YOSHIKI

YOSHIKI様★Toshl様脱退&HIDE様急死★自分を責めた

こんばんは。
今日は「YOSHIKI様★Toshl様脱退&HIDE様急死★自分を責めた」の事をお伝えしたいと思います。

ロックバンド・X JAPAN」の「リーダー・YOSHIKI様」が、「12日」に放送された「フジテレビ系バラエティ番組」「ダウンタウンなう」「毎週金曜21:55~」に出演しました。「Toshl様」の「脱退洗脳騒動X JAPAN解散HIDE様の死」について語りました。




★「YOSHIKI様

YOSHIKI様」は、「1997年」に「Toshl様」の脱退と「X JAPAN解散」を発表した当時を振り返り、「Toshlの脱退は、「メンバーの脱退というよりも家族みたいなもの。「4歳で出会っているので家族崩壊みたいな感じですごいつらかった」と告白しました。「Toshlの異変は思い切り感じてました」と言い、「ロサンゼルス」で「HIDE様」らを含めて話し合っているときに「もうダメだな」と感じたそうで、「自分の知ってるToshlじゃなかった」と話しました。

そして、当時の「X JAPAN」の状況について「日本に帰れば大スターでも向こう海外では何でもないっていうギャップの中にいて初めて壁にぶち当たった英語の勉強とかいろんな壁にぶち当たり、「プレッシャーもいっぱいあった中でみんなが自分自身を失いかけていた」と説明しました。「僕は絶対成功させるんだって気持ちがあったので強引に引っ張っていたみんなの気持ちがきっとそこにないのに自分のせいだっていうのも感じていた」「どっかで自分もバンドから離れたかった。「Toshlの異変も気付いたし自分も疲れた」と打ち明けました。




そして、「1998年」に「HIDE様」が急死しました。「YOSHIKI様」は「当時僕も弱ってたというか、「X JAPANがなくなってしまったことでミュージシャンをやめようかくらいまで思っていた特にToshlが離れ、「HIDEが死んだときは自分をどこかで責めていた。「ミュージシャンとしてやっていけないんじゃないかと思っている時期だった」と当時のつらい心境を語り、「1999年」に「天皇陛下御即位十年奉祝曲」「Anniversary」を作曲し、式典で演奏したときの歓声を聞いて「自分はそこで生きいくべきなんだ」と音楽の道での「再スタート」を決意したと明かしました。

また、「2007年」の再結成について「「Toshlはまだ目覚めてなかった」と洗脳が解けていない状態だったと言い、「Toshl」が「洗脳グループ」の「リーダー」から「「X JAPANを再結成してお金を持って来い」と命じられていたという驚きの事実も告白されました。「ロサンゼルス」で「2人」で話し合ったときに「何か違うんだろうな」と違和感を感じるも、「これはチャンス」。また一緒にバンド活動を始めてスタジアム」なり「東京ドームなりでやっていく中でどこかで目覚める日が来るんじゃないか」と願いを込めての再結成だったといいました。

幼馴染の「Toshl様」をもう一度信じて「再結成」を決意した「YOSHIKI様」は思いやりのある優しい方だと改めて思いますね。





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YOSHIKI様★ジーン・シモンズさん メッセージ★ピアノ分解裏話

こんばんは。
今日は「YOSHIKI様★ジーン・シモンズさん メッセージ★ピアノ分解裏話」の事をお伝えしたいと思います。

X JAPAN」の「YOSHIKI様」が「1月12日」放送の「バラエティ番組」「ダウンタウンなう」「フジテレビ系」で「“本音でハシゴ酒 in 六本木”」に出演しました。「ロケ」は彼が行きつけの「バーラウンジ」で行われ「HEYHEYHEY!」に「X JAPAN」が出演した時の話題などで盛り上がりました。

1995年」放送の「HEYHEYHEY!」で「X JAPAN」が「トーク」するなか、「YOSHIKI様」が「「カレーが辛すぎてリハーサルせずに帰った」との「エピソード」を話したことがあります。当時は「Toshl様」にも一口食べさせたら汗が吹き出たというので相当辛かったのでしょう。

今回の「“本音でハシゴ酒”」では、当時「YOSHIKI様」が「リハーサル」せずに帰った後に「HIDE様」が心配して電話してきたことを明かしました。「どうしたの?」「ちょっとカレーが辛かった」「しょうがないねというやりとりをYOSHIK様」が話すと、「松本人志さん」が「甘い逆に甘い!」と突っ込んで笑わせました。




また、「X JAPAN」が「1991年」に「NHK紅白」へ初出場した件について「「ロックミュージシャンとして尖がっていた時期にどう思ったのか?」と聞かれて、「すごく嬉しかった」という「YOSHIKI様」でした。

