ジャニーズ

中島健人★ノブはすごく素敵★ぐるナイ共演★裏エピソード

こんばんは。
今日は「中島健人★ノブはすごく素敵★ぐるナイ共演★裏エピソード」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zone」が週替わりで「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」の「2月4~7日」の放送回には「中島健人」と「マリウス葉」が登場しました。「ぐるぐるナインティナイン」「日本テレビ系」内の「コーナー」「ゴチになります!」の「レギュラー2年目」となった「中島健人」が、「新メンバー」である「土屋太鳳」と「千鳥・ノブ」について語りました。

「4日」の放送回に「ゴチの新レギュラーが決まりましたね。今年も楽しみにしています」との「メッセージ」が寄せられると、「ノブ」が昨年の「ゴチ本戦」の「1回目」の「ゲスト」だったことに触れ「その時に息の合ったトークができて、この方すごく素敵だな」という印象を抱いていたと語り出した「中島健人」でした。




そして、昨年「12月」の「痛快TVスカッとジャパン」「フジテレビ系」にともに出演した際には、前室で「ゴチ頑張ってるの?」「ノブ」、「頑張ってます。もう少しで今年のクビ決まるんですよ」「中島」という会話をしていたというのですが、その時の「ノブ」はまだ「レギュラー」が決定する前だったといいます。

結局「それから1週間後のクリスマスあたりにオファーがきて、「オレ!?」「ってなったらしい」」と、「中島健人」と「ゴチ」の話をした直後に「オファー」がきたようでしたが、「中島健人」も「俺もクリスマスに「レギュラー決定の」話を聞いたから。ノブさんはクリスマスかわからないけど、みんなそのシーズンなんだよ」と、「オファー」は「クリスマス前後」に来るということを明かしていたのでした。

一方、「土屋太鳳」とは「中島健人」が「レギュラー出演」している「林先生が驚く初耳学!」「TBS系」で共演した際に、「いつか一緒に作品できたら面白そうですよね」という会話をしていたところ、「ゴチ」で共演することになり「ゴチという作品で「笑」。違う方向の作品で一緒になるっていうね。まぁ1年太鳳ちゃんと戦って」と、さっそく火花を散らしているようです。




さらに「僕もちょっと今年頑張りたい!ゴチで!」「ちょっと出たいですね」と「マリウス葉」が出演願望を語ると、「中島健人」は「なんかゴチに出るとね、ゲストの方や番宣で出た方とかは、ムビチケとか「ちょっと良かったら見てください」っていただけるんですよ」と、「ゲスト」からちょっとしたお土産を貰っていることも明かしていたのでした。

「マリウス葉」の「出たい!」発言を聞いた「ファン」からは「マリちゃんゴチに出てほしい」「マリちゃんもゴチ出てよ〜」「マリちゃんのゴチ見てみたい!」との声が多数上がることになりました。「中島健人」の「レギュラー」が長く続けば続くほど、「Sexy Zone」の「メンバー」が出演する「チャンス」も多く巡ってくるはずです。今年も「レギュラー」の座をかけて、しっかりと頑張ってほしいものですね。

昨年は「田中圭」と「中島健人」のやり取りが面白かったのですが今年は「ノブ」との掛け合い漫才が見られると嬉しいですよね。



Snow Man★いじめないで発言が波紋★早々釈明へ

こんばんは。
今日は「Snow Man★いじめないで発言が波紋★早々釈明へ」の事をお伝えしたいと思います。

「1月17日、新メンバー」の増員を発表した「ジャニーズJr.」「内ユニット・Snow Man」です。「グループ」結成時から彼らを応援する「ファン」は、新体制によって「パフォーマンス」や「メンバー」の関係に変化が生じる可能性を危惧し、「増員メンバー」を拒否する声が相次いでいます。そんな中、「新メンバー」が「ジャニーズ公式携帯サイト・Johnny’s web」で加入に向けた思いを綴り、賛否両論が噴出しています。「現メンバー」が「フォロー」に回るなど、複雑な事態となってしまいました。

「Snow Man」は「2012年5月」より「阿部亮平、岩本照、佐久間大介、深澤辰哉、宮舘涼太、渡辺翔太」の「6人」で活動を開始しました。「アクロバット」を武器に「デビュー組」の「バックダンサー」として「コンサート」に出演するほか、数々の舞台で輝く「実力派ユニット」です。安定した人気を得ているものの、ここへ来て「15歳」の「村上真都」「まいと」「ラウール、宇宙Six・目黒蓮、関西ジャニーズJr.」の「向井康二」の加入が決定しました。この増員策は、芸能界を引退し、裏方に回った「滝沢秀明」の仕掛けであり、「メンバー」や「ジャニー喜多川社長」とも相談の上で決まったといいますが、「Snow Manファン」の間では「6人のままがよかった」と、否定的な「コメント」が続出しました。




