嵐★来年いっぱいで活動休止発表★あり得ない&悪い予感的中★ファン騒然

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こんばんは。
今日は「嵐★来年いっぱいで活動休止発表★あり得ない&悪い予感的中★ファン騒然」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」が、「2020年12月31日」をもって活動を休止することを発表しました。「1月27日午後5時、有料ファンクラブサイト」に、「動画メッセージ」が公開され、「メンバー」から発表になりました。「メッセージ」では、「2017年6月中旬」頃、「大野智」が「メンバー」へ自分の気持ちを話したと明かしており、「2020年をもって、自分の嵐としての活動を終えたい」「一度、何事にも縛られず自由な生活をしたい」との考えを伝えたといいます。




「嵐」は、「2019年11月3日」に、「デビュー20周年」を迎えます。それに先駆け、昨年より「全国ツアー」「ARASHI Anniversary Tour 5×20」を「スタート」させており、さらには「4月13日」から、「合計50公演」という「5大ドームツアー」を追加発表しています。「嵐」は以前より、「コンサートチケット」がなかなか手に入らない「グループ」として知られているだけに、「ファン」からは「多くの人に嵐のコンサートを見てもらいたいという気持ちが伝わる」などと、喜びの声が飛び交っていました。

ですが、今回の「大規模全国ツアー」は、活動休止を背景にしているとみられるだけに、「ファン」の受ける衝撃は計り知れないものがあるでしょう。




「ネット」上には、「ウソでしょ」「あり得ない」「一体、ジャニーズはどうなっちゃうの」「こんなに人気があるのに、なぜ活動を休止?」といった声が噴出するなど、「ファン」は「パニック状態」に陥っています。今回、あまりにも大規模な「ツアー」を行うだけに、「一部ファン」の間では「まさかこれでグループの活動に区切りをつけることはないよね?」と不安な声も出ていたようですが、それが現実となった形のようです。中には、「悪い予感が的中した」と漏らす人もいます。

昨年いっぱいをもって、「滝沢秀明」が引退し、裏方に徹するなど、大変革の波が押し寄せている「ジャニーズ事務所」です。果たして、「嵐」の活動休止は、今後の「ジャニーズ」にどういった意味をもたらすのでしょうか。本日「午後8時」から開かれるという「メンバー5人」の記者会見では、どんな言葉が語られるのでしょうか、注目が集まります。

嘘であってほしい「ガセ」であってほしいと「嵐ファン」のみならず「ジャニーズファン」には許しがたい報道ですよね。事実を受け止めるまでには時間がかかってしまいようですね。



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