神宮寺勇太★ZIP!スタッフにまたしても★VTR編集でイジられた

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おはようございます。
今日は「神宮寺勇太★ZIP!スタッフにまたしても★VTR編集でイジられた」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で「冠コーナー」「弟子入り~DESHIIRI」を担当している「King&Prince」です。「1月28日~2月1日」は、先週に引き続き「神宮寺勇太」と「高橋海人」が、音楽に合わせて「ボール」を「アクロバット」に操る「フリースタイルバスケット集団」「NINJA SKILL BALLERZ」に弟子入りしました。

「バスケット」が得意で「センス抜群」の「高橋海人」に対し、球技が苦手でまったくうまくいかない「神宮寺勇太」という対照的な「2人」です。今週は「ソロ技」に挑戦し、「高橋海人」はこれまでで一番難易度の高い「“大ジャンプでボールをまたいでキャッチする”」という技を覚えることになったのですが「マジでできないの初めて。ガチできない」と、ここにきて初めて挫折を味わうことになります。ですが「スタッフ」の「休憩する?」という声にも「いや、いらないっす!」と練習に没頭した結果、「76回目」の挑戦で初めて成功を収めたのでした。




また、「2人」は「コンビ技」にも挑戦することになったのですが、その内容は、相手の股に「ボール」をくぐらせたり、相手を跳び越えたりするといった、かなりの難易度を誇る大技です。あ然とする「2人」に、師匠は自ら持参した漫画「SLAM DUNK」「集英社」の「名シーン」を「成功させる秘訣」として教示します。その「シーン」とは、「桜木花道と流川楓がお互いを認め合ってハイタッチするシーン」で、まずは「2人」の結束力を高めようと、それを再現することになったのですが、「ハイタッチ」すら「グダグダ」になってしまう「2人」です。「高橋海人」は「よしっ」とごまかしていたものの、「神宮寺勇太」は「ほらな!」とあまり手ごたえを感じなかったようです。ですが、「1回目」の練習で意外とうまくいき、師匠は「めちゃくちゃ効果あるじゃないですか」と自画自賛していたのでした。

そして最後は、師匠たちとも息を合わせなければいけない団体技に挑戦しました。全員の息が合った「パフォーマンス」は、見た目こそ「カッコイイ」ものの難易度が高く、「ボール」を左右にさばいたうえで、体の周りを一周させるという「高スキル」が求められます。「高橋海人」は初見で「クリア」しましたが、「神宮寺勇太」は「な、なんっ 何それ?」と大混乱し、なかなかうまくいかないようです。

前週も、「“できないこと”」を「イジ」られていた「神宮寺勇太」です。今週も「小田和正」の「たしかなこと」「2005」の「BGM」に合わせて「空手一筋だった少年時代。集中すればなんでもできると教わった。フリースタイルバスケットも集中すれば、きっと できなかった!」との「ナレーション」とともに、切ない「VTR編集」で「イジ」られまくっていたのでした。




ただ、「神宮寺勇太」は「「師匠たちの」「諦めんな!」みたいな熱い感じが、すごく僕の中で胸に響いて」と語り、師匠の気持ちをしっかり受け取っていると「アピール」します。ですが、その後は「今日の師匠5人じゃなかったら、フリースタイルバスケ嫌いになってますね」としっかりと「オチ」をつけ、笑いを誘いました。

「ファン」からは「神くんよくできましたっ」「2人ともよく頑張ったね」との声が上がっていましたが、最近は運動できる「キャラ」とできない「キャラ」とで分かれつつある「キンプリ」の「メンバー」たちです。そういったところを「バラエティ的」に面白く編集してくれるのも、「番組スタッフ」との絆ができ上がってきた証拠でしょう。今後も、「カッコイイ面」だけでなく意外な素顔を引き出してほしいものですね。

「神宮寺勇太」と「番組スタッフ」とのやり取りを見ているだけでもほっこりしますよね。



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