三原堂★池ぶくろう最中★薯蕷饅頭★手乗りふくろう和菓子★乱歩の蔵★チーズバター&杏ジャム・2種類

おはようございます。
今日は「三原堂★池ぶくろう最中★薯蕷饅頭★手乗りふくろう和菓子★乱歩の蔵★チーズバター&杏ジャム・2種類」の事をお伝えしたいと思います。

東京・池袋」を象徴する鳥、ふくろうです。池袋を歩くと、いけふくろう像をはじめ様々なふくろうに出会いますよね。

駅から「徒歩3分」ほどの「御菓子司 池袋三原堂」では可愛らしい「“ふくろうの和菓子”」が販売されています。その名も「池ぶくろう最中」です。

くりくりの目がなんとも愛らしい和菓子です。ふくろうの姿に焼き上げた最中種に、小豆粒餡と求肥が入れられています。「手のひらサイズ」で、「手乗りインコ」ならぬ「“手乗りふくろう”」のようです。「2個ギフトボックス入り」の価格は「430円・税込、以下同じ」になります。




パリッ」と軽い口あたりの最中種の中には、ほどよく粒感の残った餡がぎっしりです。香ばしさと、「ホクホク」した小豆の甘みが一体となった絶妙なおいしさです。さらに、もっちもちの伸びる求肥が「アクセント」になっています。小ぶりながらも満足感のある「一品」です。

同店にはそのほか、池袋ゆかりの文豪である「江戸川乱歩先生」にちなんだ商品も「ラインナップ」です。「乱歩の蔵」は、邸宅に残る土蔵にちなんで作られたという「ブッセ」です。「チーズバター」と「杏ジャム」の「2種類」が展開されています。価格は「各190円」になります。

ふわふわの「ブッセ」は、口にすると「シュワっ」と消える繊細な食感です。対して中の「チーズバタークリーム」は舌の上でねっとり溶けて、「深いコク」を広げます。「チーズ」と「バター」の旨みがしっかり感じられる、「リッチ」なおいしさです。

一方の「杏ジャム」は、濃厚な甘さが印象的です。「フルーティー」な味わいで口内が満たされ、幸せな気持ちになりました。




もうひとつご紹介したいのが、「江戸川先生」が最も好んだという 「薯蕷饅頭・じょうよまんじゅう」です。すった山芋と砂糖を丁寧に捏ねて米粉と合わせた生地で、小豆こし餡が包まれています。価格は「4個入り1,000円」になります。

特筆すべきは生地の驚くほどしっとりした口あたりです。ほのかな弾力がありながらも儚く口どけます。その生地の良さを引き立てるのが、なめらかなこし餡です。小豆の風味が主役となった、上品な甘さになっています。文豪が愛したのもうなずけます。

どれも「1週間~10日」ほど日持ちするので、手土産にぴったりです。池袋に訪れた際はぜひ「チェック」してみてくださいね。

手のひらサイズ」の「池ぶくろう最中」ならお土産にも丁度良い「サイズ」で喜ばれるでしょうね。





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青柳総本家★創業1879・明治12年・130有余年★ロゴマーク・柳に飛びつくカエル★プレミアムういろう★カエルまんじゅう

おはようございます。
今日は「青柳総本家★創業1879・明治12年・130有余年★ロゴマーク・柳に飛びつくカエル★プレミアムういろう★カエルまんじゅう」の事をお伝えしたいと思います。

創業1879・明治12年、130有余年」の歴史を誇る老舗の「青柳総本家」です。名古屋の定番みやげである「青柳ういろう」や、「ロゴマーク」の{“柳に飛びつくカエル”}を「モチーフ」にした「カエルまんじゅう」など、「ロングセラー」の銘菓が並ぶ名古屋を代表する名店です。

★「ういろう=名古屋名物の認知を広げた立役者

しろ、くろ、抹茶、上がり・あずき、コーヒー、ゆず、さくら」名古屋出身の人であれば、一度はこの「青柳ういろう」の「CM曲」を口ずさんだことがあるはずです。そんな名古屋で親しまれる「青柳ういろう」が全国に名を知らしめたのは、東海道新幹線が開通した「1964・昭和39年」でした。当時、唯一東海道新幹線の車内販売の許可が下りた「青柳ういろう」は、新幹線の車内販売を通して知名度を広げ、名古屋名物としての「イメージ」を定着させていきました。




