大野智★1人だとつらい&5人だと乗り越えられそう★意味深発言

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「大野智★1人だとつらい&5人だと乗り越えられそう★意味深発言」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が「2月21日」に放送されました。この日の対戦相手は、「二階堂ふみ」率いる映画「翔んで埼玉チーム」です。「プラスワンゲスト」には、「カンニング・竹山隆範」と「メイプル超合金・カズレーザー」が登場しました。

冒頭、「嵐」だけの「オープニングトーク」では「「VS嵐」でやってみたいこと」が「テーマ」でしたが、これについて「相葉雅紀」は「「“Mr.「VS嵐」”」を決める」と提案します。毎回「ゲストチーム」と戦ってきた「嵐」ですが、「メンバー個人」で争い、優勝者を「“Mr.「VS嵐」”」にしようというものです。一方、「大野智」は「落ちるやつあったじゃん」と、かつて番組内で行われていた企画「MDA「モーストダメアラシ」」を思い出し、「あれ5人で落ちたい」「1人だとつらいじゃない。5人だと乗り越えられそう」「コメント」しました。「櫻井翔」から「なんかちょっといい話」と「ツッコ」まれていました。




その後、映画「翔んで埼玉チーム」の「京本政樹」は、息子の「京本大我」が「ジャニーズJr.」「内ユニット」「SixTONES」の「メンバー」であると番組で伝えられると、「二宮和也」に「この間ラーメン奢っていただいて、ありがとうございます。お世話になっております」と「ラーメン」をおごってもらったことを感謝しました。

さらに、「京本政樹」は「うちの大我が何度かお食事」と「京本大我」が「松本潤」と食事に行ったことを明かすと、「松本潤」は「はい。僕、何度か行ったことあります。それこそこの間、新曲が出た時とかに「見て」とかって連絡もらったり」と「京本大我」との交流を告白しました。「京本政樹」が「「松本に」プロデュースしてほしいとか言ってました」と明かすと、「いやいやタッキーがいるから!」と、「SixTONES」の「オリジナル曲」「JAPONICA STYLE」の「MV」を「プロデュース」した「滝沢秀明」には敵わないとしたのでした。

この日もさまざまな「ゲーム」が展開され、「ラスト」は恒例の「ボンバーストライカー」です。「ゲーム前」には、「埼玉県民のコンプレックスが描かれている」という映画「翔んで埼玉」にちなんで、「“コンプレックス”」についての「トーク」が繰り広げられました。「櫻井翔」の「コンプレックス」は「親指がまっすぐ」、「相葉雅紀」は「声が変」、「二宮和也」は「眠そうな顔」だそうで、「松本潤」は「コンプレックスというか、いいなと思うことは、うちのリーダーがあまりしゃべらなくても怒られないことかな」と「トーク」を展開しました。




そんな「大野智」はというと、「足がコンプレックスだった」と告白しました。「筋肉質だから、昔コンプレックスで」と語り、ですが、「松本潤」からは「リーダーの足が好きだ」と言われたんだそうです。当の「松本潤」はすっかり忘れていたようで、「私、言いました?」と確認しました。「大野智」がまっすぐな目で「松本潤」に、「そこから、俺は自分の足が好きになりました」と感謝すると、「松本潤」は照れ笑いしました。「あの一言で私は救われた」と「櫻井翔」が「大野智」の気持ちを代弁してまとめると、「お~!」と歓声まで上がったのでした。

そして「ボンバーストライカー」の結果は、最初の「ターゲット」以外すべて「パーフェクト」を出した「嵐チーム」の勝利でした。この日の放送に視聴者からは「5人なら乗り越えられそうって、泣ける」「「5人なら乗り越えられそう」って言葉、なんだかしみじみと聞いちゃった」「なんか5人の絆を感じられる回だったな~!」「大野くんのコメント、いろんな意味に変換できて感動した」「松潤の、好きなものに「好き」と言えるキレイな心がコンプレックスを克服させたっていい話」という感動の声が集まっていました。

「大野智」の意味深発言には「メンバー」に対する熱い思いが詰まっているようですね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。