櫻井翔★紅白歌合戦進行遅れで★バッサリ切られたセリフ★舞台ウラ暴露

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こんばんは。
今日は「櫻井翔★紅白歌合戦進行遅れで★バッサリ切られたセリフ★舞台ウラ暴露」の事をお伝えしたいと思います。

昨年の「第69回NHK紅白歌合戦」「NHK」で白組司会を務めた「嵐」の「櫻井翔」です。同番組で、「NHK」の「筋トレ番組」「みんなで筋肉体操」で「再ブレーク」を果たした「武田真治」が、「天童よしみ」の「ステージ」に「赤いタンクトップ&短パン」という姿で「ステージ」に登場し腕立て伏せを披露すると、たちまち「SNS」でも大きな反響を集めましたが、「2月14日」放送の「櫻井・有吉THE夜会」「TBS系」では、その裏で起きていた生放送ならではの「ハプニング」について明かしました。

筋肉体操に出演後、一部では話題になっていた「武田真治」ですが、「“筋肉キャラ”」として一躍世間の注目を浴びたのが「紅白」出場でしょう。そんな「武田真治」を、番組内では「世間が崇める国民的筋肉」と「キャッチコピー」をつけて「イジ」っていましたが、「なんで天童さんの時に出てきたの?」「島崎和歌子」、「それが不思議なんだよ」「梅沢富美男」と、「武田真治」が紅白に出場した理由については全員が疑問を持っていた様子でした。




ですが、「武田真治」が言うところによると「説明が本当はあったはず」とのことでしたが、すでに放送が「10分」ぐらい押していたため、本来あるはずの「「天童が歌う」「ソーラン祭り節」が去年いろいろあった北海道を応援する歌ということで、北海道出身で筋肉体操で話題になった「武田真治」が一緒に「北海道に」エールを送る」という「トーク」の流れが丸々「カット」になってしまったのだそうです。

すると、この話を聞いていた「櫻井翔」が、当時の司会者の立場から「天童さんの曲があって、カーリングの「ロコ・ソラーレ」「北海道」の「女子チーム」、北海道出身の武田さん。みんなで北海道を応援しよう。そんな武田さんにも来ていただきました」という説明が、進行上の理由で「バッサリ」切られてしまったと補足しました。

その結果なぜか、「それでは筋肉とサックスの融合です」という一言でまとめられてしまい、「櫻井翔」も「筋肉とサックスの融合!?筋肉とサックスだけでいくの!?」と、内心は焦っていたことを暴露していたのでした。




そして当日は聞けなかった事として「櫻井翔」は「筋肉とサックスで袖で待機してて、どんな心境だったの?」と質問しました。これに「武田真治」は「櫻井さん、よく聞いてくださいました」と言うと、その時の状況について、「筋肉体操を知らない人にはさっぱりわからないし、面識のあるhyde「L’Arc〜en〜Ciel」さんには「わっ!真治くん、どうしたの!?」って。追い剥ぎにあったかのように心配された」と明かし、舞台裏でかなり浮いていた存在だったようです。しかも、出演「20分前」から「タンクトップ姿」で待機させられていたため、終了後は体が冷えてしまって、打ち上げどころではなかったと話し、「スタジオ」の笑いを誘っていたのでした。

これらの話に「思わぬところで「紅白歌合戦」の裏話。武田さんのお話と内容が面白すぎて爆笑」という声が出る一方で、「裏側は本当にバタバタしてたのを感じさせなかった翔さん、さすが」「武田さんの裏話は面白かったし、その話を聞いてあらためて翔くんの司会のすごさに気付けました」と、あらためて「櫻井翔」の司会ぶりを称賛する声が集まっていたのでした。

「櫻井翔&武田真治」の「プロ意識」の凄さには頭が下がりますよね。



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