★「大切な人に贈りたい{“プレミアムなういろう”}

2015年」に{“プレミアムなういろう”}として販売を開始した「青柳ういろう ひとくち 濃茶・和三盆・8個入り1,296円~」です。主原料である米粉に愛知県産の「コシヒカリ」を使用し、濃茶と「和三盆2つ」の味を展開しています。「プレミアム」なのは、素材や味だけではありません。洗練された「デザイン」が評価を受け、「日本パッケージデザイン大賞2017」の「贈答品・詰め合わせ品部門」において金賞を受賞しています。県外に住む人への贈答用はもちろん、結婚式の引き出物にもぴったりです。

★「ういろうをもっと気軽に。限定販売のひとくち生ういろう

ういろうは「みやげ物」としての「イメージ」が強いのですが、店舗限定でのみ販売する「ひとくち生ういろう・各130円~」は自分用にも購入してみたい逸品です。密封包装をしていないため日持ちはその日限りとなりますが、「地元の人に、ういろうをもっと気軽に食べてもらいたい」との思いで開発された同商品は、わざわざ店舗に足を運んででも味わいたい気持ちになります。中でも人気の味が、白ういろうに抹茶のういろうを二層に重ね、たっぷりの小豆をのせた「宇治しぐれ・141円」です。ほかにも、「おいも・141円」、「さくら・141円」、「こしあん・141円」などがあるので、好みの「フレーバー」を見つけてみたいです。

★「ロゴから生まれたカエルまんじゅう。その愛らしい表情に注目を




青柳総本家」の「ロゴマーク」である{“柳に飛びつくカエル”}の「カエルまんじゅう・3個入り270円」です。「1989・平成元年」の製造開始後、その愛らしい見た目も好評を博し多くの人に愛される「ロングセラー」になっています。今では同社の看板商品として定着し、「4月中旬~8月下旬の抹茶あん、9月初旬~12月中旬のおいもあん、12月中旬~2月中旬のチョコあん、2月中旬~4月中旬のさくらあん」など、季節の「フレーバー」も販売します。

★「KITTE名古屋店限定、愛らしいカエルが浮かぶ・カエルのミルク風呂・が新登場

そんな「カエルまんじゅう」を使った新商品として登場したのが、青柳総本家「KITTE名古屋店」の「イートイン&テイクアウト限定」で味わえる「カエルのミルク風呂・390円」です。風呂に見立てた冷たい「ミルクシェイク」の中に、「ニッコリ笑うカエルまんじゅう」が浮かんでいます。甘さ控えめのこしあんに、「ミルク」のまろやかさが「マッチ」する新感覚の「スイーツ」として人気です。

その年、その季節によって使う素材の品質を職人が確かめ、{“変わらぬ味”}を守り続けている青柳総本家です。時代を見据えながら繊細な商品を生み出し続けている老舗の挑戦は終わらないようです。

伝統を受け継いで「ロングセラー商品」を多くの人に支持されてきたのは素晴らしいの一言に尽きますよね。





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香炉庵★黒糖どら焼き★モダンな和菓子店が作る・定番どらやき★手みやげに最適パッケージ★本店工房手作り

こんばんは。
今日は「香炉庵★黒糖どら焼き★モダンな和菓子店が作る・定番どらやき★手みやげに最適パッケージ★本店工房手作り」の事をお伝えしたいと思います。

西洋文化の影響が、今も根強く残る「横浜・元町」です。そんな洋菓子の「イメージ」のある元町に店を構え、「17年」に「14周年」を迎えた創作和菓子店「香炉庵」です。看板商品は、「黒糖どらやき・1個195円」です。

★「モダンな和菓子店が作る、定番どらやき




黒糖どらやき」は、ふわふわに焼きあげた生地に北海道産の小豆を炊いた粒あんがたっぷりと入っています。皮とあんに練りこまれた沖縄の黒糖の風味と、北海道産しゅまり小豆の素朴な甘さが楽しめる上品などらやきです。「3時間」かけて炊き上げられたしっとり粒あんは、口当たりもまろやかです。岐阜産の小麦粉に、神奈川県産の長寿卵など、素材はすべて国産です。

★「手みやげにも最適なパッケージ

複数個手みやげに持っていく際は、「モダン」な包装の「パッケージ」もうれしいです。「5個入り972円」などは「サービス箱」での対応となります。「直径8cm」と小ぶりで、ちょっと食べるにも手みやげに持っていくにもいい「サイズ」です。