増員反対派の「ファン」による「“犯行”」なのか、「ショッキング」な事件も起こりました。「Snow Man」の「6人」は、「2月3日」に京都四條南座で初日を迎えた舞台「滝沢歌舞伎ZERO」で座長を務め、同作には「新メンバー」の「目黒蓮&向井康二」も出演しています。この公演の「ポスター」をめぐり、「同2日」頃から「ネット」上が騒ぎになりました。「大阪・梅田駅」に掲示された「ポスター」において、「2人」の顔写真部分に「“バツ印”」がつけられていると、「ファン」が写真や動画を「Twitter」に「アップ」しました。「バツ付けるとか恥ずかしい。6人のSnow Manファンのイメージが悪くなる」などと波紋を呼びました。

そんな中、「5日」に、「目黒蓮」は兼任する「グループ・宇宙Six」の「Johnny’s web」での「連載ページ」「宇宙に6Chu~」を更新しました。「Jr.時代」の苦労、「宇宙Six」での活動を振り返りつつ、「Snow Man」加入に対する胸中や決意を明かしました。終盤には「ストレートに言うよ?!」と前置きし、「俺たちのこといじめないで 笑」と、「ファン」への苦言とも取れる一文もありました。「駄々こねてる子猫ちゃんたち」「爪そこで研ぐな!!笑」などと「ファン」に伝えました。

この「ブログ」に、特に「Snow Manファン」が「謙虚さや気遣いが足りない」と大激怒しました。「爪研ぐな」は、「ポスター」の傷を受けての言葉だと思われますが、傷をつけたのはごく一部の「ファン」であるため、「別に誰もいじめてないと思う」という指摘もありました。増員を受け入れようとする肯定的な「ファン」の気持ちも逆撫でしてしまったようで、「ブログを読んだら、やっぱりSnow Manは6人が良いとあらためて感じた」「ばかにしてると思われても仕方ない」「「駄々こねてる子猫ちゃんたち」って、何様?」などと、苦言が続出することになりました。また、「ファン」に向かって、「最年少メンバー」の「ラウール」に優しくしなければ「担当に嫌われちゃうかもよぉ」と注意した点も、非難の対象となってしまいました。




一方で、「ポスターに「爪そこで研ぐな」の表現がめちゃくちゃ好き」「ポスターに爪でバツされたらショックでしょ。いじめないでって言いたくなる」と、「目黒蓮」を擁護する声も少なくないようです。

そんな中、「翌6日」には、「グループ連載」「すの日常」が話題になりました。「メンバー」と話し合った内容を「深澤辰哉」が代表して綴ったもので、「早くみんなに伝えなきゃ」という思いから、更新日ではない「タイミング」で「アップ」したといいます。「深澤辰哉」は、新しく入る「3人」の「プレッシャー」や不安を想像しながら、「伝え方はそれぞれ違ってきちゃうと思う」「言い方が下手な人も中には入る」と、「コメント」し、今後の「9人」の「Snow Man」を見てほしいと、「ファン」へ呼びかけたのでした。

直接的に「目黒蓮」の「ブログ」について言及したわけではないものの、「ファン」は「このタイミングでの更新は大人。フォローし合えるのって大事。頑張れSnow Man!」「ふっか、ありがとう!9人のSnow Manを応援します!」と感激し、「目黒蓮」への「バッシング」は沈静化しつつあるようです。今回のことで「グループ」の結束が強まったとすれば、彼らにとっては不幸中の幸いでしょう。「Snow Man」の進化に期待したいですね。

「メンバー増員」には賛否両論あると思いますが前向きに捉えて「9人」力を合わせ「ファン」に「感動&夢」を与えてほしいですよね。



伊野尾慧★イノフェッショナル 伝統工芸の流儀★イノ調スタッフ称賛続出

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★イノフェッショナル 伝統工芸の流儀★イノ調スタッフ称賛続出」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が「2月7日」に放送されました。

「プライベート」で撮影した写真を紹介する「伊野尾ピクチャー」では、「先日イノ調のロケでディズニーシーに行ってまいりました」として、「プロメテウス火山」を背景に撮影した自身の写真を披露しました。写真に写る「伊野尾慧」は「人気ディズニー映画」「ファンタジア」の「魔法使いの弟子」を「モチーフ」にした帽子や、「ミッキー」の手袋、「ディズニー柄」の「パーカー」を着て、満面の笑みでした。「仕事で行ったんですけど、めちゃめちゃ楽しかったです」と「ディズニーシー」を堪能したことを明かしていました。




この写真に視聴者からは、「ディズニー伊野尾くん可愛すぎる!」「伊野尾くん可愛いしカッコいい!」「いつ放送なんだろう?楽しみ!」といった声が集まっていました。

その後、放送された「イノ調」では、現在、伝統工芸品の「支援プロジェクト」が盛り上がっているということで、「伝統工芸品」を調査しました。まず「伊野尾慧」が調査したのは「江戸切子」でした。江戸時代から「180年」以上続く伝統工芸品という江戸切子について、職人さんに「インタビュー」していると、作業工程を体験することになりました。

