有岡大貴&高木雄也★ジャンプ禁止★京セラドームで跳んで発言の真意

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こんばんは。
今日は「有岡大貴&高木雄也★ジャンプ禁止★京セラドームで跳んで発言の真意」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「有岡大貴」と「高木雄也」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「JUMP da ベイベー!」「bayFM」が「2月8日」深夜に放送されました。




この日最初の話題は、「京セラドーム大阪」についてでした。「Hey!Say!JUMP」は「12月1日~2日」にかけて「ライブツアー」「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE」「京セラドーム大阪公演」を行っていましたが、同地は客席での「ジャンプ」が禁止されていることでも有名な会場です。周辺の地盤が軟弱なため、観客が「ジャンプ」すると周辺で「震度1~3」ほどの揺れが生じてしまうのだそうです。

「リスナー」から、「薮宏太くんが「跳ぶよ~」って言ってくれるんですが、こちらとしては決してノリが悪いわけではありませんが、跳べません」との「メッセージ」が届くと、「有岡大貴」は「これね、わかってるんですよね。僕たちも実は知ってはいるんですけど」と事情を知っているんだそうです。そのため、「なんで跳ばないんだよとは思ってない」と「2人」で声を揃えて「フォロー」しました。その上で、「有岡大貴」は「心の中で跳んで、みたいな」と言い、「高木雄也」も「雰囲気でね。気持ちを飛ばして、って」と実際の「ジャンプ」ではなく、「ジャンプ」するくらいの気持ちの盛り上がりを煽っていることを明かしました。

また、「2人」は「京セラドーム」が「ジャンプ」で大きな揺れを引き起こすことについて、「そんなに揺れるのね!?」とあらためて驚きました。「有岡大貴」が「なにかに使えないかね、このエネルギー」と、「京セラドーム」ではなく、「ジャンプ」が「OK」の別の会場で、「ファン」が一体になることでなにか「アクション」を起こすことを提案する一幕もありました。ですが、「有岡大貴」は「わかってても言っちゃうんだよね!」と、「ジャンプ禁止」とわかっていても、あらためて「テンション」が上がるとつい煽ってしまうことを説明し、「高木雄也」も「気持ちがそうなっちゃうんだよね」と共感しました。




「有岡大貴」が「足は地面についたままで、ちょっと膝揺らすくらいでもね」と言うと、「高木雄也」も「ペンライトをね、そのタイミングで上下に揺らしてくれるだけでも。それだけでも変わるから」と言い、さらに「有岡大貴」は「今後、京セラドームでやらせていただく機会があったとき、薮くんが「跳ぶよ~」って言っても、いろんな工夫をして、跳んでるふうなテンションで応えてくれたらうれしいですね」と話していました。

この話題に「リスナー」からは「これからも飛んでるふうで頑張る!」「みんな膝を曲げて跳んだ雰囲気を出してたけど、やっぱり正解なんだね「笑」」「でも本当にファンのエネルギーをなにかにできたらいいな!」といった声が集まっていました。

「テンション」が最高潮な時に「ジャンプメンバー」と一緒に飛べないのはやはり辛いものがありますよね。でも「ファン」の気持ちを「メンバー」が理解してくれていたら嬉しいですよね。



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