★「本店工房で手作り




現在、「4店舗」と期間限定出店などで展開する「香炉庵」です。その店舗の商品は、すべて本店に併設されている工房で手作りです。「本店のカウンター」からはその様子を垣間見ることができます。

特に、「黒糖どらやき」は常に焼きたての状態で出されるため、時間によっては品切れになることもしばしばです。常温で「3日」と日持ちは短いが、焼きたてだからこその味わいなのです。「春はサクラ、夏は湘南ゴールド、秋はクリ」や「リンゴ」といった季節ならではのあんが入る、「季節のどらやき・1個227円」も、常連客が楽しみにしている商品です。

そのほか、創作性あふれる和菓子が豊富な「香炉庵」です。横浜元町という異国情緒あふれる街にもなじんでいます。元町で観光をした後、何にしようか迷ったら、まずは「黒糖どらやき」を手みやげにしてみましょうね★

異国情緒がありながらこんなに美味しい「黒糖どら焼き」が食べられるのなら立ち寄ってみたくなりますよね。





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菓子匠 末広庵・昭和27年創業★生大師祈願餅★1日200箱★大師祈願もなか&末ひろがり★GINZA SIX店・限定販売

こんばんは。
今日は「菓子匠 末広庵・昭和27年創業★生大師祈願餅★1日200箱★大師祈願もなか&末ひろがり★GINZA SIX店・限定販売」の事をお伝えしたいと思います。

昭和27年」に創業した和菓子店「菓子匠 末広庵」は、川崎大師の近くに本店を構えたことから、創業時より川崎大師にちなんだ菓子を多くそろえています。都内初出店となる「GINZA SIX店」では、挽き立てのきなこをまぶした「生大師祈願餅・864円」を限定で販売します。店頭では石臼によってきなこを挽く様子を見られ、ほのかに香ばしい香りが漂います。

生大師祈願餅」は、「1日200箱」は出る人気商品です。「ここで挽いたきなこをその場でお餅にふりかけているんですよ」とは専務の「三藤さん」です。「挽きたては香りが全然違います。機械で挽くと粉が熱を持って香りが飛んでしまうんですが、石臼だとより香りが残ります。大豆は自家焙煎の北海道産のものです。工場で煮て、窯でじっくり焼くことで香ばしさが生まれています」。




一見わらび餅のように見える「生大師祈願餅」ですが、食べてみるとまったくの別物です。「コシ」がありとろんと口溶けいいその食感は、なんとも独特です。箱を空けると香ばしいきなこがふわっと香り、噛むほどに和三盆糖と米のやさしい味が広がっていきます。餅自体が沖縄の黒糖と徳島県産の和三盆糖で味付けされているため、香ばしいきなこの味わいの後にぷるんととろける砂糖の甘みが続きます。

そして同店の菓子は、その「リーズナブル」な価格も目を引きます。「毎日のおやつとしても楽しんでいただけるよう、手ごろな価格設定を目指しています」と「三藤さん」は話します。そこで「生大師祈願餅」のほか、人気の商品を教えてもらいました。

創業時からご用意している「大師祈願もなか・単品146円」と、「2種」の「サブレ」が入った「末ひろがり・8枚入り、1,296円」も人気です。「サブレ」の箱はのし袋を「イメージ」した上品な「デザイン」なので、贈りものとしてもおすすめですよ」。




ボリューム感」に驚く「大師祈願もなか」は、川崎大師の鐘が「モチーフ」となっています。あんこは職人がじっくりと麹で醗酵させたものです。「それによって、小豆が持っているでんぷんが糖分に、「タンパク質」が「アミノ酸」になるため通常のあんこより砂糖が少なく、小豆本来の甘みが引き出されています」「三藤さん」です。さらに店の「ロゴ」をかたどった「2色」の「サブレ」「末ひろがり」も、女性に喜ばれそうなかわいらしい「一品」です。

多彩で「リーズナブル」な和菓子たちは、気軽なおもたせにぴったりです。日持ちするので、ぜひ自分用も「ゲット」しましょうね。

餅&きなこ」にこだわりを持って作られた「生大師祈願餅」です。価格的にも「リーズナブル」なので自分へのご褒美にいかがでしょうか。





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結★ふゆうじょん★時代を超えて、国境を超えて、新たな出会いにより生み出される新しい和菓子です。

