大倉忠義★批判続出のなにわ男子メンバー★心配&大丈夫かなとエール

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こんばんは。
今日は「大倉忠義★批判続出のなにわ男子メンバー★心配&大丈夫かなとエール」の事をお伝えしたいと思います。

昨年頃から「関西ジャニーズJr.」の「コンサート演出」に携わり、若手を育てる「ポジション」も担っている「関ジャニ∞・大倉忠義」です。「公式携帯サイト・Johnny’s web」の「グループ連載」「関ジャニ戦隊∞レンジャー」「2月14日更新」では、目を掛けている「関西ジャニーズJr.」「内ユニット・なにわ男子」の「西畑大吾」を名指して「心配」と綴り、「ファン」が「ザワ」つく事態となりました。

「大倉忠義」は昨年秋頃より、「メンバー」の「横山裕」とともに裏方として「関西Jr.公演」に参加しています。「2人」が関わったことで「関西Jr.」が「メディア」に取り上げられる機会も増えたほか、昨年「10月」に「7人組ユニット・なにわ男子」が結成された影響もあり、注目度が高まっています。そんな中、「2月8日」からは、「連続ドキュメンタリー番組」「RIDE ON TIME~時が奏でるリアルストーリー~」「フジテレビ系」の「関西Jr.編」が「スタート」しました。「X’mas Party!! 2018」などの「リハーサル現場」に密着し、「大倉忠義」と「横山裕」が後輩に直接指導する模様も公開されました。




「大倉忠義」も放送を「チェック」したようで、「素晴らしいドキュメント」だと絶賛しました。その上で、「大吾も、色々背負いすぎやけど 大丈夫かな」「あの子が心配」と気にかけ、「ファン」に対して「みんな支えてあげてね!!」と、「メッセージ」を送りました。番組内容について、「西畑大吾」の持つ「“自分よりも人のことを考えられる優しさ”」が滲み出ている回だったと振り返り、それが「西畑大吾」の良さでありつつも、どこか不安を覚えたのでしょう。

番組内では、演出を担当する「大倉忠義」に向かって、「西畑大吾」が「ちっちゃい子「Jr.」を引き立たせたいなっていう。俺って言うよりかは」と主張する一幕がありました。これに、「大倉忠義」は「大吾のソロとして、たぶんやった方が」などと「アドバイス」したものの、「ソロ感というか、どっちかというと僕は、ちびっこ優先で考えて。自分のソロっていうよりかは」と「西畑大吾」は意見を曲げず、結果的に「大倉忠義」が「大吾は一番下の、入った子たちを支えてあげようとしている、と。育ててあげようとしている」と、「西畑大吾」の思いを汲み取るように代弁していました。

この「シーン」について、「一部ジャニーズファン」は「西畑が良い先輩ヅラしててイライラした。「小さい子も目立たせたい」って強調しすぎ」「大倉の提案を却下して自分のやり方をゴリ押しした西畑、自分は売れてると勘違いしてる典型」と批判。さらには、会話中に「マスク」を口の下に下げ、腕組みや腰に手を当てていた点や、長机に腰掛けて「ホワイトボード」を「チェック」していたことに、「態度が気になった。腰に手を当てる、腕を組む。マスクも外さないなんて」「社会人としてよくない。机は座る場所じゃないって、小学生の時に言われなかった?」と難癖をつけているといいます。

また、番組では「西畑大吾」が、「僕はいつか、嵐さんであったり、関ジャニ∞さんのような、誰がセンターになっても輝けるグループ作りっていうのをなにわ男子でしていきたい」「全員が売れないと、全員がセンターは務まらないと思うので。でもまぁ、僕が売れてるってわけじゃなくて。全然売れてないんですけど」と目標を語る「シーン」や、「僕を知っていただけることで、関西Jr.であったり、最近で言うとなにわ男子っていうグループがついてくると思うので。やっぱ僕が先陣切って、宣伝活動っていうか、ちょっとでも関西Jr.であったり、なにわ男子のことを好きになってくれたらいいなぁというのは、感じますね」と話す姿も放送されました。




こうした「コメント」も含めて、中には「“偉そう”」だと感じた人もいたのか、「なんでそんなに上からなの?自分は人気で、格が違うとでも思ってるから歌もダンスも適当なんだね」「確かに名前を売ったり仕事を取って来るのは西畑くんだけど、だからといって先輩に対してあのような態度をとるのはおかしい」と、苦言を呈す「ファン」もいるようです。この放送回は、「西畑大吾」を「フィーチャー」した内容になっていたこともあり、否定的な感情を持つ人が出てきてしまったかもしれません。

そんな中、「大倉忠義」の連載を読んだ「ファン」は「さりげなく西畑のフォローしてくれて、うれしい」「大倉くんが心配してくれてよかった。話を聞いてくれる先輩がいるのは頼もしい」「大倉さんかっこよすぎる」と、先輩の対応に感激したようです。「西畑大吾」への手厳しい声を把握していたのどうかは不明ながら、この「タイミング」で発信したことには「大倉忠義」なりの考えがあったのでしょう。

批判にもめげず、「西畑大吾」には今後も「なにわ男子」を引っ張っていってほしいものですね。

「西畑大吾」の意見にも耳を傾ける「大倉忠義」の器の大きさに「ファン」も感激してしまいますよね。



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