桐山照史★どヤンキー姿で東山紀之を威嚇★体ピクってなってと暴露

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こんにちは。
今日は「桐山照史★どヤンキー姿で東山紀之を威嚇★体ピクってなってと暴露」の事をお伝えしたいと思います。

「少年隊・東山紀之」をはじめ、「V6」から「King&Prince」まで出演した「9月17日」放送の「ミュージックステーション ウルトラFES 2018」「テレビ朝日系」です。多数の「ジャニーズ」が集合した裏側では、世代の違う「タレント」たちの交流もあったようです。

今回の「ミュージックステーション ウルトラFES」は「V6、嵐、KAT-TUN、NEWS、関ジャニ∞、Hey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A.B.C-Z、ジャニーズWEST、King&Prince」に加えて、特別企画の「ジャニーズミュージカル」「JOHNNYS’ mini isLAND」には「東山紀之」と「King&Prince、ジャニーズJr.」が参加しました。また、「Sexy Zone、A.B.C-Z、ジャニーズWEST」の若手「3組」は揃って「トーク席」に座り、「メドレー形式」で持ち歌を披露しました。その中で、「A.B.C-Z」の「塚田僚一」が自分たちと「ジャニーズWEST」は楽屋が隣同士だと切り出し、「スッゴいいつも「WESTは」ワーワー、ピーピーうるさくって、困ってるんです」と「チクリ」。この日も「コーヒー」の話で盛り上がっていたと、楽屋の様子を暴露しました。

そして、「20日」放送の「ラジオ番組」「ジャニーズWEST 桐山照史・中間淳太のレコメン!」「文化放送」では、「桐山照史」がそんな「Mステ」出演に関して、「あぁいう大きな歌番組、スペシャル的なもの出させていただくと、大きな控え室の中で、パーテーションで「楽屋が」区切られて。ここはもうジャニーズWESTの、ここはA.B.C-Zって。ジャニーズだけのさ」「だから隣同士、関ジャニ∞さんがいたりとか。いろんな組み合わせがあるんですけど」と、当日の楽屋事情を報告しました。




「桐山照史」いわく、事務所の重鎮である「東山紀之」には個室が用意されていたそうで、「ジャニーズWEST」の歌唱が終わった後に「挨拶行こう」と、「メンバー」で楽屋を訪ねたようです。ちなみに、同日の「ジャニーズWEST」の衣装は、派手な柄の法被で、「桐山照史」は白の「インナー」に太めの白い「ズボン」を着用していました。その佇まいが、「ファン」の間では「ヤンキー感はんぱない「笑」」「照史くんだけET-KINGみたいな格好で笑った。テキ屋のおっちゃんかな?」「照史くん、その辺のヤンキーおやじみたいで怖い」と、「“イカツい”」と話題になっていました。

「桐山照史」は、「東山照史」のもとへ向かった時の状況について、

「「ジャニーズWESTが入ります」言うて、たぶんマネジャーさんが言ってくれたんでしょうね。でも、先頭切ってたのが俺なのね。で、まぁ「Mステ」見てくれた方はわかると思うんですけど、僕いまヒゲがね、舞台「稽古」中で伸ばしてまして。で、オールバックで。その時の衣装がたまたまですよ。法被やし、中も、だんじり「山車の一種」ひいてるような兄ちゃんの。もう金のネックレスに、木の板のお守りみたいのつけてて。「中略」僕が一番、もうなんかこう、言うたら「“どヤンキー”」みたいな衣装着てたのね」

と、やんちゃな風貌を自らの口で説明しました。

「「ジャニーズWESTが入ります」言うて、「すんません、お願いします~」って、たぶん「先頭で」行ったんが俺やから。東山さんも後輩見る目で1回こっち向いてくれたら、「“知らんスタッフ入ってきた”」みたいな。「お……」って、1回「笑」。もう、ヤンキーみたいな人が入ってきたから」




と、笑いながら回想しました。「中間淳太」が「構えたんや」と「東山紀之」の反応を想像すると、「桐山照史」は「そう。一瞬体がピクってなって。「おぉ、桐山か」みたいな。申し訳ないことしたなって」と、反省しました。

また、「ザ少年倶楽部」「NHK BSプレミアム」の「東山紀之 presents スペシャルステージ」にて、「ジャニーズWEST」は少年隊の楽曲「Gamble Guy」を「カバー」しましたが、「プロデュース」した「東山紀之」は「良かったよ」と、「メンバー」の「パフォーマンス」を褒めたといいます。ですが、「桐山照史」は「スケジュール」の都合で「Gamble Guy」には参加していなかったため、「ありがたかったですけど、まぁごめんなさい。僕出てない」「あの時もどういう顔していいかわからなかったけどな。俺出てないねんけど一応お礼言う。「ありがとうございます」言うて」と、気まずい瞬間を振り返りました。

「中間淳太」いわく、「東山紀之」は「次、もう1回やりたい」と、「7人全員」での再挑戦に意欲的だったとのことで、「やりたいな。また」「中間」と「ノリ気」です。最近は歌番組自体が少なくなってきているだけに、最後に「2人」は「楽しかった」「中間」「もっともっと出たい」「桐山」と、漏らしていたのでした。

今後もこうした大型歌番組での「ジャニーズファミリー」の共演機会を楽しみに待ちたいですね。

「桐山照史」の事を知らない訳ではないのですが、あまりの「どヤンキー姿」に「東山紀之」も無意識に反応してしまったようですね。





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