こんばんは。
今日は「結★時代を超えて、国境を超えて、新たな出会いにより生み出される新しい和菓子です。人と人とを結びつける和菓子」の事をお伝えしたいと思います。

多彩な「カルチャー」が交錯する街、新宿「NEWoMan・ニューマン」の「エキナカエリア」は、和菓子も充実しています。特に和菓子「」は、美しくも個性的な和菓子が店頭に並び一際目立つ存在です。{“時代を超えて、国境を超えて、新たな出会いにより生み出される新しい和菓子です。人と人とを結びつける和菓子”}という「コンセプト」で生まれた「」です。実は、名古屋で「創業380余年」の歴史を持つ和菓子の名店、両口屋是清の新業態です。和菓子の新たな可能性に挑戦する両口屋是清の「広報担当・浅井慎也さん」に「」の人気商品について、話を伺いました。




」の定番人気商品は「ふゆうじょん・6個入り/1,200円、12個入り/2,400円」です。「エクレア」を連想させる「カタチ」で、「ビター、ミルク、きなこ、いちご、ホワイト、抹茶」の「6色」の「チョコレート」を纏った「手のひらサイズ」のなんとも可愛らしいお菓子です。一見、洋菓子に見えますが、実は焼菓子に「チョコレート」を「コーティング」した新感覚の和菓子です。

両口屋是清で長年愛されている焼菓子にチョコレートコーティングした商品です。職人さんが手作業でコーティングしているんですよ」と「浅井慎也さん」です。なんと「浅井慎也さん」、広報を担当する前は、両口屋是清で和菓子職人として働いており、製造過程にとても詳しく、商品への愛情も人一倍です。

ふゆうじょん」は、餡の味を生かすために「チョコレートコーティング」の厚さを何ヶ月も試行錯誤し、職人の手作業で「0.5mm」の厚さにする技術を生み出し商品化したそうです。一口食べると、「チョコレート」をまとったなめらかな饅頭の皮の食感を感じます。次に甘さが控えめなこしあんはしっとりしなめらで、「チョコレート」と溶け合い、絶妙な「バランス」の味わいが広がります。これは、老若男女問わず、海外の方まで楽しめる新感覚の和菓子です。また、商品は、毎日、愛知県から職人さんの手作業で作られた、できたてのものが東京へと運ばれてくるそうです。




ふゆうじょん」以外にも富士山の四季を表現した棹菓子や古くから伝わる木型で作った細工物の干菓子が店頭に並びます。都会の真ん中で和菓子を通じて、四季を感じることができます。

両口屋是清を愛用してくれる祖父母に孫が結の和菓子を贈る。そういった世代を越えて愛される和菓子をこれからも届けていきたいです」と「浅井慎也さん」です。和菓子への愛を感じる言葉は、職人だったことにも深く関係しているのでしょう。粋な文化を後世に残す和菓子界の「ニューカマー」として、これからも目が離せません。

これからも今まで以上に支持され続けるでしょう「ふゆうじょん」は贈る方も贈られる方も嬉しい気持ちになるでしょうね。





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「DOU{ドウ}」★新感覚★生どら焼き★ベイク初和菓子ブランド★和洋折衷ハーモニー

こんばんは。
今日は「「DOU{ドウ}」★新感覚★生どら焼き★ベイク初和菓子ブランド★和洋折衷ハーモニー」の事をお伝えしたいと思います。

専門スイーツ店」が多く揃う「東京・池袋」に、「洋菓子ブランド」「BAKE{ベイク}」が手がける、「生どら焼き専門店」「DOU{ドウ}」が「25日」に「オープン」します。開発から「1年」かかったという、同社初の和菓子です。「一足」先に「DUO記者発表会」でお披露目された、素材のこだわりと中身が「ギュッ」と詰まった、新感覚の「生どら焼き」の味わいとはどんなのでしょうか。




新食感の「ポイント」となるのは、生地と「生クリーム」です。どっしりと分厚い生地ではなく、卵の風味たっぷりの生地は、北海道で別立て製法で作られ直送、店舗でさらに蒸し上げます。「スポンジケーキ」のような食感は、洋菓子の「ノウハウ」を持っている同社ならではです。見ただけでもふんわり感が伝わる生地は、食べてみると軽くしっとりです。そこへ「ジュワッ」と口どけの良い「エアリー」な「生クリーム」が染み込むと、よりしっとり感が増します。

