伊野尾慧★めざましテレビ★おじさま・おばさまキラーとの呼び声

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こんばんは。
今日は「伊野尾慧★めざましテレビ★おじさま・おばさまキラーとの呼び声」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」が「2月14日」に放送されました。

「伊野尾慧」の「プライベート写真」を披露する「コーナー」「伊野尾ピクチャー」では、「お笑い芸人・カンニング竹山」と撮影した「ツーショット写真」を披露しました。ですが、ただの「ツーショット」ではなく、「2人」とも笑顔を浮かべながら抱き合う「カット」となっていました。




これに「伊野尾慧」は、「以前もね、竹山さん登場したんですけれども、たまったま、ご飯屋さんでお会いして。思わず「写真を撮らせてください」ってお願いしたんですけど」と照れたように説明しました。「三宅正治アナウンサー」から「いや、それはわかるけどさ、抱きつかないよね!?」と「ツッコミ」が入ると、「たまたま、偶然会えるとテンション上がりません?」と釈明したのでした。

この写真に、視聴者からは「とびきりスマイル可愛すぎる!」「まさにおじさんキラー!」「うれしくて抱きつくって、どんだけ可愛いの?」という声が続出しました。「伊野尾慧」の満面の笑みに癒やされた「ファン」も少なくなかったようです。

その後、放送された「イノ調」では、羽田空港近くにある「最先端エリア」「キングスカイフロント」を調査しました。聞き馴染みのない言葉ですが、「医療・健康分野の世界最先端の研究施設が集まったエリア」とのことです。現在は「60」を超える研究機関があるようで、「伊野尾慧」は「ナノテクノロジー」を使って医薬品や医療機器を開発している研究所を取材しました。




ここで「伊野尾慧」は、「ナノマシン」の実験を行うことになりました。「ナノマシン」とは、「ナノ粒子」という、小さな「ウイルスサイズ」の殻の中に薬を入れて、体内の目的の場所に届けるものだといいます。実験を始めると、撹拌機での攪拌作業に、「こんなんやった!懐かしい!」と大学時代に行った実験を思い出して大興奮の「伊野尾慧」です。研究員の方に「ナノマシン見えますか?」と話を振られると、試験管をまじまじと見て、「見えますね~」と「コメント」したものの、「ナノマシン」は肉眼では見えるはずのない物体のようです。研究員から「すごいですね、Hey!Say!JUMPさんって。ナノマシンも見れるんですね」と「イジ」られると、「目が全然笑ってない!」と「タジタジ」になったのでした。

その後も、使用済み「プラスチック」を使用した「水素ホテル」や、一般利用できる施設なども訪れた「伊野尾慧」。すると、「地元・川崎」の奥様方が開いていた「“女子会”」に遭遇し、「かわいいよね~」と褒めそやされ、「ハーレム!キングスカイフロントでハーレムですよ!」と「伊野尾慧」は大盛り上がりになりました。放送後は視聴者からも、「ハーレム状態を楽しめてよかったね「笑」」「伊野尾くん、おじさま・おばさまキラーだった!」「理系男子感が全開に出てたなー」といったさまざまな感想が集まっていました。

「おじさま・おばさま」達も「伊野尾慧」を前にするといとも簡単に心を奪われるようですね。



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