JUMP★公演後シャワー事情★知念侑李・熱湯も我慢派★高木雄也・浴びない派

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こんばんは。
今日は「JUMP★公演後シャワー事情★知念侑李・熱湯も我慢派★高木雄也・浴びない派」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「有岡大貴」と「高木雄也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「JUMP da ベイベー!」「bayFM」が「12月14日」深夜に放送されました。

この日最初に取り上げられたのは、「HeySay!JUMP」が「11月」まで行っていた「アリーナツアー」「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE」に関する話題でした。「アリーナツアー」としては先月「11日」、「長野ビッグハット」での公演で千秋楽を迎えましたが、その長野公演に参加したという「リスナー」から、「ビッグハットでのシャワー事情はどうでしたか?」と質問が届きました。




「有岡大貴」と言えば、「コンサート会場」での「シャワー」の水圧にこだわりがあることで知られ、本番組でもたびたび会場の「シャワー」について言及しました。「2017年」の「ツアー」「I/Oth Anniversary Tour 2017」が千秋楽を迎えた際は、「全8会場」を「ランキング形式」で発表し、話題を集めていました。

そんな「有岡大貴」ですが、「長野のシャワーですね、水圧はすごかったですよ!」と水圧面では評価しました。一方、「長野のシャワー、私は入ってないな」と「高木雄也」が「シャワー」を使っていないことを明かすと、「有岡大貴」が「うわ!きったねー!」とまるで小学生のようにからかい、「ふざけんな!」と叱られる一幕もありました。「高木雄也」は「ホテルで入ってんだよ!」と言い、逆に「有岡大貴」へ「ホテルでどうするの?」と「シャワー事情」を質問しました。「俺もう入らないよ。お風呂」と「有岡大貴」が言うと、今度は「高木雄也」が「うわ!きったねー!」っとやり返したのでした。

というわけで「高木雄也」は「“ホテル派”」とのことですが、「有岡大貴」いわく、「長野・ビッグハット」の「シャワー」は「水圧はすごかったんですけど、シャワーが3つしかなかったんですね」と、数が少なかったといいます。とはいえ、「高木雄也」のように「シャワー」を使わない「メンバー」もいるため、困ることはなかったそうですが、問題は「1つのシャワーを使うと残りのシャワーが熱湯になってしまう」ということです。「高木雄也」が思わず「なにその問題!」と「ツッコ」むと、「有岡大貴」は「だから、もういろんなところから「あっちい、あっちい!」って聞こえてきて。だから、実質使えるシャワーは1つなわけですよ」と明かしていました。




また、「有岡大貴」いわく「いろいろ検証した結果」、扉入って左側の「シャワー」だけ使えるようです。右側の「シャワー2つ」は我慢できないほどの熱湯ですが、「知念侑李」だけは「頑張って浴びてた。「あっちい、あっちい!」言いながら」と「熱湯シャワー」を浴びていたことを報告しました。大騒ぎしながら入っていたからか、次の日には熱湯問題は解決していたといいますが、「ブーブー言いながらも楽しく入ってた」と、「シャワー」の時間を楽しんでいたことを話していました。

この話題に「リスナー」からは、「「きったねー」って言い合う2人、小学生すぎるでしょ「笑」」「またランキングで発表してほしい!」「ライブ前後にシャワーの調子をいろいろ検証するJUMP、修学旅行の男子中学生みたい!」といったさまざまな声が集まっていました。

「シャワー」の浴び方も「2人」の個性が現れるものなんですね。



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