小瀧望★アイドル&高校生★両立振り返り★二度とイヤなこととは

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こんにちは。
今日は「小瀧望★アイドル&高校生★両立振り返り★二度とイヤなこととは」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズWEST」の「メンバー」が「パーソナリティー」を務める「ラジオ」「bayじゃないか」「bayFM」です。「10月6日」深夜の放送回には「中間淳太」と「小瀧望」が登場し、「4周年」を迎えた「ラジオ番組」について振り返りました。




番組冒頭、「4周年を迎えました。これも一重にリスナーの皆さんのおかげです、こんなに長くやらしてもらえるってことは。ありがとうございます。今後もね、5年、6年と続けていけたらうれしいなと思います」と「リスナー」に向けて感謝の言葉を述べた「小瀧望」でした。

当初は、「ラジオブース」ではなくただの会議室で収録を行っていたようで「ほんま懐かしいわぁ」と「中間淳太」です。「今は、もうこのラジオスタジオというかブースでやらしてもらってますけど、ほんとに不思議な光景でしたからね。会議室で「の収録は」何年間くらい?2年間くらい」と、「ブース」で収録できるようになるまでに結構な時間がかかったようです。

「ラジオ」を聴いている「リスナー」からしてみれば、会議室での収録でも「ブース」での収録でもほとんど変わらないと話した上で、「でっかい会議室のところにマイクがあって。今でこそ、このBGMを流してもらいながら収録とか、スムーズというかラジオっぽい感じでやらしてもらってますけど」「小瀧」「あの時はもう声だけやったもん。これ撮ってんのかな?って」「中間」と、今では考えられない環境だったようです。また初期は、「スタッフさんとか、このラジオのディレクターさんが笑ってるかを気にしながら」収録していたようです。




「ラジオ」が始まった時は「高校生でしたから」「なんか取材現場でさぁ、みんながさぁ、わちゃわちゃしてゲームしてる人とかおるのに、俺友達に借りたノート写してたもん」という「小瀧望」に、「中間淳太」も「そっか~テスト勉強してたからな」と懐かしそうに回顧しました。「小瀧望」は学校の時間に間に合うように、「夜行バスで帰ったり」したこともあるそうで「もう二度と乗りたくありません、ほんとに」と言うものの、「でも、いい経験でしたね」と振り返っていました。

「ラジオを通してファンになってくれる人がほんとうに多い」と「スタッフ」からも驚かれているという同番組です。「8周年」だけではなく、「ジャニーズ」の先輩たちのようにこれからも末永く続く「ラジオ番組」をぜひ目指していってほしいものですね。

「夜行バス」の苦労が実り今の「小瀧望」が「人気ジャニーズアイドル」になれたことは間違いないですよね。



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