モンテール★和洋折衷スイーツ★ふわもちたい焼・あずきミルク★もちもちのどら焼き・あずき★”わ”スイーツ★計8品・新発売

こんばんは。
今日は「モンテール★和洋折衷スイーツ★ふわもちたい焼・あずきミルク★もちもちのどら焼き・あずき★”わ”スイーツ★計8品・新発売」の事をお伝えしたいと思います。

洋生菓子を「製造・販売」する「モンテール」は、「9月1日・金」から、和菓子と洋菓子を融合させた「新シリーズ」「“わ”スイーツ」より、「ふわもちたい焼・あずきミルク・162円・沖縄のみ194円」や「もちもちのどら焼き・あずき・129円・沖縄のみ167円」など「計8品」を新発売します。




モンテール」では、これまで和菓子と洋菓子の要素を組み合わせたどら焼きなどを展開してきました。今回は新たに、「洋菓子ブランド」として培った「ノウハウ」を掛け合わせた生地の「食感、チルド」の温度帯だからできる「クリーム」の味わいとみずみずしさを存分に楽しめ、「」と「」の味わいが響き合う「和洋折衷スイーツ」の「シリーズ」が登場します。

ふわもちたい焼・あずきミルク」は、和菓子で人気のもちもち食感に、洋菓子のふんわりやわらかな「スポンジ」のような食感を加えた生地で、なめらかな「あずきミルククリーム」を「サンド」したたい焼きです。生地に卵白を加えてふんわりとした食感を「プラス」して、「クリーム」との「ハーモニー」が楽しめるよう「もちもち」と「ふわふわ」の異なる食感の「バランス」にこだわっています。「あずきミルククリーム」は、北海道産あずきの粒あんと「北海道産生クリーム」を「ブレンド」することで、あずきの風味が広がる「コク」のある味わいに仕立てられています。




もちもちのどら焼・あずき」はもちっとした生地で、北海道産あずきの粒あんと、「あずきミルククリーム」を「2層」にして「サンド」し、「生地・あんこ・クリーム」の一体感が楽しめるどら焼きになっています。口に入れるともちっとした生地と共に、なめらかな「あずきミルククリーム」が広がります。その後、粒を残す製法で丁寧に炊いた粒あんがもちもちの生地と見事に「マッチ」しています。この一体感をより楽しめるよう、生地には山芋を加え厚みと弾力感がある生地に仕立てられています。

この他、しっとりした「キメ細かな蒸しケーキ」に、きび糖を使用した「カスタード」を入れた「しっとり蒸しケーキ」など「計8品」を新発売しています。是非、「モンテール」の「和洋折衷シリーズ」を味わってみてはいかがでしょうか。

和洋折衷スイーツ」は和菓子も洋菓子も両方食べたいと言う方には満足感たっぷりの「和スイーツ」ですよね。





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菓舗・KazuNakashima★みかん大福★キウイ大福★いちご大福★ゴールドキウイ期間限定★高岡銅器皿・すずがみ使用

こんばんは。
今日は「菓舗・KazuNakashima★みかん大福★キウイ大福★いちご大福★ゴールドキウイ期間限定★高岡銅器皿・すずがみ使用」の事をお伝えしたいと思います。

観光客で賑わう金沢屈指の「観光スポット・ひがし茶屋街」にある「菓舗・KazuNakashima」は、老舗和菓子店「中島」の和菓子が楽しめる甘味処です。季節限定の大福やお酒に合う上生菓子など新感覚の「和スイーツ」はいかがでしょうか?

★「大粒でジューシーなみかんを丸ごと包んだ・みかん大福

明治14・1881年」創業の「中島」の「4代目・中島一さん」が手がける和菓子が話題となっています。愛知県産の蒲郡温室みかんを贅沢に丸ごと使った「みかん大福・1,080円」は、「直径10㎝」ほどの大きさで食べ応え十分です。ひと口食べると甘酸っぱい果汁があふれ出し、白餡の上品な甘さをより一層引き立ててくれます。

白餡は北海道産の良質な「大手亡・おおてぼう」豆を使い、季節や「包むフルーツ」によって炊き上げる硬さや餡の甘さを変えるこだわりぶりです。大福の生地は、「石川県産・神楽餅」と「富山県産・新大正餅」を「ブレンド」して、時間をかけながら丁寧に練ることで、「コシ」や粘りが強いしっかりとした食感に仕上がっています。




