二宮和也★お前「マネーの虎」みたい★上田竜也の熱血語りに茶々

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こんばんは。
今日は「二宮和也★お前「マネーの虎」みたい★上田竜也の熱血語りに茶々」の事をお伝えしたいと思います。

「2月3日」放送の「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」は、「ゲスト」に「KAT-TUN・上田竜也、塚地武雅、堀田茜」が出演しました。

今回の企画「ニノミヤ サブマリン」は、「二宮和也」のように芸能界という大海原で売れっ子として航海する芸能人がいる一方で、もがきながらもなかなか浮上できない芸能人、「通称・潜水芸能人」も数多くいます。そんな潜水芸能人の苦労や現実を知り、応援していくとう「コーナー」です。




「外国人タレント」といえば、「コメンテーター」でおなじみの「パックン」「パトリック・ハーラン」、「バラエティ」で活躍する「ボビー・オロゴン、ソフトバンク」の「CM」でおなじみの「ダンテ・カーヴァー」などが有名ですが、現在、日本にいる「外国人タレント」は「6,000人」以上です。「チャンス」を掴める唯一の場所である、外国人ひな壇の「バラエティ番組」の席に座るだけでも、熾烈な争いが繰り広げられるといいます。

月収「5,000円」の「ロシア出身タレント・小原ブラス」は、「これ言っていいのかなって思うんですけど。自分も今20年「日本に」いて「日本人やがな」って思って。でも、こういったところ「番組」に呼ばれると、「外国人でいてほしい」ってなるわけですよ」「日本語ペラペラだともう「オーディションで」採用されないんですよね」「自分に嘘ついて生きてます」と、実は「“外国人”」を演じているという苦悩を告白しました。

これに対して、「上田竜也」は「ウソついてて悲しくなんないの?そのまま出せばいいと思いますけどね。嘘つかないで。キャラ演じないで」と「アドバイス」しました。「小原ブラス」が「それで採用されたら」と反論すると、「上田竜也」は「後悔しません?俺、嫌なんすよね。なんか自分が」と熱く語り始めると、話を遮るかのように「二宮和也」は「お前のワンショット、「“マネーの虎”」みたいになってる。出資します!みたいな」と、「2001~04年」まで「日本テレビ」で放送された投資家が起業家に対して出資の可否を決める「リアリティ番組」「¥マネーの虎」に出てくる熱弁する投資家たちに似ていると発言したのでした。




また、月収「5万円」の「ブラジル出身タレント・オジエル」は、「楽屋でネタをパクられる」と告白しました。「ひな壇バラエティ番組」の楽屋で「スタッフ」に話した「ネタ」が、本番で別の「タレント」から勝手に発言されてしまったという経験を訴えると、「上田竜也」は「パクられたら、こいつパクったって言ったら?」と助言しますが、「オジエル」は「言えない」と返答します。「二宮和也」が「もうマインドが日本人なんだね」と、なかなか抗議できないという性格までもが日本人になっていると語ると、「上田竜也」は「たぶん、俺の方が外国人だと思う」と、自身は「ネタ」を「パク」られたら絶対言うし、「ケンカ」も辞さないと主張するのでした。

この放送に「SNS」上では、「上田くんのワンショットがマネーの虎って、 ばかウケ!」「売れない外国人タレントの方、大変なのね」「上田竜也がアツくて最高」などの声が集まっていました。次週も同企画は続くということで、熱い「上田竜也」の発言に注目したいですね。

「上田竜也」の性格を知り尽くしている「二宮和也」の発言には納得がいきますよね。



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