キンプリ★紅白リハ―サル登場★メンバー初出場の意気込み語る

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こんにちは。
今日は「キンプリ★紅白リハ―サル登場★メンバー初出場の意気込み語る」の事をお伝えしたいと思います。

大晦日に行われる「第69回NHK紅白歌合戦」の「リハーサル」が、「29日」に「東京・渋谷」の「NHKホール」で「スタート」しました。数多くの「アーティスト」が集まるなか、注目を集めるのが、「デビュー1年目」ながら見事初出場を決めた「King & Prince」です。時間にして「約15分」でした。「ステージ」の感触を確かめるように、緊張した面持ちで「2回」音合わせを行いました。

「’18年1月」に「デビュー」したばかりの「“キンプリ”」ですが、「ルーキーイヤー」から数多くの「テレビ番組」や舞台などに出演しました。慌ただしくも大充実の「1年」となりました。




「1年目で年末までこんなにパンパンにお仕事があるっていうのは本当にありがたいことだと思っています。怒涛の1年でしたけど「“疲れたなー”」とかは、本当にもう全然思ってないです。どんどん仕事くださいっていう感じです!」「永瀬廉」

「キンプリ」が「NHKホール」の「ステージ」に立つのは今回が初めてではないようです。ですが、やはり紅白の雰囲気は特別なようです。「髙橋海人」が「普段出演させていただいている「ザ少年倶楽部「NHK-BSプレミアム」」の時とは全く違って、すごく厳粛な雰囲気を感じました」と話せば、「平野紫耀」も「リハーサルから緊張感があって同じステージとは思えないです」と続けるなど、その歴史の重みを感じているようです。

また、紅白という舞台の重みを実感するのは何も「ステージ」上だけではありません。周囲の反応からも、その「スケール」の大きさを感じたようです。
「うちは80歳になるおばあちゃんが紅白出場を物凄く喜んでくれたんです「“良かったわね~!!”」って「笑」大きな舞台だということはもちろん分かっているつもり
でしたが、そういう周囲の反応からも、やはり伝統ある特別な番組なんだなと改めて感じました」「神宮寺勇太」




和やかな雰囲気で進んだ囲み取材の終盤、「紅白出場が決まってから、「活動休止中の」岩橋「玄樹」さんとは連絡は取りましたか?」という質問を受けると、「メンバー全員」が一転真剣な眼差しになりました。「彼はいま1日でも早く復帰しようと物凄く努力していて、紅白も「“応援してる”」と言ってくれています。彼の思いも背負っているので、今年得たすべての経験をここにぶつけたいと思います」「岸優太」と、仲間の分も最高の「ステージ」にする覚悟です。

最後に改めて意気込みを聞かれた「平野紫耀」は「デビューして1年も経っていないなかでこういう舞台に立たせていただけて本当に光栄で色んな人に感謝している。この1年の恩返しになるようなパフォーマンスをしたいです!そして、観てくださる女性の皆様をツヤツヤにします!!」と宣言しました。

今年の集大成でもある「紅白歌合戦」に「キンプリ」の雄姿を「ファン」に見せつけて欲しいですよね。



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