櫻井翔★確かに僕の田舎は群馬です明言★群馬県人説の真相を語る

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こんばんは。
今日は「櫻井翔★確かに僕の田舎は群馬です明言★群馬県人説の真相を語る」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が「11月15日」に放送されました。「11月3日」に「結成19年」を迎え、「20年目」に突入した「嵐」です。この日は「20年目」に入って初めての放送となりました。

対戦相手は「井森美幸」を中心に結成された「チーム北関東」でした。「プラスワンゲスト」には、「篠原涼子」が登場しました。「篠原涼子」は群馬県出身とのことで、登場するやいなや、「井森美幸」が「こっち「チーム」!」と「篠原涼子」を勧誘する場面がありました。そんな中、番組中盤で「“天の声”」から、「櫻井さん、群馬関係ありますよね?」と話を振られた「櫻井翔」。すると、「これは最大の議論になる」と前置きし、「確かに僕は田舎は群馬です。でも、「出生地は群馬、出身は東京なの」って言うと、群馬の人たちは「なんであいつは認めないんだ?」って空気になるんですよ」と「櫻井翔」は回答しました。




実は「2013年」に放送された同番組でも、「告白していいですか?僕、ほぼ群馬県人なんです」「夏休み、冬休みすべて群馬に帰っておりました」と暴露しています。その後、「16年」放送の「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」でも意気揚々と群馬県に「ロケ」に行き、群馬県の「ファン」から大反響を集めていたのです。

ですが、「櫻井翔」はその群馬県人からの期待をどこか「プレッシャー」に思っているようで、「群馬の情報はないのよ!」「群馬の人あるある「上毛かるた」全部言えますか?言えません!」と群馬県民が全員幼少期に覚える「上毛かるた」を通ってこなかったことを「セルフツッコミ」したものの、「篠原涼子」から「しゃべってて他人の気がしない」と群馬県民の空気感があると言われると、「「群馬に」帰ったら出ますよ。そうだいね~「そうだね」とかさ」と方言も話すことを告白しました。

さらに「相葉雅紀」からは「嵐は3人が東京出身、千葉出身が1人、群馬出身が1人」と出身地変更の提案が出ると、「櫻井翔」は「20周年のタイミングで難しくない!?」と大慌てします。ですが、視聴者からは、「櫻井くんが群馬弁しゃべってるのなんか感動!」「櫻井くんの群馬弁が最高に好きでたまらない!」「むしろキリがいいから20周年のタイミングで出身地を群馬に変えてください「笑」」という声が集まっていました。




その後、最後の「ゲーム」「ボンバーストライカー」前に「1030ポイント」と大差が広がってしまっていましたが、「櫻井翔」が唐突に「井森さん。これよいじゃねえよ」と声を掛け、「井森美幸」も「よいじゃねえんかい」と応答しました。さらに「篠原涼子」も「よいじゃねえね」と答えていると、「松本潤」から「すみません。これ、群馬放送じゃないんで」と「ツッコミ」が炸裂しました。「よいじゃない」というのは「容易じゃない/大変だね」という意味で、大差ついたことに対する感想でしたが、「嵐チーム」はその後、奇跡の逆転劇を見せ、勝利を収めました。

まさかの「群馬パワー」で勝利を勝ち取ることができたのかもしれないですね。

極端な話として「桜井翔」が何県の出身だろうが「ファン」にとってはそれほど重大なことではないように思いますけどね。



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