横山裕&大倉忠義★俺ら、すげー非常識やで★ドヤ顔・衝撃宣言

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こんばんは。
今日は「横山裕&大倉忠義★俺ら、すげー非常識やで★ドヤ顔・衝撃宣言」の事をお伝えしたいと思います。

「10月20日放送」の「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系」に、「串カツ田中」の「社長・貫啓二氏」と副社長の「田中洋江氏」が登場しました。「横山裕」と「大倉忠義」が「串カツ人気」の秘密に迫りました。

「スゲーなのに図鑑」は「関ジャニ∞」が今話題の人や企業に会いに行き、人気の秘密や意外な「ギャップ」に迫る「コーナー」です。今回取材する「串カツ田中」は、「東京・世田谷区」に「1号店」を「オープン」してから、わずか「10年」で国内外に「200店舗」以上を展開している人気居酒屋です。




さっそく「30種類」以上ある「串カツ」の中から、「1番人気」の「豚や牛、レンコン、玉ねぎ」などを食べると、「わ、うまっ!」「なんか懐かしいな」「大倉」「うまっ!」「横山」と大絶賛しました。「なんかいきなり天王寺、戻ってきた感じやな」「大倉」と、「串カツ」の本場である「新世界・天王寺」を懐かしがっていました。
同店では「タレ」の「二度付け」は禁止していますが、「大倉忠義」が「“二度付け”」をしてしまい、副社長が「あ!」と驚く「ハプニング」などもありましたが、「大倉忠義」は飄々とした顔で「やってもうた」となぜか笑顔なります。「横山裕」に「あかんて」と諭される場面もありました。

そして、「これビールなしで食うん、つらいわ」という「横山裕」の一言により、「スタッフ」から「頼んでいいですよ。常識の範囲内で」と声がかかると、「横山裕」は「俺ら、すげー非常識やで!」と「ドヤ顔」で返答しました。お店に笑い声が響き渡りました。そして、「ドリンクメニュー」を見ていた「横山裕」が、「チンチロリンハイボール」という「メニュー」を発見します。「サイコロ2個」を振って、「ゾロ目でハイボール1杯無料」「偶数で半額」「奇数でメガジョッキ」という「ゲーム形式」の「人気メニュー」とわかると、「大倉忠義」は「俺、何か好きなもの飲む」と「マイペース」な様子で「赤玉サワー」を注文しました。またしても「ちょっとテレビやれって」と「横山裕」に諭されてしまうのでした。結局、「ゲーム」をやったのは「横山裕」のみでした。見事、「ゾロ目」を出し、「ハイボール1杯無料」を獲得するのでした。

その後、「横山裕」と「大倉忠義」が自ら考えた「オリジナル串カツ」を、社長と副社長に提案するという「コーナー」を実施します。「2人」がお店の厨房に立ち、「串カツ」を作り始めます。「大倉忠義」が「串を刺す所、刺し方、見栄え、サイズ、値段設定」など独り言を言いながら作っていると、「横山裕」が「お前、店出すな」と「ツッコミ」ます。全国に「672店舗」を構える「鳥貴族」社長の息子の貫禄を見せました。




「横山裕」の「オリジナル串カツ」は、「カレー」を春巻きの皮で包んだ串でした。「大倉忠義」が作ったのは、納豆や梅しそなど好みの具材を俵状にしたご飯と海苔で巻いた串です。社長と副社長が実食をすると、どちらも「おいしい」と高評価でした。ですが、自分の作った串を食べた「大倉忠義」は「食感があまり良くないですね」と自ら低評価を下します。その予想の通り、勝者は「横山裕」に決定しました。敗者の「大倉忠義」の目の前には、その日のお会計「8,870円」の「レシート」がありました。「横山裕」が「5杯」、「大倉忠義」が「3杯」のお酒を飲んだことで、「串カツ田中」の客単価平均「2,300〜2,400円」 を大幅に「アップ」したお会計となってしまいました。

「ネット」上では「ヨコめっちゃ飲んでるな!」「串カツ大倉を出すつもり?」などの声が寄せられていたのでした。

久しぶりの「串カツ」を食べて「アルコール」を要求する「横山裕」に「ファン」も呆れたでしょうね。



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