伊野尾慧★知念侑李にセクハラ行為★嫌だと言えないのかも★自戒

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「伊野尾慧★知念侑李にセクハラ行為★嫌だと言えないのかも★自戒」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「八乙女光」と「伊野尾慧」が「パーソナリティ」を務めている「らじらー!サタデー!」「NHKラジオ第1」です。「10月20日」は「午後8~11時」まで「渋谷でSENSE or LOVE 3時間スペシャル」が放送され、「伊野尾慧」に「セクハラ疑惑」が降りかかる場面がありました。

静岡の「ライブ」を見にいったという「リスナー」から「伊野尾くんが、センターステージで何秒もの間、知念「侑李」くんのお尻をモミモミしていました。知念くんも何の抵抗もなくされるがまま、ずーっと揉まれていました。伊野尾くんはどんな気分のとき、知念くんのお尻を揉むのですか?何を考えて知念くんのお尻を揉んでいるのか教えてください」という「メッセージ」が寄せられると、「私も目の前で見てますから、毎回。「キミアトラクション」です」と、自分は黙々と「ダンス」を踊りつつも、しっかりとその現場を見ていたという「八乙女光」でした。




ですが「伊野尾慧」は「何の抵抗もしない知念が悪いよね、だって」と自分に非はないと思っている様子です。すると、「八乙女光」は「「知念の」お尻モミモミとかお胸をね、モミモミするのは、いのちゃんとか大ちゃん「有岡大貴」とか。僕も「されても」抵抗はしないけど、嫌な気持ちはあるよ」と告白しました。

すると、「伊野尾慧」は慌てて「「知念が」大ちゃんのは嫌って言ってたけど、俺のは嫌って言ってないよ」「大ちゃんのはすごい嫌がってた。大ちゃんさ、お尻じゃおさまらないから。ほら、変なことするから」と矛先を「有岡大貴」に変え、「俺のは無抵抗だから、嫌がってないってことだよね~?」と主張しました。ですが、「八乙女光」は「わかんないよ。知念に聞いてみないと」と「バッサリ」。

また、「どういう気持ちでやってるのか?」と聞かれた「伊野尾慧」は「それはもうエッチな気持ちですよ」と回答して、「一言でバカか!」としっかり「八乙女光」にたしなめられる場面もありました。ですが、本当のところはふざけてるだけだといい、「触ってるだけですけど。別に知念に気があるわけでもないし。ただそこに知念がいたからさ」と言い訳しながら、「聞かなきゃダメだね。「嫌だって」言えないのかもしれない」と徐々に「反省モード」へ。




「八乙女光」も「そうだね、言えないのかもしれないね」と同意し、最終的に「伊野尾慧」は「今の時代、問題になっちゃうかもしれないから。ヤバイヤバイヤバイ。知念に、ちゃんと気持ちを聞いて、嫌な思いしてるって言ったら即辞めます。すいませんでした」と謝罪したのでした。

ですが、「ファン」の間では、「伊野尾慧」が「知念侑李」に行うこうした行為は「“いちゃいちゃ”」だと捉えられており、「知念ちゃんのこと大好きすぎるんだね」「大ちゃんはダメでも伊野尾はいいって、仲良しだね!」などという「コメント」も。とはいえ、一部からは「完全にセクハラ常習者だよ!」「普通にセクシャルハラスメントだからやめてあげて」という声も上がっていました。

場合によっては本当に「セクハラ」になってしまいそうなこの案件です。とりあえず「伊野尾慧」は早急に「知念侑李」に確認した方がよさそうですね。

本当に嫌なら「伊野尾慧」がお尻を触った時点で嫌がる素振りをするはずですよね。信頼関係ができているからこその行為だと思いますよね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。