異端児的な存在で、親戚や母親に認められなかったのはやはり辛かったようです。笑顔で「母に“紅白出るよ”と伝えたらすごい喜んでくれて」と話す彼に「浜田雅功さん」が「めちゃええ子やん!」と感心すれば、「「HIDE様も同じように親が喜んだと言っていた」と振り返ります。

これまで海外公演を成功させてきた「X JAPAN」ですが、「YOSHIKI様」は「まだまだ全然無名なので」と捉えています。それでも彼が「11歳頃」、「ロック」に目覚めるきっかけとなった「KISS」の「ジーン・シモンズさん」と今では親しい間柄です。

その「ジーン・シモンズさん」から、「VTRメッセージ」で「「YOSHIKIは地球上でもっとも品格の高いもっとも才能のある人」「俺の知ってるどのミュージシャンとも違う」「多才に多様な楽器を使いこなしファンをこよなく愛する男だ」「We are X」と称賛されるほど海外でも認められています。




ロケ」に同行した「夏菜さん」などは、「大物アーティスト」の登場に「えーー!「KISS出るの!?」「うわっ凄い!」と目を見張っていました。

それだけではありません。最後に「YOSHIKI様」が「ピアノ演奏」を「プレゼント」することになり、「YOSHIKI様仕様」の「クリスタルグランドピアノ」が映されました。実は店に「クレーン」で吊るして入れるつもりが敷地に「クレーン車」が停められず「じゃあまあいいか」と諦めかけたところ、「ピアノ」が入っていたといいいます。

ピアノ」を分解して店内に入れたことを知って、「ダウンタウン」も驚きました。やがて彼が「ピアノ」で「Forever Love」を弾き始めると聴き入っており、搬入に苦労しても「エンディング」は「YOSHIKI様」による「ピアノ演奏」をという演出に納得したのではないでしょうか。

普段は「2~3組」の「ゲスト」を呼ぶ「“本音でハシゴ酒”」ですが、今回は「YOSHIKI様」だけに「彼一本」で「オンエア」されました。しかも「KISS」の「ジーン・シモンズさん」による「メッセージ」や「ピアノ」を分解したり、「バラエティ番組」とは思えぬ力の入れようでした。

純粋な「YOSHIKI様」の言動には思いやりの気持ちの表れでしょうね。





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YOSHIKI様★ダウンタウンなう★彼女はいるの?★衝撃の事実明らかに

こんにちは。
今日は「YOSHIKI様★ダウンタウンなう★彼女はいるの?★衝撃の事実明らかに」の事をお伝えしたいと思います。

X JAPAN」の「YOSHIKI様」が、「1月12日」放送の「ダウンタウンなう」「フジテレビ系、毎週金曜21:55~」に「ゲスト出演」します。「ダウンタウン」「松本人志さん・浜田雅功さん」&「坂上忍さん」と酒を飲みながら本音を語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」に登場します。




今回は、「X JAPAN」の「リーダー」で、「ドラム、ピアノ」を務め、「ソロ」でも「クラシックの殿堂・カーネギーホール」での「ピアノ演奏」など、世界を舞台に活躍する「ミュージシャン・YOSHIKI様」を迎え、「YOSHIKI激動の半生」という「テーマ」で「トーク」を進行していきます。

Toshl様」と「X」を結成すると、「インディーズ時代」から爆発的な人気を博し、「メジャーデビュー」の翌年には「武道館ライブ」、「3年目」には「東京ドームライブ」を成功させるなど日本の「音楽シーン」を席巻した「YOSHIKI様」です。紅白歌合戦の出場を決めた「“らしからぬ理由”」を打ち明けるほか、「X JAPAN」の解散や、「Toshl様」の洗脳騒動の真相、「HIDE様」の突然の死についての心境を告白します。

1999年」に催された「天皇陛下御即位10年をお祝いする国民祭典」では、自ら作曲した奉祝曲を披露した際の披露曲の選定理由や、出演を決めた一同驚がくのきっかけなども明らかになります。また、「2007年」に「X JAPAN」を再結成した際、「Toshl様」から再結成の話を持ちかけられた時にした「2人」きりの会話や、再結成の裏話なども赤裸々に明かされます。




さらに、過去に「HEYHEYHEY!」で「ダウンタウン」と共演した際に語られ、伝説となった「カレーが辛くて帰っちゃった事件」の真相や、その時の「HIDE様」の優しすぎる一言なども判明します。「ミュージシャン仲間」の「HYDE様」からは、「YOSHIKI様」の「“ある宣言”」が「20年」以上果たされていないことや、今まで語られなかった「YOSHIKI様」の「過去形じゃない」「モテ事情、デート事情」、さらには「イメージ」とは違う意外な結婚観も語られます。そんな中、「松本人志さん」から「彼女はいるの?」と質問されると、衝撃の事実が明らかになります。

