ジャニーズ

松岡昌宏★北海道会で大はしゃぎ★大黒摩季らとバンド結成

こんばんは。
今日は「松岡昌宏★北海道会で大はしゃぎ★大黒摩季らとバンド結成」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO・松岡昌宏」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「TOKIO WALKER」「NACK5」です。「3月10日」の放送では、「松岡昌宏」が「“北海道会”」の「エピソード」を語る場面がありました。




「“北海道会”」とは、北海道出身の「タレント」が集まる食事会のことで、「3月7日放送」の「VS嵐」「フジテレビ系」では、「ゲスト」の「平成ノブシコブシ・吉村崇」や「菊地亜美」が、最近行われた北海道会について言及していました。「歌が歌える場所」で飲み会が行われたとのことですが、そこでは歌手の「大黒摩季」が「ボーカル、GLAY・HISASHI」と「TAKURO」が「ギター、LUNA SEA・真矢」と「松岡昌宏」が「ドラム」という「メンバー」で演奏が披露されたことを明かし、「スタジオ」を驚かせていました。

この放送後、「松岡昌宏」は「ラジオ」にて「先日、前々からお話は伺ってたんですけど、「“第三回北海道民会”」ていうのをですね、平成ノブシコブシの吉村から連絡をいただき」と、北海道会に参加したことを「リスナー」に報告しました。会の「メンバー」はほかにも、「極楽とんぼ・加藤浩次、大泉洋、武田真治、原千晶、モーニング娘。の元メンバー」などがいたとのことで、「これからも北海道を盛り上げて行こう!」と和気あいあいと語り合っていたことを明かしました。

その後、「松岡昌宏」は「大黒摩季」の「バック」で「ドラム」を叩いた経緯について説明しました。「松岡昌宏」いわく、宴もたけなわになり「加藤浩次」が「摩季ねえの「ら・ら・ら」で1回締めくくろうぜ!」と号令をかけたところ、「吉村崇」が「松岡昌宏」に「ドラム」を叩くよう「ムチャ」振りしてきたのだそうです。「松岡昌宏」は「バカバカ!お前そんな、急に言われても叩けねえよ!しかもカラオケに合わすなんて無理じゃね?」と拒否したものの、「吉村崇」はさらに「HISASHI」と「TAKURO」にも「ギター」を要請したそうで、「松岡昌宏」は「もうそんなこと言われたら断れないじゃん!」と覚悟を決めて「ドラム」を叩いたと説明しました。




「大黒摩季」から「適当に合わせて叩くのでOK」と言われて演奏したという「松岡昌宏」ですが、結果的には「すげえ楽しかったんだよ!」と声を弾ませて報告します。即興とは思えない演奏には、「大黒摩季」も「いいね、なんかね!」とご満悦だったそうで、「松岡昌宏」は「即席北海道バンド、みんな大盛り上がりになって」「加藤さんとか超喜んでくれて。大泉洋さんとかも歌ってて。なんかいい感じでしたよ!」と北海道会の「メンバー」が大盛り上がりしていたことを、うれしそうに振り返っていました。

同郷の「タレント陣」に囲まれ、楽しい時を過ごした様子の「松岡昌宏」です。最近は「TOKIO」として楽曲を披露する機会がほとんどないため、「ラジオ」を聞いた「リスナー」からは「ドラマー松岡昌宏、見たいよ!」「松岡くんが楽器を封印してないとわかって安心した」「ドラムを叩いてうれしそうにしてる松岡くん、すてきだな~」といった声がありました。北海道会で大絶賛された「ドラム」を、「ファン」の前でも披露してほしいものですね。

「北海道民会」の結束力の強さを再確認できた「松岡昌宏」もかなり嬉しかったようですね。



中居正広★慎吾ちゃん発言放送★元SMAP排除をやめた背景★公取委の動き

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今日は「中居正広★慎吾ちゃん発言放送★元SMAP排除をやめた背景★公取委の動き」の事をお伝えしたいと思います。

「3月10日放送」の「行列のできる法律相談所」「日本テレビ系」に「サプライズ出演」した「中居正広」が、「慎吾ちゃん」と、「香取慎吾」の名前を口にしたことが話題になっています。「ジャニーズ事務所」を退所した「香取慎吾」の名を口にした「中居正広」、また、この内容を「オンエア」した「日テレ」に対しても、「ファン」から感謝の言葉が飛び交っているのです。一時期「テレビ界」は、「元SMAP」の「香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎」を「“干す”」ような対応を取っていましたが、現在その扱い方を見直さなければならなくなっているといいます。

