V6★ジャニーズJr.恐れていた★本当の裏話★ふぉ~ゆ~ぶっちゃけ

ふぉ~ゆ~」が「レギュラー出演」している「ラジオ」「ふぉーゆーのぴたラジ!」「1月26日放送CBCラジオ」にて、「V6」の「森田剛さん井ノ原快彦さん」に怒られたという、懐かしの「エピソード」が語られました。

今回同番組では、「メモリーズふぉ~ゆ~」という久しぶりの「コーナー」が放送されました。「ふぉ~ゆ~メンバー」の思い出の曲をかけ、その「エピソード」を語るという「コーナー」で、今回選ばれたのは「V6」の「逃亡者FUGITIVE-」「1996年」です。この曲は、「2003年」に行われた「V6」の「コンサート」「LOVE&LIFEV6 SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2003~」の中で披露されており、「ふぉ~ゆ~」の「メンバー」はその時まだ高校生で、「バックダンサー」として「コンサート」に参加していました。




この「コンサート」にはいろいろと思い出があるらしく、「松崎祐介さん」は「「“本当の裏話”」今から話しますよ!」と宣言しました。「コンサートDVD」などにも収められていない、彼らしか知りえない「エピソード」を語りだしました。

バックダンサー」を務める「ジャニーズJr.」は、基本的に「V6」の「メンバー」よりも先に舞台裏で「スタンバイ」していたそうです。しばらくの間、舞台裏には「Jr.」しかいないのをいいことに、「松崎祐介さん」と「辰巳雄大さん」と数人の「Jr.」は「ガムテープ」を丸めて「ボール」にし、野球をして遊んでいたといいます。「松崎祐介さん」は「キャッチャー役」だったというのですが、「ピッチャー」が投げた球を受けとった瞬間、「森田剛さん」がその場に登場しました。「松崎祐介さん」はその時の様子を「たまたま剛くんバチコン目が合ってそのときに「「ドスの聞いた声色で」「おいお前遊ぶ場所考えろよって言われて」と、「森田剛さん」から厳しく怒られたことを明かしました。「松崎祐介さん」はその瞬間「はいすみませんでした」とすぐに謝ったそうです。

この時、「森田剛さん」に見つかった「松崎祐介さん」以外の「野球メンバー」は一瞬でいなくなったといい、「最悪でしたあのときは!「辰巳雄大なんてヒドいよ!」と激怒する「松崎祐介さん」でした。「森田剛さん」の姿が見えた瞬間、「Jr.」は背を向けてその場から逃げてしまったらしく、普段から後輩に恐れられていたことがよくわかる「エピソード」でありました。




さらに「松崎祐介さん」は「もう1つあった!」と、続けて「イタズラエピソード」を披露しました。この「コンサート」は「バックステージ」が客から見える構成だったそうで、衣装を着替える際には「“四角いボックス”」に入って着替えるという、ちょっと変わった仕組みになっていたのだそうです。「コンサート中」はその「ボックス」の中に衣装や「グッズ」が置いてあるのですが、本番前に衣装が入っていない「ボックス」を発見し、「松崎祐介さん」は「1人」でこっそり中に進入しました。するとその現場に「井ノ原快彦さん」がやってきて、笑顔で「それ使うやつだよね気をつけような」と一言注意をしたようです。その迫力に「松崎祐介さん」は、やはり「すみませんでした」と即座に謝ったと語っていました。

松崎祐介さん」の「ヤンチャ」な一面はもちろん、「森田剛さん井ノ原快彦さん」が後輩からどのような先輩に見られていたのかもわかった今回の「ぴたラジ!」です。さまざまな「先輩グループ」の「バックダンサー」として活躍してきた「ふぉ~ゆ~」だけに、「“本当の裏話”」はたくさんあるはずです。ぜひまた「ラジオ」で明かしてほしいものですね。

ジャニースアイドル」の世界も厳しい上下関係の規律がしっかり出来てるんですね。





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