そのほか、「YOSHIKI様」の海外で受けた意外な仕事の貴重映像も公開されます。「KISS」の「メンバー、ジーン・シモンズ」本人からは、「VTR」で「コメント」が寄せられます。さらに、「YOSHIKI様」 は「X JAPAN」の名曲「Forever Love」を「ピアノ」で披露します。

YOSHIKI様」の「バラエティ進出」は「ファン」としては嬉しいことですよね。





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YOSHIKI様★音楽フェス★フルステージ復帰決定

こんばんは。
今日は「YOSHIKI様★音楽フェス★フルステージ復帰決定」の事をお伝えしたいと思います。

ロックバンド:X JAPAN」が、今春開催される「米カリフォルニア州インディオ」で開催される「Coachella Music and Arts Festival:コーチェラ・ミュージック・アンド・アート・フェスティバル」に出演することが分かりました。

この「フェスティバル」は「アメリカ最大級」で、今や世界屈指の「音楽フェス」として認知されると共に、出演枠獲得は世界の「トップアーティスト」になる登竜門と言っても過言ではありません。




X JAPAN」は土曜枠の「4月14日」と「21日」に出演します。同日の「ヘッドライナー」は「Beyoncé」 、金曜枠と日曜枠はそれぞれ「The Weeknd、Eminem」となっています。

X JAPAN」は、「2010年」に「米ロラパルーザ」に出演、「2014年」には「米マディソン・スクエア・ガーデン単独公演」を成功させ、昨年は「英ウェンブリーアリーナ」での公演が大きな反響を呼びましたが、公演後の「5月、YOSHIKI様」は頸椎椎間板置換緊急手術を受け、以来「ドラマー」としては活動を休止していました。

年末、紅白で披露した「ドラムプレイ」は「1曲」のみでしたが、「Coachella」という大舞台では「フルステージ」での激しい「パフォーマンス」を余儀なくされます。

ここ数年「アメリカ」の「音楽シーン」は「ヒップホップ」や「EDM」に傾倒しているため、今回の「Coachella」も「ロック勢」の出演が少ないようです。そんな中、日本の「ロックバンド」として「ステージ」に立つ「X JAPAN」です。首の心配に加え、 「リーダーYOSHIKI様」に重くのしかかる「ステージ成功」への「プレッシャー」は計り知れません。




X JAPAN」の「アルバム、シングル、ビデオセールス」は「計3000万枚」を超え、 「東京ドーム公演」はこれまでに「18回」に渡り「ソールドアウト」しています。「米ニューヨーク・タイムズ紙」が「魅力的で自信に満ち溢れたドキュメンタリー」と評した「バンド」の「ドキュメンタリー映画 WE ARE X」は「米サンダンス映画祭」と「米SXSW映画祭」で賞を受賞、その後「世界20か国」以上で「プレミア上映」され、世界中の「チャート」で上位を占めています。

22年」ぶりとなる「ニューアルバム」は「2018年」中に「世界リリース」が確定しています。

海外の「アーティスト」にのみならず「米国アーティスト」にとっても、「Coachella」に出演を決めることは極めて至難の技です。この世界最大の「フェスティバル」を足がかりに「X JAPAN」という「バンド」の知名度がさらに「アメリカ」で広く知られるきっかけになることは間違いなさそうです。

YOSHIKI様」の「頸椎椎間板」が凄く心配ですが「YOSHIKI様ファン」としてはやはり激しい「パフォーマンス」を全世界に見せつけて欲しいですよね。





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マツコの知らない世界SP★YOSHIKI様★マツコ・デラックスさん★初共演

こんばんは。
今日は「マツコの知らない世界SP★YOSHIKI様★マツコ・デラックスさん★初共演」の事をお伝えしたいと思います。

1月9日:火」「20時57分」から「新春2時間スペシャル」で放送される「マツコの知らない世界SP」「TBS系」です。

2018年」最初の放送に、「X JAPAN」の「リーダー・YOSHIKI様」が出演します★




1990年代」、圧倒的な人気を誇り「ロック界」の頂点に上り詰め、これまて「゙東京ドーム」の「ライブ」゙を「18回」行い全て「ソールドアウト」、現在も注目を集め続けている「ビジュアル系バント」「゙X JAPAN」です。

彼らは「2016年」と昨年の「NHK紅白歌合戦」に出演しました。特に「2016年」の「パフォーマンス」を見て「YOSHIKI様」の存在が気になっていたという「マツコ・デラックスさん」は、収録前に「役者なのか? ドキュメントなのか? わからないところがスゴイ」と彼の「イメーシ」゙を語っていました。

今回が初共演となった「二人」です。「YOSHIKI様」は自身の生い立ちや、波乱万丈の人生を「マツコ・デラックスさん」に語り尽くします。また、「マツコ・デラックスさん」も独特の視点て「゙YOSHIKI様」の素顔に切り込んでいきました。