きめ細やかな「生クリーム」は口どけがよく「スッ」と溶けますが、「フレッシュ」な北海道産牛乳の味をしっかり感じます。「脂肪分35度」の「生クリーム」は、食べ応えが軽く「スッキリ」した後味で、粒あんの甘さを引き立てる上品な味わいです。中央の粒あんは大粒でふっくらです。北海道の最高級小豆「」を使い、形を崩さず炊き上げるこだわりようです。生どら焼き「1つ」につき「2つ」入った求肥は、ほのかに甘くやわらかいです。求肥が入ることで和洋折衷の「ハーモニー」をより楽しむことができます。

同社の掲げる「お菓子を、進化させる」が体現された「生どら焼き」です。日本の「代表的スイーツ」でありながら、今までになかった味わいに、驚くはずです。




★「商品詳細
★「生どら焼き
★「税込価格:1個 324円 ※購入点数は1人4個まで

★「店舗詳細
★「生どら焼き専門店「DOU{ドウ}」池袋店
★「オープン日:2017年5月25日
★「住所:東京都豊島区西池袋1-1-21東武池袋駅構内店舗
★「営業時間:10:00~22:00

新食感・生どら焼き」は今まで食べたことのない食感が口の中いっぱいに広がるでしょうね。驚きと嬉しさが湧いてくるでしょうね。





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「御菓子司 玉川屋」★目黒・和菓子★バターどら焼き&コーヒーわらび餅★小豆の餡

こんばんは。
今日は「「御菓子司 玉川屋」★目黒・和菓子★バターどら焼き&コーヒーわらび餅★小豆の餡」の事をお伝えしたいと思います。

桜の名所として知られる、「東京・目黒川」です。今年の桜の季節は終わってしまいましたが、お花見でなくともわざわざ訪れたい魅力的なお店が、目黒にはたくさんあります。

今回ご紹介するのは、そんな目黒にある和菓子店「御菓子司 玉川屋」です。定番の和菓子のほか、目黒にちなんだ名前のお菓子なども販売されています。

★「人気のバターどら焼き




数ある商品の中でも人気なのが「バターどら焼き」です。ほのかな甘みのある生地で、青えんどう豆と富貴豆のうぐいす餡と、「ホイップ」した良質の「バター」が「サンド」されています。価格は「190円」です。

しっとりやわらかな生地と、ねっとりとした餡、軽い口あたりの「バター」が「ベストマッチ」です。餡のところどころに、「ホクッ」とした食感の残る豆が入っており、ほどよい「アクセント」になっています。餡がぎっしり「サンド」されているので、食べごたえも抜群です★

生地と餡の爽やかな甘みを、「バター」のうまみがまろやかに包み込みます。「コク」があるのに後味はあっさりです。どら焼きといえば{“小豆の餡”}という「イメージ」が良い意味で覆される、新しいおいしさに出会えます。

★「コーヒーわらび餅

どら焼きに加えて、同店に訪れたらぜひ味わってほしいのが「コーヒーわらび餅」です。和菓子のような洋菓子のような不思議な魅力のある「一品」です。価格は「170円」です。




コーヒーゼリー」のような見た目ですが、食感はわらび餅です。しっかりとした弾力がありながらも、なめらかに口どけます。舌に吸いつくような、ねっとりもっちりとした独特の食感が「クセ」になります★

上品な甘みのあとに「コーヒー」らしい苦みが広がる、「キレ」のある味わいです。最後に芳醇な香りが鼻にふわっと抜けていきます。「シンプル」だからこそ、飽きのこないおいしさです。

別添えの「ミルク」をかけると、「クリーミー」なわらび餅になります。「コーヒー」の豊かな風味に「コク」が加わった、まろやかな味わいが楽しめます。はじめからかけるのも良し、途中でかけて味の変化を楽しむのもよしです。好みに合わせて楽しんでみてくださいね★

和菓子の新しい魅力に気付ける、玉川屋の「バターどら焼き」と「コーヒーわらび餅」です。目黒散策のお供にもぴったりですよね。

和菓子」なのに「洋菓子」の爽やかさが感じられる「バターどら焼き&コーヒーわらび餅」ですよね。「目黒」散策の時には立ち寄らないと後悔してしまいそうな「御菓子司 玉川屋」のこだわり和菓子「2種」ですよね。





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「DOU{ドウ}」★生どら焼き専門店OPEN★和洋共鳴★新しいどら焼き★05.22 RECEPTION PARTY

