三宅健★乳液にオイルを混ぜる&ベトベトになるまで塗る★乾燥対策レクチャー

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こんばんは。
今日は「三宅健★乳液にオイルを混ぜる&ベトベトになるまで塗る★乾燥対策レクチャー」の事をお伝えしたいと思います。

「2月22日」から始まる「六本木歌舞伎 第三弾」「羅生門」に、歌舞伎役者の「市川海老蔵」と出演する「V6・三宅健」です。「2月18日」深夜に放送された「三宅健のラヂオ」「bayfm」では、いよいよ本番が近づいてきたこともあってか、「“肌の保湿”」に気をつけていると明かしました。

番組冒頭から「今年はすごく乾燥しますねー。乾燥がひどいですね」と始まり、「産まれてこのかた39年。子どものころからさ、口呼吸で生きてきちゃってるからさ。喉とか朝ヤバいわけ」と日々乾燥に悩まされていることを告白しました。ですが、「鼻呼吸を心がけるわけですよ。ベッドに入った瞬間は。ものの1分もたたないうちに口があいてきますね」と、鼻呼吸をしたいがなかなかできないと語っていました。




加湿と保湿にはうるさく、部屋で育てている「サボテン」と飾っている絵のためにも、理想の湿度は「55〜60%」と同番組内で力説していた「三宅健」ですが、「V6全員」で仕事をした時、ある経験をしたそうです。

なんでも、「ヘアメイクさんがお肌の乾燥チェックみたいなのができる、顔にピッてほっぺたに当てる機械を持ってて。それで隣の楽屋に森田「剛」、岡田「准一」、井ノ原「快彦」くんとかがいて盛り上がってて」と、「メンバー」内で肌の「乾燥チェック」をする機会があったようです。その中で「うちのエイベックス担当の肌が「“砂漠”」だったらしくて」と、「スタッフ」が極度の乾燥状態にあることが発覚したようです。一方「三宅健」は「ピッてやられたら、俺は36とか38とかだったから全然大丈夫だったんだけど」とのことで、乾燥とは無縁だったようです。

ですが、数値が一番良かったのは「森田剛」で、「三宅健」は意外にも「2番目」でした。「グループ最年少」の「岡田准一」は数値が悪かったらしく、「三宅健」は「岡田、見た目は保湿すごいされてそうな皮膚してるんだけど、測ってみたらすごい「“砂漠”」だった」と言って爆笑しました。「ハハハ。いいよね、顔が砂漠」「「あんた、顔が砂漠になるわよ!」「あんたの顔、砂漠みたいね!」これショックな言葉だね」と、どうやら「三宅健」は「“顔が砂漠”」という「フレーズ」が気に入った様子でした。




そんな肌の乾燥対策で、「三宅健」が今年から導入したと明かしたのが「乳液にオイルを混ぜる」というものでした。「最初に閉じ込めた水分を外に逃さないためには、そういうふうにしたほうが出ていかないから。混ぜるとテクスチャーも伸びやすくなるし、いいんだよね。ほんと死ぬほどベトベトになるぐらい塗るのが良いと思うよ」と「レクチャー」したのでした。

この放送に「ネット」上では、「顔が砂漠になるのは笑う。私も砂漠にならないように気をつけよう」「健くんの保湿と美容のお話、大変参考になりました!」「相変わらず楽屋でキャッキャしてるのね〜かわいい~!」「一番お顔の保湿量が高いのが剛くん!? すげー!」などの声が集まっていました。

「三宅健」の「乾燥対策レクチャー」には説得力がありますよね。



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