「ガイド」に沿って「カッター」で切り込みを入れていった「伊野尾慧」ですが、「うわー、難しいですね、これ」と手こずっている模様です。集中のあまり、いつしか「リポート」を忘れて無言となり、「スタッフ」から「自分の好きなことやるとき、しゃべらなくなるのやめてもらっていいですか?」と注意され、「そしたら「プロフェッショナル」っぽい音楽流して、見せといてよ」と、「NHK」の人気番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」でおなじみの曲を「リクエスト」したのでした。




すると、同番組の「テーマ曲」である「スガシカオ」の「Progress」が「BGM」に流れ、「イノフェッショナル 伝統工芸の流儀」という「タイトル」まで登場しました。本家の番組とそっくりの手法で「ロケ中に喋らない男」「でも褒められるのは大好き」と「テロップ」が現れると、江戸切子の出来を褒められて、「江戸切子業界に転職しようかな」と喜ぶ「伊野尾慧」の姿がありました。その直後、「すると 調子に乗る」と再び「テロップ」が現れ、「俺には江戸切子しかないんです!江戸切子で飯が食いたいんです!」と感情的になる「シーン」も流れるなど、本家の「パロディ」仕立てとなっていました。

実際、江戸切子の出来は上々で、店の人にも「はじめてとは思えない」と絶賛されていた「伊野尾慧」でした。指先が器用なことでも知られていますが、思わぬ才能を発揮したようです。

この「イノ調」に、視聴者からは「伊野尾くんの手の美しさを披露するための企画かと思うくらい、ずっと見てられる!」「伊野尾くんと伝統工芸や職人さんはとても似合うと思う!」といった声や、「イノフェッショナル最高!スタッフさんステキな映像をありがうございます!」「ロゴのクオリティの高さがすごい」「イノ調のスタッフさんのセンス大好き!」など絶賛の「コメント」が上がっていました。

「伊野尾慧」の「センス」の良さが光ったからこそ「スタッフ」の「クオリティ」も高くなったようですね。



長瀬智也★TOKIOカケル★さすがのコメント続出したアーティストな一面

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今日は「長瀬智也★TOKIOカケル★さすがのコメント続出したアーティストな一面」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO」の冠番組「TOKIOカケル」「フジテレビ系」が「2月6日」に放送されました。この日は「お呼ばれしました 出張トキカケ」の「第2弾」を放送しました。「TOKIO」が「一流ゲスト」のお宅に訪問して、いろいろな体験をしていくという「コンセプト」です。登場したのは、「ボクシング世界チャンピオン」の「井上尚弥選手」でした。




「井上尚弥選手」の「ジム」にて「トーク」が展開される中、「ボクシング」の「1ラウンド3分間」について「国分太一」が「怖くないんですか?」と素朴な質問をぶつけると、「むしろ楽しい」と返答され「TOKIO」は驚愕しました。普段から「3分間」の「トレーニング」をしているということを受け、体内時計対決を行うことになりました。目隠しをし、体内時計を頼りに「3分」と思ったところで「スイッチ」を押すという「シンプル」な「ルール」でした。「井上尚弥選手」に「TOKIO」からは「アーティスト・長瀬智也」が挑むことになりました。

「長瀬智也」といえば、「TOKIO」で「ボーカル・ギター」を担当しており、「リズム感」は抜群なはずです。作詞作曲を手掛けた曲も多数ありますが、その中でも今回は、「2017年」に「リリース」された「長瀬智也」作詞作曲の楽曲「クモ」を使って時間を計ることになりました。目隠しをした「長瀬智也」は小さく「ギター」を弾くような仕草を見せていましたが、一方、「長瀬智也」以外の「3人」は「使われねーんだろうな!」と言いながら、わちゃわちゃ騒ぎだす始末です。雑音の中、「長瀬智也」は「スイッチ」を押し、自信を聞かれると「いやー、いいところいってんじゃないですか!10秒圏内には入ってる」と答えていたものの、「会話が邪魔!めちゃくちゃ邪魔だった!」と「メンバー」に苦言。これに「メンバー」は手を叩いて大笑いしていました。

結果はなんと「2分57秒」ということで、かなりの好成績になりました。一方、「井上尚弥選手」は挑戦前、「「勝つには」奇跡しかない」とこぼし、自身の「リズム」を作戦に、目隠し中「シャドーボクシング」をしていましたが、結果はまさかの「3分37秒」でした。圧勝を決めた「長瀬智也」は「やったー!」と拳を上げて喜んでいました。




この結果に視聴者からは「さすがとしか言いようがない!」「本当にアーティストだね!」「やっぱTOKIOはミュージシャンなんだな、って実感できた」といった声が続出しました。

