中島健人★フライデーされたのは別人だった★ジャニーズ講談社に抗議

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こんばんは。
今日は「中島健人★フライデーされたのは別人だった★ジャニーズ講談社に抗議」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zone・中島健人」が、週刊誌報道をめぐる「“珍事”」に巻き込まれたと、「一部メディア関係者」の間で話題になっています。「9月28日」発売の「フライデー」「講談社」が、「中島健人」主演の「連続ドラマ」「ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐」「日本テレビ系」の「ロケ現場」の様子を「キャッチ」したのですが、そこに掲載されている「中島健人」の写真が「どう見ても別人」と指摘されているようです。

「フライデー」の「人気コーナー」「目撃!ハリコミ24」に掲載されている「中島健人」の写真が、明らかに「中島健人」ではないようです。髪形や「シルエット」こそ、確かに「中島健人」に似ているようですが、顔はまったくの別人。「Tシャツ」に首には「タオル」をかけているその風貌からしても、なぜ「フライデー」はこの男性を「中島健人」と間違えてしまったのか、不思議なほどです。




写真の左端には、男性の後ろ姿が見切れているのですが、すでに公表されている「ドラマ」の衣装と洋服が一致しているため、「こちらが本物の中島健人なのでは?」と言われているようです。

写真が撮影されたのは、確かに「ドロ刑」の撮影現場だったようです。ただ、「カメラマン」は現場にいた「スタッフ」らしき男性を「中島健人」だと勘違いし、さらに同誌の編集者らも、それに気付かなかったということなのでは。「ジャニーズ事務所」も、すでにこの「“珍事”」を把握しており、「講談社サイド」に抗議を行ったようです。

「フライデー」は「2016年」にも、一般女性を「篠原ともえ」と間違えて報じてしまい、謝罪に追い込まれていました。

この時は「許可なく一般人の顔写真を掲載した」とあって、「NHK」が「ニュース」として報じるほどの大問題になりましたが、今回間違われたのは、現場にいた「スタッフ」ということで、そこまで大きな騒ぎにはならないようです。ただ、「篠原ともえ」と間違われた女性は、「マネジャー」でさえ「本人だと思った」というほど「ソックリ」だったそうですが、今回の男性は、「中島健人」とは似ても似つかぬ別人。「SNS」上などでも、「一部ファン」が「これは別の人なんじゃ?」と首をかしげているようです。




今後、「フライデー」は「“お詫びと訂正”」など、何らかの対応を余儀なくされる見込みのようです。

相手が「ジャニーズ事務所」だけに、何もせずに手打ちとはいかないようです。それに、「ジャニーズ」からすれば「フライデー」は、直近も「関ジャニ∞・錦戸亮」の「ベッド写真」を掲載するなど、いわば「“天敵”」でもあります。今回の「ミス」には、さぞ溜飲を下げているのではないでしょうか。

世にも珍しい騒動となってしまいましたが、「中島健人」、そして何より「中島健人」と間違われてしまった男性は、果たしてどんな心境なのでしょうか。

同じ間違いでも別人の男性にしてみれば似てることになり嬉しいかも知れませんね。



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