山田涼介★伊野尾慧にふざけんなよ&バーカ★ロケ中・暴言&悪態

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こんばんは。
今日は「山田涼介★伊野尾慧にふざけんなよ&バーカ★ロケ中・暴言&悪態」の事をお伝えしたいと思います。

「11月10日」放送の「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系」には、「山田涼介、薮宏太、高木雄也、伊野尾慧」が登場しました。

街を駆け巡る番組企画として好評な「いただきグルメバトル」です。今回の舞台は、 埼玉県川越市にある「小江戸」と呼ばれる人気の「観光スポット」です。江戸時代に城下町として栄えた場所で、その面影を残した蔵造りの街並みが人気となり、年間「660万人」の観光客がくる関東屈指の観光地です。




制限時間「90分」で創業年数が古い「老舗店」を見つけるというのが今回の「ゲーム」でした。そのお店の最も歴史のある「メニュー」を注文し、完食した後に創業年数を聞くというのが「ルール」です。さっそく、くじ引きで「山田涼介&薮宏太チーム」と「伊野尾慧&高木雄也チーム」に分かれると、「山田涼介」は「うわ!薮ちゃんかー!」と「ハズレくじ」を引いたかのように叫び、不安を露わにします。一方、「高木雄也」は「こっちロケ慣れしてるから」と、現在「めざましテレビ」で「ロケ」に行くことの多い「伊野尾慧」を指差し、安心の表情です。

川越の「シンボル」「時の鐘」を「スタート地点」に、さっそく散策する「各チーム」です。「山田涼介&薮宏太チーム」は、蔵造りの町並みの方へ、暖簾や看板に書いてある創業年数を「ヒント」に進んで行きます。「Hey!Say!JUMP」内で一番の歴史好きと明かした「薮宏太」は、「創業文久元年」と書いてある暖簾を見つけるなり、「江戸ですよ。江戸!たぶん明治ちょっと手前くらいだと思う」と即答します。「こっち歴史強い薮ちゃんがいるから!」と、さっきとは打って変わって「山田涼介」が誇らしげに「薮宏太」を頼りにします。

「1軒目」にして「創業157年」のだんご屋「鐘撞堂下 田中屋」を見つけ、幸先の良い「スタート」を切った「山田涼介チーム」です。ですが、次の漬物屋「創作漬物 川越・河村屋」では、福神漬け「1袋」を食べなければいけないことになります。「いやこれは」「マジでいく!?」と「山田涼介」と「薮宏太」は躊躇しますが、覚悟を決めて福神漬け「1袋」を完食します。創業年数は「200年」といいますが、川越支店は「創業14年」のため、「スタッフ判断」により「14年カウント」になりました。「山田涼介」は、「ダメな量の塩分を摂取した」と、福神漬けによる塩分のとりすぎに苦い顔をしていたのでした。

一方、「伊野尾慧&高木雄也チーム」は、地元の人からの情報を聞くため、あえて観光客のいない路地裏を散策するという戦略にでます。「創業85年」のせんべい屋「大玉や」や、「創業222年」のあめ屋「松陸製菓」を巡り、最後に「龜屋」という和菓子屋が一番古いという情報を「ゲット」します。残り「20分」を切ったところで龜屋に向かいます。




ちょうどその時、「山田涼介&薮宏太チーム」も街の聞き込みで、「龜屋」が一番古いという情報を得て、早足で龜屋を目指します。すぐに店に着きましたが、そこには「3分前」に到着していた「伊野尾慧&高木雄也」の姿がありました。「ふざけんなよ!こんなことってある?」「山田」「最悪だ!」「薮」と言い、その場に「ヘタリ込む」のでした。

その後、「ほらほら、探さないと!早くお店」と余裕を見せる「伊野尾慧」に、「バーカ!」と悪態をつきながら、その場を去る「山田涼介」でした。残り「5分」を切り「ゲームオーバー」かと思いきや、「薮宏太」が古めかしい外観を持つ「松本醤油商店」を発見しました。「川越醤油プリン」を食して創業年数を聞くと、「山田涼介」は高笑いをして大喜びします。結果は、「龜屋」は「創業234年」、「松本醤油商店」は「創業254年」と、「山田涼介&薮宏太チーム」の逆転勝利で幕を閉じたのでした。

この放送を受け、「SNS」上では「そっか薮ちゃん歴史好きなんだ」「川越対決、面白かった」「最後の最後でお店を見つけた2人はラッキー!」などの声が見受けられました。

それだけ「山田涼介」の番組企画に対する真剣さが伝わってきますよね。



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