昨年の「山口達也」脱退以降、音楽からは遠ざかっている「TOKIO」ですが、久しぶりに「アーティスト」としての一面を見ることのできたこの日の放送に「ファン」も歓喜していました。

「TOKIO」結成以降、伊達に「ボーカル・ギター」を務めてきた訳ではないことを証明できましたよね。



キスマイ★河合郁人に言われた評価明かす★中居さんが一緒にいると怖い

こんばんは。
今日は「キスマイ★河合郁人言われた評価明かす★中居さんが一緒にいると怖い」の事をお伝えしたいと思います。

「Kis-My-Ft2」と「中居正広」といえば、「ジャニーズ事務所」の「元マネジャー・飯島三智氏」が担当していた「“飯島派”」で共演の機会も数多く、「中居正広」は「キスマイ」の「派生ユニット・舞祭組」を「プロデュース」もしていました。いわば師弟関係で結ばれている間柄で、「2月6日」深夜放送の「ラジオ」「Kis-My-Ft2キスマイRadio」「文化放送」では、「横尾渉」と「二階堂高嗣」がそんな「“中居愛”」を炸裂させる場面がありました。

「リスナー」から「音楽番組やバラエティ番組などで中居さんと一緒になると、キスマイは中居さんと話したくて仕方がないのか、段々と声を張って話しがち」という「メッセージ」が寄せられると「あるね!」と肯定した上で、「自分の意見がどう返ってくるのか聞いてほしいんだろうね」「会話したいんだろうね。自分のネタっていうか、言葉で」と、自分たちが前のめりになってしまう理由を分析しました。




「中居正広」との共演は「めっちゃ楽しい」ようで「ちゃんと答えをくれるしアドバイスくれるし」「終わった後もアドバイスくれるじゃないですか。それがほしいんだろうね」と番組内だけのやりとりに終わらず、終了後にも交流を深めていることを明かしていました。

さらに、「横尾渉」は「A.B.C-Z」の「河合郁人」から「中居さんとキスマイが一緒にいると怖い。なんか、もう楽しそうで入っていけない。「俺たちは」中居さんに対してどういう絡みをしていいかわからない不安さがあるから」と言われたことを明かし、「他グループ」から見ても「中居正広」と「キスマイ」の仲は特別なようです。

「二階堂高嗣」いわく「藤ヶ谷「太輔」さんも言ってるもんね。中居さん、ほんと安心してしゃべれる」と、「他メンバー」も「中居正広」に信頼を置いているようです。大先輩であると前置きしたうえで「なんか子どもに戻れる瞬間だよね」「横尾」「なんか親戚の楽しいおじちゃんみたいだよね」「二階堂」と語っていたのでした。

そして、「中居正広」の「トーク術」については、元旦に放送された「CDTVスペシャル!年越しプレミアムライブ2018→2019」「TBS系」の生放送中に、「中居正広」が「千賀健永」の住んでいる区を暴露した話を引き合いに出して「すごいよね!」と絶賛すると、後日談として「「中居さんが」目黒区って言ったやつが、俺「が言った」ってなってる」と「ネット」上で広まったうわさに触れる場面もあったようです。




ですが、これについては「だってさ、ニカ真似するじゃん。中居さんの行動とか声とか。それが「中居さんの声に」聞こえるんだと思うよ」と「横尾渉」は指摘しました。さらには、「でも中居さん「目黒区に」住んでないでしょ?てか「家」いっぱいあるでしょ?」と「ポロリ」。

放送後には「中居さんとのお仕事がどれだけ楽しくて、中居さんのことがどれだけ大好きなのかが痛いくらい伝わってくる」「キスマイ全員中居さん大好きな感じすごい好き!」「中居くんとキスマイの関係に何か涙出てくる」と大きな反響がありました。

「4月」からは「中居正広」が「レギュラー番組」を務めていた枠で「キスマイ」が出演する「10万円でできるかな」「テレビ朝日系」の「ゴールデン昇格」が決定しています「キスマイ」。「中居正広イズム」を引き継ぎつつも、「キスマイ」ならではの新境地を切り開いていってほしいものですね。

頼れる兄貴的な存在感があるからこそ後輩たちからも慕われ信頼されているんでしょうね。



稲垣吾郎★ジャニーズ忖度★CM起用好調の理由★超格安ギャラ

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今日は「稲垣吾郎★ジャニーズ忖度★CM起用好調の理由★超格安ギャラ」の事をお伝えしたいと思います。

「元SMAP・稲垣吾郎」が「MC」を務める「ゴロウ・デラックス」「TBS系」が今春で終了することを、「2月5日」付の「日刊スポーツ」が報じました。「2016年末」に「SMAP」が解散し、「稲垣吾郎」は「草なぎ剛、香取慎吾」とともに「17年9月」に独立しました。「SMAP」の「元チーフマネジャー・飯島三智氏」と合流して「新事務所・CULEN」で活動を続けていますが、業界関係者は「稲垣のレギュラー番組がなくなると、いよいよCULENの3人はテレビで見られなくなるのでは」と、指摘しています。