番組では、「ゲスト」の「極楽とんぼ・加藤浩次」が、かつて「香取慎吾」と共演した「ドラマ」「人にやさしく」「フジテレビ系」の撮影秘話を披露しました。続いて、「スタジオ」に登場した「中居正広」が、「慎吾ちゃんのくだり、よかったよ」と「加藤浩次」に声をかけたのです。

「加藤浩次」は、「一昨年11月」に放送された同局の「スッキリ」で、「3人」の扱いについて苦言を呈したことがあります。「3人」が登壇した「GQ MEN OF THE YEAR 2017」授賞式の模様が「オンエア」されるも、「3人」には紹介の「テロップ」すらなく、ほとんどその場にいなかったかのような不自然な編集が施されていました。「スタジオ」で「VTR」を見ていた「加藤浩次」は、この扱いに「なんでいないの?なんだよそれ!」と指摘していました。視聴者の間でも、「あの編集はおかしい」と怒りの声が噴出していたものです。




この「“事件”」から「1年4カ月」。さすがに「日テレ」も、この一件から反省したのか、今回の「行列」では「香取慎吾」の名前がごく自然に放送されました。

「日テレ」だけでなく、各局とも、「3人」の扱い方に対し、今までとは逆の意味で慎重な姿勢を見せるようになっています。というのも、年明けから、「公正取引委員会が、ジャニーズ事務所の不正圧力について調査を進めているらしい」と、各方面から聞こえてくるようになりました。

公取委は以前から、芸能界の契約問題をめぐって、「芸能プロダクション」が独占禁止法に抵触していないか調査していると報じられていました。

「加藤浩次」が怒った「スッキリ」の編集は、「ジャニーズ」が「日テレ」に圧力をかけたのではなく、あくまで「日テレ」が勝手に忖度した結果だといいますが、それ以外にも、業界最大手の広告代理店が一時期「3人」の起用を「NG」にしていたようですし、複数の「コンサート会場」も、彼らの使用を許可しなかったといわれています。




「各メディア」が「ジャニーズサイド」の意向をくむことは、結果的に、自らの首を絞める危険性もはらんでいるのだといいます。

すでに公取委の調査は、「テレビ局」や代理店にまで入っており、「ジャニーズ」は彼らに露骨な圧力をかけることで、国から警告を受けかねない状況となっています。「3月中」には、公取委が「ジャニーズ本体」に対して「ヒアリング」を行うという話も出ているだけに、各局や代理店関係者は固唾をのんで、その動向を見守っています。

この流れが進むと、「ジャニーズを退所した3人と、ジャニーズに所属する中居正広、木村拓哉」が「テレビ」などで共演するのも夢じゃなくなる」との声もあるようです。もし実現すれば、「SNAPファン」にとっては悲願でしょうが、果たしてどうなるのでしょうか。

「香取信五&草なぎ剛&稲垣吾郎」の「ジャニーズ退所」後の厳しい制裁が終わり告げ早く「テレビ」で活躍する姿を「ファン」は待ち望んでいますよね。



錦戸亮★退所報道でハリウッド進出に真実味★英語力は折り紙つき

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今日は「錦戸亮★退所報道でハリウッド進出に真実味★英語力は折り紙つき」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の脱退と「ジャニーズ事務所退所」を取り沙汰され、その身の振り方が注目されている「錦戸亮」です。「ジャニーズ」から独立するとなれば、その後の芸能活動、とりわけ地上波の「テレビ出演」に影響が及ぶことは必至です。

「錦戸亮」が役者業を大事にしてきたことは「過去インタビュー」などでも繰り返し明かされてきましたが、「ジャニーズ退所後」にも「コンスタント」に「テレビドラマ主演」の「オファー」が回ってくるとは考えづらいようです。「SMAP解散後」の「新しい地図」が地上波の「テレビ番組」から忽然と姿を消したことからも、「ジャニーズ独立タレント」が業界を「“干される”」ことは容易に想像がつきます。「錦戸亮」は一体どのような計画を立てているのでしょうか。




「錦戸亮」は現在放送中の「主演ドラマ」「トレース~科捜研の男~」「フジテレビ系」をはじめ、その演技力で高い評価を受けてきました。もちろん、「主演ドラマ」がいずれも数字面で好成績を残してきたわけではなく、一桁台で終わった作品もあります。それでも毎年のように「主演ドラマ」が企画制作されてきたのは、「ジャニーズ事務所」の「ブッキング力」もさることながら、彼自身の卓越した演技力に「ファン」が多いゆえでしょう。

「錦戸亮」自身も、演技の面では自信を持っているはずです。そして必ずしも日本の業界だけが活動の場である必要はありません。「錦戸亮」は昨年、「ハリウッド映画」への挑戦について「いつか機会があれば」と明言しているのです。

