小瀧望★Mステ★マイクオフ事件★桐山照史★ちょっと可哀想やった

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こんにちは。
今日は「小瀧望★Mステ★マイクオフ事件★桐山照史★ちょっと可哀想やった」の事をお伝えしたいと思います。

「12月21日」放送の音楽特番「MUSIC STATION SUPERLIVE 2018」「テレビ朝日系」で、「“マイクトラブル”」の不運に見舞われた「ジャニーズWEST」です。「小瀧望」の「ソロパート」で、突如、声が流れない状態になり、視聴者は「ネット」上で「ジャニーズWESTのマイクが壊れてる」「音声トラブル?」などと、大騒ぎとなりました。そんな「ハプニング」の裏側について、同じ「ジャニーズWESTメンバー」の「中間淳太、桐山照史」が「ラジオ番組」で言及しました。

「ジャニーズWEST」は、生放送の「Mステ」にて、「小瀧望」主演映画「プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~」の「オープニング主題歌」「プリンシパルの君へ」「18年3月発売」を披露しました。「小瀧望」から始まる最初の歌い出しは、きちんと歌声が「マイク」を通して聞こえていましたが、途中で再び「1人」で歌う「パート」を迎えた際、「アクシデント」が発生しました。口を動かしているものの、流れたのは「メロディー」のみで、一番の見せ場となる「大サビ」の「ソロ歌唱」でも、必死に張り上げる「小瀧望」の地声がかすかに聞き取れる程度でした。この事態に、背を向けて静止中の「神山智洋」らは思わず振り向いて「小瀧望」の様子を確認しました。終盤は「メンバー」からの笑い声や「オイ!」との「ツッコミ」も聞こえ、「7人」は笑みを浮かべながら最後まで「パフォーマンス」していました。

その後、進行の「並木万里菜アナウンサー」が「先ほど、ジャニーズWESTの歌唱中に音声トラブルがありました。申し訳ございませんでした」と謝罪しました。「小瀧望」自身も「すいませんでした!」と大きな声でお詫びし、「でも、気持ちよかったです!」と感想を述べて現場の空気を和ませました。よりによって、「小瀧望」が「メインボーカル」を務める曲で「マイク」が切れるという予期せぬ事態となりましたが、当日、会場となった「千葉・幕張メッセ」へ駆けつけた「ファン」からは「小瀧くんのマイクトラブル、最後までお偉いさんがずっと小瀧くんとメンバーに謝ってて、WESTが誠実に対応してて素敵だった」といった「レポート」が上がっており、「テレビ」の前の「ファン」も「マイクトラブルを笑いに変えたジャニーズWESTってスゴい!」「小瀧くんは悪くないのに「すいませんでした!」「でも気持ちよかったです!」と言えるところが素敵」と、「小瀧望」らの「リアクション」に感動していました。




そして、「27日」放送の「ラジオ」「ジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!」「文化放送」では、この一件や「Mステ」の裏話を求める「リスナー」のお便りを紹介しました。「トラブル」に関して、「中間淳太」が「まぁ、これね しょうがないから。機材トラブルやからね」とつぶやくと、「桐山照史」は、

「最初は「マイクが」入ってたからね。で、まぁ詳しいこと言えば、僕ら耳にね。イヤモニっていうのをつけてて。それも、チャンネルっていうのがね、いっぱいありまして。毎回毎回、聞こえる人が違うのね。「今日は淳太くんの声が聞こえるけど、昨日はシゲ「重岡大毅」の声が聞こえる」とか、いっぱい違って」

と、「イヤモニ」の機能を説明しました。「中間淳太」も「あんだけアーティストさんもおると、やっぱり音響さんも大変やから」と、「番組スタッフ」の苦労を察しつつ、

「ホンマ、もうちょっとなんか、もっとやってあげれば良かったなとは思うねんけど」「桐山」「最初だから、「自分たちの」イヤモニが壊れたと思ったもんね、僕ら。で、外してみたら、マイクが壊れてんねやと思って」「中間」
「あと最初ね、音響さんが上げミスったのかなとか、たまにあるからさ。そやねんな。まぁ、望はちょっと可哀想やったけど」「桐山」
「そうやな。悔しそうやったけど」「中間」




と、現場を振り返りました。「メンバー」が巻き込まれた「トラブル」に対し、「桐山照史」はうまく「サポート」ができなかったと悔やんでいる様子でしたが、最終的には「でもまぁ、それで話題になったからええやん!」「桐山」「結果オーライ!」「中間」「WESTらしさが出たやん」「桐山」と、前向きな言葉も聞かれました。番組を責めることもなく、終始明るい口調で振り返っていました。

そんな「トラブル」に見舞われた「Mステ」の現場でしたが、「桐山照史」は「ゴールデンボンバー」の「歌広場淳」に話しかけられたほか、「中間淳太」は「ポルノグラフィティ・岡野昭仁、Perfume」の「“あ~ちゃん”」こと「西脇綾香」と「コミュニケーション」を図ったようです。さまざまな「アーティスト」と対面し、「ジャニーズWEST」にとっては、ある意味刺激的な一日になったようです。

次回、生放送で「小瀧望」が歌唱する際は、より一層注目が集まると思われるだけに、活躍に期待したいですね。

「番組スタッフ」の「ミス」を責めることなく、むしろ「トラブル」を「プラス」に捉える「WESTメンバー」の魅力に惹かれてしまうようですね。



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