「11年4月」に「スタート」した「ゴロウ・デラックス」は、毎回一冊の本を紹介し、その著者を「ゲスト」に招いて「トーク」を展開する「教養バラエティ番組」です。「CULEN」に移籍した「3人」の番組は、「草なぎ剛」の「「ぷっ」すま」「テレビ朝日系」、「香取慎吾」の「おじゃMAP!!」「フジテレビ系」がすでに終了しており、「稲垣吾郎」の「ゴロウ・デラックス」が最後の「冠レギュラー」だっただけに、「ファン」からは悲鳴が上がっています。




「3人」は現在、「月1」で「ネット配信番組」「7.2 新しい別の窓」「AbemaTV」に出演中ですが、「テレビ番組」となると、「草なぎ剛」が「ブラタモリ」「NHK」の「ナレーター」を「レギュラー」で担当しているほか、不定期で「香取慎吾」の「欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞」「日本テレビ系」と、「稲垣吾郎」の「ほんとにあった怖い話」「フジテレビ系」がある程度でした。「ゴロウ・デラックス」の終了は、彼らが定期的に「テレビ出演」する機会が完全に絶たれることを意味します。

この状況は、「ジャニーズ事務所」が「TBS」に打ち切りを迫った結果では決してありません。ですがやはり、「ゴロウ・デラックス」の放送が続いていることに、いい顔はしていなかったようです。「TBS側」は、「ジャニーズ」と視聴率を天秤にかけた末、「ジャニーズ」に忖度することにしたようです。

とはいえ「稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾」は「テレビCM」に多数起用されています。「18年」以降、「香取慎吾」が「ファミリーマート」の「CM」で活躍しているほか、今年「1月」には「ヤマサ醤油」が、「17年」まで「CMキャラクター」を務めた「草なぎ剛」を「“復帰”」させることを発表し、「スクウェア・エニックス」の「配信ゲーム」「星のドラゴンクエスト」の「CM」は、「3人」揃っての出演となりました。




なんでも「3人」は、「トップスター」なのに「ギャラ」が非常に安いそうで、それも「スポンサー」から指名が入る理由なのでしょう。ですが広告代理店は、「稲垣吾郎」や「草なぎ剛、香取慎吾」を使うと、「ジャニーズタレント」が競合になるため、起用に前向きではないことも多いようです。今は起用が続いているものの、やはり「CM業界」でも、将来的に「3人」の立場は不利になるものとみられるようです。

それでも「稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾」は、「テレビ」は無理でも映画に舞台にと、充実した芸能生活を送っている印象です。近年、「ジャニーズ」を退所する「タレント」が多いのは、「3人」の姿がまぶしく見えるからなのでしょうか。

「SMAP解散」後も「ジャニーズ」の忖度の影響を受けながら新事務所で頑張っている姿を見ている「ファン」は辛くてたまらないでしょうね。



松本潤★報道から2年★葵つかさ暴露本疑惑★どんだけ迷惑な女&否定して

こんばんは。
今日は「松本潤★報道から2年★葵つかさ暴露本疑惑★どんだけ迷惑な女&否定して」の事をお伝えしたいと思います。

「2016年12月」末の「週刊文春」「文藝春秋」によって、およそ「4年」にわたる「“密会”」が明らかになった「嵐・松本潤」と「AV女優・葵つかさ」です。報道をきっかけに、両者の関係は解消されたとみられますが、一部夕刊紙は「嵐」の活動休止に伴い、彼女が「暴露本を執筆するウワサがある」と、驚きの情報を伝えています。「嵐ファン」からの批判が相次いだ結果、「葵つかさ」は「インスタグラム」の「アカウント」を削除したといいます。

「葵つかさ」との交際が表沙汰になる前は、「ドラマシリーズ」「花より男子」「TBS系」で共演した「女優・井上真央」と「結婚間近」と囁かれていた「松本潤」でした。昨今の「ジャニーズアイドル」としては異例の二股が発覚し、大きな騒ぎとなりました。「嵐ファン」は「葵つかさ」の「Twitter」に向けて罵詈雑言の「メッセージ」を送り、「葵つかさ」は「17年1月」末に開催予定だった「サイン握手撮影会」を欠席しました。「2月上旬」には、「何を言われてもスルーしようと決めていたけど、何を呟いても憶測でずっと叩いてくる人がまだまだいるのが現状で、私がツイッターをやめたらそういう人達はスッキリするのだろうか」と「ツイート」し、後に「Twitterアカウント」を削除しました。




