小山慶一郎★今年1年の自己評価★ファンは悔しくて情けない&終わってる

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「小山慶一郎★今年1年の自己評価★ファンは悔しくて情けない&終わってる」の事をお伝えしたいと思います。

今年は未成年女性との飲酒騒動が発覚し、「6月」に一定期間の活動自粛処分を受けた「NEWS・小山慶一郎」です。世間的には「スキャンダル」が忘れ去られる中、最近発売された雑誌での発言に、「NEWSファン」から疑問や怒りの声が噴出しています。

「5月下旬」、「小山慶一郎」が「K「音声では個人名」ターゲット、Kターゲット、飲み干せ!」と、何らかの飲み物の「イッキ飲み」を強要するような「“パリピコール”」などが収められた「音声ファイル」が「ネット」上に流出しました。その場には「加藤シゲアキ」も同席しており、「小山慶一郎」が呼んでいる女性の「K」が、未成年ではないかという疑惑が浮上しました。この一件を取材した「週刊文春」「文藝春秋」などの報道を受け、「ジャニーズ事務所」は「6月7日」に「マスコミ各社」へ「FAX」を送信しました。「週刊誌に報じられている飲食店に当時19歳の女性が同席していたことが判明致しました」と事実関係を概ね認めながらも、「小山慶一郎」ら出席者は女性の年齢が「20歳」であると告げられていたと説明しました。




そして、「小山慶一郎」は自身が「キャスター」を務める報道番組「news every.」「日本テレビ系、6月7日放送」の冒頭で生謝罪しました。「ジャニーズ」は主体的に飲み会を催した「小山慶一郎」に活動自粛処分を下したものの、「27日」より芸能活動を再開し、同日発売の新曲「BLUE」の「プロモーション活動」に参加しました。「12月中旬」時点で「news every.」にこそ復帰できていませんが、ほかの「レギュラー」や仕事は変わらずこなしています。

そんな「小山慶一郎」が、「12月15日」発売の「QLAP!」「2019年1月号」「音楽と人」にて、「1年」を総括しました。「18年」を自己評価する「NEWS通信簿」の中で、仕事の項目に「△」判定をつけながら、「グループとしては、15周年イヤーとしてさまざまなことをやらせてもらってすごく充実した1年だったから◎。だけど、ソロの仕事はたくさんの方にご迷惑をおかけしてしまって、自分と向き合いました。今は一歩一歩進むしかないと思っています」などと評したのでした。また、「自分磨き」の採点は「○」で、「8月」に「東京・味の素スタジアム」で行われた「15周年記念コンサート」「NEWS 15th Anniversary LIVE 2018 “Strawberry”」の前に本格的な「ボイストレーニング」を始めたことを明かしていました。

「小山慶一郎」は「NEWS」内で歌唱力が劣っている「メンバー」といわれていますが、本人いわく「自分の歌を本気で変えたい」と思い立ち、「ボイトレ」に励んだようです。「メンバー」や「スタッフ」に「小山の歌が変わった」と声をかけてもらい、「すごくうれしかった」と話しています。また、「交友関係」は「◎」で評価しました。「ジャニーズ内ではあまり広がらなかったな。でもプライベートの友達とは充実した時間を過ごせたよ」と、自身の友人と「ゴルフ」を通じて仲が深まったと振り返っていました。さらに、「小山慶一郎」は「アイドル力」が「○」で、「グループ愛」は「◎」と、仕事以外は高く評価しました。「ポジティブ」な考えがにじみ出ている印象でした。




この「通信簿」を受け、「小山慶一郎」に否定的な「一部ファン」の間では「交友関係◎じゃねーよ!未成年と飲んでる音声を友だちに流されたの、忘れたとは言わせない」「交友関係がジャニーズ内では広がらなかったって、当たり前じゃない!?不祥事起こした小山と親しくなりたい人なんか、いるわけない」「全部×だということもわからないんだから、人として終わってる」「迷惑をかけたのはソロの仕事だけ?」と、批判が噴出してしまいました。

「小山慶一郎」は、「14日」発売の「月刊TVnavi」「19年2月号」「扶桑社」内での「コメント」も叩かれています。「これからも「NEWSの小山です」という代名詞をつけられる、枕詞として、「“NEWSの小山”」、「“NEWSの”」っていうのをつけられるということに、どれだけ恩恵を受けているのかっていうことを忘れずに、どんなことも大事にしていきたいなと思います」と熱弁したのですが、「キャスターって枕詞なくなっちゃったもんね」「NEWSの恩恵を受けて、のうのうと居座るメンバーがいることが悔しくて情けない」と、呆れた声が相次ぎました。一方で、「失敗から学ぶこともある」と述べている部分に注目し、「その失敗でNEWSを潰しかけたのに」と憤る「ファン」もいるようです。「1年」の締めくくりで、「一部ファン」に不快感を与えてしまったようです。

例の「スキャンダル」から半年近くが経過するも、多くの「NEWSファン」を敵に回し続けている「小山慶一郎」です。新年へ向け、今一度自身を省みることも大事なのかもしれないですね。

基本的に「ポジティブ思考」な「小山慶一郎」らしい自己評価採点に「ファン」も呆れるしかないようですね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。