★「キウイ大福・1,296円」と「いちご大福・540円」、「抹茶・756円

フルーツ大福」は、期間限定で「ゴールドキウイ」や「イチゴ、マンゴー、イチジク、ウメ」など「珍しいフルーツ」とも「コラボ」しているので、訪れるたびに楽しめます。今の時季はみかんと「ゴールデンキウイ」がおすすめだそうです。

大福の可愛らしさに負けないくらい器もおしゃれなんですよ。富山県高岡市の「伝統工芸品・高岡銅器」の技術を用いたすず製のお皿「すずがみ」を使用しています。さらに抹茶の碗は金沢の地元作家による九谷焼や大樋焼を使用しており、抹茶の緑との「コントラスト」がとても美しく目を喜ばせてくれます。

★「土蔵をリノベーションした隠れ家のような店内

江戸時代の土蔵の雰囲気を残し、壁や「カウンター」には杉材をあしらい純和風の空間に改装されています。店に入ると木の香りがほのかに漂い、とても「リラックス」できます。




蔵の席は、「アンティーク調」の「イス」や優しい光の間接照明を配置しています。中でも「ソファ席」はゆったりできると評判になっています。「2階」には団体で利用できる茶室もあるんですよ。

★「新感覚の和菓子・地酒に合う竹炭と山椒の上生菓子

お酒に合うように山椒を「アクセント」にした新感覚の和菓子「」です。「キレ」のある地元の小堀酒造の「大辛口純米酒」と合わせてどうぞ。「上生菓子と地酒のセット1,296円」になります。

地酒と和菓子との「マリアージュ」を提案しているのも「4代目」のこだわりです。「和菓子を楽しみ、驚きを感じてほしい」という思いが詰まった「菓舗KazuNakashima」で、新感覚の和菓子を味わってみませんか。

地酒と和菓子が「マッチ」しているのも「菓舗・KazuNakashima」の「和スイーツ」だからでしょうね。





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松﨑煎餅★夏季限定メニューかき氷・とちおとめあずき★モトスミ・ブルーメン通り店限定・抹茶パフェ★ハンドドリップコーヒー

こんにちは。
今日は「松﨑煎餅★夏季限定メニューかき氷・とちおとめあずき★モトスミ・ブルーメン通り店限定・抹茶パフェ★ハンドドリップコーヒー」の事をお伝えしたいと思います。

1804年・文化元年」創業の老舗和菓子店「銀座 松崎煎餅」です。

創業当時、町の菓子屋として親しまれていた松崎煎餅ですが、菓子の多様化や全国化による商売形態の変化により、松﨑煎餅の煎餅は生活に寄り添うものではなく、「ギフト」としての煎餅に変化していきました。

そこで、現状を大切にしながらも新しい煎餅屋の形を作ってみたい★という想いから、「原点回帰・地域密着」を「テーマ」に東京世田谷区の松陰神社前に「コンセプトストア1号店」が「オープン」したのが「2016年」です。

そして、さらに地盤作りを広げるため、神奈川県の元住吉に「コンセプトストア2号店」「モトスミ・ブルーメン通り店」が「8月11日」に「オープン」します。

モトスミ・ブルーメン通り店」は、「東急東横線・元住吉駅西口」より出てすぐ始まる「ブレーメン通り商店街」の中に店舗を構えます。

店内には、創業当時から作られている松崎煎餅の代表銘菓「瓦煎餅」を始め、職人が「1枚1枚丁寧」に絵柄を描いた「三味胴」など数多くの商品を販売しています。

ご進物やお土産などにも最適な「詰め合わせセット」も揃っていますので、お店の方と相談しながら購入してみてもいいでしょう。




モトスミ・ブルーメン通り店」では、松陰神社前店と同様に「カフェ併設型店舗」になっており、松陰神社前店で人気の季節限定かき氷やあんみつなどの甘味をいただくことができます。

松陰神社前店のように「ランチ」の提供はありませんが、「モトスミ・ブルーメン通り店」「限定のメニュー」があります。

★「夏季限定メニューかき氷・とちおとめあずき

松陰神社前店でも人気の「夏季限定メニューかき氷」の「とちおとめあずき」は、繊細でふわっと削られた氷の上からたっぷりの「いちごシロップ」がかかっています。

かき氷の横にはあんこが添えられており、いちごのかき氷と一緒に食べたらまるでいちご大福を食べているかのよう。いちごとあんこの今までにない組み合わせを、この夏楽しんでみてはいかがでしょうか。

