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GACKT★仮想通貨で違法疑惑★黒いカネ&女のウワサ★悪運が強い

こんばんは。
今日は「GACKT★仮想通貨で違法疑惑★黒いカネ&女のウワサ★悪運が強い」の事をお伝えしたいと思います。

「3月28日発売」の「週刊文春」「文藝春秋」により、仮想通貨「スピンドル」をめぐる「“違法営業疑惑”」が報じられた「GACKT」です。「ウェブサイト」「週刊文春デジタル」では同日、「GACKT」の「“営業トーク”」音声も公開されましたが、業界関係者の間では「今回もGACKTの悪運の強さが発揮されるか?」と「ウワサ」されているようです。

「文春」は、「GACKT」が「2017年」に「仮想通貨業者・ブラックスター」の仮想通貨「スピンドル」の商談会に登場し、資金決済法「無登録営業」に違反する恐れのある話をしていたと報道しました。同誌は「GACKT」への「コンタクト」を試みたようですが、締め切りまでに返事はなく、所属事務所からは、「プライベート」について「把握しておりません」と回答があったそうです。




報道内容の真偽によっては、「GACKT」も罪に問われ、芸能活動休止を余儀なくされる可能性もありますが、「GACKT」には、これまでも度々「“芸能界から一発退場”」となってもおかしくない「スキャンダル」が浮上していました。

「2011年」の東日本大震災後、「GACKT」は復興支援のための義援金を募る「SHOW YOUR HEART基金」を設立したのですが、この募金受付窓口が当初、専用口座ではなく「オンラインゲームサイト」を運営する「NHN Japan」の口座になっていたことにより、「ネット」上で「詐欺じゃないの?」と、騒がれました。そして「2012年」には、この義援金の一部について「GACKTの個人事務所関係者が横領したのではないか?」という疑惑も浮上しました。

また同年、「文春」は東京国税局査察部「通称マルサ」が「GACKT」の強制捜査に乗り出したこと、さらに海外に住まわせている愛人と隠し子へ、「“不透明”」な金が渡っていることを報じました。「2013年」には「フラッシュ」「光文社」が、「GACKT」から強制わいせつと強姦の被害を受けたという女性の告発記事を掲載しました。この女性は被害届を出し、警察で受理されたと伝えていました。

こうした報道が出るたびに、「マスコミ」も「GACKT」の動向に注目していました。特に「2012年、マルサ」の強制捜査が「スクープ」された際は、いつ逮捕されても対応できるよう、「各メディア」が取材を進めていたほどです。




ですが、結果として、「GACKT」が逮捕されることは一度もなく、現在は「二階堂ふみ」との「ダブル主演映画」「翔んで埼玉」「今年2月公開」が「大ヒット」中です。

「マスコミ関係者」の間では、何があっても一向に芸能界から消える気配のない「GACKT」は「悪運が強い」と言われています。「タレント」が「“高級品”」と「“安物”」を見極める「バラエティ番組」「芸能人格付けチェック」「テレビ朝日系」でも、「GACKT」は勘の良さを発揮していますから、「悪運の強さも、ずば抜けた勘の良さによるもの?」などと冗談めかして言う関係者もいるようです。

黒い疑惑だらけの「GACKT」ですが、いつか「“Xデー”」を迎えるのでしょうか。

「ファン」は激震の走る日が来ないことを祈りたいですよね。



GACKT様★仮想通貨事業 単なる集金ビジネス★周辺では不審な出来事も

こんにちは。
今日は「GACKT様★仮想通貨事業 単なる集金ビジネス★周辺では不審な出来事も」の事をお伝えしたいと思います。

元旦放送の「テレビ朝日系」「芸能人格付けチェック」で、個人連勝記録を「55」に伸ばした「ミュージシャン」の「GACKT様」です。幸先良い「スタート」を切ったように見えますが、「“本業”」の方は相変わらず苦戦続きです。ここで言う「“本業”」とは、広義の意味でお金儲けです。先月「26日、GACKT様」は「ブログ」で話題の仮想通貨市場に参入することを宣言しました。

自身の本名を「大城ガクト」と明かした上で「仮想通貨というものをもはや受け入れるかどうかなどと議論をしているレベルではない。「仮想通貨」と「ブロックチェーンの出現により世界は大きく変わり始めた国境を超えて世界がものすごいスピードで変容している」と持論を展開しました。続けて「「CDの売り上げで思い通りにカネを突っ込んでいたボクGACKT」の「ステージも今後いずれ出来なくなるという考えに辿り着くそこからボクありとあらゆる事業に自己資金を投下した色んな金融商品にも事業にも投資した」と、これまでの歩みを振り返りながら仮想通貨事業「SPINDLE」に参画することを明かしました。




ですが、「GACKTコイン」とも呼ばれるこの「SPINDLEプロジェクト」が案の定、怪しさ満点なのです。「同プロジェクト」は先月「28日」、仮想通貨技術を使った資金調達の「目的・目標」を公開しました。読み解いてみると、「同プロジェクト」は仮想通貨そのものに投資するのではなく、参加者が「仮想通貨ヘッジファンド」に金を投げ、その運用成果が投資家に返ってくる「システム」でした。これには「仮想通貨に直接投資するのが主流なのになぜファンドを介すのか疑問」との声もあります。

参入条件も制限されています。参加者は米国や中国が除かれ、日本では「金融資産1100万円」以上かつ投資経験「1年」以上と限定されています。これについては日本での出資法や有価証券取引法に抵触するのではないかとの声も上がっています。

また、「同プロジェクト」は現在の暗号通貨時価総額の平均成長率は「年340%」で、「5年後」には低く見積もっても日本円で「400兆円」規模になると推測されています。「同プロジェクト」は「3年間」で「年間約2兆6000億円」、最低で「約260億円」規模を目指すとしていますが「最高と最低の差が激しすぎる」「巨額の資金が集まらなかった場合はどうするのか」といった疑問が生じています。




金融関係者は「ようは金を持っている人から資金を募りそれを仮想通貨事業で増やすことを目的としていますが資金が集まらなかったら計画倒れになります。「GACKTさんは出資者を募る“客寄せパンダ役”を任されたのかもしれませんね」と話しています。

しかも、今年は仮想通貨市場に規制を設ける動きが加速し、先行きは不透明です。すでに年明けから価格が暴落している通貨もあるようです。「GACKT様」を知る音楽関係者は「そもそも昨年末に突然、仮想通貨事業に参入することを宣言したところから怪しい詳しくは言えないが彼の周辺では不審な出来事も続いているという格付け番組では相変わらずのセレブオーラを出していたGACKTだが実際は金欠なのでは今回のビジネスも自発的に参入を決めたのではなく、やるしかない状況に追い込まれたのかもしれません」と推察しています。

すでに複数の「マスコミ」が「GACKT様」周辺を洗っているとの情報もあります。今年も「GACKT様」がやらかしてくれそうですね。

GACKT様ファン」とすれば、今回の記事が事実でないことを祈りたいですよね。





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