「昨年1月」に日本外国特派員協会で行われた映画「羊の木」の会見では、「錦戸亮」の英語力が注目を浴びていました。同会見には「海外メディア」の記者も多数参加していましたが、「錦戸亮」は流暢な英語で「エンターテインメントでありながら、社会的な側面もある映画だと思いました」と作品の魅力を「アピール」しました。「錦戸亮」が抜群の語学力を備えていることは「ファン」の間では有名な話ですが、司会者が「彼は日本でアイドルグループとして活動している」と紹介すると、海外記者からは驚きの声が上がったといいます。




さらに、記者からは「ハリウッド進出」に関する質問まで飛び出し、「錦戸亮」は「いつかハリウッドというのがあるのでしたら、もちろん挑戦させてもらいたい」と意欲を覗かせていました。このときからすでに「錦戸亮」は、海外に活路を見出していたのかも知れません。

過去にも「錦戸亮」は、「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系」の「英会話伝言ゲーム」企画で「メンバー」の中で頭ひとつ抜けた英語力を見せていたことがありました。「2013年放送」の「月曜から夜ふかし」「日本テレビ」では、「VTR出演」した「ジョニー・デップ」が「関ジャニ∞のメンバーでハリウッドで活躍できそうなのは誰?」と質問をされ、「錦戸亮」を選出したという「エピソード」もあります。

こうした経緯を踏まえれば、「錦戸亮」が海外を拠点に役者として身を立てていくことも十分に考えられますね。

「脱退&退所」が真実味を帯びてくるようであれば「ハリウッド進出」も選択肢の一つになるのは間違いないでしょうね。



重岡大毅★タイの鬼ごっこティーでの言動★怖すぎ&サイコ&ファン

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今日は「重岡大毅★タイの鬼ごっこティーでの言動★怖すぎ&サイコ&ファン」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「メンバー」が「人に役立つミッション」に体当たりで挑む「エージェントWEST!」「朝日放送」です。「3月9日深夜」の放送では、「桐山照史」の持ち込み企画「世界のわらべあそびを楽しもう!」が放送されました。

「桐山照史」は通常、子どもの疑問を体当たりで解決する「コーナー」を担当していますが、今回は世界の「“わらべあそび”」に「メンバー」と一緒に挑戦しました。まず最初は、「インド」の「ムルゲ・キラライ」というわらべあそびで、その「ルール」は、土俵に向かい合った「2人」がそれぞれ自分の足首を持って片足で立ち、肩を押しあいながら相手を土俵から押し出すというものです。押し出されてしまった場合は負けで、土俵の中で倒れても、「10秒以内」に立ち上がれば「セーフ」という「ルール」です。




これに挑戦したのは、運動音痴の「中間淳太」と運動神経抜群の「重岡大毅」でした。運動関係では、いつも「重岡大毅」に馬鹿にされがちな「中間淳太」が「コテンパンにしてやりたい!」と意気込む一方、「重岡大毅」は不敵な笑みを浮かべて自信満々の様子です。いざ対決が「スタート」すると、意外にも大接戦を繰り広げていましたが、勝負は「重岡大毅」の勝利となります。この結果に「クッソ~!」と「中間淳太」は悔しがっていましたが、どうやら運動神経や体格の差はあまり関係なく楽しめる遊びのようです。

その後、「タイ」の鬼ごっこ「ティー」に「メンバー全員」で挑戦します。「攻撃チーム」の「鬼」が「相手チーム」の「メンバー」を捕まえに行く「ゲーム」で、相手陣地にいる間はずっと「ティー」と絶叫しなければならず、息継ぎは禁止。自分の陣地に戻れば息継ぎをしても「OK」ですが、陣地に戻るとき、相手に捕まってしまったら攻守交替となります。こうして「メンバー」が生き残った「チーム」が勝利となります。

早速「チーム」分けをしようとすると、「小瀧望」が「じゃあ、1対5でいく?」と「中間淳太一人VS他メンバー」で対決しようとします。これにはすかさず「死んでまうわワシ!「“死因ティー”」で死んでまうわ!」と「中間淳太」が「ツッコ」み、「メンバー」は大爆笑しました。結局、「桐山照史」が審判を務め、「重岡大毅・小瀧望・濱田崇裕」と、「中間淳太・藤井流星・神山智洋」の「3対3」に分かれて対決することとなりました。




そして、ここでも「重岡大毅」は執拗に「中間淳太」を狙い、速攻で「アウト」にしてしまいます。さらに、「重岡大毅」は「チームメイト」の「濱田崇裕」を盾にして生き残り、最後は「藤井流星」と一騎打ちになりました。「重岡大毅」が鬼になると、目を見開き早歩きで猛然と襲い掛かり、「藤井流星」を仕留め、「重岡大毅」の「ティー!」絶叫で「コーナー」が締めくくられました。