★「モトスミ・ブルーメン通り店限定・抹茶パフェ

モトスミ・ブルーメン通り店限定のメニュー」には、「抹茶パフェ」と「黒蜜きな粉パフェ、2種」の「パフェ」を楽しむことができます。「2種」の「パフェ」には共通して松崎煎餅の煎餅が「パフェ」の中に入っていて、さらに「パフェ」の「トップ」にも「トッピング」されています。

抹茶パフェ」の上には、元住吉駅西口に建てられている「ブレーメン音楽隊」像に合わせて音符型の羊羹が「トッピング」されているのも「ポイント」です。




そして「抹茶ソース」が添えられているので好きな量をかけていただいてもいいでしょう。「アイスクリーム」や寒天の甘さと煎餅の塩っぱさが交互に味わうことができる、他では食べることのできない「限定パフェ」をぜひ食べてみてください。

★「ハンドドリップコーヒー

かき氷や「パフェ」の「甘いスイーツ」を食べた後に、「コーヒー」はいかがでしょうか。葉山の「コーヒーショップ」「THE FIVE BEANS」の豆を「ハンドドリップ」した「コーヒー」を飲むことができます。

こちらのお店では、「コーヒー」を注文すると割れ煎餅が付いてきます。この割れ煎餅は、職人が「1枚1枚丁寧」に絵柄を描いた「三味胴」に絵を付ける前に割れたものを提供しています。「コーヒー」との相性も考えて選ばれた「ケニア・ホット」の「コーヒー」と合わせてみては。

今までは、松陰神社前店のみ食べることができた「カフェメニュー」が、「モトスミ・ブルーメン通り店」でも楽しむことができます。多くの方々で賑わいを見せる商店街の中で、煎餅と「スイーツ」を楽しみに気軽に寄ってみてはいかがでしょうか。

Post: GoTrip! http://gotrip.jp/・旅に行きたくなるメディア

★「お店 松﨑煎餅・モトスミ・ブルーメン通り店
★「住所 神奈川県川崎市中原区木月1-27-7
★「営業時間 11:00~20:00・L.O.19:30
★「定休日 火曜日・年末年始
★「お店のHP http://1804.matsuzaki-senbei.com

伝統ある老舗「松崎煎餅」が「原点回帰・地域密着」に「テーマ」変更したのにはものすごい勇気のある決断だったでしょうね。「コンセプトストア」を「オープン」したのは私たち消費者にとっては嬉しいことだったでしょうね。





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「菓匠雅庵」★ベリーの雫・絶品★長野県産ブルーベリー使用★エキュート品川限定アイテム★1日40個限定

こんばんは。
今日は「「菓匠雅庵」★ベリーの雫・絶品★長野県産ブルーベリー使用★エキュート品川限定アイテム★1日40個限定」の事をお伝えしたいと思います。

ブルーベリー」の旬です。「エキュート品川」を通りかかったところ、「信州ブルーベリー」の「フェア」が開催されていました。




中でも気になったのは、「ブルーベリー」を使った和菓子「ベリーの雫」です。和菓子店「目黒東山 菓匠雅庵」の「エキュート品川限定商品」です。価格は「1個280円・税込」です。

うっすら紫色が透ける薄い餅生地です。「カット」すると、丸ごとの「ブルーベリー果実」が入った紫色の「ブルーベリー餡」が「ギュッ」と詰まっています。

長野県産ブルーベリー」を使った餡は、「フルーティ」で「コク」のある甘さです。豆乳を加え、甘酸っぱくも尖りのないまろやかな味わいに仕上げられています。




これが柔らかく歯切れのよい餅生地、「ジューシー」な果肉と一体になり、みずみずしくとろける贅沢な味わいを演出しています。「ブルーベリー」のさっぱり感と和菓子ならではの濃厚さの「バランス」が見事で、爽やかながら満足感のある味わいが楽しめます。

ベリーの雫」は「1日40個限定」です。旬を包み込んだ涼し気なたたずまい、気の利いた手土産にいかがでしょうか。なお販売期間は「7月23日」までとなっています。

1日40個限定」の「ベリーの雫」は旬の味を閉じ込めた爽やかで満足感がある「和スイーツ」です。手土産や自分へのご褒美にいかがでしょうか。





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