伊野尾慧★イノ調★要塞の島★第二海堡に上陸し大興奮

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こんばんは。
今日は「伊野尾慧★イノ調★要塞の島★第二海堡に上陸し大興奮」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が「1月31日」に放送されました。

「伊野尾慧」の「プライベート」が垣間見られると、毎回話題の「人気コーナー」「伊野尾ピクチャー」では、「撮れたてホヤホヤのお写真です、どうぞ!」と、「メインキャスター・三宅正治アナウンサー」と、「エンタメキャスター・軽部真一アナウンサー」の間で笑顔を浮かべてちょこんと座る「伊野尾慧」の「スリーショット」を紹介しました。「本番前にスタジオのね、横の控え室で3人並んで写真を撮りました~」と、本当に撮れたてだったようです。




さらに「伊野尾慧」が、「本番前にお二人からもうすごい圧のプレッシャーをかけられて」と「ニコニコ」しながら説明すると、「三宅正治アナウンサー」からは「人聞き悪いことを!」という「ツッコミ」がありました。「軽部真一アナウンサー」が思わず「シルバーシートに1人だけ座っちゃったみたい」と感想を漏らすと、「スタジオ」は大爆笑に包まれていました。

その後放送された「コーナー」「イノ調」は、「インフラツーリズム」が「テーマ」に。いま国土交通省が「猛プッシュ」しているという「観光ツアー」で、「ダム」や橋などの公共施設を見学できるといいます。「伊野尾慧」も立ち入り禁止の「エリア」の裏側に密着しました。東京湾の真ん中にあるという要塞の島と、上野の地下に眠る幻の駅を調査しました。

船に「30分」揺られて到着した要塞の島では、船着き場で「伊野尾慧」の「テンション」が「アップ」しました。壁に書かれた「イの」という文字に反応して、「イノ調専用の船の停泊所じゃないの!?」と喜んでいましたが、もちろん不正解でした。実際は、「ブイの右側航行」という言葉の「イの」が見えていただけでした。




本題の「要塞の島」は「第二海堡」という島で、もともとは大正時代に東京湾を外国船から守るために造られた人工の島とのことです。「伊野尾慧」は、防空壕などを「レポート」し、「歴史を感じますし、かつ一般の方々はなかなか見られないところですから、それを見れるっていうのは貴重ですよね」と「コメント」しました。また、幻の駅は営業休止となった京成電鉄の「博物館動物園駅」のことで、「2月24日」までの「金・土・日」に無料限定公開されているとのことでした。実際に駅に入った伊野尾は、「ヨーロッパの建造物のようなドーム型の天井!」と称賛。駅は利用こそされていないものの、線路は使われているので、「電車乗ってるときに「上野~日暮里間」で頑張って目を凝らせば「ホームが」見えるかもしれないですね!」と興奮気味に解説していました。

この日の放送に、視聴者からは「伊野尾君がレポートしてくれたから行きたくなった!」「「イの」の文字見つけるって、伊野尾くん、持ってるね「笑」」という声が集まっていました。

一般公開されていないところに特別に見られることは「伊野尾慧」も貴重な体験ができたようですね。



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