三宅健★あれハイスペックだわ&内田有紀にそっくり★山下智久をベタ褒め

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こんばんは。
今日は「三宅健★あれハイスペックだわ&内田有紀にそっくり★山下智久をベタ褒め」の事をお伝えしたいと思います。

現在、「六本木歌舞伎-第三弾-「羅生門」」に出演中の「V6・三宅健」です。「3月4日」深夜に放送された「三宅健のラヂオ」「bayfm」では、「ジャニーズ事務所」の「後輩・山下智久」について言及しました。




「リスナー」から「久しぶりに健くんを見たら恐ろしくかわいらしくて、「“V6の沼”」にカムバックしてきました。P.S 私の一番は山Pです」という「メッセージ」が届くと、「三宅健」は「あ、山Pのファンの人なんだ。山Pいいよね。山Pはさあ、キレイな顔してるよね。キレイなまま大人になったよね。あれハイスペックだわ。ハイスペック!」と、「山下智久」の容姿を「ベタ褒め」しました。

過去には「V6」や「Coming Century」の「コンサート」で、「山下智久」や「KAT-TUN・亀梨和也」が「バックダンサー」を務めていたことに触れ、「鏡ごしに彼らの踊りを見たりとかして。山下くんはね、すごく器用でアクロバットとかもすごく上手で、そんな印象がありましたけど」「山下くんが事務所に入ってきた時にさ、「内田有紀にそっくりじゃん!」ってみんなの話題になったの覚えてる」と、当時の様子を語りました。

さらに、話題は「2014年〜15年」にかけて放送された、「山下智久」」が英語を学ぶ「バラエティ番組」「大人のKISS英語」「フジテレビ系、その後「山Pのkiss英語」に改題」の話になり、「俺、あれすごく好きだったんだけどさ。見てるこっちがキュンキュンしちゃってさ。すごい良い企画だったのよ。山下くん自身がしゃべりがそんなに得意じゃないから、英語でトーク力を高めていこうみたいな感じの番組だったんだけど、番組としてのソフトがすばらしいと思ってたわけ、当時ね」と番組の魅力を熱弁しました。




「山下智久」といえば、最近では「第61回グラミー賞授賞式」で「最優秀レコード賞」などに「ノミネート」されていた、「DJ・プロデューサー」の「ゼッド」に英語で「インタビュー」したことが話題となっていましたが、「三宅健」は「ゼッド」を「僕も好きなアーティスト」としながら、「「KISS英語」以降もすごく努力を積み重ねて、アーティストにインタビューできるくらいのレベルまでになってるってすごいよね。すごい努力家なんだと思う。いいね。刺激をもらいますね」と、再度「山下智久」を称賛しました。ですがその後、「でもなあ、おじさんはこのまま英語をしゃべれないまま、事切れていくのかな」と自虐的に語り、英語習得を諦めていた「三宅健」でした。

この放送に「ネット」上では、「健くん、山Pを大絶賛!ハイスペック、努力家、器用、礼儀正しい、キレイ、かわいい と褒め言葉が次から次へと出てきてうれしい」「グラミー賞でインタビューしてたことも把握してるあたり、すごく三宅さんっぽいわ~」「後輩の活動や成長をちゃんと見てくださってる健くん、本当にステキな先輩!」などの声が集まっていました。

「三宅健」の後輩「山下智久」に対する愛情は半端ないですよね。



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