村上信五★なんでこっちが日程出さなあかんねん★後輩の対応にイライラ

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こんばんは。
今日は「村上信五★なんでこっちが日程出さなあかんねん★後輩の対応にイライラ」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞・村上信五」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「村上信五くんと経済クン」「文化放送、3月2日」にて、「ジャニーズ」の後輩との食事について語る場面がありました。




番組冒頭、共演の「文化放送・長麻未アナウンサー」から近況を聞かれた「村上信五」は、「ちょいちょい後輩と食事行ってましたね」と返答したあと、「金かかるなあ!ほんまに〜」と「ボヤ」きます。後輩との食事は「“少人数”」だったと明かしながら、個室のある店を探したり、予約を取るのが面倒だと吐露します。「あれなんでしょうね、もう いや、いいんですけども」と前置きしながら、「「連れてってください」ってなって、「いついつなら」っていう「“ラリー”」。僕らの時は「この日行けるんですけど、どうですか?」やったけど。「連れてってください」で「会話が」止まるから。「なんでこっちが日程出さなあかんねん!」ってなるのが面倒くさいなあって」と、笑いながら後輩へ「チクリ」と指摘していました。

これについて「長麻未アナウンサー」が「断られるのが怖いからですかね?」と後輩の心情を慮ると、「村上信五」は「あと俺らの時って、その日「“直通”」やってんな」と振り返り、先輩から「今なにしてんねん?」などと電話で当日いきなり呼び出され、食事をすることが多かったと言及しました。「村上信五」は「今、めちゃくちゃ丁寧やねんけど、最後のツメがなあ」と、「“現代的”」な食事の誘いに思うところがあるようでした。

「ボソボソ」つぶやく「村上信五」に対し、「長麻未アナウンサー」は「LINEとかで日程を調整してから飲みに行くかもしれないです。4〜5人で集まるときに」と、「グループLINE」などで日程の調整をすると明かします。すると「村上信五」は、「あ、そういうのまだやってないからや。そんなん、絶対1対1でしかやってきてないですもん、私」と安定の「アナログ」ぶりを発揮します。さらに、「カレンダー」などに「スケジュール」を登録し、空いている日を共有して日程を決める方法があると教えられると、「村上信五」は「ええ~!」と驚き、「ああ、それはもう じゃあ僕が古いですわ、間違いなく。僕のシステムアップデートしときます」と恐縮しました。「長麻未アナウンサー」に「大丈夫!いやいや、そんな事ないですよ!」と「フォロー」されていました。




この放送を聞いていた「リスナー」からは、「村上くん、面倒くさいと言いつつ後輩を食事に連れて行ってくれてありがとう!優しさがあふれてる」「確かに、ご飯に行く日がなかなか決まらないことってあるなあ。なんか気を使っちゃうんだよねえ」「後輩から「この日で!」って言うのは勇気いると思うけど、村上くんの性格的にそういう子の方がラクでいいんだろうな」など、さまざまな意見が「ネット」上に投稿されていました。

この放送を聞く限りでは、後輩たちは「村上信五」に食事に行ける日程をはっきり伝え、「村上信五」自身も「“デジタル化”」を進めていけば、もっと「コミュニケーション」が円滑に進みそうですね。

「村上信五」の心境も分かりますが時代の流れと共に「コミュニケーション」の対応力が必要になってきているのかも知れませんね。



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