同年「4月」には、「レギュラー出演」する「バラエティ」「マスカットナイト・フィーバー!!!」「テレビ東京」にて、「松本潤」を連想させるような過激発言を連発しました。「私、すーっごく都合のいい女なの。だから、するだけしたらすぐ帰ってあげるね」「コートの下、裸で来ちゃった。もうね、あそこがね、「“ジュンジュン”」いってる」と、「ネタ」にしたようです。また、「文春」「17年5月4日・11日号」の直撃取材に対し、報道後に「松本潤」から「心配してくれてるような内容」の連絡が届いたと答えつつ、今は連絡を取らないようにしていると「コメント」しました。「「松本とは」別れたということですか?」と「ストレート」に聞かれ、「まあ、そうですね」と、決別宣言しました。

同「7月」、「葵つかさ」は「所属事務所・エイトマン」の「Twitter」で「ツイッターもインスタもやめてしまってごめんなさい。オフィシャルサイトも削除してしまってごめんなさい」と、自身の「ファン」に謝罪しました。以降は本業に邁進しており、「インスタグラム」も再開と順調に活動を展開していましたが、ここへきて「暴露本を執筆するウワサがある」と報じられました。

「2月5日」付の「東京スポーツ」では、出版関係者が「葵つかさ」に関して、「松本を恨んでいるようで、暴露本を執筆するウワサがあるんです」「もしかしたら暴露本ではなく、松本との関係をつづった小説にして発表する可能性もありそうだ」などと証言し、「松本潤」の「“セックススキャンダル”」が明るみになるのではないかと、「センセーショナル」に報じました。




これにより、「嵐ファン」は再び「葵つかさ」」への批判を「SNS」に書き込み始め、「葵つかさ」の「インスタグラム」も荒れてしまったようです。「葵つかさファン」は「インスタ荒れてるから消しちゃうかも」と危惧していたところ、「6日午前」までに「アカウント」を削除した模様です。「やっぱインスタ消しちゃったか。ジャニヲタに中傷されてたもんな」「消さなくても、「ガセネタに騙されないで」って書けばいいのに」「嵐ファンを煽る東スポは許せない」という「コメント」が「葵つかさファン」から上がっているようです。

一方、「嵐ファン」も「葵つかさのインスタ、全部消されてる」「インスタまで消して、葵つかさってどんだけ迷惑な女だよ」「削除してほしいのではなくて「暴露本なんて出しません」と否定してほしいだけなのに」と反応しています。そんな中、「葵つかさ」の「事務所・エイトマン」は「6日午前10時台」に「Twitter」を更新し、「東スポ」の紙面を「アップ」しながら、「そんな本、出す予定ありませんよ」と、暗に報道を否定しました。最後に怒り顔の絵文字をつけており、記事内容は寝耳に水といったところなのでしょう。

実際に「葵つかさ」が「松本潤」と縁を切り、親密関係ではないのならば、「嵐ファン」から叩かれ続けることに疲れているのかもしれません。待っている自身の「ファン」のためにも、「SNS」で何らかの「メッセージ」を発信してほしいものですね。

「2人」の関係をはっきり知りたければ「嵐ファン」も覚悟を決めて暴露本出版に賭けてみるのも一つの答えかも知れませんね。



小山慶一郎&加藤シゲアキ★明かす衝撃の出来事★増田貴久がヤバイ&ひどいね

こんばんは。
今日は「小山慶一郎&加藤シゲアキ★明かす衝撃の出来事★増田貴久がヤバイ&ひどいね」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS・小山慶一郎」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「KちゃんNEWS」「文化放送」です。「2月5日」深夜の放送回には「加藤シゲアキ」が「ゲスト」として訪れ、「増田貴久」と「King&Prince」の「平野紫耀」の「“天然”」ぶりについて語りました。

「リスナー」から「シゲちゃんのしゃがれ声が好きです。キンプリの平野くんもしゃがれ声ですが、シゲちゃんと平野くんのどちらがしゃがれていますか?」という質問が届くと、「平野には勝てないと思うな。平野、結構ハスキーじゃない?」と「加藤シゲアキ」。そして「小山慶一郎」は、「でも平野は歌になるとクリアになるんだよね」と「コメント」し、「平野くんって面白いね~」と、「テレビ出演」の様子も「チェック」しているようです。




「平野紫耀」といえば、「バラエティ番組」などでの「“天然発言”」が注目され、世間にも名前を知られることとなりましたが、一部では「“ビジネス天然”」という指摘もあるようです。ですが、「本物な感じがするね!」「加藤」「ほんとに、あぁいう子なんだろうね!」「小山」と、「2人」とも「平野紫耀」の天然ぶりは認めているようで「平野くんは本物だね」と太鼓判を押していました。

