小山慶一郎★首筋に思いっきりキスマーク★つけてコンサート出演

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こんばんは。
今日は「小山慶一郎★首筋に思いっきりキスマーク★つけてコンサート出演」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS・小山慶一郎」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「KちゃんNEWS」「文化放送」にて、「小山慶一郎」が過去に「“キスマーク”」をつけたまま「ライブ出演」していたという衝撃の過去を明かしました。

「10月30日」深夜放送回の「ゲスト」は「手越祐也」でした。「メンバー」に対して文字通り「“噛む”」「クセ」があるという「手越祐也」ですが、「リスナー」から噛み癖は「ストレスからフラストレーションが溜まっている」「「相手を」好きすぎる」「相手に甘えたいというかまってちゃん」「自分の愛情の強さを伝えたい」「相手の愛情の深さを確かめたい」「2人の関係に自信がある」などの心理が隠れているというお便りが届きます。これについて、「手越祐也」も「ストレス」が原因のもの以外はほとんど当てはまっていると答え、「小山慶一郎」も「手越に一番ハマってるのは「相手に甘えたいというかまってちゃん」の心理だと思う」と分析しました。




「小山慶一郎」は、「2017年3月」に放送された「ザ少年倶楽部プレミアム~in 沖縄」「BSプレミアム」の「ロケ」で、「手越祐也」になかなかの力で噛まれたことがあるそうで、「君に噛まれた3日後くらいに肩痛ぇなって。で、風呂入って鏡見たら、完全にさ「“歯型”」がついてた」と振り返り、また場所によっては「“キスマーク”」と勘違いされてしまう場所を噛まれたこともあったといいます。

すると、当事者の「手越祐也」が、「昔覚えてる?ツアーのときに。俺、忘れないもん。俺と山Pさん「山下智久」で小山さんのこと抑え込んで、山Pさんが両方の手を抑えて、俺が首に吸い付いて。なんか俺キスマークつけるのになんかハマってて、小山さんの首に吸い付いたのよ。しかも「コンサート」本番前の楽屋で。で、思いっきり「キスマーク」ついたんだよね」

と、「500円玉」程の大きさの「キスマーク」を「小山慶一郎」につけたと告白しました。「コンサート」が始まる何分か前の出来事だったようで、「小山慶一郎」は「そのまま出たんだよ、俺。その後、ファンデーションをパパっと塗って」と、「キスマーク」を隠して「ライブ」に出たようです。「ファン」に余計な心配をかけないように「ファンデーション」と「コンシーラー」を使って、必死に隠してたといい、「曲でハケるごとにコンシーラーつけてさぁ。なんだよ、あのコンサート」と相当大変な思いをしたようです。




この「エピソード」に、「ファン」からは「山Pが押さえつけて、手越がキスマークつけるってすごい画」「手越、6人時代からそんなことばっかやってたんだなあ」「山Pも協力してたなんて最高」など、「山下智久」が在籍していた時代の「エピソード」に沸き立つ声が続出しました。ほかにも「コヤテゴ尊すぎ」「これは良いエピソード」と、「ファン」はさまざまに反応していたのでした。

これで「小山慶一郎」は、今後「“キスマーク”」をつけていたとしても「手越がつけた」と言い訳ができるかもしれないですね。

「手越祐也」との過去の「エピソード」でない限りこんなに堂々と「キスマーク」の話を「ファン」に話せるはずがないですよね。



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