今回、大盛り上がりだった「わらびあそび企画」に「ファン」は、「わらべあそび回、あまりにおもしろすぎてずっと笑ってる!またやってほしい!」「「ティー」の重岡くん怖すぎる「笑」。サイコな雰囲気あったけど、そこもかわいい!」「今回はいつも以上に笑って、おなかちぎれるかと思った~!」と、全力で遊ぶ「メンバー」の姿に大満足したのでした。

「重岡大毅」の見事な戦略に「ハマ」ってしまった「中間淳太・藤井流星・神山智洋」「3人」は抵抗むなしく敗れてしまいましたね。



相葉雅紀★嵐5人のロス旅行★松潤が連れてきてくれた丸山茂樹に大興奮

こんばんは。
今日は「相葉雅紀★嵐5人のロス旅行★松潤が連れてきてくれた丸山茂樹に大興奮」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・相葉雅紀」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」が「3月8日深夜」に放送され、先日、「嵐5人」で訪れた「ロサンゼルス旅行」について語られました。

最近、「ラジオ」で「花粉症が治った」と豪語していた「相葉雅紀」でしたが、今回は冒頭から「目はかゆいし鼻水出るし、もう最悪だ!」と花粉症の症状を訴えました。というのも、「ラジオ収録」の前日に仕事で徳島県に行ったらしく、「結構緑が多いところ、杉が多かったのよ。それで結構くらったかも。昨日だから、昨日のやつが今日症状で出るっていう」「すぐマネジャーに「薬買ってきて!」って頼んだ」と、「ロケ後」に花粉症の症状がひどくなったと明かしていました。




ここ最近、「相葉雅紀」は「ラジオ」で花粉症が治ったかどうか検証するべく「花粉を早く吸いたい」「花粉あるところに行きたい」と発言していましたが、これについては「ぶっとばしてやりたいね、そんな自分をね。最悪だ!」と前言撤回しました。花粉症対策のために続けている「“鼻うがい”」の効果は出ているといいますが、まだまだ花粉と戦う日々は続きそうです。

そして、「2月」初めに「嵐5人」で「ロサンゼルス」に行った間は「大丈夫でしたよ」と、花粉症の症状が出なかったと報告しました。続けて「楽しかったですよ。あんまり日本の方には会わなかったかなあ」と、国内よりもゆっくり休めたと報告しました。「ロス」で初めて会った日本人は「プロゴルファー・丸山茂樹」だったと明かし、「相葉雅紀」は「あの方、ロスに住んでるじゃん。で、松「本」潤がなんかレストランで外にちょっと風を浴びに行ったときに、丸山さんに「松潤くん」って声をかけられたらしくて。で、「松本が」「今、嵐みんないますよ」って言って松潤が中に連れてきてくれて」と、「丸山茂樹」との奇跡的な出会いを興奮気味に語っていました。

一方で「撮影したんですよね、いろいろ。写真の撮影もしたし、あとグラミー賞を見学に行ったり かな?」と、今回の「ロス旅行」は仕事も兼ねていたことを示唆しました。「相葉雅紀」自身、「ロス」に行ったのは「18年」ぶりだったと振り返り、「まだ未成年のちょうど20歳なる前くらいの時に行ってて、「その時と」同じ場所に行きましたよ。なんか桟橋があって、遊園地があるところがあるんだけど」と、思い出の場所にも立ち寄ったそうです。その場所は、若かりし頃に「滝沢秀明」と「相葉雅紀」の「2人」が「“映画撮影ごっこ”」をした場所だったようで、「行ったときに「ああ、ここでタッキーと撮ってたな」みたいな」としみじみ。「相葉雅紀」にとっては思い出深い旅になったようです。




「相葉雅紀」と「滝沢秀明」の仲の良さは「ファン」も知るところで、「滝沢秀明」が芸能界を引退する直前に出演した「嵐にしやがれ」「日本テレビ系、2018年12月15日放送」では、「相葉雅紀」の「コーナー」に「滝沢秀明」が登場しました。そこで「滝沢秀明」は、なぜ裏方の仕事に徹しようと思ったのか、今後の「ビジョン」などを語り、心を許した「相葉雅紀」だからこそ引き出せる話が満載でした。

今回の「ラジオ」で「相葉雅紀」の口から「滝沢秀明」の名前が出たことで、「ロスまで行ってもタッキーに思いを馳せちゃう相葉さん、本当にタッキーのこと好きなんだね」「相葉ちゃんにとってロスはいろんな思い出が詰まってる場所なんだね。聞いてなんか泣けてきた」「またタッキーと相葉ちゃんでロス行ったらいいと思う!」と「ファン」も感動したようです。「2人」の友情を再確認したようでした。