一方で、「NEWS」の天然は「小山慶一郎」だとされているため、「昔の小山さんはあんな感じじゃなかった?天然具合」と「加藤シゲアキ」。続けて、「最近さ大人になっちゃったじゃん、やっぱ」と心なしか残念そうです。ですが「最近はさ、増田さんの方がやばくない?」とのことで、これには「小山慶一郎」も「昨日ひどいね」と同調しました。「加藤シゲアキ」いわく、「増田貴久」の天然ぶりを決定づける「“さくらんぼいちご事件”」というのがあったそうです。

なんでも「増田貴久」は、いちごを見て「さくらんぼ食べる?」と言ったそうで、その間違いに気がついた後も「あっ、さくらんぼじゃない。なんだっけコレ?」と、まさかの「“いちご”」をド忘れするという衝撃の出来事があったようで「あれは怖かった」「心配だわ~」と心配の声を漏らしていました。




この「エピソード」に、「ファン」は「疲れてんのかな?」「増田さん どうした」「増田さん、次のコンサートのお衣装で頭がいっぱいなんだわ。きっとそうなのよね!」と反応しました。「増田貴久」を心配する声が上がる一方、「さくらんぼいちご事件、その増田さん見たかった」「それ絶対かわいいやつ」「まっすーかわいい「笑」」などの「コメント」も聞かれました。

その後、再び「“しゃがれ声”」の話に戻ると「「赤ちゃんのときから」全然ハスキーだった。低かった」「「周囲の人から」「低いね」って言われてた」と、「加藤シゲアキ」の「ハスキーボイス」は昔からの生まれつきだということを明かしていたのでした。

いちごをさくらんぼに間違えてしまっても「増田貴久」の「天然キャラ」なら許されてしまうようですね。



木村拓哉★マスカレード・ホテル舞台挨拶★東スポ記者が現れた★マスコミ騒然

こんばんは。
今日は「木村拓哉★マスカレード・ホテル舞台挨拶★東スポ記者が現れた★マスコミ騒然」の事をお伝えしたいと思います。

「2月4日」に都内で行われた映画「マスカレード・ホテル」「大ヒット御礼舞台挨拶」で、「主演・木村拓哉」が一般客席で映画を鑑賞するという「“サプライズ”」が起こりました。ですが、「メディア関係者」の間では、「“別のサプライズ”」が話題を集めており、それは、この日の取材陣の中に、「ジャニーズ事務所」の「“天敵”」である「東京スポーツ」記者が姿を見せていたことだといいます。これまで、「ネガティブ記事」を掲載する新聞社や週刊誌を、取材現場から締め出してきた「ジャニーズ」に、一体何が起こったのでしょうか。

「ジャニーズ」は「東スポ」以外にも、「週刊文春」「文藝春秋」「週刊女性」「主婦と生活社」などに対し、長らく取材現場の「“出禁”」を突きつけてきました。ですが今年に入って「週女」の出禁を突如解除し、「メディア関係者」からは驚きの声が漏れていたようです。




そして今回、「マスカレード・ホテル」舞台挨拶に「東スポ」が参加しました。これまで「東スポ」は、「ジャニーズ所属タレントが逮捕された際など、事件性や社会的影響が大きい事件に関する記者会見には、特例的に入ることができていた」といい、先日の「嵐」の活動休止発表会見にも、参加していたといいます。ですが、「ジャニーズタレント」が出席する「プロモーションイベント」などには、立ち入ることが許されていなかったそうです。

ところが、「マスカレード・ホテル」の舞台挨拶に関しては、「ジャニーズ」が許可をして配給会社から「東スポ」に案内状が送られてきたということですから、これまでには絶対あり得ない事態となりました。ほかの報道陣からは「なぜ東スポの記者が?」との声も出ていました。さすがの「東スポ」も、こうした対応を受けた上で「ネガティブ」なことを書くのははばかられたようで、結果、「ジャニーズ御用媒体」と同じく、映画の「プロモーション」に徹する内容の記事を出していました。「ジャニーズサイド」としては思惑通りなのかもしれません。

「週女」に続き「東スポ」を解禁した「ジャニーズ事務所」ですが、その変化の裏には「ブラック事務所」と批判されることへの恐れがあるのだといいます。




やはり、「SMAP解散騒動」によって事務所批判が高まったことがきっかけだったようです。現在では「各メディア」からの「バッシング報道」を避けるべく、これまで出禁扱いだった媒体にも、門戸を開くようになっているといいます。

次々と出禁を解除していく「ジャニーズ」です。果たしてこの作戦は、実を結ぶのでしょうか。

「ジャニーズ」の「ブラックイメージ」を少しでも「クリーン」にしたいがために解禁された感が見え隠れしますよね。



大倉忠義★食事会での永瀬廉の発言★こんなアホ!と衝撃

こんばんは。
今日は「大倉忠義★食事会での永瀬廉の発言★こんなアホ!と衝撃」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「7人」が交代制で「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「ジャニーズWESTもぎたて関ジュース」「ラジオ関西」です。「2月3日」の「オンエアー」では、先輩の「関ジャニ∞・大倉忠義&村上信五」と、後輩の「King&Prince・永瀬廉」という「メンバー」で食事に行った際の「エピソード」を、「藤井流星」が語りました。「藤井流星」は、「永瀬廉」が「村上信五」に放った一言に衝撃を受けたようです。

