二宮和也★電車移動が大変だった・回顧★ファン・結局、相葉ちゃんの話

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こんばんは。
今日は「二宮和也★電車移動が大変だった・回顧★ファン・結局、相葉ちゃんの話」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の「二宮和也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「BAY STORM」「bayFM」が「10月14日」に放送されました。最近では、「NEWS」の「増田貴久」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「増田貴久 MASTER HITS」の「9月14日」放送回に「ゲスト」として出演したり、「木村拓哉」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「木村拓哉のFlow」「TOKYO FM」の「9月2日」放送回など「ゲスト出演」が続いていた「二宮和也」です。番組冒頭では自身でも「久々に人様のところに行ったね。珍しいよね」と語りつつ、「増田のところも、この間行ったんですけどね。あれギャラの方がきてないので厳しくいこうかなと」と冗談っぽく語っていました。




そんなこの日も、「リスナー」からの「メール」を読み上げて行ったのですが、その中で取り上げられたのは、「4月」から社会人になるという「リスナー」からの「新人の頃苦労したことは?」という「メッセージ」でした。「二宮和也」はこれに「何が大変だったかな。総じてね、性格的な話で、電車移動かな」「一番大変だったと思う」と回答し、その理由として当時の「マネジャー」が集合時間を「12時45分」と中途半端な時間に設定していたからと明かしました。

東京都葛飾区出身の「二宮和也」。都内からは若干離れているために、「何回行っても12時45分につく電車なんてないのよ、こっちからすると」「山手線とかのところに住んでなかったから。そんなざっくりなバッファの取ってる路線で、「12時45分」とか刻まれると、12時30分とかに着いたりするわけ」と時間が中途半端になってしまうことを告白しました。当時の「二宮和也」は、時間ぴったりに着きたいため「その15分が嫌だった」と語り、電車の移動がつらいわけではないものの「ピッタリにつく電車がない」という理由で「電車移動が一番大変だった」という、「二宮和也」らしい変わった「エピソード」となっていました。




ですが、「“着いたら行きたい性格”」という「二宮和也」も、新人時代に待ちたくないとわがままが言えるわけもなく、「12時30分」に駅について「15分間」ちゃんと待っていたようです。そのときのことを、「ずっとスクラッチカード買ってたわ。ずっと削ってた。相葉くんと2人で「笑」。暇だな、って言って」と「相葉雅紀」と暇な時間を過ごしていたと振り返っていました。

この意外な「エピソード」に「リスナー」からは、「オチが結局、相葉ちゃんとのラブラブ話で笑った」「最後はノロケかな?」といった「コメント」が寄せられていました。当然ですが、「二宮和也」も経験している下積み時代です。「相葉雅紀」との仲の良さも改めて確認することのできる「エピソード」となっていました。

下積み時代の苦い電車移動があったからこそ今の人気に繋がっているんでしょうね。



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