NEWS★一曲NEW魂!!!!★批判続出★全部不快&小山がメンバー思い?

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こんばんは。
今日は「NEWS★一曲NEW魂!!!!★批判続出★全部不快&小山がメンバー思い?」の事をお伝えしたいと思います。

「CDデビュー15周年」を迎えた「NEWS」の特番「一曲NEW魂!!!!」「フジテレビ系」が、「12月20日」深夜に放送されました。「4人」は、「群馬県・妙義山」で登山に「チャレンジ」しましたが、番組内での「増田貴久」の扱いをめぐって、「NEWSファン」から「ただの小山上げ番組か」と批判が続出しています。

今年は「アニバーサリーイヤー」にもかかわらず、お騒がせ続きだった「NEWS」です。「小山慶一郎&加藤シゲアキ」が参加した飲みの場に「“未成年女性”」がいたことが発覚し、主体的に会を開いた「小山慶一郎」が一定期間の活動自粛処分となりました。時期は違うものの、「手越祐也」にも同様の疑惑が一部で報じられ、「“メンバー4人中、3人が不祥事発覚”」といった「ネガティブ」な「イメージ」が世間に定着することになりました。

そんな中、番組では「“前代未聞の過酷な場所で最高の歌を届ける”」という体を張った「ロケ」に「メンバー」が挑戦しました。番組冒頭、「一曲NEW魂!!!!」の「スタッフ」が「小山慶一郎」に企画趣旨を伝えた際、「ちょっと僕らから言いづらいんですけど、ちょうど小山さん向きというか」と切り出すと、「小山慶一郎」は「なんか、それ含んでる「笑」? 「“山を乗り越えろ”」的な?」と、暗に騒動へ触れる場面もありました。こうして、「4人」は自然が生み出した「ステージ」で前向きな歌詞が特徴の「シングル曲」「生きろ」「今年9月発売」を歌うべく、現地へ向かったのでした。




「ロケ」当日、登山を開始して間もなく急勾配な岩場に直面します。一番後ろを歩く「増田貴久」は早くも息が上がっている様子で、ほぼ無言です。途中「見たことのない岩場をずっと登っていくのがつらいですよね」と「コメント」すると、「ナレーション」では「「つらい」。早くもその3文字が口をついて出る。進むほどに道は険しくなり、この後増田が、3人の「“足手まとい”」になろうとは」と、不穏な事態が待っていることを予告しました。

体力に自信がある「手越祐也」は楽々と歩き、「加藤シゲアキ」や「小山慶一郎」も元気な彼に引っ張られながら、追いかけていました。「ナレーション」では、「小休止しても増田の疲労はとれず、足がもつれる」「登山を楽しみ始めるメンバーをよそに、増田の歩みが徐々に止まっていく」など、「増田貴久」が遅れを取り、苦労している様を説明。通称「ビビリ岩」なる「スポット」では、「増田貴久」が「こんな震えたことないよ、足」「ホント無理かも、ごめん!」と、弱気な言葉を連発する「シーン」もあり、最終的に「増田貴久」は「リタイア」して下山を始めました。

そんな「増田貴久」と「2人1組」で「“運命共同体”」を組んでいた「小山慶一郎」は、疲労する「増田貴久」に「みんなが応援してるよ、今。行けるよ!」と声を掛けて気遣いながら、道を「リード」しました。難所に時間を費やした「増田貴久」が「ごめん!」と謝ると、「頑張った」と励ます一幕もありました。遅れを取る増田の状況を「他メンバー」に伝える役目も担い、「自分と今、闘ってまして」「たぶん来ると思うんで、先進んで待ってようかなっていう。増田さん信じて」と報告しました。そうして、「3人」は山頂に到着しましたが、「増田貴久」の「リタイア」により、明朝、「4人」で別の山へ登頂するよう「ディレクター」に伝えられたのでした。

「増田貴久」は、悔しさから一睡もできないまま朝を迎え、「メンバー」と「リベンジ」しました。「ナレーション」では「小山はこうして必死についてくる増田を気にかけていた」と「小山慶一郎」の「メンバー」思いな様子を説明しました。また、「小山慶一郎」は「「増田は」責任感じたんじゃない?行けなかったっていうのは。言葉交わさなくても、なんかわかるんで。昨日からまっすーと一緒にバディで登ってきたから、やっぱり気になるし。ついてこれてるかな~っていうのを見ながら意識してるんですけど。まっすー歌ってくれないと、NEWSですから。4人でNEWSなんで」と、胸中を告白しました。最後には、なんとか「4人」での登頂に成功し、「生きろ」を熱唱しました。




番組を受け、「一部ファン」は「メンバー」の奮闘に感激しました。ですが、多くの人々が「まっすーが「足手まとい」って、ひどい言い方。この1年、どれだけいろんなことを背負わされたと思ってるの?」と「増田貴久」の扱いに苛立ちを覚えたようで、また「小山慶一郎」に関しても「小山=メンバー思い、って扱いはやめて」「「責任感じたんじゃない?」って他人事な小山、全部不快」と怒りの声が続出しています。「制作サイド」に対し「増田サゲ、小山アゲの構図なのはどういうこと?」との不満が噴出しているようです。

また、「QLAP!」「2019年1月号」「音楽と人」の「インタビュー」内で、「小山慶一郎」が「ロケ」を振り返って「一緒に試練を乗り越えると単純に絆は深まる!」と「コメント」すると、「増田貴久」は「オレはちょっと嫌いになったけどね」と返答しました。「ウソウソ「笑」。前夜、寝ずに、一生懸命やってきましたよ!」などと冗談交じりに発言していましたが、「ファン」からは「増田が「ちょっと嫌いになった」と言ったのがよくわかった」と、放送を受けて納得する声も出ています。

もし再び「フジ」で「NEWS」の特番が制作されるとしても、次回は「ファン」が悲しい気持ちにならないような番組を心がけてほしいものですね。

何はともあれ今年の「ゴタゴタ騒動」は水に流して「2019年」は「メンバー全員」が最高の年になるように祈りたいですよね。



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