「丸山茂樹」とのまさかの出会いに「相葉雅紀」もかなり嬉しかったようですね。



二宮和也★学生時代に使った記憶ないクリアファイル★俺がおかしい&焦り

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今日は「二宮和也★学生時代に使った記憶ないクリアファイル★俺がおかしい&焦り」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「BAY STORM」「bayFM」が「3月10日」に放送されました。本番組では冒頭に「オープニングの一言」として、「リスナー」から送られてきた言葉を「二宮和也」が発する「コーナー」があるのですが、この日は「チョコより潤くん!」というものでした。




「二宮和也」と「松本潤」は、「グループ最年少」の「同級生コンビ」であることから、「ファン」の間で「“末ズ”」とも呼ばれることもあるようです。「他メンバー」は「松本潤」を「松潤」と呼んでいますが、「二宮和也」だけは「潤くん」と呼ぶことが多く、その仲の良さで「ファン」が盛り上がることもしばしばあります。「チョコより潤くん!」という一言は、「2月14日までコンビニで明治のチョコレートを買うと、潤くんのクリアファイルをもらえるキャンペーンをやっていました」という報告とともに送られてきており、その「メッセージ」にはさらに、「二宮くんもクリアファイル持ってますか?」と続いていました。

これに対し「二宮和也」は「持ってます?」と「スタッフ」に問いかけるも、微妙な反応をされたのか「いや、あなたはねえ、レコード会社にいるんだから「持ってるでしょ?」。ちょっと見せてもらっていいですか?」と、「スタッフ」に「ツッコミ」ました。一方で、自身が持っていない理由については「僕なんかは、逆に「松本と」距離が近いから」といい、「なんて言うんだろ。クリアファイルを使うような職種じゃないからさ。なかなか、私なんて」とも話していました。

その後も「クリアファイル」を「ネタ」に「スタッフ」を「イジ」りつつ、「クリアファイルって、使うんですか?」と不思議そうに「ポツリ」。「俺、学生時代にクリアファイルを使った記憶がまったくないんだけど。それは俺がおかしいのかな?」と質問し、「俺が学生の頃 いや、「クリアファイルは」あったよな。でも使った記憶が1回もない」と「二宮和也」にとっては馴染みのない「アイテム」だと告白していました。




さらに、「クリアファイルなんて本当、「“最近の産物”」だと思ってた。そんな昔からあったのかな?」と首を傾げ、「だって、なにで使うの?テストとか裸で持って帰ったしさ。そういうの入れてるってこと?わら半紙とかもクシャクシャになって持って帰ってたけど?」と、学生時代の「二宮和也」が垣間見える発言もありました。

この話題に「リスナー」からは、「机の中でプリントをグシャグシャにするタイプだったんだね!思った通り「笑」」「ニノこそ、潤くんからクリアファイルもらった方がいいよ!」「職種じゃなくても書類扱うことはあるだろうに 今も書類とかクシャクシャにしてないか心配になっちゃう」という声が集まっていました。

「二宮和也」の言う通り最近の産物だと思っている人は意外といるかも知れませんね。



マリウス葉★芸人評★的確すぎ&一体何者&視聴者騒然

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今日は「マリウス葉★芸人評★的確すぎ&一体何者&視聴者騒然」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系、3月10日放送」は、「ゲスト」に「Sexy Zone・マリウス葉、デヴィ・スカルノ夫人、「GQ JAPAN」「コンデナスト・ジャパン」鈴木正文編集長」が出演しました。

先週に引き続き、今回も「日本一厳しいネタ見せSHOW 奇才のツボ」と題し、「デヴィ夫人」ら独特の感性を持つ「“奇才”」「3人」に、実力派若手芸人の「ネタ」を見てもらい、今後「ブレーク」するかを判定してもらう企画が行なわれました。




「オープニングトーク」にて、「二宮和也」が「マリウス葉」に「好きな芸人」を尋ねると、「サンドウィッチマンとか、僕、ドイツにいる頃から見てました」と「11歳」で来日するまでに生まれ育った「ドイツ」で「サンドウィッチマン」が出演するお笑い番組を見ていたと告白しました。その発言を「ワールドワイド」と称する「二宮和也」に、「マリウス葉」は「「“インターナショナル”」で」と返し、すっかり「バラエティ」慣れした余裕の表情を見せていました。

