインホール」で開催された「関西ジャニーズJr. LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~」の構成と演出を担当しました。「リハーサル」や本番の見学を含め、頻繁に大阪に向かっていたものとみられます。また、「7日」には大阪の「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」「USJ」で行われた「冬季限定イベント」「ユニバーサル・ワンダー・クリスマス」の「開幕セレモニー」に出席したようです。大阪で問題の「ファン」が待ち構えていたとすれば、「フラストレーション」が溜まってしまうのも、無理はないでしょう。

こうした「大倉忠義」の近況に、「ジャニーズファン」からは「最近は関西Jr.のコンサートにも参加してたし、これを機に表舞台から退いて裏方で活躍するとかあり得るんじゃないかな」「今回の関西Jr.プロデュースで大倉がそっちに喜びを感じて、ストーカー事件をきっかけに裏方になりたいって思って脱退したらどうしよう」「大倉くん、このままだと裏方に行っちゃいそうな気がする」という危惧の声が上がっています。

「ジャニーズ事務所」といえば、先日はかねてより「パニック障害」を患っている「King&Prince」の「岩橋玄樹」が、「11月初旬」から芸能活動を一定期間休止し、治療に専念すると発表しました。「若い今のうちにしっかりと休養期間を設けた上で治療に専念した方がよいという専門家の意見」を踏まえ、本人や「メンバー」、関係者で話し合った結果だと説明していました。今の体制の「ジャニーズ」ならば、「大倉忠義」の精神的負担を考慮して、仕事を「セーブ」させるなどの対応をとる可能性もあるでしょう。もちろん、そうならないためにも「大倉忠義」が被害を打ち明けたようです。

「8日」、「丸山隆平」は「関ジャニ戦隊∞レンジャー」の文末に「精神が追いつかないときは、身体も追いついていない。そんなものさ」と記していましたが、「ファン」は「大倉くんに重ねちゃう」「丸山くんのレンジャーも、なんかグッとくる」と、反応しています。「大倉忠義」」本人も連載内で自分の気持ちを理解してもらえるのは「同じ境遇にいるメンバーしかいない」とこぼしていただけに、彼らの支えによって仕事を続けてこられたのかもしれません。

「大倉忠義」の勇気ある告白を契機に、事態が改善につながることを期待したいですね。

「ファン」であるからこそ自分の大好きな人を困られる行為はあってはならない許しがたい行為ですよね。