相葉雅紀★僕とシッポと神楽坂★共演中天才動物★演技力脱帽

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こんばんは。
今日は「相葉雅紀★僕とシッポと神楽坂★共演中天才動物★演技力脱帽」の事をお伝えしたいと思います。

「9月28日」の「ラジオ」「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」では、「10月12日」から「スタート」する「相葉雅紀主演」の「金曜ナイトドラマ」「僕とシッポと神楽坂」「テレビ朝日系」の撮影現場について「相葉雅紀」が語る一幕がありました。「ドラマ」は神楽坂にある「坂の上動物病院」が舞台で、「相葉雅紀」は獣医師の「高円寺達也」を演じます。

「シープドッグショー」を見に行ったという「リスナー」から「柵に追い込む様子は羊と言葉が通じているのかなと思うほどかっこよかったです。人間だけに懐く私の飼っている犬とは大違い。今ドラマの撮影で芸達者なワンコと共演中の相葉くん。相葉くんの飼っていたワンコと違いますか?」というお便りが届くと、子どもの頃に飼っていた犬について「あ~絶対ね、テレビというかお芝居はできないと思う。僕が飼ってたようなワンちゃんは」と「相葉雅紀」。




現在共演している動物は、「ダイキチ」という役名の「アトムくん」という犬と、「オギ」という役名の「ミーちゃん」という猫だというのですが、「まぁすごいよね。「待て」って言って待ってられるんだから。「ここで来い」って言ったら来てくれるんだから」と、きちんと指示を守れることがすごいと称賛していました。

ですが、それ以外については「自由演技にさせてるね」「自由演技っていうのは、もう「テレビの」フレームの中にいてくれればそれだけでいいっていう。どこにいてもいいですよって感じ」と、動物たちには自由にさせている様子です。「ご飯あげてご飯食べ終わったら、もう自由演技。どこにでも好きなところ行ってくださいって感じ」といった調子で撮影を進めていると明かし、「だからすごいですよ」と自由演技とはいえしっかりと「フレーム」の中だけで移動し、そのうえで動物らしい動きをしてくれるということに「相葉雅紀」は驚いていました。

また、動物に対しても「「よーいスタート」と「はい、カット!」が「ある」」といい、「「はい、カット!」つったらさ、もう「あ、終わったんだ」「みたいな感じ」。思ってるかどうかわかんないけど。カット う~ん。「おつかれっした~」みたいな。「弁当は?今日の弁当は何すか?」みたいなね」と動物たちの気持ちを代弁し、「スタッフ」の笑いを誘う一幕もありました。




そんなふうに感じるくらい、今一緒に撮影に挑んでいる動物たちはお芝居ができると語り、「ぜひぜひドラマの方も見ていただけたらと思います」と「リスナー」に呼びかけていたのでした。

「相葉雅紀」といえば、「天才!志村どうぶつ園」「日本テレビ系」でたくさんの動物と触れ合ってきており、「“嵐の動物担当”」といっても過言ではありません。獣医師という役柄上、「ドラマ内」ではたくさんの動物たちと接する機会があると思いますが、「リスナー」からも「自由演技のワンチャンと演技する相葉ちゃん早く見たい」という声が上がっていました。

自分の飼っていた犬はお芝居には向いていなかったと語っていた「相葉雅紀」でしたが、「ペット」は飼い主に似るとも言われています。「待て」ができない「ワンちゃん」だったとしたら、せっかちな「相葉雅紀」に似ていたということなのかもしれないですね。

「相葉雅紀」と「天才動物」たちの絡み合いが見るのも「ドラマ」の魅力の「一つ」になるかも知れませんね。



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