この日、最初に「ネタ」を見せたのは、「芸歴3年目」の「ワタナベエンターテインメント所属」「キラキラ関係」でした。「元バスガイド・ななえと、元消防士・ワタリ119」の「異色コンビ」です。「テレビ出演」で「ガチガチ」に緊張している「ワタリ119」は、冒頭で「ネタ」を言い間違えるなど大失態を見せ、その姿に「二宮和也」は「隣のスタジオまで緊張が届いてるんじゃないかなって。ワタリの緊張がすごかった!」と率直に「コメント」しました。

一方、終始険しい表情をして「ネタ」を見ていた「マリウス葉」は「Too nervous「緊張しすぎ」。口に出す練習が足りてないんじゃないですか?聞いて感じるだけじゃなくて、そこから実際にAction「行動」!」と、英語を交えながら具体的な「ダメ」出しを展開します。その後、「マリウス葉、デヴィ・スカルノ夫人、鈴木編集長」の「3人」とも「キラキラ関係」が「“ブレークしない”」と判断する残念な結果になりました。頭を抱える「ななえ」と、思わず「じゃあ、芸人辞めます」と言うほど落ち込む「ワタリ119」に、「マリウス葉」は「ここから上しかないって思えば、ポジティブ思考で。がんばりマリウス!」と独自の「エール」を送り、場を和ませていました。




次は「結成11年」の「トリオ」「ジェラードン」が、握手会の「アイドル・ファン・握手会」を手伝う「アルバイト役」を演じた「ネタ」を見せると、「マリウス葉」は「ワンタッチ足りなかったのかなって」と「ズバリ」。続けて、「もうちょっとギャップを見せるとか」「「アルバイト役ではなく」マネジャー役だったら、もっと深い関係があって面白いかもしれないです、ネタとして」と提案をしていました。これには「MC」の「平成ノブシコブシ・吉村崇」が「あの人、今年なんかの大会の審査員、マジでやる?的確すぎますよ!」と驚き、「マリウス葉」の発言を称賛していたのでした。

この放送に「ネット」上では、「「ニノさん」のマリウスくんが最高に面白い。一体何者なんだ?」「マリウスくんはいろんな可能性を秘めた人だね。今後、今までにない新しいジャンルの仕事とかできそう!」「マリちゃん、実はかなりの「“お笑い通”」なのかな?ちゃんと審査員してて驚いた」などの「コメント」が寄せられており、「マリウス葉」の新たな一面が見えていたようですね。

「マリウス葉」の「11歳」の頃から伊達にお笑い番組を見ていた訳ではないことが良く分かりますよね。



安田章大★錦戸亮の知られざる事実★亮もそうやったんか&驚愕

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今日は「安田章大★錦戸亮の知られざる事実★亮もそうやったんか&驚愕」の事をお伝えしたいと思います。

「3月9日放送」の「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系」に、「錦戸亮、大倉忠義、丸山隆平、安田章大」が登場しました。「ゲスト」に、女優の「岸井ゆきの」と俳優の「加藤諒」が出演しました。

「ゲスト」が自分の独特の「クセ」や「エピソード」を打ち明けて、一人だけ共感する人を探す「もひとりおるおる」「コーナー」は、的中するとたこ焼きが食べられるという「ルール」です。




まずは「岸井ゆきの」が「映画館では必ず端の席に座る」という「クセ」を告白すると、それに共感したのは「大倉忠義」と「安田章大」でした。「俺必ずやねん。出やすいっていうのもあるし、人に対して気遣いもせんでいいし」と、「安田章大」は人の前を通って席に行く時に気を遣ってしまうと告白します。その答えに「前通るの面倒くさいねんな」と「大倉忠義」も同意します。

さらに「安田章大」は「Lポップコーンにジュースを2個使うんで、僕」「カップルセットっていうのがあんねんけど それ一人で俺は」と、映画館に行った時は必ず「カップル用」の「セット」を注文し、「1人」で食べ飲みすることを明かしました。一方、「錦戸亮」は「俺、真ん中か一番後ろやったらまだわかる」と言い、「だって音がさ、右や左や後ろから飛んでくるわけやんか。それを楽しみたいと思っちゃう」と、映画館の通な楽しみ方を明かしたのでした。

また「加藤諒」の「親を名前で呼ぶ」という「エピソード」に共感したのは、「錦戸亮」ただ一人でした。「安田章大」が「亮もそうやって呼んでたんか?」と驚きをみせると、「錦戸亮」は「最近そうやねん」と、最近になって親を名前で呼ぶようになったことを告白しました。また話の流れで、「錦戸亮」の父親が「バイク販売会社」「レッドバロン」の看板の「イラスト」に似ていることも告白し、「スタジオ」の笑いを誘っていたのでした。