こんばんは。
今日は「「DOU{ドウ}」★生どら焼き専門店OPEN★和洋共鳴★新しいどら焼き★05.22 RECEPTION PARTY」の事をお伝えしたいと思います。

BAKE」は、同社で初となる「和菓子ブランド生どら焼き専門店」「DOU{ドウ}」の「1号店」を、「5月25日{木}」に東武池袋駅構内に「オープン」します。




DOU」は「BAKE」から誕生した、初めての和菓子業態です。今まで「洋菓子ブランド」として培ってきた「技術、経験、できたてのおいしさ」へのこだわりを日本伝統の和菓子に掛け合わせた、新しい形のどら焼きを提供します。「ブランド名」は「和と洋、2つ」の「ドウ」に由来しています。「1つ」は茶道や武道の「道{どう}」から「インスピレーション」を受け、修練の中で師の教えを忠実に身につけながら、独自の新しいものを生み出す「守破離{しゅはり}」の精神を表しています。そこに英語で生地を意味する「Dough{ドウ}」を掛け合わせ、生地へのこだわりを表現しました。「キーマテリアル」には、古くより和菓子と洋菓子の調理器具として使われてきた、銅と大理石を用い、「和と洋の共鳴」を目指しました。今までの和菓子店には見ることのない店装や「パッケージ」で新たな体験を届けてくれます。

生どら焼き{324円}」は、別立て製法で作った生地を店頭で蒸し、洋菓子の「スポンジケーキ」を思わせるふんわりとした食感を取り入れました。重い「イメージ」のあるどら焼きを軽いものに仕上げました。生地の間には、北海道産の牛乳を使用した口どけなめらかな軽い「生クリーム」と、最高級小豆「」を少量ずつ丁寧に炊きあげた香り高く上品な甘さが特徴の「粒あん」、北海道で栽培された雪のように真っ白でもちもち食感が特徴の「はくちょうもち」を絶妙な「バランス」で「サンド」し、和洋折中の味わいを楽しめます。購入点数は「4個」までとなっています。




また、「5月15日{月}」正午までに「DOU」の「Instagramアカウント」を「フォロー」し、「05.22 RECEPTION PARTY」の投稿画像に「レセプションパーティー」に参加したい旨の「コメント」をつけると抽選で「5組10名」に「DOU」の「レセプションパーティー参加」が当たる「キャンペーン」も行っています。

BAKE」から初の和菓子店です。和洋折衷がどのようにどら焼きに表現されるのか実際に確かめてみてはいかがでしょうか。

「BAKE」で養われてきた技術を和菓子に使用して今までにない「生どら焼き」を開発しました。和洋折衷の味わいを楽しみながら新しい和菓子を堪能してみてはいかがでしょうか。





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「セブンイレブン」★北海道十勝産小豆使用・豆大福★特Aランク★リニューアル

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今日は「「セブンイレブン」★北海道十勝産小豆使用・豆大福★特Aランク★リニューアル」の事をお伝えしたいと思います。

4月25日{火}」以降、「セブンイレブン・ジャパン」は「北海道十勝産小豆使用 豆大福」{130円}を順次発売します。{※北海道は別規格を発売




同社は、「セブンイレブンの新たな看板スイーツ」を「テーマ」に、素材と製造工程のひとつひとつを見直し、「定番スイーツ」を生まれ変わらせて販売します。

高齢化社会のなか、「チルド和菓子」の開発にも力を入れる同社は、豆大福の「リニューアル」にもこだわりました。

ポイント」は、「特Aランク」と「ランク」の高いもち米を使ったお餅です。このこだわりのもち米を、「小ロット」ごとに蒸して杵でつくことで、「コシ」のあるお餅に仕立てています。




また、粒餡は、風味の強い北海道十勝産の小豆を、時間をかけてじっくり弱火で煮ることで、小豆の風味を引き出し、なめらかな舌触りに仕上げました。

同社開発担当者は「今回は水さらし工程という、本格的な製法を取り入れ、餡子メーカーと餡子の開発に取り組みました。現行品の{3倍}の時間をかけて煮込み、専門店のような、小豆の風味が香る商品に仕上げました」と「アピール」しています。

セブンイレブン」の本気度が伺える「北海道十勝産小豆使用・豆大福」です。豆大福にこだわりを持つ甘党の方には最高の「豆大福」になること間違いなしですよね。





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