音楽を作るからには聴いてもらわなければ意味がない」という想いで「YOSHIKI様」がとった「“ロック界のタブー”」といわれる手段を選ばない行動や、「2回」の首の手術を経て現在は「ドクターストップ」がかかっている、過激な「ドラムパフォーマンス」への熱く強い想いと知られざる真実。

さらに「100年先にも残る曲を作りたい」と言う「YOSHIKI様」の音楽哲学や、「マツコ・デラックスさん」を痺れさせた「紅白」の「ステーシ」゙への想い。そして、「ベール」に包まれていた「Toshlさん」の洗脳事件についても赤裸々に語ると共に、「YOSHIKI様」と「Toshlさん」を繋いでいた、今は亡き「HIDEさん」を思って作られた曲「Without You」への想いを、「ファン」の間で伝説として語り継がれる映像を交えながら、当時の心境を振り返りつつ語ります。

さらには「スタジオ中」が感涙した「YOSHIKI様」からの「サプライス」もありました。はたして、「マツコ・デラックスさん」が持つ「YOSHIKI様」の「イメージ」゙は変わるのかこのほか、「マツコ・デラックスさん」が新春から爆食い★「デリバリーグルメの世界」や、「テレビ初公開」が連発される「老舗和菓子屋・虎屋」の裏側などをご覧いただく「御三家和菓子の世界」をお届けします★

マツコ・デラックスさん」が独自の視点で「YOSHIKI様」の「イメージ」を語ってくれたら「YOSHIKI様」「ファン」は新たな魅力を感じられるでしょうね。





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YOSHIKI様★唯一無二の天才★バラエティー番組出演★高視聴率

こんばんは。
今日は「YOSHIKI様★唯一無二の天才★バラエティー番組出演★高視聴率」の事をお伝えしたいと思います。

昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」「NHK総合」で、「約9カ月」ぶりに「ドラムプレー」を解禁した「X JAPAN・YOSHIKI様」が、この年末年始に出演した「バラエティー」が軒並み高視聴率を記録するなど、大きな反響を呼んでいます。

昨年公開された「X JAPAN」の「ドキュメンタリー映画」「WE ARE X」が、「12月13日」に「リリース」した「Blu-ray&DVD」の「プロモーション」のため、昨年末より「YOSHIKI様」は日頃あまり出演することのない「バラエティー番組」に出演していました。

8年」ぶりの「トークバラエティー出演」となった「12月4日放送」の「しゃべくり007 SP」「日本テレビ系」では、謎に包まれていた私生活が垣間見えたと大きな話題を呼び、「YOSHIKI様」登場後の場面では平日夜の番組としては異例の「21.6%」の視聴率を記録しました。




そして元日に放送された「芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル」「テレビ朝日系」では、実に「5年越し」の「オファー」を受け、「パーフェクト男・GACKT様」と共に「チーム」を組んで参戦しました。こちらも全問正解という快挙を達成し、「ネット上」は大盛り上がりを見せました。

そこでも「19.6%」という「2017年」よりもさらに高い視聴率を記録しました。そして、番組中に「YOSHIKI様」が食べていた「お菓子」にも話題が集まりました。放送中から「YOSHIKI様が食べているお菓子は何だ?」と「SNS」を中心に反響を呼び、商品名が特定されるやいなや売り切れが続出しました。

店名はあっという間に「SNS」の「リアルタイムワード」の「1位」に「ランクイン」し、「公式ホームページ」の「サーバー」が「ダウン」してしまうほどの騒ぎになりました。この商品はしばらく入手困難だそうで「YOSHIKI様 効果」が各所にもたらす影響は想像以上のようです。

世界を股に掛け活躍し、唯一無二の異彩を放つ「X JAPAN」の「リーダー」としてのその姿は、手の届かない遠い存在かに見えます。だからこそ、「バラエティー」で見せてくれた「ギャップ」に「ドはまり」する人が急増しているのかもしれません。




なお、「YOSHIKI様」は「1月9日:火」「夜8時57分」から放送される「マツコの知らない世界SP」「TBS系」に出演が決定しています。「2018年」最初の放送となる同番組で、「マツコ・デラックスさん」と初共演を果たします。

当然「“本職”」で見せた久々の「ドラムプレー」にも大きな注目が集まっており、「12月31日」の「第68回NHK紅白歌合戦」で当初の予定になかった「」で見せた「ドラム」には、「YOSHIKI様さすが!」「カッコ良すぎ!」「紅だぁ~!!」「首は大丈夫?」と、演奏直後に「SNS」が騒然となりました。

バラエティー」も良いですが、「ライブ」などで本格的に披露する「YOSHIKI様」の「ドラム」が聴ける日を楽しみに待ちたいところです。

YOSHIKI様」世界的人気度は留まるところを知りませんね。





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