その後は、「岸井ゆきの」が「焼肉では自分がすべての肉を焼きたい」という「エピソード」を明かすと、共感する人は「ゼロ」でした。ですが、焼肉屋で「1年半」ほど「アルバイト」をしていたという「岸井ゆきの」は、そこでいろいろな焼き方を教えてもらったと話し、「スタジオ」で実演することになりました。

網の上で肉を数回滑らし、肉の脂で網に張り付かないようにしたり、肉の見た目だけで部位がわかる「岸井ゆきの」のことを、「関ジャニ∞メンバー」は「すごいな」「かっこいい」と称賛します。実際に「岸井ゆきの」の焼いた焼肉を食べると、「ほんまにうまい」「安田」「ちょうどいい」「大倉」「おいしい」「錦戸」と語り、「これできる女子って、すごいいいな」「安田」と大絶賛したのでした。

この放送に「ネット」上では、「どっくんパパはレッドバロンだそうです」「岸井ちゃんに対して、関ジャニ∞の優しい眼差しが癒やされた」「岸井ゆきのちゃんが面白かわいくて良かった~」などの声が集まっていました。

「レッドバロン」の看板の「イラスト」に似ている「錦戸亮」のお父さんを是非とも見てみたいですよね。



中島裕翔★番組スタッフの要求★これはいけないでしょ&半ギレの訳

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今日は「中島裕翔★番組スタッフの要求★これはいけないでしょ&半ギレの訳」の事をお伝えしたいと思います。

「3月9日放送」の「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系」には、「中島裕翔、伊野尾慧、知念侑李、高木雄也」が登場しました。

今回の企画は、「制限時間90分」で創業年数が古い老舗店を見つけ出す「いただき名店探し隊」でした。舞台は「観光スポット」としても「大人気の街・鎌倉」で、「中島裕翔&伊野尾慧チームVS知念侑李&高木雄也チーム」に分かれての「ロケ」が敢行されました。




まず、「中島裕翔&伊野尾慧チーム」は飲食店の多い小町通りを探索しました。早々に「伊野尾慧」が興奮気味に「裕翔、これ右側見て!」と言いながら指差したお店は、「“鎌倉源氏の中菓子処”」と書かれた和菓子店「長嶋家」でした。そこで、山椒を使った餅菓子「切山椒」を食べていく「2人」でしたが、残り「1個」となった時、「番組スタッフ」から「半分ずつ、端っこから食べます?」と提案がありました。

その提案に、「中島裕翔」は「伊野尾慧」の顔をみながら戸惑いを見せますが、「伊野尾慧」は落ち着いた表情で「普通にめちゃめちゃチューしちゃうよ」と発言し、「中島裕翔」も「番組スタッフ」も大爆笑します。その後、「2人」はその要望通りに、一つの細長い餅菓子をそれぞれ左右から食べていくと、「キス」をしそうな「ギリギリ」のところで「中島裕翔」が「ひゃん!」という声を上げて、餅を引っ張る姿を見せるのでした。

その後、「伊野尾慧」は口に残った「一口サイズ」の餅を、さらに「2人」で分けようと「中島裕翔」の方に唇を向けますが、「もうこれはいけないでしょ!ゼロ距離すぎる!いや俺、切山椒でこんなんやったことないから!」と「中島裕翔」は「半ギレ」になりながら「ギブアップ」しました。肝心な創業年数はというと、「創業98年」ということでなかなかの出だしとなりました。それから数店舗を巡って、最後に辿り着いたのは「東洋食肉店」でした。そしてそこでもお店自慢の「“東洋の炭火焼豚”」を、「中島裕翔&伊野尾慧」は左右から食べ合い、視聴者を「ドキドキ」させるのでした。

一方、「知念侑李&高木雄也チーム」は、「高木雄也」が「プライベート」でよく遊びに行き、大好きな場所だという江ノ島に電車で移動し、江ノ島の老舗店を探すことになりました。「駅の名前見てるだけでニヤニヤしちゃう。好きすぎて」と本当にうれしそうな姿を見せる「高木雄也」は、電車が湘南の海の前にある駐車場を通ると、「マジで俺、この駐車場にいつもいるから」と告白します。「高木雄也」は「サーフィン」や「ダイビング」など「マリンスポーツ」が好きな「Hey!Say!JUMPイチ」の「“海男”」のため、湘南にもよく来ているのでしょう。




そんな「高木雄也」でしが、江ノ島で老舗店を見つけようとすると、ここは鎌倉市ではなく藤沢市ということが判明しました。江ノ島駅近くは、藤沢市と鎌倉市の境目ということで、「知念侑李」と「高木雄也」は急いで鎌倉市の「エリア」を探すと、しらす丼発祥のお店「かきや本館」を発見しました。ここは「創業120年」とのことでした。