この日の放送は、「藤井流星」と「神山智洋」が「パーソナリティ」を担当しました。同番組は毎月、「アイドル誌」「Myojo」「集英社」の内容を「チェック」する「コーナー」があり、「2人」は「1月22日」発売の「2019年3月号」を紹介していきました。同号の「夢対談」企画では、「藤井流星」が「関西Jr.時代」に活動をともにした「永瀬廉」と「トーク」したようです。取材現場で、以前より「関西Jr.」に関わっている「スタッフ」から「「ジャニーズ事務所に」入って来た時の無愛想度合いが似てた」と、「藤井流星」と「永瀬廉」の印象を聞かされたそうです。

その「スタッフ」は、「「コイツ、やる気あんのか?」みたいな、思ったって。その「最初のインパクトが同じやった」みたいに言われて。だから似てんのよね。「永瀬は」アホやし。俺もアホやしね」と、「藤井流星」も納得できるようで、「永瀬廉」は「ジャニーズ」に入りたての頃の「扉閉じてた感」や、「ジャニーズ、なんかちょっと恥ずかしい」などと醸し出す雰囲気が似ていたのだそうです。




そんな「2人」は、最近も「村上信五」と「大倉忠義」も同席する食事の場で会ったそうで、そこでの「永瀬廉」の言動に「藤井流星」は驚いてしまったんだそうです。

「村上くんがね、ガラケー「ガラパゴスケータイ」をいまだに2台持ちで、1台使ってはるんですよ。アイツもう、言葉遣いもアホやな~と思ったんが。まぁ、面白かったから全然、笑いやねんけど。村上くんに、急に「え、村上くん、そのガラケー、ガチで持ってるんですか?」って「笑」」

半ば「ガラケー持ち」は時代遅れだと言わんばかりの「永瀬廉」に対し、「村上信五」は「おう、ガチで持っとるわ!」と、応戦したとのことです。「藤井流星」は続けて、

「アイツ。いやでも、「永瀬は」「“愛されるアホ”」というかさ。まぁ、いいと思いますよ。面白かったわ、ホンマに。村上くんがもう、ガチな顔で「おう、ガチで持っとるわ」っつって「笑」。で、大倉くんが横で、「おもろいなー!キンプリ、まだこんなアホ隠れとったんか!」って「笑」」

と、「村上信五&大倉忠義」の素の「リアクション」を暴露しました。




「King&Prince」の「平野紫耀」や「岸優太」は、「バラエティ番組」で見せる「天然キャラ」が知られつつあるものの、「永瀬廉」の性格までは同じ関西の後輩とはいえ、「大倉忠義」も把握してなかったようです。再度、「大倉忠義」が「まだアホおったんか」と驚いていた様子を「藤井流星」は明かし、最後に念押しのように「先輩に「ガチで持ってるんですか」って言ったらダメですよ「笑」。面白かったけど。おもろいわ~、アイツ」と、愛を込めた毒を吐いたのでした。

そんな「永瀬廉」は、物怖じせず先輩に接近できる「タイプ」なのか、「Kis-My-Ft2・玉森裕太」の自宅に泊まった経験もあるようです。昨年「11月」放送の「ラジオ」「Kis-My-Ft2 キスマイRadio」「文化放送」での「トーク」によれば、その日は「永瀬廉」が「玉森裕太」主演舞台「DREAM BOYS」を観劇したようです。終演後に顔を合わせると、「永瀬廉」の「僕もう帰る感じですか?」といった「“アピール”」が始まり、「玉森裕太」が食事に誘う流れになったようです。翌日も公演がある「玉森裕太」は早めの解散を望むも、「永瀬廉」が帰りたくなさそうな態度を示したため、「帰れないんだったら、家に泊まりに来るか?」と、誘ったようです。

また、「玉森裕太」は「たまにいるじゃん。ゲームするとさ、上下関係忘れるタイプの人。永瀬はそれだったの」と、「チクリ」。家で「ゲーム」中に「今の敵強かったな!」と言うと、「永瀬廉」が「ね~」と「タメ口」で返してきたことを暴露していました。

「村上信五、玉森裕太」に対する接し方から察するに、「永瀬廉」は先輩に向けても悪気なく、思うがまま言葉を発してしまう性格なのでしょう。そんな「永瀬廉」の言動をどう受け止めたのか、「村上信五」の胸中が気になるところですね。

「キンプリメンバー」の中には「平野紫耀&永瀬廉」の「天然キャラコンビ」が先輩たちに向かって個性を発揮しているようですね。