結果はというと、「中島裕翔&伊野尾慧チーム」の「東洋食肉店」は「創業122年」。「知念侑李&高木雄也チーム」が最後に訪ねた和菓子屋「恵比寿屋」は「創業255年」と、「知念侑李&高木雄也チーム」の勝利で幕を閉じたのでした。

この放送に「SNS」では、「「“いのゆと”」って何でこんなに素晴らしいの?」「伊野尾くん、ほんとにツボすぎる」「いたジャン「“いのゆと”」やばい 伊野尾くんのお兄ちゃん感すごい」などの声が集まっていました。

「伊野尾慧&中島裕翔」「2人」の仲の良さが垣間見え「ファン」は「ドキドキ」した時間を過ごせたようですね。



堂本剛★アルバム買取金額★ほんま切ない&へこんだ&あ然

こんばんは。
今日は「堂本剛★アルバム買取金額★ほんま切ない&へこんだ&あ然」の事をお伝えしたいと思います。

「3月9日」に放送された「KinKi Kidsのバラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系」に、先週に引き続き、「元サッカー日本女子代表」の「丸山桂里奈」が「ゲスト出演」しました。

先週の放送で、「愛車をキレイにしたい」という「丸山桂里奈」の願いを叶えるべく、「カー用品店」「オートバックス」にて、愛車「スバルXV」を掃除しはじめた「KinKi Kids」と「丸山桂里奈」でしたが、その汚さと車内にある物の奇抜さで大いに盛り上がり、「番組プロデューサー」の意向で「2週」に渡って放送することになりました。今回が完結編となります。




「18時」に掃除を「スタート」してから「2時間」たつものの、まだまだ減らない車内にある物を、不要品と捨てる物、取っておく物に仕分けしていく一行です。「堂本光一」が「ジャンパー」を手に取って「これなんのやつ?」と問うと、「丸山桂里奈」は「サッカー教室の時に着るやつ」と取っておく物と答えますが、「番組スタッフ」は「いるの?」「悩んでるくらいのやつはどんどん捨てる!」と口調強めに「アドバイス」します。それを聞いていた「堂本剛」は「悩んでいるやつは捨てる!お父さんが言うやつやん!」と「ボヤ」きながら作業を進めるのでした。

そんな中、「丸山桂里奈」が「超怖いやつ出てきた」と言いながら荷物から取り出したある物に、「堂本光一」は「怖い怖い怖い怖い!なにそれ!」と絶叫し、思わず後ずさりします。「モザイク」がかかったその物は、「いつのものかわからない飲み残しの生ゴミ」と紹介されました。

ようやく荷物の整理が終わり、「4年間一度」も洗車したことがないという車は、洗車の「プロ」に任せ、その間に不要品が売れるのか、「リサイクルショップ店」に査定してもらうことになりました。「元カレ」からもらった「TIFFANY&Co.」の「シルバーリング」は「2,000円、傘1本10円」など値段がついていく中、五輪で履いた「スパイク」は「2,000円」でしたが、「サイン」を書くと「4,000円」に査定価格が「アップ」しました。




すると、「堂本光一」が「ちなみに」と言い出し、「丸山桂里奈」の車内にあった「KinKi Kids」の「3rdアルバム」「C album」「1999」の査定額を聞くと、査定人は「こちらは 100円です」と「ズバリ」。「ショック」を隠しきれない表情をみせる「堂本剛」と「堂本光一」でしたが、「2人がサインをしたらいくらになるのか?」と希望を持ちながら聞くと、「こちらで ええと 1,000円です」と言いにくそうに告白します。これには、「堂本光一」は「ガックリ」と肩を落とし、「堂本剛」はあ然とした表情で「いやーちょっとなんか俺たちのほうがへこんだ ほんま」「切ない」と、空を見つめるのでした。

その後、洗車して「キレイ」になった車の登場に、「めっちゃきれい!え、やば」「光一」「新車ばりにきてるやん」「剛」と「3人」とも驚きます。気になる不要品の査定総額は「3万140円」となり、「丸山桂里奈」も喜びを隠しきれない様子でした。

この愛車清掃企画は「堂本剛」に「ハマ」ったようで、「ぜひね、芸能人の方。車掃除したいという人いましたら、ぜひブンブブーンに」と呼びかけていましたが、浮かない表情を見せ「これまたやんの〜?」と「ボヤ」いた「堂本光一」でした。

自分たちの大切な「アルバム価格」が「100円」の査定額がつけば「キンキ2人」でなくとも精神的にへこんでしまいますよね。